ブログ記事355件
長い短刀のように鞘に収まっているおそらく葉芽細長いから花芽は混芽で花芽と葉芽が入っている葉芽の中を想像出来るだろうか?「白く銀色に輝く天使の羽のようなフカフカの幼葉が入っている」そう言ったら信じてもらえるだろうか?人は見たいものを信じるからその葉はやがて大きくなり螺旋状に枝の周りにつくハート型の葉痕維管束はまばらに沢山ある芽吹きが楽しみだ天使の羽に出会えたらいいなこれは少し膨らんでいる高い木だから見える葉芽にも限界があるひょっとして
ここでは毎年何本もの樹に冬芽が突き出している。花を撮ったことが無い。トチノキ(栃、橡、栃の木)ムクロジ科(←トチノキ科)トチノキ属Aesculusturbinataモミジ、カエデ類と同じくムクロジ科に編入されている。(2026.02.09上が池公園)『トチノキ(栃、橡、栃の木)2025-1』【Gooからの引っ越し分再編2025.06.29】☆ひとつき後に同じ場所で同じ冬芽・葉痕を撮っている。だからトチノキもオニグルミもユキヤナギもまだまだ春の葉…ameblo.jp『
マンサクの咲き始める頃にはいつもこの冬芽・葉痕を撮っている。同じ頃にはトチノキの冬芽。ホオノキ(朴の木)モクレン科モクレン属Magnoliaobovata(=Magnoliahypoleuca)(2026.02.09上が池公園)『ホオノキ(朴の木)』毎年、花を撮るのだ…と、冬芽・葉痕が見える頃にはそう思う。もう何年も、そう思うだけで花を撮ったことは無い。ホオノキ(朴の木)モクレン科モクレン属M…ameblo.jp『ホオノキ(朴の木)』この場所では遠すぎてこ
もう今年になって一か月が終わった。1日は所属する班の冬芽観察会があった。神戸森林植物園に9時30分集合とのことだ。とりあえず谷上から歩くことにする。8時ごろに駅に着くと同じ班のYさんと数人の方がおられる。彼女たちも歩くそうだ。トイレを済ませて追いかけていき、抜かさせていただく。寒い時は早く歩くに限る。50分弱で植物園に到着。まだオープンしていない。日当たりの良い道端で本を読んで時間をつぶす。15分ごろに送迎バスが到着。本体はこれに乗っておられるので入場する。30分に集まって挨拶をする。こ
ヤマザクラ(山桜)ホオノキ(朴の木)コナラ(小楢)にほんブログ村人気ブログランキングへ
紙兎ロペ背景撮影場所ロケ地現場訪問7256令和7年12月14日。前回。#金沢自然公園#みずの谷#ミズカンナ#金沢自然公園#みずの谷#金沢自然公園#みずの谷#金沢自然公園#みずの谷#落葉#ホオノキ#金沢自然公園#みずの谷#落葉#ホオノキ#金沢自然公園#みずの谷#落葉#ホオノキ#金沢自然公園#みずの谷#落葉#ホオノキ#金沢自然公園#みずの谷#落葉#ホオノキ#金沢自然公園#みずの谷#花#カンツバキ#金沢自然公園#みずの
なんとなく完成したスヌーピーさんとスライムさん。そして、こちらも。アンパンマンをホオノキでやってみたところ、加工しやすくって3日ほどで彫れちゃいました。まあ、雑な感はありますが試作品としてはいい感じかな👍
ホオノキってやつで彫ってみたやつ。着色することにしました。細かいところはこれからね。
豊平公園「紅葉」の次は「黄葉」をお届けします緑のセンター横にあるヒッコリーカラマツ白樺とカツラオオウバユリは種が弾け飛んでましたヤマボウシホオノキ激しく落葉していてカサカサふかふかイチョウ落葉が進んでいましたナラいびつになったけどハート💛
いつもありがとうございます精霊開運カウンセラーの一華(ひとか)ですふくらはぎを痛めた友人に、遠隔でお見舞いヒーリングをすることに少しは良くなったとは言っていたけれど、手のひらに感じるエネルギーはまだ重く、深いところに痛みの名残があるようでしたヒーリングを続けていくうちに、白い光が足全体を包みはじめ、やがて私の脳裏に大きな葉をつけた木が映し出されましたすると精霊たちから「先生」と呼ばれている精霊から「ホー、ホー」と鳴き声のような響きのメッセージフクロウの鳴き真似みたい精霊ミッシェル
恥ずかしいから、醜いから、そういう理由で顔を隠すのではない。奥ゆかしいから、顔を隠すのだ。「いや、顔を隠すのはいいけどよ。なんで尻を隠さないんだ?」(トチノキ)(ホオノキ)そんなん、決まってますがな。下からしか撮れないからだよ!(^^;;木の高いところで咲く花は、尻しか撮れないことが多いです。ドローン飛ばす訓練でもするかあ……。中には奥ゆかしいというより、奥座敷幽閉中ってな風情のやつもいますけどね。(^m^)(カボチャ)俺の一万円札はとても奥ゆかしいんだが
生駒山麓公園の樹木や野草を撮ってきました。大きな葉のホオノキ。モクレン科の落葉高木。長さ20~40㎝の葉は枝先に集まって互生する。ヤマハギの花が咲き出しています。マメ科ハギ属の落葉低木。長い総状花序に紅紫色の蝶形花を開く。ヤマグリの若いイガ。ブナ科クリ属の落葉高木。秋に殻斗(イガ)に包まれた実が生る。ガマズミの若い実。ガマズミ科の落葉低木。実は秋に赤く熟し、完熟すると食べられる。コムラサキの花(左)と若い実(右)。シソ科ムラサキシキブ属の落葉低木。球状の実は秋に
5月中旬、久しぶりにゆっくり根来山げんきの森を散策。タイミング良くホオノキの白い花があちこちで咲いていました。改めてこの森にホオノキが多い事を認識しました。
今朝はほんのりと薄曇りでした。外の作業にはありがたい天気ですね。今日はブルーベリーの収穫と、この家を購入してからずっと南の森に君臨していたホオノキの伐採をやる予定。時刻は6時半くらい。南側の一番大きな窓辺に小さなニャルソック候補生がいました。撮影の直前に、二匹に対してフク姐さんが何かガミガミ言ってたような?厳しい業務指導があったのでしょうかね~。三男坊のノエルくん。ちょっぴり涙目ですかな?長男のラムネくんはこっちを見てくれません💦。これはフク主任の指導方針にも問題ありですね。お二方
秋田滞在の最終日は、男鹿半島から離れて、やや内陸の低山に登りました。サルメンエビネが自生しているとの情報があり、行ってみました。地面はどろどろとのことでしたので、持参したゴム長靴で登りました。ツボスミレナガハシスミレの咲き残りユキザサツルアリドウシの赤色の液果状の核果です。ヒメシャガのつぼみラショウモンカズラホウチャクソウタチカメバソウズダヤクシュオオカニコウモ
ここ数日は「ヒグマ」または「熊・クマ」などのワードが、各地で発信されるブログ内に散見されるようです。静岡県は東伊豆にお住まいのブロ友さんの記述には、「2年前にツキノワグマを捕獲したものの、あっという間にわずか1㎞離れた場所に放流した」なんてのもあってビックリポンッ!東伊豆の為政者さん、正気ですか?1㎞って千メートルだよね?直線なら目で見える距離じゃん!ここ北海道で同じ事をしたら絶対に大騒動になるよ。相手はヒグマだからね😅。これは昨夜の就寝前のひとこまだよ。真っ暗な湖畔の森からは、絶えず生き
ホオノキ2025.6/4撮影・蕾・開花・うん・モクレン科・日本に自生する樹木の中で最大級の葉と花を持つ。・朴葉(ホオノキの葉)は、抗菌作用があるため食品を包むなどに使われる。朴の葉を使用する朴葉味噌などの料理が知られる。
『●散歩でホオノキの大きな花エゴノキの花昨年のタイサンボク』毎年、ネタ切れになると片道30分くらいの範囲をウオーキングしながら撮ります。朴の木の花数日前に通った時は、一輪だけ咲いていたのですが見ごろを過ぎていたので…ameblo.jp撮影したのは一昨年の5月20日頃だったのですが、先日同じところに行って見るともう終わってしまったのか、一輪も見えなかったのです。ホオノキ(朴の木)大きなお花です。沢山咲いていて驚きました。こんなに咲いているのを見たのは初めてで
散歩中にすごく甘い匂いがするなあと思ったら、タイサンボクのでかい花がばかっと咲いていました。タイサンボクはモクレンの仲間ですね。管理しやすいように高さを抑えて仕立てられている株が多いんですが、本来は高くなる樹木です。わたしたちは、花が咲いているのがわかっていてもその背中しか見られないことが多いんですよ。とても形のいい美しい花なんですが、背中だけしか見えないのはちょっと残念です。先月、いっぱい花をつけていたユリノキもそうですね。花が高いところでばかり咲くので、見えるのは背中ばかり。カ
日本の樹木で、一番おおきな花を咲かせるのは、誰でしょう・・・?・・・飛騨高山の名物料理に使われるやつです!答えは、「ホオノキ」!朴葉味噌に使われるやつですねー!モクレン科モクレン属5月~6月北海道本州四国九州2025年5月31日新潟県佐渡島高い展望台から見えました。
2025.6.7(土)六甲高山植物園にカルガモのあかちゃんが産まれていると聞いて赤ちゃんに会いに行きました。池には水連のお花が綺麗に咲いてましたが残念ながら赤ちゃんの姿は見当たりませんでした植物園の人に尋ねてみたら月火とはいましたが、水曜日にはいなくなってたそうですΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン昨年も赤ちゃんのニュースを聞いて次の日に行ったらもういなくなってましたどこに行ってしまっているのでしょうね今年は住吉川で会えなかったので植物園で会えるのを期待して行ったけど残念
ウケザキオオヤマレンゲオオバオオヤマレンゲとホオノキの雑種と言われています。花はオオヤマレンゲとは異なり上向きに咲き、雄しべが淡い赤色になる。蕾は薄いピンク色に包まれて、とても可愛らしい・・・
みなさん、Nさん、l1さん、S(W)さん、こんにちは。梅雨前の晴れ間。行楽日和ですね。今日は薬草観察会を行っています。午後の部の様子午前10:30の観察会時のホオノキの花蕾でしたが、とても芳しい。午後1:30開きました。両写真は4610さんのスマホから。大勢の方に上から観察していただきました。また香りもいたく感激されていました。ただいま6/30まで練馬区立牧野記念庭園で企画展、「世界に向けて日本の有用植物-植物に感謝-」国内外で活躍する日本人
ホオノキとユリノキ5月にはホオノキとユリノキの花が見られました・・・・・・写真1,2(↓):ホオノキの花(5月初旬)ホオノキ:モクレン科モクレン属中央の褐色の部分は雌しべの集合で、その周囲を雄しべが取り巻いていますホオノキの花の寿命は3日くらいで、初日には雌しべが熟して別の木の花粉を受け取って役目を終え、2日目は雄しべが熟して花粉を供給して役目を終えるそうですこうして、自家受粉を避けているとのこと・・・上の写真は雌しべの集合が硬く閉
昨日の朝写んぽ。駐車場に車を停めると、目の前にオダマキの群生が。そして反対側を向くと藤の花~♪前回、ルピナスの群生を見つけた所へ行ってみると・・・大分賑やかに咲いてた♪鳥のさえずりを聞きながら、その姿を探して歩いていたら、足元から飛び立つ何かが!?止まった木の方へそろりそろりと近づくと・・・どこにいるか分かるかな~?葉っぱの色と同化しそうなアオゲラのメス。私がカメラを向けても逃げず、ずっと枝を渡り歩いて餌探し。虫をゲットした所。アオゲラとの距離5
しかし、陽射しのない部屋の中はヒンヤリしますきっと湿度が低いからでは?このような気候が続けば最高の居場所です^^誰しもがこのような安定した毎日を望んでいると思いますが時として裏切られる年があります(゚д゚)!6月もまだ2日目ですからこれからの気候によってこの先梅雨や夏が分かって来ると思います明日も雨が降るみたいですしかし、その後は安定した日々が予想されております^^カラッとした暑い夏が来ると良いなあ~(^^♪そうそうyoutubeで「百歳の約束」を見て
あっという間に、6月に入りました。バタバタして、花のスピードに追いついておりません。5月下旬としておきます。山道散歩から公園へ少し、雰囲気を変えて、車で公園へ。公園にゆく道々、目に入る景色は、山の中腹、林縁、道路に飛び出す樹木たち。無意識に、花を探しています。運転注意ですね。さっそく、車道沿いに、黄色い花が目立っていました。瞬間では判別できず、わざわざ車を止めて、バックして、追い抜いてゆく車に、変に見つめられながら、確認します。ジャケツイバラ、つる性のトゲトゲつきの樹木で
撮影日:2025年5月29日場所:八ヶ岳自然文化園八ヶ岳自然文化園へ行こうと思っていたわけではないのですが、茅野市への買い物や食事に出るついでについ寄ってしまいます。というわけで、今日も八ヶ岳自然文化園で咲いていた花たちを簡単に、、、コバイケイソウシュロソウ属の多年草です。フタリシズカセンリョウ科チャラン属の多年草です。ササバギンランラン科キンラン属の多年草です。本日観音平でも逢ってます。ベニバナイチヤクソウツツジ科イチヤクソウ属の多年草です。マイヅルソウキジカクシ科
ホオノキの花ハコネウツギタニウツギの花サンショウバラとハチサラサドウダン(ツツジ科)カラタネオガタマの花テンナンショウ属(?)マムシグサ(?)-1テンナンショウ属(?)マムシグサ(?)-2↑を上から見ると葉はこのように展開しています見分けが難しいですテンナンショウ属(?)マムシグサ(?)-3イイギリの花ツリバナ(花弁が落ちた後)タイサンボクのつぼみ休憩していた
今日も朝からとてもいい天気で暖かい。午前中雑用いろいろ。昼食後鉢にたっぷり水やり、その後風の松原に散歩を兼ねて鳥見に出かけました。先日のシダの会の例会は白神山地八峰町真瀬川の道路沿いで開かれましたがその記録です(5/22)②当日は時折小雨が降るあいにくの天気でした。しかし新緑の木々が雨に濡れてととてもきれいでした。キランソウオニグルミトチノキナナカマドカンボクホオノキ