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お散歩行こうよ~6月の出来事ん、なんだこれは!美しい蛾ですホタルガ漢字では蛍蛾と書きます。赤い頭に黒い翅(はね)がホタルに似ているのでホタルガと呼ばれる。長い触角、白い線も特徴的。幼虫の毛虫はこんな姿。カラフルですね。神事に使われるサカキ(榊、神社によく生えている)の葉を食べるので、一応害虫と呼ばれてしまうことは悲しいかな。毛虫の毛に毒は無いが、体液には毒(と言っても軽いかゆみを伴う程度)があるので触らない方が良さそう。成虫は水を吸うだけで人間に害は無
ホタルガ黒い翅に真赤な頭部という配色がホタルを連想させることから命名されました。
ごきげんよう。先月の後半、私は彼と亀ヶ池八幡宮さまに参拝をしました。この日は朝から曇っており、朝とはいえ夏の日差しは強く厳しいので助かりました。さて、一ヶ所七福神さまの方へ向かったところ、近くの木に見慣れぬ虫が止まっており、この虫はホタルガという蛾の一種のようでした。私はこういう自然にも刺激を受けましたが、回廊に飾られている美しい羽子板も好きで、いつも胸がときめきます。そして、全体的が写るような写真と、その日の推し的な羽子板の写真を撮るようにしています。因みに、私はこの前の週に彼と、
今日の天気も、朝から小雨が降りまだまだ梅雨です気温は、朝は低いですが時間が経つにつれてムシムシしました数日前に、出会った蝶ですモンキチョウ↑ヒメマダラセセリ?↑スジグロチャバネセセリ↑モンシロチョウ↑ホタルガ↑蛾にはめずらしく昼行性で、日中に活動しますホタルガ↑黒い羽と赤い頭をしたホタルガは、たしかにホタルの配色と同じ
森の里道を歩いていると色々なものに出会いますジャコウアゲハのメスさん終わり加減のネムノキの花カノコガ・・・模様が魅力的な蛾この日は3頭見かけました実のなっているウワミズザクラ梅雨時ですホタルガ・・今年は何度も見かけましたこれも模様の綺麗な蛾・・ギンツバメよくわからない木の花帰って調べるとアカメガシワの雄花でしょうか?森の中には色んなものがありますねご訪問頂き有難う御座いました
2026.7.3(金)本日の北九州の天気は晴れ後曇りで朝は21℃、昼には28℃まで上がります。風は北北西で1~2m/sと弱い予報でした。梅雨の晴間を利用して毎度の里山歩きです。林道でカワラヒワを見掛ける。全体にくすんでいて若鳥だと思います。ヤマツツジがアチコチで満開でした。ホタルガも何度か見ました。シジュウカラの親子に出会いました。これは若鳥の様で、ネクタイが短い。遠く福智山は霞んでいました。昼前にビジター
各務原市須衛の県道17号線(通称江南関線)の旧道歩き旧道の権現山(標高が316,5m)の登山口までいきました。ここから東に旧道を約1㎞ほど歩いて、県道17号線の桐谷坂を関市との境にいきました。歩き始めてほぼ平坦な道で、周囲は樹木が旧道を中ほどを残し生い茂っていました。やがて山側は少し間岩山で、道路を造るさいに削られ道の壁が真っ直ぐになって続くところまでいきました。このあたりは以前にきた時は、ここから南に広がる町並みやビル群が見える展望がいい所でしたが、今回は樹木が大きくなりさえぎられて何も
先週はずーっと雨。週の初め頃は小雨だったり降ったり止んだりだったけど台風7号8号と続けざまに接近。鹿児島・宮崎と南九州は大雨。木曜・金曜日は大雨に。特に夜凄くてたまに雷もなってました。ここ数年、福岡には台風がまともに来たことがない。台風の上陸コースも最近は太平洋側へ。長崎・佐賀通過の台風が少なくなって助かってますけど、たまには海水をかき回して貰わないと・・・・台風らしい台風は数年まえの風台風が最期。まぁ台風は来ない方がいいけど。水不足が心配されてた
☆2026.6.19☆散歩道の途中になにか動くものが↑☆久しぶりのメジロ君・・・足で何かをつかんでるよ。↑☆今度は咥えて・・・☆しきりに振り回して↑☆今度は足でギュ~ギュ~と☆なかなかちぎれなさそうで・・・好物の毛虫かな?☆果樹園の畑ではこんなかわいいスモモが収穫まじか☆その下を見るとこんな長い蛇が横たわって☆カラスにやられたのか微動もしなかったからパチリとしたよ。☆笹の葉の上で休憩中のホタルガは独特なくるくる回る飛
6/15山の中涼しい。体力が落ちている。この何か月かゆっくり歩きすぎたかも。ちゃんと負荷をかけて歩かないと。無理しちゃけいないと考えすぎた。ヤマアジサイはこの頃見ごろだった。この山では倒木がやや多い。岩に腐葉土が浅く積もっているのか、根はりが十分ではないところがあるのかも。この木は岩にもたれかかっているような形。マムシグサの実。ホタルガ。目が紅い。サンコウチョウが鳴いていて、やっと撮れたのが後ろ姿。アナグ
ホタルガ黒い体に1本の白い帯,頭部が赤いのが特徴、昼行性の蛾。
初めて行った林道から、脇へ入った荒れ地があり、気の向くままそこへ足を向けました。何かの工事のために使ったようなバラスが敷かれ、今は何も使用していない荒れ地で、周囲は草に覆われているような所でした。暗い林道へ入ったとたんにホタルガがヒラヒラと飛んで歓迎してくれた。林道ではなく、開けた明るい方へ行く。日差しもあり暑いくらい。バラスの上にクロバネツリアブ。久しぶりに観る。周辺は草が生い茂っていて草の葉に小さなアジアイトトンボがいた。
久山町の山あい。午前中だが、川沿いでホタルを探して歩いていたら、コオニヤンマ♂が杭に止まっているのを発見。その距離5mほど。立ち止まりそっとカメラを構える。撮影しながらにじり寄る。10枚ほど撮ったところでその距離3m。コオニヤンマはびくっと動き、次の瞬間飛び立った。あ!やってしまった。残念!しくじった。我が帽子のツバに何かがトンと乗った。目の前10cmにコオニヤンマの腹部があった。おぉ!コオニヤンマが我が帽子のツバに飛び移った!どうしたものか?右手でそっとコンデジを取り
歩かずに撮れる鳥撮り場の鳥を載せてますが、今日はその付近に咲いてた花を。勿論車中からの撮影です。ガクウツギ(額空木)が咲いてました、ここに有るのを知りませんでした。この時期は主に花撮りをしてたので、この時期にこの鳥撮り場には来てなかったので。アジサイ科アジサイ属の落葉低木で関東南部~九州に分布する日本固有種。車中からなので上からは撮り難い、これが限界でした。タケニグサ(竹似草)の蕾。ケシ科タケニグサ属の多年草で本州~九州に分布、茎を傷付けて出る乳液は有毒。鳥待ちの
玄関にいて嵌め殺し窓を見たら窓の外にこんなのが留まっていた頭の赤色が見えたのでホタルガではないかなと思って外の通路に出て見たらやはりホタルガだった翅に目立つ白い帯があるけど全身が黒くて頭が赤いのは蛍に擬態しているという説もあるようだこのまま寝ているかのようにじっとしていた玄関前通路に戻ったら通路脇のクフェアにヤマトシジミがいた手前のクフェアの花が邪魔だなぁなかなか口吻が見えないでも口吻を花の中に差し込んで蜜を吸っているのだろうやはり口吻
生駒山麓の山道で、ガの仲間を撮ってきました。【ヒロオビトンボエダシャク】シャクガ科エダシャク亜科。開張48~58㎜。ヒロオビトンボエダシャクを前から撮ります。【ウスキクロテンヒメシャク】シャクガ科ヒメシャク亜科。開張20~26㎜。【ホタルガ】マダラガ科ホタルガ亜科。開張45~60㎜。【キシタホソバ】ヒトリガ科コケガ亜科。開張38㎜ほど。【チャノウンモンエダシャク】シャクガ科エダシャク亜科。開張雄32~40㎜、雌40~52㎜。この個体は雌。【シロツバメエ
オオトビスジエダシャク撮影日:2026年5月下旬@奥多摩方面ソトキイロアツバ撮影日:2026年5月下旬@奥多摩方面ツマグロシロノメイガ撮影日:2026年6月上旬@印西ホタルガ撮影日:2026年6月上旬@神奈川県
2026年6月11日よく目にするガで白い帯と赤い頭が特徴です。今回、改めて調べると幼虫が発光器官を持っていること。成虫の触覚が光ることがわかりました。見つけるのは昼なので、発光するなんて考えもしませんでした。しかし、発光するガもいるんですね。
今日の東京は雨のち曇り梅雨らしい日テレワーク前2時間半の鳥見ですオオタカたぶん♂持ってきました遠かったこのあとお届け住宅地のツミ♀シジュウカラ幼鳥動きが速くなりましたホタルガ飛んでると意外に大きく見えた先日頂いたナチュラルワインひっくり返して(Sottosopra)産地イタリアラツィオ州(Lazio)白の微発泡ワイン(BiancoFrizzante)表のラベル(ネットで自動翻訳)1ボトルを取ります
☆2026.6.1☆私設ミニガーデンのアジサイの様子☆お多福さんはまだこれから・・・☆公園の入り口のダンスパーティ☆ミニサイズのホタルガも顔を見せてくれたよ。☆ガクアジサイ☆散歩道の庭先の☆アナベルもこんなに沢山☆紫の本当の花も数輪確認↑☆いつもと一筋違う道を通るとこんなに沢山のアジサイにであえたよ。☆台風こちらは今夜の夜中に通過予報☆今回は太平洋側を通る予報
晩ごはんカレーは好きだからいつでも食べたい夜~朝~昼日をまたいで一日食べることもあります昼はカレーうどんの時も多いですね玄関先に長いあいだ止まってましたホタルガだそうです見かけたことはあったけど名前は知らなかった
生駒山麓の山道で、小さな虫たちの幼虫を撮ってきました。葉の上にいた小さなヤマトフキバッタの幼虫。ヤマトフキバッタの成虫(2025.10.27撮影)。新葉の上を歩く小さなオオカマキリの幼虫。オオカマキリの成虫(2025.10.13撮影)。草の茎にいた小さなクワキヨコバイの幼虫。クワキヨコバイの成虫(2025.6.23撮影)。枝にいたミズイロオナガシジミの幼虫。ミズイロオナガシジミの成虫(2022.6.7撮影)。ヒサカキの葉を食べるホタ
今年最後の投稿!オオエグリシャチホコ?2025年9月下旬@印西ホタルガ2025年9月下旬@青梅市ヒメツバアオシャク2025年9月末@静岡県ナミテンアツバ2025年10月中旬@山梨県イカリモンガ2025年10月中旬@山梨県ツマグロシロノメイガ2025年10月中旬@山梨県2025年10月中旬@山梨県
10月18日お庭黒と白の可愛いやつ(≧▽≦)リビングからウッドデッキに出たら居た!目立ちすぎ(笑)こんなに目立って天敵とか大丈夫なのかな?逃げないでよぉーって、慌ててカメラを取りに走る。ホタルガチョウ目マダラガ科ホタルガ亜科大きさ前翅長は25-30mm特徴触角は櫛歯状。頭部は赤い。胴と翅はつや消しの黒、前翅の先端近くに斜めに走る白い帯がある出現期6-7月と9月頃平地から山地で昼間に見かける。最近は住宅地でも見られる。食餌サ
最近は、ちょこちょこと用事が多く、ちょっとバタバタです~ちなみに、昨日は夜遅く私が急にお腹の調子を悪くして、、、リビングでお腹が落ち着くのを待っていると。。息子くんが寝室で、声出したり音を立ててるし~仕方ないので、トイレに連れて行き、これで落ち着くかな~と様子を伺ってると。。まだまだフツーに元気っやっと私のお腹も落ち着き、息子くんにお茶を持って行き飲ませて、私もベッドに。。「じゃあボクも寝よっ」って感じで寝てくれました。。。よかった、よかった。。。
(10/21)肌寒い秋風が吹いた翌朝、今年も訪れてくれました(猛暑の影響か例年より10日ほど遅れた到着です。)「旅する蝶」のアサギマダラは秋になると1000〜2000kmを旅して南西諸島方面へと移動します。オスです👆。(フジバカマは今年も半分くらいは枯れるだろうと覚悟していましたが、枯れは1/3ほどですみホッと胸をなで下ろしています。)そして、もう一つ❣️今年もh氏より『嬉しい秋』が届きましたさっそく、大好物の「銀杏ご飯」に❣️(モチモチしていてとても美味しいです〜)ありが
2回目(左目)の手術後一週間が過ぎましたが、未だ花も鳥も撮りに行けず。今はもう見られなくなってるかも知れない在庫のトンボ(蜻蛉)などを。川の水面を飛ぶギンヤンマ(銀蜻蜓)、飛んでるのを撮るのは大変(難しい)。兎に角捉えられない、捉えても合焦しないのでゴミ画像の山に。大量に撮った中で使えたのはたった2枚でした。(T_T)撮影したのが16時頃だったので、翅が夕陽に照らされて金色に。一定の範囲(縄張り)を巡回しているので、反転する所で速度が遅くなるのを狙ってます。ウスバキトンボ(
ごくごく私的な感想大頭神社と白蛇神社へ訪問してからふしぎな形をした雲や同じ数字のナンバープレートを見たりといろいろ。写真多めです右手に見えるひょこっと顔を出した蛇にも見える太陽を囲む雲もファンタジーチックで好き指輪みたいこれは、太陽にカメラを向けるとこんな感じに写るのかな?右手に写る雲が10秒後には消えて。。。風は吹いてないんだけどね昔、お正月に銀行からもらう干支の辰の置物みたい3連休明けの出勤初日に通勤バスに乗車し一つ目のバス
高温続きか?こやつが大量発生😡サカキにわくらしいがサカキが近所に植わっとるか??うぢゃ、うぢゃ飛びよる刺激を与えると嫌な匂いを発するらしい。。。田舎なんで?😱わいとる??
ホタルガ福岡県福岡市中央区🔼最近、職場周辺をたくさん飛び回る綺麗な蛾がいます🦋🔼ちなみに職場は福岡市の中心街のど真ん中といった場所です🦋🔼もちろん森や林はありません🦋🔼この一週間くらいたくさん飛び回って最終的に力尽きています🦋🔼トイレに行くふりして何度も離席して死骸を5体ゲット🦋🔼職場にこっそり持ち込んでいる図鑑で調べてみました🦋🔼ホタルガという蛾のようです🦋🔼特徴から判断してホタルガで間違いありません🦋🔼可愛いイモムシです🦋虎のような