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ご紹介のご注文作品は、デビッド・ホックニーーDAVIDHOCKNEYー「ロサンゼルスオリンピック84」1984年制作技法:オフセットサイズ:91.5×61㎝お客様のご注文により、輸入させて頂きました1984年、ロサンゼルスオリンピック開催告知のために協会より依頼されホックニーがデザインして制作した公式ポスターです。ホックニーはコチラ16人の現代美術の画家が公式ポスターを制作しましたが、ホックニーはその一人として
デイヴィッド・ホックニー『井戸のあるホテルの眺めIII』こんにちは新入荷のお知らせです。この度、デイヴィッド・ホックニーの『井戸のあるホテルの眺めIII』が入荷しました1986年にロンドンのテート・ギャラリーで行われた「ホックニーのムービング・フォーカス・プリント展」の際に制作されました。原画は1986年ホックニーが制作した額に入りましたリトグラフとなります▶詳細はこちらからご覧いただけます店頭でご覧いただけますご興味のある方はぜ
デイヴィッド・ホックニー『ビッガー・スプラッシュ』こんにちはなんと久々に、デイヴィッド・ホックニーの代表作『ビッガー・スプラッシュ』が入荷しました眺めているだけで、あの鮮やかな光と水しぶきが蘇るような作品です。作品状態は良好です。▶詳細はこちらからご覧いただけます店頭でご覧いただけますご来店をお待ちしております。お探しの作品がございましたら、ぜひご相談くださいませアートグラフィックス青山お問合せは→03-3402-601
本屋でなにげに手に取った画集「デイビィッド・ホックニー作品集」500作品を収録している作品集で相当なボリュームがあるとはいえ手が止まることなく飽きることなくページをめくり続けられるそしてめくるたびにどんどん明るく晴れやかな気分になる鮮やかな色彩の作品からはっきりと伝わってくるもの画家は目に映るものに対して温かな愛あるまなざしを向けており彼の世界を見る目は歓びに満ちているということそれは作品をみる人にもホックニーが感じている生き
おはようございます今日も遊びに来ていただきありがとうございます昨日は10時に寝て7時に起きましたやっぱり長く寝ると腰が痛いですゆっくりスタートです٩('ω')و初イギリス🇬🇧一人旅続きます『初イギリス一人旅(33)』今日も遊びに来ていただきありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡初イギリス🇬🇧一人旅続きます『初イギリス一人旅(32)』今日も遊びに来ていただきありがとうご…ameblo.jp入り口に入るとチケット売り場が予約した携帯画面を見せて紙チケットを受け取り
昨日の夕方帰国し、今朝は朝から会社。はー、しんどかった。でもどうにか乗り切りました。で帰ってきたら近所の子どもたちがうちとお隣さんちの中間スペースで花火&4家族ビールやワイン片手に歓談中でした。笑では、フランスの旅、最終回行きます。帰国前日の土曜日は、パリのブローニュにあるルイヴィトン財団美術館に行ってきました。ヴェルサイユからすごく近いのに、初めて行きました。お目当てはデヴィットホックニー展。デヴィットホックニーは夫が好きな画家の1人。いろいろ調べていた夫がパリでホックニー展あるのを知
88歳の今でも元気に描いているのですから、多作に決まっていますよね。それにしてもスゴイ!ポップなアートとは言いますが、独特な筆の使い方、時には指先を筆にして。自由自在に描くことを楽しんでいる。本当に羨ましい限りです。それでは印象に残った抽象画・他、色々です。心から楽しそう夕暮れ前の太陽一日の最後に笑ってる?とろりと眠そうな月雨が合唱していますホックニーの経歴(面倒なので読み飛ばしました)過去と未来、宇宙と地球人間が思っているより大きい(?)
前回は風景を中心に載せましたが、今回はポートレートです。独特な色使い、描いている人の心のうちまでが見えてしまうような筆のタッチ。きっとホックニー自身は意識していないのでは?と私には思えるのですが。だまし絵のような1枚SidandJoni、2005タイトルのメモ忘れましたがダブル・ポートレイトと呼ばれる作品の1枚好んで描いたのは家族や友人弟で画家のリチャード・ホックニーEricaBolton、2018(Bolton修道院のエリカ)上の絵は197
88歳のデヴィット・ホックニーは現在フランスのノルマンディーで暮らしながら精力的に作品を作り続けているようです。すごいですね~。私も同じ年齢になったら、どうでしょう?もうパリは無理でしょうね。会場は幾つもに分かれていますが、順番通りに回れば大丈夫。多作ですが、個人的に好きだなと思うものだけ写真に撮りました。(撮影OKです)混雑はまぁまぁ。ゆっくり楽しみことができました。まずは風景画から。館内はエスカ―レーター完備庭のスプリンクラーが彼にはこう見える空間の切取り方が秀逸
パン屋さんの「BO&MIE」(ボエミ)で昼食を摂った後は、FondationLouisVuitton(ルイヴィトン美術館)へ。これも事前に日本で調べておきました。昨年はオルセー美術館で特別展の「印象派誕生150周年」を観ました。過去にはゴッホ展もやっていましたね。偶然オーヴェル・シュル・オワーズへ行くのと重なり、感激もひとしおだったのを覚えています。パリの美術館は常設展の他に特別展をやっていることが多いんです。で、今回は思いがけず面白い美術展を見つけました。なんと!DavidHock
MYSTANDIN2024年タイ全12話配信:IQIYI楽天TV(レンタル)FOD(見放題)原作:水千丞「职业替身」主演:「Lovelywriter」(見てない)のUpと「BakeMe」(見てない)のPoomお気楽に書き始めた「MYSTAND-IN」の感想でしたがどんどん長くなっております。思いのほかへちまはこのドラマ(ジョーの部屋?)にはまっていたようです。では次の絵はズバリこれですジョーは絵を床に置くのが好き
坂の上のホテルのプールだ青く切り取られた空間を見てるとミミーシカがつぶやいたあのさどうして水は色がないのに青く描くんだろう…お腹の中ではみんながワチャワチャ話してるユミーシカはホックニーの絵をおもいだしてるDAVIDHOCKNEY展画集より©読売新聞社&東京現代美術館
デヴィッド・ホックニー「チューン(ブルー・ギター)より」1976-77年制作技法:アクアチント銅版画エディション:200部制作の1点カタログ・レゾネ掲載品サイン:作品右下に自筆サイン入りサイズ:46×52㎝ブルー・ギターシリーズの1点です。ウォレス・スティーヴンスの詩から影響をうけホックニーが哲学的なテーマを視覚化した作品です形や線、色彩で詩的な幻想的な雰囲気を表現しており詩集を知る人はより感銘を受け、こちらの作風を理解するかもしれませんお問合せは→03
デヴィッド・ホックニー「ミュンヘン・オリンピック1972」技法:リトグラフサイン:作品右下に版上サインサイズ:99㎝×63.6㎝1972年開催のミュンヘンオリンピックの告知の為に制作された図柄ですプールの水を表現するのは難しいと思いますが、さすが、ホックニーですね、とても綺麗ですね飛び込みの選手が水面に到達するところでしょうかお問合せは→03-3402-6015info@againc.co.jpデヴィッド・ホックニー一覧→★デビッドホックニ
キースヘリング何となくゲイかな?と思っていたらゲイだった⊂((・x・))⊃奥さんになんでそう思ったの?と聞かれてもわかんないけど。ホックニーも好きで本買って時々眺めていたからかな?何を感じるかはあなた次第ですとあちこちに書いてあった次は誰の何を感じに行こうかなーー
今夜はTHEALFEE倉敷公演でしたね。記念すべき2900回目のライブ、おめでとうございます!参加された方々のレポ読んでて、楽しかったです。私もこれからGWは休めそうだから来年からは申し込んでみようか…(でも交通費がな…)夏のイベントや新曲のリリース情報も楽しみにしています今日(5/5)は「終わらない夢」も久しぶりにリアタイで聴けるなあ…やっぱりのどが不調…今日は浴室の防カビ燻煙、グッズの整理、イラストの線画を描いたりしていた。フリマで「たなか」さんのイラスト集購
デヴィット・ホックニー「藁いっぱいの部屋」1969年制作技法:銅版画エディション:100部サイン:作品右下に自筆サインサイズ:45㎝×40.5㎝1969年に制作されたグリム童話の挿絵のような作品です。ベースになっているのは「ルンペルシュティルツヒェン」というお話です。お部屋の中に天井までうずたかく藁が積まれています!これが金に変わったら最高ですねお問合せは→03-3402-6015info@againc.co.jpホックニー一覧→★デビッドホック
デヴィッド・ホックニー「ル・コルビジェの椅子とラグ」1969年制作技法:リトグラフサイン:作品右下に自筆サインサイズ:68㎝×55㎝ル・コルビジェの最も有名な椅子ですね。彼の建築を彷彿とさせる存在感のあるビジュアルはいつ見てもスタイリッシュですね。ターコイズブルーの床の上にはブラックを思わせるデザインのラグが敷かれています。おちつきおなる趣のある素敵な作品です。お問合せは→03-3402-6015info@againc.co.jpデヴィッド
デヴィッド・ホックニー「マリブ」1993年制作技法:デジタル染料プリントエディション:300部サイン:作品下に自筆サインサイズ:34㎝×26㎝ホックニーが住居兼アトリエを構えたカリフォルニア、マリブの風景です海と山に囲まれた自然豊かな土地で、マリブを上かあらドローンで眺めたような角度で色鮮やかに描いています。新しい技術に興味津々で、どんどん挑戦されている姿は本当に素晴らしく尊敬してしまいますお問合せは→03-3402-6015info@again
デヴィッド・ホックニー「メイン」1987年制作技法:リトグラフサイン:作品右下に自筆サインサイズ:42x28cmこちらは、ファッション誌「メイン」の1987~88年号のカバー用に制作されたリトグラフで、その数部にホックニーがサインを入れたのが本作品です花瓶の緑の草木のようなデザインが手前に描かれ、奥には「メイン」とタイトルが大きく書かれていますその「メイン」の下の山はハリウッドの山のようで、その下にはロサンゼルスのストリートの地図が細やかに描かれているようで
今頃ですが、9月に東京都現代美術館で開催中のデイヴィッド・ホックニー展へ行きました。(写真を見て思い出しました😥)東京都現代美術館のホックニー所蔵作品の多さにびっくりしました。『ノルマンディーの12か月』iPadを使って描かれた90メートルにも及ぶ作品は圧巻でした。2021年にパリのオランジュリー美術館で展示された記事を読んで気になってました。鑑賞できてよかったです。美術館のカフェで。清澄白河駅近くのカフェで。デイヴィッド・ホックニー展|展覧会東京都現代美術館は、常に動き続
こんにちは~お久しぶりです。色々忙しくてだいぶあきすぎて何から書こう~って思ってたんだけど昨日、めっちゃ感動したのでここから~デイヴィッド・ホックニー展に行ってきました。またまた東京へ~(笑)めっちゃめっちゃ良かった~素晴らしすぎた。面白かったな~行って良かった~ipadの作品で制作過程を映像で見せてくれたんだけど外の光によって変わる窓際の景色の色彩が素晴らしすぎて豊かな色使いに感動しまくり~
デイヴィッド・ホックニー展へ東京現代美術館デイヴィッド・ホックニーを気になり出してからこんなに早くに展覧会を見る機会が訪れるなんて、めちゃ嬉しすぎる身近な絵を描き続けてきたホックニー人物も描きます。水仙の絵を、以前のものと近年描かれたiPad作品のものとを並べて展示してあったり展示の仕方にもワクワクさせられますね写メOKコーナーは風景ものばかりでしたので風景中心になっています。遊歩道を赤く描いてみたり幹を紫にしてみたり、一見カラフルな描き方をしていますがそこは、や
デイヴィッド・ホックニー展明日(11/5)が最終日のデイヴィッド・ホックニー展に行ってきました。スケールの大きな絵が多く、これまでに見たことが無い異次元を体感できます。実は昨日(11/3)、何の準備もせずにお昼からぶら~と行ってはみたものの、チケット購入までに40分、そこから入場の列の最後尾に並んで1時間、100分待ちとのことでその日は諦めて本日(11/4)出直しました。→会期終了間近はやっぱり混みあう?朝一でチケットをネット購入(当日9時まで購入可)
デイヴィッド•ホックニー展at東京都現代美術館86歳の現役のイギリス人画家DavidHockey色彩豊かに描かれた四季折々の風景画はどれも明るく…見る者の気持ちをも明るくする《春の到来、イーストヨークシャー》↑《ノルマンディーの12か月》↓これはほんの一部で絵巻物のような超大作!iPadで描く手法も披露↓最近、ドローイングを独学しているので筆致のプロセスに興味津津🤗DavidHockeyのカラフルな世界をたっぷり楽しんだあとは…「2階のサンドイッチ」でイカのバケッ
やっと行けました、ホックニー展!わーーーヽ(^o^)丿いやあ、素晴らしかったです…!やっと開催されたホックニー展です。ホックニーは、わたしのもっとも好きな画家です。神。長年、画集で眺めていた絵たちを見られて、わあ~本物だあ~!と、じーんとしました。なかなかタイミングが合わず、会期終盤になってしまいましたが、個人的にはいまのこの時に行けて良かったです。すごく混んでいたけど、TVかなにかで紹介されていたのか
10月3日、ダリアの花を見に上野東照宮へ…鮮やかなダリアが出迎えてくれました!和の飾りがたくさんダリアの花を楽しんだ後は、、東京都現代美術館に…ホックニーの絵、素敵でした!
今週はちょいと忙しく・・・昨日は23:30退社、今日は22:00退社。23:30現在、コンビニで買った温かいわかめそばを食べ終わったところです。明日こそ早く帰れると良いなぁ。さて、今朝の通勤時間とお昼休みに記事を書いたのでUPします。先週の日曜日86歳を迎えた現在も精力的に活動を続ける天才アーティストデイヴィッド・ホックニーの展覧会に行ってきました日本での開催は実に27年振りとの事(!)。会期末という事もありとても混んでいましたが行けて良かったです。iP
HOLA!ラ・ティエラスペインタイル工房ですお訪ねいただきありがとうございますスペインから輸入したタイルにスペインの釉薬で絵付けしてマイオリジナルのタイル画を製作していますスペインの土を使ってアクセサリーや雑貨などを創ることも楽しんでいます次の展覧会は神戸南京町で12月1日からなので急ぎ製作中そんな中でも打ち合わせで東京に行く機会があったので話題の美術展を訪ねてきました東京都現代美術館「デイヴィッド・ホックニー展」現代アー