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東与賀干潟12/5#10ホウロクシギやシロチドリなど8:31ころ干潟の中央から西側に歩いてきましたクロツラヘラサギの群が居たところからは、1.5kmほど離れています今は潮が上げてきて、干潟が出ているところはこれから西の部分になるので、この辺りに鳥たちが集まっていて、みんな西に歩いたり飛んだりして徐々に移動していますそれに合わせて観察する人間も移動していますダイシャクシギの群の最後尾に追いついた感じですが、人が歩くくらいの速度で潮が満ちてくるので、大型のダイ
チャリンコライダー
ホウロクシギ初見のホウロクシギだけに、小雨の降る悪条件だったがもう少し鮮明に撮りたかった。残念。不鮮明とはいえ下腹部に黒斑が見えホウロクシギと判断したが、ひょっとするとダイシャクシギだったかもしれない。判別つく方、ご教授いただければ幸いです。(撮影・愛知県内)byメタボ大妙人
西区河口部のシギチ。最後はホウロクシギ。真面目に数えてはないがだいたい10ぐらいいたと思われる。この日はよく鳴いており、コーイコイコイコイコイ!のように聞こえた。図鑑ではホーインと鳴くとあったのでいったいどんな声なのか見当がつかなかったのだが、今回初めて確認できて納得した。博多湾東部では複数個体が見られたこともあり、博多湾は今シーズン、ホウロクシギの当たり年ではないかと思う。ただ、逆にダイシャクシギは今シーズンまだ見ていない。ホウロクシギとダイシャクシギは大変よく似
曽根干潟に行くと、たくさんのクロツラヘラサギが、3か所ぐらいに分かれて、群れで休んでいました。すこし動き出すと、大きくて長い嘴が見えますね。ホウロクシギもたくさんの群れですが、ほぼ休んでいます。時々長くて湾曲した嘴で、干潟をつつき、カニなどを捕まえます。小さなトロの群れは、シロチドリですね。たくさんの群れで、ちょこちょこと、速足で歩いています。池回りでは、ツリフネソウがまだ少し咲いていました。ムベには、実が付き、キノコも見かけました。カシラダカやモズの姿も見えました。
相変わらず河口と田んぼの探鳥ですが野鳥が多く見れると楽しいバードウォッチング日となります。河口ではホウロクシギの水浴びが見れました。オグロシギ。タマシギ♀タマシギ♂気を付けて見てみると草の中に数羽のタマシギが隠れていました。タカブシギ近くで撮れたカワセミ撮り置き写真です。
河口など水辺の散策で、ホウロクシギや、オオソリハシシギ、セイタカシギなどがいました。遠くには、オナガガモやカンムリカイツブリなどの姿も見えました。水鳥がだんだん飛来してきています。セイタカシギは久しぶりで、細くて長い足、顔もかわいいですね。カワセミが縁石にとまり、エビをくわていました。しばらくして、やっと飲み込みましたね。堤防で観察しているとき、鳥が畑地のところへ舞い降りました。あまり見たことがない鳥です。これは、小型の鷹、ハイタカのようです。いろいろな鳥に出会えました。
こんばんは10月4日の午後に、何時もの河口に出掛け、ミサゴも撮れたし、潮も随分満ちて来て、他の鳥は居なくなったので、帰ろうかとしていると、、ホウロクシギが、飛んで来ていました!!慌てて撮り始めました。飛翔写真をと思いましたが、なかなか飛ばず、此方が根負けしてしまい、諦めました。
シギ系、私は全く知識がないため自信がないですが、ホウロクシギと思しき子に会ったので、その時のお話を(撮影日:20251026)夕方の干潮間近の干潟にて(撮影日:20251026)いまはホウロクシギにとり越冬の季節。*ホウロクシギだと思って書いてますが、違ったらご指摘くださいね春から夏にかけてはシベリア東部などのツンドラ地帯で繁殖し、秋になると南へ渡ってくる彼ら。日本では主に愛知や三重、瀬戸内沿岸、九州などの干潟で冬を過ごす個体が多いと言われていますね(撮影日:20251026
フルでの探鳥が厳しくなり半日探鳥です。田んぼでいつものオグロシギを撮り後は河口で探鳥。ホウロクシギアオアシシギムナグロ撮り置き写真です。
田圃と河口で探鳥です。田圃には長期滞在中のオグロシギ。時間を空けて再度立ち寄ってみるとアマサギの群れが入っています。背景が変わると別の場所にいるように見えます。別の田んぼでタカブシギ。移動中にいたヒバリシギ?河口ではホウロクシギがエビを捕っています。前回よりは警戒心の薄れたアカアシシギ。アオアシシギと餌を捕っています。距離があり、証拠写真ですがソリハシシギ、アオアシシギ、アカアシシギホウロクシギが揃いました。撮
海の近く、長期滞在中のホウロクシギ。人工物を背景に悠々と歩く。全長63cm。大きいので遠くからも視認出来る。歩く歩く。大きいのにピントが合わない写真を量産。カメラの設定ミスだったみたいで……(カメラのせい)歩いて探すのはバッタ。時には草も一緒に?歩いて歩いて食べる。渡りに備えて栄養を蓄える。右へ左へ。飛んだーーーっ!!お、お兄さん!!カボチャなのはハロウィンが近いからで他意はありません。💦背景がナナメになるのは何故???そ
河口で探鳥です。ホウロクシギは大きいので目視でも探せます。いい所に止まったイソヒヨドリ♂何ともなくアオアシシギを見ていると足の赤い子が混じっていました(◎_◎;)警戒心が強く近づけません(証拠写真)アカアシシギ。撮り置き写真です。
昨日の夕食は灰干しサンマ,大根下ろし,海苔の佃煮で済ませました。また,デザートはカットフルーツでした。灰干しサンマは始めての購入でしたが美味しかった。でも,私は生サンマの方が好きですが腸の処理が出来ないのでこれを購入したのです。昨夜は0時前に精神安定剤と睡眠薬を服用して0時20分過ぎに消灯しました。そして,寝つきはマアマアだったのですが6時過ぎに中途覚醒があってウトット眠ったのですが7時前に寝付けなくなったので起床しました。スマートウオッチでの睡眠の質の評価は79点でした。また
引き続き、干潟のシギたちを載せていきます^^杭の上に並ぶ中型のシギ達潮位が高くて、通路も水没する時は、ここにシギチがずらっと並ぶようです。それも見てみたいですね。左から、ハマシギ、ハマシギ、チュウシャクシギ、ソリハシシギ、ハマシギ、ハマシギ、アカアシシギ、アカアシシギ、アカアシシギ、ダイゼン、アカアシシギ、アカアシシギ(上)、ダイゼン、ハマシギ、アカアシシギ✖️4、ハマシギ(間違っていたらご指摘ください^^;)アカアシシギが踏んづけられているように見えますww中央のオオ
河口で探鳥です。前日ホウロクシギを撮りましたが距離があるのと暑さでメラメラ。早朝、撮り直しに行ってきました。水浴びをするホウロクシギ。サギと並ぶと大きさがよく分かります。ペレットを吐き出しました。飛翔。撮り置き写真です。
だいぶ涼しくなって来たので海岸を散歩しました📷しばらく歩くとシロチドリがいました。ミユビシギの群れもいた!一斉に飛び立つミユビシギ高波が打ち寄せてますがサーファーが沢山‼️またミユビシギサーファーが通っても知らん顔、サーファーは私達には興味ないなと安心してるようです。犬が来ると逃げて行きますので犬より先に行き撮影します。帰ろうと歩いていると見慣れない鳥さんが調べるとホウロクシギのようです!あっ、起きてこちらを見ています。驚かさないよう距離を保ちます。毛繕いでリラックス後ろ姿
忘れそうなくらい遅れ気味のブログです。💦近場の探鳥が続きます。オグロシギ。長時間の撮影は地元の人に迷惑がかかるのでほどほどにして退散します。河口を覗いてみました。トウネン。ソリハシシギ。ホウロクシギ。2025/8/30撮影。
こんばんはホウロクシギを見かけましたが、なかなか近くに来てくれませんでしたが、待っていると、少し近付き、、水浴びをはじめ、それを写すと、直ぐに飛んで行きましたが、残念ながら飛翔写真は、ピンボケでした!!干潟には、沢山のカニが居て、シギにはありがたい餌場ですが、遠いのと、逆光になるので、難しいです!!水浴びをするホウロクシギです!!
今回は、九州の東与賀干潟へ行ってダイシャクシギとホオロクシギの飛翔シーンを見て来たよ😊他にも色々なシギチとクロツラヘラシギもいたね♪ダイシャクシギホウロクシギ右:ダイシャクシギ左:ホウロクシギオグロシギ上:オオメダイチドリ他:メダイチドリ手前:オオメダイチドリ他:メダイチドリ右:オオメダイチドリ左:メダイチドリ右:カラフトアオアシシギ左:ダイゼン右:アオアシシギ左:コアオアシシギダイゼン左から二番目:カラフトアオアシシギ
曽根干潟から、門司のほうの海辺まで、途中公園や河口なども散策しました。満潮を少し過ぎたくらいで、クロツラヘラサギなどは、誘導灯のポールのところで休んでいました。少し潮が引いたところに、シギの群れが見えます。ホウロクシギとダイシャクシギなどがいるようです。ダイサギも、たくさんの群れです。ひらひらと舞い上がったり、美しい姿ですね。少し移動して、河口そばの公園にいくと、ヒドリガモの群れがいました。縁石にとまるアオアシシギは、お腹を縁石にくっつけて休んでいます。珍しい姿ですね。公園にも
さかのぼって9月14日。前日からの流れで朝早くから田んぼを回ったが、シギチ成果はほぼナッシングであった。時刻はもう10時半。ぼちぼち帰るのもありかなと公園の池で放心していた。バンに追われ続けるオオバン。すると同好のかたが声をかけてくださり、束の間の鳥談義。そこでオオソリハシシギとホウロクシギの情報をいただいた。現場を聞いてなるほど…以前はよくまわっていたが、あまりにもハズレが多く最近は省略していた場所だ。むろん、直行した。観察者とカメラマン合わせて10人弱。写真のホウロク1、オ
曾根干潟に飛来する鳥も、だんだん数が増えてきましたね。サギやシギが、群れでいます。潮が満ちたときに行くと、誘導灯の上に、クロツラヘラサギが休んでいます。潮が少し引き出すと、シギの群れが飛んできて、少し現れた干潟のところに舞い降ります、ホウロクシギが多いと思いますが、少し白っぽいのは、ダイシャクシギかもしれません。カニなどを食べているようです。ダイサギは、防波堤や堤防の上に、並んでとまっています。海と反対側の水路は、埋め立てて道を広くしているようですね。網の袋に入った石を、どんどん水
さてさて、シギチといえば、干潟ですよね。で、日本一の干潟といえば、有明海ですよね。。一度は行ってみたかった。。しかも、〇〇シギや、〇〇シギのウワサも。。というワケで、どーん!来ちゃいました、初、東よか。しかも、10月前半の絶好の鳥見日和!なにやらココは干潟が広過ぎて、大潮の満潮を狙わないとトリが遠過ぎて見えないらしい。なるほど。。で、イェーイ祭りだー、祭りだー!イェーイ!失礼。。と、はしゃいでしまうのは、ワタシだけではないはず笑。あ、冷静にいきま
東区の干潟でホウロクシギを観察してきた。満潮後のタイミングで、かなり近くで撮影することが出来た。ホウロクシギは3個体いて、かなり嘴の短いのもいてすべて幼鳥と思われる。まずはその嘴から。ほぼ真横を向いた状態なので嘴の長さの違いが分かる。幼鳥はこれから冬にかけて嘴を伸ばしてゆくはず。頭部、頸部の体羽を子細に見れば個体の違いは分かる。特に目の周り。まずダイシャクシギではなくホウロクシギであることはこちらの翼下面、腹部が白くないことから明らか。上面に擦れた羽がなく、羽縁が淡
2025.10.01撮影撮影の10日前から情報はあったのですがその後、地元の方々がSNSに誰もあげていなかったのでいないのかなぁっと思っていたところに知り合いの鳥友さんが撮られていて慌てて探しに行きました数人の知り合いがいましたが誰も草地にホウロクシギがいるとは知らなかったようで1人でカメラと三脚を担ぎ広大な草地の草をかき分けさがしていたらいましたヽ(^。^)ノそれも2羽!クチバシの長いホウロクシギと短めのホウロクシギです近くにいる知り合いに知らせないとな
ソリハシシギもホウロクシギと一緒にいたと思うので、きっと撮った場所は御津の河口です🤗ホウロクシギは2羽いました🤗
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朝早く目覚めると、空がとてもきれいでした。さわやかな気分で、近場を散歩することにしました。神社の境内の彼岸花は枯れだしていますが、少しきれいなものもありました。足元の銀杏を踏まないようにして、ちょっと撮影です。川辺に行くと、あまり鳥の姿は見えませんが、カワセミが飛んできて、縁石にとまりました。ラッキー!海辺に行くと、遠くにクロツラヘラサギの群れが見えました。アオアシシギや、ホウロクシギ、トビなどがいましたね。朝の空朝顔豆朝顔