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オオアジサシの撮影、続きます。でも確認できる個体数が減ってきた感じ。羽繕い。長旅の準備?来週あたりには渡ってしまうかも。オオアジサシが減った分、杭の上はセグロカモメやウミネコが鎮座しておりました。スズガモの大群が押し寄せました。こちらもスズガモかな。ホシハジロ。ホシハジロは柄が変わらない感じ。これはたぶんオナガガモのエクリプス。これはヒドリガモのエクリプスでしょう。ダイサギ。たまにはカルガモも。10メートルくらい
2026年10月13日鴨シーズン初撮りはホシハジロの雄三羽です。例年ならヒドリガモの先遣隊を撮影してから他の鴨と繋がります。それがホシハジロスタートとなったのは想定外でした。何年も続いている鴨の不振、この冬は解消されるのか?毎度、シーズン開幕はわくわくします。
2026.10.1205:42撮影今朝の空は、モコモコの雲がピンク色に染まって可愛らしい日の出が遅くなってラジオ体操に参加するには、ギリギリの時間もう少し色の変化を楽しみたかったけれど、家を出ましたガマズミ(莢蒾)の実ツヤツヤの実が、陽射しを浴びて輝いていました今シーズン初のホシハジロこちらも、今シーズン初のオナガガモ
食べる気満々のミニさんがやって来てくれました。自力で草もしっかり食べ、寒さに備えて体作りです。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボラ
10/9の模様である。秋晴れ、というより夏日。多摩川原橋~水道橋を探鳥サイクリング。ホシハジロ、ヒドリガモ。オオバン。狛江エリアでバーダーが集まっていた。イソシギ。トビ。うむ、多摩川にも越冬の水鳥がやって来た。燃える。
10/8の模様である。多摩湖自転車歩行者道を走って、湖でバードウォッチング。多摩湖、ホシハジロ、キンクロハジロ。多摩湖、アオサギ。狭山湖、消防が訓練。狭山湖、何とかビタキ。狭山湖、遠すぎて不明。うむ、冬の水鳥を確認できた。秋のヒタキにも会えて、良き一日であった。
オオアジサシの撮影、もう少し続きます。数は数えませんでしたが30~40羽くらい確認できました。でも冬ガモ第一陣がやってきたので今シーズンはそろそろ見納めかもしれません。ホシハジロが確認できました。その中にコガモらしき鳥さんも確認。スズガモ、コガモ、オナガガモ。コガモとヒドリガモかなあ。まだ地味な柄なのではっきり判別できません。これはオナガガモでしょう。スズガモの大群もやってきました。撮影している間もつぎつぎと空から着水してきま
ホシハジロ我がホーム公園池に単独帰着したホシハジロさん。
ホシハジロ我がホーム公園池に今季単独帰着したホシハジロさん。
9月は一日も晴れなかった東京ですが、10月に入ってやっと晴れ間が見えました。本格的に渡りの旅鳥を探せる!と意気込んではいたのですが、カメラを修理に出してしまっていたため、1年ぶりくらいに以前使っていたカメラを持って公園に向かいました。普段は双眼鏡で対象を確認してからカメラを構えるのですが、カメラが変わるとファインダーの位置が変わって構える角度が変わったりで、まったくフレームに入らず、ピントも合わずで写真はなかなか厳しかったです。というわけで観察メインにしましたので、写真は撮れたものだけ
マイフィールドのごみ拾い10月2日(金)燃えるゴミ(ペットボトル等)3袋、金物類(缶等)1袋コミュニテイーのクリーンアップ大作戦に参加10月4日(日)燃えるゴミ(ペットボトル等)3袋、金物類(缶等)1袋、大型ごみ1個冬鳥ホシハジロカモ目カモ科ハジロ属ヨーロッパからシベリアまでの地域で繁殖冬季に越冬のため飛来ホオアカスズメ目ホオジロ科ホオジロ属夏季に北海道、本州北部の高地や平地、本州中部以南の高地で繁殖冬季は本州西部、四国、九州で越冬する秋の渡りの鳥コサメビタキス
10月2日いつもの公園大池を眺めると9月初めにやって来たカルガモもスイスイ10/3オナガガモ10/2オナガガモ♀かな少し小さな個体が気になりますホシハジロも10/2ホシハジロは遠くで池の様子をパトロールかな10/2オナガガモとホシハジロ10/2浮き棚ではカルガモとミドリガメがわんさかオナガガモ4羽10/3オナガガモ(ズームアアップ)ヒドリガモ10/310/3岸辺へやって来た10/3夕方オナガガモでしょうね尾羽は長い羽の縞模様がヒシクイ
自宅から徒歩圏内の寝屋川本流の様子です。久しぶりに見かけたカワセミ。留鳥カルガモの群れに混ざっていた雌のホシハジロです。雨の翌日。一羽ぼっちになったカルガモ幼鳥が鳴き続けていました。岸で親鳥と合流できたようで。落ち着きを取り戻した様子です。しっかり体をかわかして一本足で寝始めましたZzz...数日後。居なくなったと思っていたもう一羽の幼鳥と合流していました(!)ごはんを終えて岸辺でひと休み。仲良くZzz...
ホシハジロホシハジロの動画初心者向けの野鳥動画(ホシハジロ)を制作し、アップしました。(ユーチューバー自然好男)ホームページはこちらです➡自然好男-YouTube
8月上旬、瓢湖に行きました。蓮の花とヨシゴイを堪能します。他にも見所の多い場所でした。北に帰れなかった白鳥がいます。毎年、10羽以上が残っていました。怪我が原因だと思いますが、皆元気です。人による給餌も続いているようでした。カモ類も見つけました。マガモやカルガモは定番ですが……ホシハジロ、オナガガモ、ヒドリガモ。意外にも、残っている種類が豊富です。ホシハジロ♂の羽が綺麗でした。瓢湖では目的の野鳥が3種います。1つはヨシゴイでし
旅の途中かな、アサギマダラ♂に出会った。シオカラトンボ♂タテハチョウの仲間、ツマグロヒョウモン♂かなダイサギ、公園の林で子育て中シジュウカラの幼鳥に出合うスズメの飛び出しホシハジロ♀、仲間は繫殖地へ移動しているがまだいましたカンムリカイツブリもまだいました。
雨の休日です迷いましたが鳥見に出かけました水原川の越夏白鳥の様子を見に行きましたが…いない…5月には確認できたのですが背の高い夏草が茂っているので隠れていて見つからないのかもかわりに越夏ホシハジロがいましたこの子も怪我なのかなそれとカルガモたちこのあと海までドライブ目的は松川浦で浜焼きを食べること海に着くとちょうど飛び去ったミサゴ魚GET場面は見れず…漁港のアオサギグワッと文句をひと声飛んでいきました水浴び後のウミネコ若川のオイルフェンスにもアオサギこの時期
*バリケン[禿鶏]オスは顔に赤い肉垂れがある大型の家禽で、水辺で飼育されることが多いです。野生化した個体も見られます。全体的に光沢のある黒色で、翼に白い模様があることが多いです。ニホンアヒルと比べて尾が長く、木に止まることもできます。*ハジロミズナギドリミズナギドリ目ミズナギドリ科に属する海鳥です。和名は翼の下面にある白い斑紋に由来します。繁殖地はオーストラリア東部沖のロードハウ島とその周辺の島嶼のみに限られ、非繁殖期には北太平洋へ大規模な渡りを行い
公園で見かけた。ハクセキレイの♂オオルリ♂ウグイスオオバンバンカンムリカイツブリ久し振りに見かけたゴイサギセンダンの木で休むコサギマガモ♂ホシハジロ♂カルガモ休息中のオナガガモ♂♀ハシビロガモ♂♀ヒドリガモ♂キンクロハジロ群れ休息中
ため池に行くと会える確率90%を超えるキンクロハジロ強面のイケメンですが寒風が吹くたび冠羽が靡く姿に感動乱れた冠羽も気にせず風まかせ隣にいる赤茶色の頭はホシハジロ黒と白のキンクロハジロはクールでカッコいいですよね!キンクロハジロカモ目カモ科ハジロ属全長41-46cmホシハジロカモ目カモ科ハジロ属全長43-48cm
これは、一昨日のお昼「ラーメン横綱」に行った帰り、また刈谷の洲原公園に寄って、池のまわりをぐるっと歩きながら撮ったもの。池にはかなりのスペースに「ハナガガブタ」が蔓延っているためか、水鳥もほぼいない状態。今回は「ハナガガブタ」に白い花が咲いていました。細かい毛で覆われた花の白さが鮮やかですね。池の端の浅場で見かけた「アオサギ」小魚を狙っているようです。これは「ダイサギ」ちょっと離れていましたがなんとかズームで撮れました。なぜか「ホシハジロ」の雌が一羽だけ浮かん
2026.2.5(木)散歩=西除川→地元の池での撮影Ⅰです。ハクセキレイ、モズ、オナガガモ、コサギ、ハシビロガモ、カワセミ、カワウ、ホシハジロ、ミツバチハクセキレイ飛び出し写真整理中に気がついたんですが、左足が”変形”しているようです。外的な要因なのか?元からそうなのか?わかりませんが・・・②③モズミミズゲット!!ふっくら、まん丸!!寒さ対策バッチリ!!オナガガモコサギハシビロガモカワセミカワウホシハジロミツバチ
2026.1.18(日)散歩=西除川→地元の池での撮影Ⅲです。マガモ、ホシハジロ、ヒドリガモ、ハシビロガモ、ミツバチマガモ水浴び→羽ばたき水浴び羽ばたき羽繕い水飲みホシハジロヒドリガモハシビロガモミツバチ以上でした。
キス釣り(ヒイラギ釣り)の帰りは、埋立地などにちょこっと寄り道。河口堰は満潮の上、堰堤に釣り人が入り込んでいたので何もなし・・・埋立地の方は、今年はコアジサシがどうやら繁殖地として選ばなかったようで、寂しい感じでした・・・セッカとオオヨシキリ、ヒバリは賑やかでしたが。元気なセッカまだ残っていたホシハジロカップルここで繁殖したりしないかな??マガモも1羽見かけました隙間から何とか見えたセイタカシギよく見たらセイタカシギの横にいたソリハシシギ近所の
2026.1.12(月)散歩=西除川→地元の池での撮影Ⅲです。タシギ、ミコアイサ、ユリカモメタシギこの川で”タシギ”を見たのは初めてでした。見た限りでは3羽いました。3,4日留まっていたようです。ミコアイサ一番小さな3番目の池にホシハジロと一緒に群れていました。普段は道路を挟んだ2番目の池にいるんですが、ときどきこちらの池にやって来ています。いつも池の端っこに群れています。撮影できるところから一番遠く、安全なところにいます。撮影者がいなくなると岸近くまで移動
2026.1.12(月)散歩=西除川→地元の池での撮影Ⅱです。セグロセキレイ、ハクセキレイ、マガモ、ハシビロガモ、ヒドリガモ、ホシハジロセグロセキレイジャンプ!ハクセキレイマガモいつも一緒!!ハシビロガモヒドリガモホシハジロミコアイサと一緒に群れてました!!以上でした。
2026.1.10(土)散歩=西除川→地元の池での撮影Ⅱです。ユリカモメ、モズ、ホシハジロ、ヒドリガモユリカモメこのユリカモメはオナガガモと同じ池で撮りました。この辺りは大阪湾から内陸に入った所ですが、ユリカモメは冬の決まった時期に群れでやって来ます。このユリカモメはたまたま1羽だけでした。flying別の地元の池に来たユリカモメモズホシハジロ水浴び→羽繕いヒドリガモ以上でした。
おはようございます前回の続きです。5月10日に横浜市金沢区の富岡総合公園を散策したあと、同じく金沢区の並木方面に向かいました。並木ふなだまり公園です。海水と淡水が混ざる汽水の湾です。昔は漁港として使われていたのだそうです。水鳥がいるかなと思ったのですが、この日は見かけませんでした。ここには昔東急ストアがありましたが、今はOKストアに変わっています。家族で一緒に来た子供の頃は、東急ストアで買ったちょっとしたものをすぐ近くの富岡八幡公園で食べるのが楽しみでした。今回は並木のイ
2026年1月に撮影したホシハジロです。ホシハジロ星羽白CommonPochard(英名)Aythyaferina(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
居残り組のスズガモ。メスもおります。こちらも居残り組のホシハジロ。暑くないのかな。なんとか暑い夏を乗り越えてほしいです。コアジサシを遠くから。まだ抱卵中のようです。海岸線にいたコアジサシ。ホオジロ。近くのしょうぶ園では花菖蒲が咲き始めました。