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【画像追加2026.07.18】☆まち協理事会の後、西宮北口に出掛けた。(2026.06.28西宮・高松町)☆ホソムギ(細麦)イネ科ドクムギ属Loliumperenneペレニアル・ライグラス芒が目立つネズミムギはイタリアン・ライグラス両者の交雑種(ネズミホソムギ)も普通に広がっている。(2026.07.18林)『ホソムギ(細麦)2026-4』まち協理事会の後、西宮北口に出掛けた。【画像追加2026.06.28】☆芒が見えないからホソムギ。【画像追加2026.
梅雨入りのこの季節、近所の河原ではムギの仲間が細長い穂をつけています♪ネズミホソムギ(鼠細麦)です開花•結実時期は6-8月になります♪ネズミホソムギなのですが、ネズミムギとホソムギの雑種です。ネズミしか食べられない•人の役に立たないという意味のネズミムギネズミムギに似ているが細葉のホソムギが名前の由来♪いずれもヨーロッパ原産の牧草で世界中に導入され野生化しているようです。見分け方ですが、小穂の先端に針のような芒(のぎ)があればネズミムギ、なければホソムギにな
真上に向かうことだけがあるべき伸び方ではない(ホソムギ)斜めに伸びたってかまわないのだ(ネズミムギ)伸びてしだれてもかまわないのだ(ホソムギ)大事なのは伸び方ではなくいかなる状況にあっても伸びようとすることなのだ(ホソムギ)五月は。最初から最後までお片付けに終始しました。その甲斐あって、少しだけ床が見えるようになりました。んなもん目をつぶって全部捨てろというのは確かに正論なんですが。そこまできっぱり割り切ってしまうと、じゃあこの身も要らないじゃん……となりかねませ
芒は見当たらない。【画像追加2026.05.11】☆ネズミムギとホソムギ。芒の有無?或いは芒の長短?両者の交雑種も普通に?登場して広がるそうだから名前だけで決めきれないものと理解している。☆(2026.05.07明石公園)☆ネズミムギ(鼠麦)イネ科ドクムギ属Loliummultiflorum(2026.05.11林)☆敢えて区別すれば芒が見当たらないからホソムギ。ホソムギ(細麦)Loliumperenne(2026.05.11松江)『ネズミムギ(
ネズミムギには顕著な芒があり、ホソムギの芒は目立たない。そんな記述にピタリと当て嵌まるもの、曖昧なもの等野辺の雑草類には一筋縄ではいかないものが広がっている。【画像追加2026.04.21】☆イタリアライグラスと呼ばれることも多い。近縁種のホソムギも牧草として使われておりPerennialryegrassの名で流通。当然だけれど交雑種も存在し、ネズミホソムギと呼ばれている。(20256.04.10明石公園)☆ネズミムギ(鼠麦)イネ科ドクムギ属Loliummul
厳密に芒の有無だけでは区別がつかなくなっているらしい。それを名前だけで「区別」使用などとは笑止?かも知れない。イネ科の雑草と一括りにされているもの達はそんな区別など無理ですよ…と言わんばかりに広がっている。ネズミムギ(鼠麦)イネ科ドクムギ属Loliummultiflorumホソムギ(細麦)Loliumperenne(2025.05.27明石公園)☆『ホソムギ(細麦)2025-4』ここにはイネ科雑草が無尽蔵?ホソムギ、ネズミムギも区別がつかない。ヒルザキモモイロツキミソウ
ここにはイネ科雑草が無尽蔵?ホソムギ、ネズミムギも区別がつかない。ヒルザキモモイロツキミソウも無尽蔵。ホソムギ(細麦)イネ科ドクムギ属Loliumperenneネズミムギ(鼠麦)Loliummultiflorum(2025.05.19八木)☆『ホソムギ(細麦)ネズミムギ(鼠麦)2025-3』【画像追加2025.05.19】☆芒が目立つのはネズミムギ。殆ど目立たないのはホソムギ。同じ場所に育っているから交雑を繰り返す。ここには芒が目立たないものを…ameblo.jp
【画像追加2025.05.19】☆砂浜に出て来る。ウスベニツメクサ、ウシオハナツメクサの咲く場所に出て来る。(2025.05.01林)☆モモイロヒルザキツキミソウが一面にひろがる場所にやはりイネ科雑草類が穂を伸ばして競い合っている。ホソムギやネズミムギに混じっている。ボウムギ(棒麦)イネ科ドクムギ属Loliumsubulatum別名にトゲシバ、トゲムギ(2025.05.19八木)☆▲左は何時も見かけるボウムギ右は去年撮ったもの、これはボウムギでない
【画像追加2025.05.19】☆芒が目立つのはネズミムギ。殆ど目立たないのはホソムギ。同じ場所に育っているから交雑を繰り返す。ここには芒が目立たないものを取り敢えず上げる。(2025.05.05林)☆ホソムギ(細麦)イネ科ドクムギ属Loliumperenneネズミムギ(鼠麦)Loliummultiflorum(2025.05.19八木)☆『ネズミムギ(鼠麦)ホソムギ(細麦)2025-1』芒が目立つのはネズミムギ。殆ど目立たないのはホソムギ。判然としない
近隣公園。桜の木の下に繁茂するのはホソムギ烏麦吹かれどほしに蒙古塚児玉南草烏麦怒濤のごとく荒び熟る青邨見分けにくいがカラスムギやネズミムギも見えるが、識別は画面では難しい。実が葉柄から離れているものはカラスムギノギが出ているものはネズミムギ勢力関係は時期に寄り、場所により異なるが、目下はホソムギが優勢。なむあみだ熟麦を日の滑りゆき熊谷愛子熟れ麦の香や海へ行く道下る井本農一麦熟れて島の明るさ広げたり石井美恵子燕麦の白々熟るるこよひ泊つ山口青邨土
(備前焼鶴首花入スイバ・黄花コスモス・南天の葉・ホソムギ)備前焼の鶴首花入にスイバ、黄花コスモス、南天の葉、ホソムギを生けてみました。花材は散歩道沿いに生えているものを頂戴しました。(備前焼鶴首花入木村陶峰2024年6月7日撮影)黄花コスモスは秋のイメージでしたが、岡山県備前市では5月下旬から咲き始め、意外と花季が長い花なのですね。立ち姿の美しいこちらの備前焼鶴首花入は木村陶峰(陶正園)の作で、使い勝手が良く過去にも何度か当ブログでご紹介させて頂きました
午前中に免許証更新に運転免許センターに行って来た早く終わったので帰ってから土手道散歩今日のお写ん歩写真チガヤホソムギヘラオオバコ数日前から土手道とあぜ道で出会った桔梗に似た花3種💜💜💜ちょっと似てるけど💜毎年見間違えるので、、💜書き留めておこうと💜まず最初キキョウソウ(桔梗草)キキョウ科キキョウソウ属の植物原産地北アメリカ花の名は濃い青紫色の小さな花がキキョウ(桔梗)に似ていることから花と葉が段々になっていること下から段々に咲くか複数の花をつける
前回(4月6日)のショウロ探しは上手くいかなかったので、4月15日、再び今治市綱敷天満神社でショウロを探しました。クロマツ林に行く前に梅林でハルシメジを探しましたが、季節は過ぎており、見つかりませんでした。ハルシメジの発生した梅の木ホソムギが丸いフェアリーリングを作っていました3月下旬にハルシメジが生えた梅の木の周りを観察しましたが、梅の木の周辺でホソムギ(?)がリング状に生えているのに気づきました。ハルシメジは菌根菌で植物と共生してフェアリーリングを形成することが知られているので、この
季節画像消化のための臨時増刊です。(^^)◇◇◇「隠れるつもりはないんだけど、いつの間にか紛れ込んじゃってさあ」「俺だけデブだから、よく見ればわかるよ」「黙ってるつもりはないんだけど、他の連中がぎゃあぎゃあ騒いでるからなあ」「ふくれっ面じゃないと、見つけてみらえないんだ」どこに何が紛れ込んでいたか、わかりましたか?一枚め。ホソムギの穂の中に、こっそりナガミヒナゲシの果実が紛れ込んでいました。どちらも大量に種子をばらまくので、来年も同じ図式になるでしょうねえ……。二
夜に咲く花キカラスウリ雌花早朝5時起きで雌花の蕾ナワシロイチゴ果実ヨウシュヤマゴボウハルジオンの群生小穂の先に芒がないようなのでホソムギでしょうか電柱の上でトビが朝食
ローズタロットと、スピリットオブフラワーズタロットと今日の日替わりタロットとのコンビネーションによる今日のメッセージ(ローズタロットについては私のHPをご覧下さい)。カードの逆位置は考慮しないことにします。現状はソードのエースで、薔薇の名は「カルトブランシェ」。原因はソードの9。結果は女教皇で、花は「Camelliaツバキ;期待を持たない無条件の愛」(カードの説明に書かれている花言葉ですが、一般に普及している花言葉「完全なる美しさ」「至上の愛らしさ」(白いツバキの花言葉;「控えめな素晴らしさ
EF652101号機が雨上がりの朝にほぼ満載のコンテナ貨物を力強く、迫力の5086列車雨に濡れて緑色生き生きとホソムギが風に揺れる線路際は初夏の装い。Railscape.EarlySummerMorningAfterRainTrain*JRFreightEF652101Location*Chigasaki▸▸▸Tsujido(Chigasaki,KANAG
今日は豊田スタジアムにて名古屋グランパスのホームゲーム開催日カン付きの6000系を狙いに三河山線へと出撃です。休日ダイヤの三河線ですが、9時を過ぎたあたりから2両編成がメインとなります。しかし豊田スタジアムで試合があると、6編成が4両に増結され知立~猿投を往復します。さらに一部列車には「ホームゲーム開催」の系統板が掲げられるのでネタとしては十分でしょう。まず1本目は6520F6500系は乗務員室の助手席側に掲げられます。2本目は6044F+6041F増結のみで系統
職場周辺の雑草観察の続きです。下の写真の植物は、最近よく見かけます。しかし、子供の頃は見たことがあるません。この植物はアメリカフウロです。アメリカフウロアメリカフウロは名前からわかるような北米原産です。いまでは各地で見られます。ハルノノゲシハルノノゲシは日本各地で普通に見られます。ヨーロッパ原産ですが、かなり昔に日本に侵入したようです。春先に採取した若芽や葉はアク抜きすると食べられるようです。アカバナ(ベニバナ)ユウゲショウ田んぼのあぜ道に赤い花が沢山咲いていました。この植物はアカ
シュマンドールの営業は、2022年3月31日をもって終了いたしました長い間のご愛顧に、心より感謝申し上げます詳しくはこちらをご覧くださいませ→重要なお知らせシュマンドールのお電話についてですが基本的には、お電話にお応えすることはございませんご了承くださいませ先週に続いてフランスから、謎の荷物が届きましたどうもありがとうございます<(__)>物は試しで、グーグルレンズに聞いてみたら「ホソムギ」という雑草化した牧草だってさ
カラスムギ烏麦もう実っているのもありました20220529食用になるので食べているサイトも散見史前帰化植物すぐ近くにイヌムギ犬麦原産は南アメリカ20220529侵入生物DB牧草として導入侵入年代1882年に東京都で確認とこっちは比較的最近に来たやつこっちはホソムギ細麦花が咲いています原産地はヨーロッパ
天を衝く気概はあるそして実際に天を衝いているつもりだでも衝き上げた腕はどうしても天に届かない天が俺を押し潰そうとのしかかる俺は叫ぶ差し上げた腕は赦しを乞うために伸ばしているんじゃない!助けを求めるために伸ばしているんじゃない!俺が俺であるためにこれでもかと衝き上げているんだ囲まれて屈さず(クリーピングタイムとコスズメガヤ)洗われて流れず(イ)影をも鍛え(オギ)宙を断ちながら(ホソムギ)総じて抗う(ツボミオオバコ)上長成長し続ける樹木と違って、草本のサ
今朝は早起きしてEL撮影に行ってきました。犬山行きのホキ返空(9003レ)です。このスジは朝早いので撮るなら今の時期しかありません。実は昨年11月にも撮る機会があったんですが、日の出前という事で撃沈・・・今日は上手くいきました。引いてもう1ショット岩倉駅に停車してる間に先回り何とか間に合ってもう1ショット撮れました。帰りは岩倉駅へ寄り道し、昨夜に柏森駅で停泊した車両を岩倉駅へ回送する回512レを撮影。岩倉駅に到着後はそのまま豊田市行き(512レ)となります。実はこの列車、
一見するとスカビオザ(セイヨウマツムシソウ)に見える花柄。かなり寒い時期から咲いている。サントリーあたりの製品か。最近とみに見る機会が増えた。↑では、「マーガレット咲き」の花も見える。近隣公園森林浴風の風景夕方であるがけっこう人がいる。犬連れの人も多い。草地は足を踏み入れるのが億劫になるほどに茂ってきた。草地はクローバーの花盛りイネ科が育つ草地では、識別困難なカヤ状の草が茂っている。カラスムギとならんでイヌムギないしホソムギ、ネズミムギの穂も伸びているネズミホソムギという
こんにちは。まーしーです。今年発見した”ホソムギ”お届けしたお客様から早速報告のご連絡とお写真をいただきました。以下、一部抜粋-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=初めて見るホソムギにはかなりビビっており笑バラしてあげたところ美味しさに目覚めたようです。すでにかなり熟してるものも多く、穂外れが良いものも多かったです。-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
一番好きな言葉は?「ありがとう❣️」いつも感謝の気持ちを忘れないように、、▼本日限定!ブログスタンプことばの日とは?⬇︎⬇︎「こ(5)と(10)ば(8)」と読む語呂合わせと言葉の「葉」が5月の新緑の瑞々しさを表しているとの思いから「ことば」を大切に使い「ことば」によって人と人とが通じ合えることに感謝し「ことば」で暮らしをより豊かにすることが目的あなたもスタンプをGETしよう今日のウォーキングも雲り空です散歩道で出会ったお花たちマメグンバイナズ(豆軍配薺
身近な自然観察春の道端の植物(後編)春の雑草、身近な生き物民家が隣接した川沿いの歩道(盛り上がった土手ではない)を歩いているとキジバトの鳴き声が聞こえてきました(g↘fis↗h→hのような最後長3度に近い音程の例の馴染みの声で)。すると、すぐに別のどこかからキジバトの声、そしてまたさらに別のどこかからキジバトの声。おそらく川を挟み数百メートルの範囲に3羽のオスが縄張り宣言していました。また、川岸にはイネ科の雑草がたくさんありました。↓カラスムギ(川岸にて)イネ科で、雑草のように
(ホソムギなど)『真水』潤しているのは唯の水そこから見聞き知り広がったものが僕の領分全てのものを取り込み全てのものを溶かし去り僕は小さな僕ではなく自我を超越して全てを許容する純粋な水であるようにとでも僅かに水に潜んでいる居候が僕を理想から遠ざけているその濁りは妥協と拒絶の間をふらふら揺れながら僕に問いかける「真水の色に染めることは出来ない真水に色はないのだからならば真水を目指すことの意味は?なぜ真水でなければいけないのか?内包された問いか
野花アレンジ研究家暮らしのフラワーフォトスタイリストすずきみさえです。アレンジ・草遊び・美味しい草など野花のある暮らしを楽しんでいます。右からホソムギチガヤアレチハナガサヒメコバンソウギシギシオオイヌタデアカツメクサです。一つ一つご紹介しますね。ホソムギ近所で見かけることはありますか?私の住んでる近辺ではよく見かけるんですよ。でも意外や意外図鑑で見かけることができなくてネットで調べました。穂はぺったんこです。チガヤ地元の浜にチガヤが絨毯のよう綿
実るほど頭を垂れる稲穂かな。いえ。誰もそんな大それたことは考えていないと思います。まあ、でも。確かにその重さゆえに、実りに伴って穂は様々な、そして優雅な弧を描きます。イヌムギたぶん、わんこは食べないと思いますが。いっぺんに釣り上げられた魚のようですね。大漁、大漁。ホソムギダイエットしすぎて、食べるところがなくなったわけじゃありません。飾り編みのネックレスのようにも見えます。ヒメコバンソウ確かに小判がいっぱい下がってますね。でも、お金持ちにはな