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カシラダカ主に神奈川県県央で出会った花、昆虫、鳥、等を紹介しています。hotakasfieldnotes.blogspot.com
ホオジロ科・アオジ(青鵐)撮影:1月7日下記へ訂正セキレイ科タヒバリ属・ビンズイ(便追)撮影:1月7日あっ!こっち向いたけど逃げないの。じゃ-もっと近づいて。MyFriend坂井泉水(ZARD)◇みゆき指数とTOPIXの指数化推移グラフ・保有銘柄数63(東証P⇒40、東証S⇒22、東証G⇒1)・前週比騰落数(△45、▼15、○3)・前週比騰落率・5%
ハマヒバリの写真を一生懸命撮っていて、何だかスズメが混じってるな…程度に思ってあまり注意も払わず、写真もほとんど撮らなかったこちらの方が何とレアな鳥でした!涙(でもまあ1枚かなりしっかりと撮れていたのが救い)「ユーラシア大陸や北アメリカの北極圏や亜寒帯で繁殖し、冬季はイギリス、ヨーロッパ中部から中国東部、ウスリーまでのユーラシア大陸の中緯度地帯と、北アメリカ中部に渡り越冬する。日本では冬鳥または旅鳥として渡来するが数は少ない。主に本州中部以北に渡来するが、観察記録は伊豆諸島、南西諸島を含む
こちらではかなりありふれた鳥の1つですが、日本に帰国したら見られなくなりますからね…今のうちに写真に収めておきましょう。😊ノドジロシトドの過去の投稿はこちら『(63)White-throatedSparrow/ノドジロシトド』スズメ目ホオジロ科こちらもかなりよく目にするスズメですね。自然保護区の入口に設置されたバードフィーダーによく来ている鳥のうちのひとつです。実際、森の入口辺り…ameblo.jp
SavannahSparrow/クサチヒメドリ(別名サバンナシトド)Liferではありませんが、2度目の出逢い。子どもたちが野球をしている公園の芝の上にいました。前回の投稿はこちら『(129)SavannahSparrow/クサチヒメドリ』「何だ、雀か」と思って見過ごしそうでしたが、何か普段よく目にするウタスズメ(SongSparrow)とは違う雰囲気だったので撮っておいたところ、初めて見る鳥…ameblo.jp
White-crownedSparrow(juvenil)/ミヤマシトド(幼鳥)また雀か…と思いきや、初めて見る鳥でした。笑「アラスカ、カナダ、アメリカ北部と西部で繁殖し、冬季はアメリカ南西部からメキシコに渡り越冬する。アメリカ西部では周年生息する。日本では迷鳥として、北海道、群馬県、千葉県、埼玉県、東京都、鹿児島県や日本海側の島嶼(飛島、舳倉島)で記録されている。」Wikipediaより左側はSwampSparrow/ヌマウタスズメ
やはり反射的に「何だ、雀か」と思わず、よく観察しなければなりません。ウタスズメやヌマウタスズメたちに混じってこの子がいました。Sparrowの中にあって「色白美人」な感じですね。😊
いちばんcommonな…ありふれた…ウタスズメ/songsparrowそして、ヌマウタスズメ/swampsparrowそしてLincoln’ssparrow/ヒメウタスズメ最後はノドジロシトド/white-throatedsparrowうーん、なかなかややこしい。(間違えてないよな…💦)
「何だ、雀か」と思って見過ごしそうでしたが、何か普段よく目にするウタスズメ(SongSparrow)とは違う雰囲気だったので撮っておいたところ、初めて見る鳥でした。パッとみただけで「何だ、雀か」と思わないことが肝要ですね。笑あ、なお、ここで「雀」といっているのは、日本の雀ではなく、こちらで普段よく見かけるウタスズメ(SongSparrow)のことです。😊『(61)SongSparrow/ウタスズメ』スズメ目ホオジロ科スズメもなめてはいけません。笑バーディングを始めた頃は全部「ス
スズメ目ホオジロ科英名な鳴き声がtow-heeと聞こえることから来ているそう。他に、鳴き方によってはdrink-your-tea!とも聞こえるらしいが、残念ながら鳴き声を聞いたことはまだない。こちらがオスそして、こちらがメス
漢字で書くと【頭高】。体長15cmほどの小さな鳥(ホオジロ科)。興奮すると頭頂部の毛が立つのが名前の由来。写真のカシラダカさんは・・・・・とさかっぽく見えるけど平常運転ですかね。写真を撮った周辺に。たくさんいました。でも撮影できたのはこの子の1枚だけ。やはり動く動物の撮影は難しい。
昨日、山道を走っていると、前方の道路にアオジが居るのを発見しました。アオジの♀のようですが、1羽で落ち葉やその実など突いていました。アオジは、ホオジロ科となっています。しかし、この種のホオジロ科の野鳥は、面白いですねぇ~いや、名づけが面白いだけですが、アオジが居ればクロジも居ます。それじゃアカジも居るの?と調べましたが存在しません。ホオジロに対してホオアカと言う野鳥もいます。他に、シロハラに対し、アカハラもいますね。驚いた事に、クロハラも居るんですね。
「2019年徒然写真集-風景・花・鳥など」-カシラダカ。撮影日時:令和元年5月30日(木)。場所:岐阜県土岐市。何時も散策する遊歩道にカシラダカを見かける。カシラダカの画像をアップします。ダカ:スズメ目・ホオジロ科。全長15cm。ホオジロの仲間の小鳥。背、翼、尾は褐色で、黒褐色の斑があります。腰は赤褐色、腹は白色。胸には褐色が、脇には褐色縦斑があります。オスの夏羽では頭が黒色になり、白い眉斑が目立ちます。緊張すると冠羽を立てるので、この形から「頭高(カシラダカ)」と名付けられ