ブログ記事476件
ホオジロガモ(頬白鴨)渡りの途中でしょうかポタリング範囲の川にも来ていました。堰の下を泳いで堰に下を泳いで、もう一枚2羽が泳いで2羽が泳いで、もう一枚水面を走って水面を走って、もう一枚水面を走って、3枚目堰の下で堰の下で、もう一枚堰の上で今回は、ここまで
ホオジロガモ(頬白鴨)渡りの途中にポタリング範囲の川に来ていました。堰の下を泳いで堰の下を泳いで、もう一枚こちらを向いて横から潜水をしてエサを捕って潜水をしてエサを捕って、もう一枚上を向いて川の中を泳いで川の中を泳いで、もう一枚川の中を泳いで、3枚目今回は、ここまで
ホオジロガモ(頬白鴨)冬場にポタリング範囲の川に来ていました。堰の下で堰の下で、もう一枚3羽が並んでこちらを向いて羽ばたき羽ばたき、もう一枚羽ばたき、3枚目羽ばたき、横から羽ばたき、後ろから潜水開始今回は、ここまで
ホオジロガモ(頬白鴨)渡りの途中にポタリング範囲の川にも来る時があります。川の中を泳いで川の中を泳いで、もう一枚流れの中で川面を走って着水3羽で泳いで飛び姿、前から前から、もう一枚前から、3枚目前から、羽を広げて今回は、ここまで
頬白鴨L♂47cm♀40cm♪クーorクックッ九州以北の大きな川や湖沼に渡来する。活発に動き回り、次々に潜水を繰り返して小魚や甲殻類、水性昆虫などを食べる。身軽で、少ない助走で飛び立つことができる。オスは顔が黒く、目の色彩は黄色い。頬に独特の白斑がある。頭が三角おにぎりのように尖っており、クチバシは黒い。腹は白く、背は黒い。羽は白と黒。今日はあそこで、明日はここでと、神出鬼没に気まぐれ探鳥のAnpapaですが、思いがけない所で思いがけない出逢いもいっぱいです。
私の猫blogチャロが1年半前に亡くなって今ココが居なくなってめちゃくちゃ喪失感まだヘッドの写真もかえないままはて、この先どうしたらいいものやら?在りし日のココ亡くなる3日前、行きも帰りも病院でもずーっと怒っていたココ亡くなる5日前、弱りながらも普通に過ごしていたココ闘病の末のチャロの時と違って最期が安らかだったのは救いです。周囲はすっかり春っぽくなりました。野原の雪もほぼ消えました。大雪で活躍した重機がメンテナンスのためか大集合していました。ココを見送って
松川浦の漁港の続きです小さな漁港にハジロカイツブリをはじめいろいろな水鳥たちが静かに過ごしていましたカワウ立派な白髪頭のカワウがいましたカワウが水浴びを始めましたいつも水に潜っているのに水浴びもするんですね水浴び後はちゃんと脱水もしていましたホオジロガモホオジロガモ女子が1羽だけいました人慣れしているのかあまり逃げずに撮らせてくれましたそしてとても珍しい鳥に会いましたアビ初めて見たアビひとりぽつんと浮いていましたいかにも魚捕り凄いです的な流線型のフォルムと(しかも
2026年3月19日今日は朝方まで雨が残っていましたが・・・陽が上がるにつれて止みました。昼前から家内と買い物に出かけました。とくに目的は無かったのですが散歩がてらです。魚力でトビウオとカツオの刺身を買い・・・昼食用の弁当を買って帰りました。1週間ほど血圧が高かった(上が150)のですが・・・4日か前から元(上が110~125)に戻って来ました。暖かくなるにつれて血圧も下がって来ます。冬鳥もお仕舞のこの時季は端境期になり鳥見散策をするところがありません。それにしても今年の
みんなに野鳥たちの可愛さ、おもしろさを伝えたいのでブログ、始めてみました。普段は、観察メインなのであまり投稿できないと思いますが、たくさんの方に見ていただけたら嬉しいです。もう冬鳥も去ってゆく季節ですが、今年撮影した冬鳥たちをピックアップしてみます。ホオジロガモ11月地元の川を散策していたらなんとカルガモの群れに紛れ込んでいました!三日間ほどでいなくなってしまったので見られてラッキーでした。ヒドリガモ1月冬鳥の代表格といったらやっぱりカモですよね。たくさんの種類を見ましたが、
ホオジロガモのペアが可愛すぎましたホオジロガモもうほんとすっごい仲良しぴったり寄り添って行動離れたとしてもこれくらいそしてほぼいつも観察している私から彼女を庇うような立ち位置の彼くん…彼氏の鑑ですね次の瞬間彼女が縮んだえ?誰ですか?左端の女子と比べると違う鳥みたい羽根を寝かせると謎の生物になりますしばらく見ていると彼ピがえづくような怪しい動きを始めましたたぶん求愛ポーズの前ふりだろうなどんな事するのかな?と観察していると突然頭をのけぞらせて彼ピの首が折れた…初め
ホオジロ:道端で採餌中川ではホオジロガモがプカプカ:遠い(;^_^Aキタキツネがまったり久し振りに10cmほどの降雪です⛄
「オイド池」のあとは、大阪市住之江区にある「南港野鳥園」に行きました。展望塔から西池の奥を見ると「ホオジロガモ(雌)」が泳いでしました。続けて北池の方を見ると「ウミアイサ(雌)」が泳いだり、干潟で羽繕いをしていました。ほかには、園の入口付近で、ころっころの「ジョウビタキ(雄)」や展望塔のすぐ前で「ジョウビタキ(雌)」を見ることができました。今回のおまけ動画は、「素早く泳ぐウミアイサ(雌)」・「浅瀬で羽繕いするウミアイサ(雌)」・「干潟で羽繕いするウミアイサ(雌)」です。「ホオジロガ
2026年3月6日WBCが昨日に開幕しました。さっそくテレビ観戦です。今日は朝から三番瀬に向かいました。薄日が出る桜曇りの日和です。到着して浜には千羽以上のハマシギが渡去前の採餌していました。暫くしてズグロカモメが現れましたが・・・10日前は冬羽の個体で顔に白い羽が残っていました。おそらく・・・数日以内には渡って行くでしょう。平塚から来られた二人組とお話をし・・・三番瀬の情報をお教えしました。友人ご夫婦が来られてハジロカイツブリの夏羽を探しましたが・・・群れの中に2羽し
この日はどちらも遠かった。決定版日本のカモ識別図鑑:日本産カモの全羽衣をイラストと写真で詳述Amazon(アマゾン)
松川浦に行きました干潮時刻だったのですがあまり鳥がみつからず宇多川でカモを見ました警戒心が強いので車の中から撮りましたホオジロガモホオジロガモの女の子びっくりしたようなまん丸お目々が可愛いホオジロガモのペア頭の羽根が膨らんで三角形になってます雄の後頭部が緑色に輝いていました飛ぶホオジロガモ潜水ガモだからか翼が小さめでシュッとしているような…オカヨシガモオカヨシガモを結構見かけましたオカヨシガモのペアオカヨシガモ男子脚は黄色いのね飛ぶオカヨシガモカルガモ
東京で観測史上初めて2月に夏日を観測した先週末。テレビでは気象予報士やアナウンサーが「今日は5月並みの暖かさでした~!」なんてキャッキャッ言ってたけど、これ、結構マズイんじゃ・・・?この夏もまたアノ猛暑・・・?2/23(日)の葛西。干潮は午後なんで遅めのスタート。林は閑散、早々に鳥類園へ。淡水池では久々に杭の上に3羽のクロツラヘラサギ、羽に頭を突っ込んで寝てばかり。通称たんぼのハイドまで行って遠目から眺めていると、飛び立ちそうな雰囲気。右手にいた1羽が飛び立ち、真ん中にいた個体も続き、3
積雪深さ=11cm(16時現在)カモ目カモ科全長・オス47cmメス40cmアイヌ語:エアウワeauwa・鳴き声から2024年3月以来のホオジロガモもう少しで旧幌向川でも見られるかも❓この日はホオジロもいたので頬が白い鳥が2種でした
2月25日太陽パネルの設置予定地のその後が気になったので行ってみました。皆さんが騒いでくれたおかげで、12月に一部林の木が伐採されただけで、中断されていました。途中で倒されたまま放置されています。タンチョウ鶴の里の用地は、鶴居村が8000万円で買い取るという話が進んでいるらしいです。昭和地区のこの場所はどうなるのかは聞いておりません。まずは工事が止まっていて、一安心です。出かけてきたついでに鹿を探して着ようと思い、河川敷の道路に出ました。河川敷
軍川の雪も少なくなってきた。今日は砂原の道の駅じゃなくて、鹿部!鹿部・道の駅に到着海側へ行って、水鳥がいないかな~とホオジロガモだね。↓コクガンが3羽いた。↓帰り道、〇板商店に寄って、少し買い物。^^☆☆☆2/25昨日、仕事から帰ってきたら、桜餅ができてた。我が家のシェフ、温泉饅頭に続いて、
くすり橋の近くでホオジロガモのネルトンが行われていました。ネルトンと言っても今の若い方には4語ですが。昔とんねるずの番組で、複数のライバル前でデートを申し込むときに、ちょっと待ったと名乗りを上げるシーンがありました。ネルトン紅鯨団という番組だったと思います。それと同じことを、この鴨さん達はやってのけています。「グウェ」と言いながら首をエビぞりにするのです。仲間の雄にこれでもか~と首を何回も反って自分をアピールするのです。いいところを見せている気分なのでしょう。
2026年2月中旬、伊勢市内の水辺で出会った渡り鳥たち(ウミアイサ、ホオジロガモ、ハシビロガモ、ヒドリガモ、ハジロカイツブリ、イソシギ)を紹介します。ウミアイサ(♂)ウミアイサ(♀)ホオジロガモハシビロガモ(♂)ヒドリガモヒドリガモ(♀)ハジロカイツブリカルガモイソシギ
兵庫県加古郡稲美町の池を巡って探鳥しました。ハイタカ(灰鷹、P402)、ホオジロガモ(頬白鴨、P79)、タゲリ(田計里、P221)、オオバン(大鷭、P201)、コチドリ(小千鳥、P230)、ミサゴ(魚鷹、P376)を撮影しました。ハイタカ(灰鷹、P402)今シーズンはよく見かけたような…ホオジロガモ(頬白鴨、P79)撮影した池にはメスしか居ないと思っていましたが、オスも居ました若オスかなタゲリ(田計里、P221)オオバン(大鷭、P201)コチドリ(
<続き>堺市堺区にある「海とのふれあい広場」で、沖合の人工干潟との間には多くのカモ類が滞在していました。今日目立っていたのは「スズガモ」で、かなりの数がいました。その「スズガモ」の集団の外側に見慣れないカモが泳いでいたので、とりあえず撮影し、あとで確認すると「ホオジロガモ(雌)」でした。その時すぐに気づいていれば、雄も探したのですが、今回撮影した写真の中からは確認できませんでした。ほかには「ホシハジロ(雄・雌)」・「オカヨシガモ(雄)」も見ることができました。今回のおまけ動画は、「泳い
2/15日のお散歩。国見岳に建設中の風車群。えち鉄電車。これはトラス橋でいいんかな。中央にぽつんといるのはホオジロガモ。毎年この場所にやってくる。たいてい2羽で。探したらもっと右の方にもう1羽いた。サクラマスの釣り人もいる。橋の下からのぞいたらアオジ。樹木に止まっているのはムクドリ。まだ雪があった。もう1回ぐらいは積もると思う。順光側にカメラを向けると光が全く違う。モグラのトンネル。カンムリカ
こんばんは。週末は暖かかったですね~。次の週末も暖かくなりそうで、少しずつですが春の足音が聞こえてくるようです。となると、そろそろ冬鳥が北へ帰る時期が気になり始めます。まだまだ会いたい冬鳥がいっぱいで、焦り始めています。さて、1月中旬の週末。この日は長野までやって来ました。駅前からは車ですい〜っと山の上へ。朝靄の諏訪湖がきれいです。林道の散策スタート。気温は低かったですが、風もなくてそこまで寒くなかったです。早速会えたのはベニマシコ。
北海道の漁港巡りをしていたら、わかって来たことがある。漁港内のメンツはだいたいコオリガモ、シノリガモ、ホオジロガモ、ウミアイサが居るのが定番みたい🧐あとは、クロガモ、マガモ、ヒドリガモ、オナガガモ、キンクロハジロ、スズガモ、ホシハジロ、オカヨシガモ、ヨシガモ、カワアイサ、カンムリカイツブリ、アカエリカイツブリなどが混じっているパターンみたいだ🤔今度はもう少し北上して、標津漁港へ行ってみた。ここでは、コオリガモ、ホオジロガモ、ウミアイサ、シノリガモ、オオセグロカモメに出会った。特
ここのところ暖かい日が続いてましたが明日はまた最高気温9℃と寒くなるようです。桜の開花にはこの気温差が重要のようですね三寒四温も少し飽きました早く春が来ないかなぁ。。・今年は近くに来るかな?少し遠いですが仲睦まじい姿を見せてくれたホオジロガモのペアです。2026-2-14三番瀬
今日は以前から一度は見ておきたいと思っていたアカツクシガモを求め、ちょこっとだけ遠征してきました。8時前くらいに現地到着。すると、池の方へカメラを向けている方が数名おられ、そちらを覗いてみると居ました^^ただ、カメラのセッティングも適当なまま撮影していたので、ブレブレ写真ばかり。また、今回から新たに導入したスマスコも試してみたのですが、意外と使える感じ。アダプラー付属のリモコンの電池が切れかけていたため、直接スマホのシャッターを押したのでブレてますが、遠くの野鳥を撮る、見るには中々
2月13日また港へ出かけました。ホオジロガモの中に、何時もと変わった鴨さんを見つけました。ズームするとなんとミコアイサの集団でした。こちらは雌。オスが一羽彼らに出会えたのは何年振りか?もう5~6年以上会えていませんでした。パンダ顔のせいか、みんなに追い掛け回されるので神経質になっているようです。オス一羽に対してメスが3羽、ハーレム状態です。岸壁から40~50m離れていて残念です。じっくり観察しようと思っ
三番瀬では安定して見られます。ただし、遠くにいる時もありますが。