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今度は東のシギチに再チャレンジ。でもやっぱりシロチドリには会えませんでした。途中でお会いしたCMさんが「今は端境期だからね、また秋に波が来ますよ」とおっしゃってました。今は少なくなって、また秋に幼鳥が増えてくるんですね~楽しみ!それでも、私は今シーズン初めてミヤコドリに会えました!ミヤコドリって大きいんですね~ホウロクシギと並んで、こんな感じ。ミヤコドリは8羽見られました。ホウロクシギは、また3羽いました。前に見たのと同じ個体かなぁ。明るい光の中で、と
灼熱御見舞い申し上げます。いや〜、暑い。外は出たくないすけど、2週連続引きこもりってのもどうなのか、、てなわけで、迷ったあげく、稲敷パトロールへ😁AM7時、現着。既に暑い笑。と、一面、蓮の葉真っ盛り🪷そりゃそうだわ、夏だし。歩いて休耕田を探す気にもなれず、早くも戦意喪失笑。妙岐のハナへ。これはコジュリン?セッカもオオセッカも鳴いてますが、汗と涙で目視不能。暑い、移動。銚子方面へ。途中、冬のズグロさんポイントで、大型トリ発見。お、コウノトリ!こ
大迫力のヒクイドリ2025年11月21日ケアンズEttyBayBeach11月21日午後、昼食を終えたカモノハシ公園を後にして、車は東方に移動して、海岸に出ました。エティ湾ビーチという海水浴場のようで、水辺を楽しむ観光客がいます。先ずはトイレとお手洗いに行って出てくると、何とヒクイドリ(SouthernCassowary)が目の前を闊歩しています。一同びっくり仰天。慌ててカメラを向けますが、何せデカい!単焦点の600mmだと画角に収まらない。距離をとって離れると障害物や人が入っ
葛西臨海公園7/24#2たくさんのキアシシギの中にアカアシシギが混じっていました9:39ころ東なぎさの様子を突堤越しに見ようとしたら、ちょうど目線の先にアオサギの若鳥が突堤の上から東なぎさを眺めていました仕方がないので、アオサギが視界の邪魔にならない位置に移動します東なぎさを見ようと思ったのですが、移動したら水路の牡蠣殻礁で動いている鳥を見つけましたまたキアシシギかと思いましたが、ちょっと見た感じが違いますクチバシの付け根が赤かったり、脚を見ると明らか
今日の東京は曇り穏やかな日葛西臨海公園で4時間の鳥見ですカワセミ池からスタート撮ろうと思ったら飛ばれた(-_-;)オオヨシキリ飛び出し@擬岩第1観察窓スズメバチがいるそうで立ち入り禁止カイツブリ巣つくり中@上の池水草運んでました9時に渚橋わたって西渚ウミネココサギダイサギイソシギもう1羽いました東渚へアオサギ@東渚堤防鳥の出が悪いので西渚撤収しようと思ったらバーダーさんの見つめる先ホウロクシギ
涼しく快適だった今年の6月。一方、ヨーロッパはとんでもない異常事態、パリやロンドンで、平年の最高気温20℃ちょいが、40℃前後が続いたり。真っ先に産業革命を成し遂げた欧州が、どこよりも温暖化に苦しんでいるという・・・因果応報か。昨日7/4(土)。仕事やW杯観戦の疲れもありお山は断念、MF葛西へ。子供と一緒にアルゼンチンVSカーポベルデ戦の死闘を観戦したらヘトヘト、現地到着は昼近く。先週末のアカガシラサギみたいなご褒美はそうは無い、でもあの鳥はそろそろ?淡い期待感と共に鳥類園へ。下
三番瀬の絶滅危惧種3回目はVUの続きです。下の表は千葉県野鳥の会会報(2026年6月号)から転載です。ケンコー(Kenko)防振双眼鏡VCSmart10×30CellartoWP10倍30口径2軸式手ブレ補正防振モード自動選択機能搭載IPX7相当防水設計アウトドア・野鳥観察・フェス向けサンドグリーン407028Amazon(アマゾン)
春の渡り時期に蓮田に立ち寄った鳥達・10選の動画を作りました。ユーチューブにアップしましたので、是非見てください。よろしければチャンネル登録もお願いします。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beシマアジホウロクシギタヒバリおやすみなさい、良い夢を・・・
5月30日の鳥の海。午後,干潮から満潮になりかけの良い時間帯。遠くに数羽のシギが入っているのが見えたので,飛ばさないよう,慎重に近づく。途中,シロチドリがちょろちょろ。そして,さっき見つけたシギを程よい距離から観察。見えていたのは,オオソリハシシギ5羽だった。レンガ色に変わった子を期待していたのだが,まだのようだった。そして,ホウロクシギ1羽。東与賀など,ウジャウジャいる所では,なんのありがたみもないのだが,単独でこういう
ー撮影後記ー大潮の干潮を迎え、まさに潮が引くように旅の途中の海鳥やシギチ類の姿がいつのまにか消え、ただゆったりとした波音だけの広大な河口干潟の砂洲に、1羽のホウロクシギが静かな時を過ごしていました。ただあるのは寄せては返す波音だけ干潮を迎えた穏やかな河口干潟鳥影が全くない広大な砂州で、たった1羽のホウロクシギが採餌をしていました。気配を感じ、大海原に飛びたっていきました。
河口で探鳥です。導流堤の上で羽休めをする部分白化のヒドリガモ。後追いですが、飛翔。すぐ近くでカンムリカイツブリ(夏羽)砂地でズグロカモメホウロクシギ獲物を狙うミサゴ撮り置き写真です。
何か入っていないかと思い河口を回ってみました。カワセミコウノトリケリホウロクシギ飛翔撮り置き写真です。
ー撮影後記ー休日を利用して、大海原に面した河口干潟に足を運びました。大型シギという分類があるわけではありませんが、識別の便宜上、オオソリハシシギよりも大きなものを大型シギ、ハマシギよりも小さいものを小型シギ、その間の大きさのものを中型シギと呼んでいるそうです。ホウロクシギ日中の干潮時間帯に、遠くの中州で羽繕いをする姿が確認されました。夕方近くに満潮を迎え、ようやく岸辺で観察ができました。わずかな気配に気づき、対岸へ飛んでいってしまいました
4月24日、海岸で探鳥しました。シギチを探して波打ち際を歩きます。メダイチドリを1羽見つけただけでした。少し寂しい結果です。帰り際、水辺から離れた草地を通りました。以前、ダイゼンを見つけた事を思い出します。双眼鏡で周囲を見回し……、発見しました。遠くに大型のシギが歩いています。嘴の長さと、羽の色合いで判りました。ホウロクシギです。遠目に3羽を確認しました。ゆっくり近付いてみますが、飛び出します。釣り人が、彼らの傍を通ったからでした。海に続く草
【今回の1枚】【探鳥データ】・日時2026年5月3日(日)6時00〜9時00分・場所東よか干潟(大授搦)・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚・確認種22種ダイゼン、メダイチドリ、チュウシャクシギ、ホウロクシギ、オオソリハシシギ、キョウジョシギ、オバシギ、ウズラシギ、トウネン、ハマシギ、ソリハシシギ、キアシシギ、アオアシシギ、ズグロカモメ、コアジサシ、クロツラヘラサギ、アオサギ、ダイサギ、ミサゴ、
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#16コアジサシ、ホウロクシギほか13:48ころ一番沖側に残って居た干潟に目を移すと、干潟にコアジサシが降りて休憩していましたやっと落ち着いてコアジサシが見られると思ったら、コアジサシが居る干潟が爆風で波しぶきを被るようになって、すぐに飛ばれてしまいました鳥見あるあるでなかなかタイミングが合いません堤防にでも降りてくれればゆっくり観察できると思いましたが、飛んで行く方向を見ていると沖の方へ行っ
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#7ホウロクシギが来ていました12:19ころ突堤から干潟に降りて来ました干潟の先端は潮干狩り場の中ほどまで後退して来ています閉鎖されている潮干狩り場の中を覗いて見ると、中ほどになにか大型の鳥があるいています望遠で確認すると、先ほどまで姿が無かったホウロクシギが来ていました潮干狩り期間中は潮干狩り場のネットが閉じられていて、中には人が入れないので鳥たちにとっては、最適な餌場になっていますハマシギやミヤコドリも居
この日は一日中、池や湿地の周辺でシギの仲間をねらって過ごしました。私はどちらかと言うと、水辺の鳥よりは山野の鳥に傾倒しがちで、水辺の鳥の詳しい知識は不足気味で、特にシギ類の同定には苦戦します。図鑑と睨めっこしたり、グーグルレンズさんにお伺いしたりします(最近は精度向上・・・?)。ちょっと見には同定困難なダイシャクシギとホウロクシギやウズラシギとアメリカウズラシギなど、容易ではないものが多く存在します。【エリマキシギ襟巻鷸】全長は雄32㎝
教えていただいたお目当ての鳥、ホウロクシギ。現地に着くとだいぶ東に移動していましたが、シギ科の中でも最大級の体格ということもあり、広い農耕地帯でも存在感は抜群で、容易に見つけることができました。ホウロクシギの象徴である異様に長く湾曲した嘴は、干潟で奥深く潜り込んだカニを引きずり出すのに適していることに納得できます。しかし、この田んぼでは少し持て余しているようにみえましたが、羽繕いでは背中の隅々まで届いていたので役に立っているようでした。泥の中から餌を泥ごと捕らえ、後で消化できない
本日(4/28)のブログは、お花と野鳥さんたちです。六甲山にある高山植物園では、ミズバショウの花とカタクリの花が綺麗に咲いていましたミズバショウ。カタクリ。そして…大阪府内撮影の野鳥さんたちです。ホウロクシギさん。オオソリハシシギさん。うちのお父さんは本日も朝から、コルリ狙いで、大阪城公園に出かけています。一昨日はコルリが撮り放題状態だったみたいですが(バーダーさんたちのブログチェック情報ではそうだったみたいです)今日はどうでしょう?今は午後3時40分ですが…まだ帰って来
背景と同化していますが…ホウロクシギ👀カニか何か捕食🌟一本足🐧2羽🐧メダイチドリ🐧ツバメが飛び回ってた🐧撮影日2026年4月中旬撮影地大阪市
先日4/4、大阪の海岸へ探鳥に行ってきました。春の渡りが始まり、シギ類など探しにいくと、海岸では、ホウロクシギさんを見つけました。他には、ウミアイサ雌さん、コガモさん他などでした。また、帰りに近くの海岸にも寄ってみるとイソシギさん、ヨシガモさん、夏羽カンムリカイツブリなどに出会いましたね。嘴の長いホウロクシギさん大好物のカニさんをゲットホウロクシギさんの飛び出しウミアイサ雌さんイソシギさんヨシガモさん夏羽カンムリカイツブリさんのツーショット<使用機材>カメラ:CA
葛西臨海公園4/11#8ホウロクシギ、ミヤコドリほか14:23ころホウロクシギは、対岸の岸辺を行ったり来たりしてエサを探しています目が良くて、水中のカニなどの動きも良く見えているようですミヤコドリもパラパラとやって来ます砂浜では、カワウがいつの間にか来て、翼を広げて乾かしています数羽のミヤコドリが、急に飛び出して東なぎさに帰っていきます一番近いところにいたホウロクシギも、ミヤコドリに
葛西臨海公園4/11#7ホウロクシギ、ウミアイサほか14:05ころ水路に降りたホウロクシギ、対岸の岸に沿って歩きながらエサを探し始めましたその近くにハジロカイツブリの群が浮かんで来ましたその近くの石積みの上には、ウミアイサのメスが休んでいます見たい対象がいろいろ現れて、ちょっとパニックですホウロクシギは、引き潮で現れたばかりの干潟を走るように居ながらエサを探していますカニを捕まえました
葛西臨海公園4/11#6クロツラヘラサギ、ホウロクシギほか13:23ころ先ほど東なぎさに飛んで行ってしまったミヤコドリ、また徐々に突堤を越えて戻って来ます東なぎさには、まだたくさんのミヤコドリがエサを探しています大分潮が引いて来たので、牡蠣殻礁のエサを求めてまだ飛んで来るでしょうまた何か猛禽が悪さをしたのか、シギ類が一世に飛び立って警戒する鳴き声を出しながら飛んでいますクロツラヘラサギは4
葛西臨海公園4/11#5東なぎさにホウロクシギが3羽居ました13:09ころ東なぎさは、先ほど飛び立った鳥たちがほとんど降りて、また静かになりましたクロツラヘラサギの4羽は、同じ場所で休んでいますその近くの水溜りで、1羽のホウロクシギが水浴びをしていましたスズガモの群が、西なぎさの沖の群が集まっている方向へ飛んで行きます先ほど飛んで行ったミヤコドリの群も、エサを探したり羽繕いをしています
2026.04.19岡山市の蓮田と熊山町を巡りました。どうやらホウロクシギが訪れている模様でした。鳥撮り忘備録(バードウオッチング日記)-4ページ目ameblo.jp早朝到着です。まずはタカブシギですね…。ぐるっと一回りして最後の蓮田を見てみると…、ホウロクシギがゆっくり採餌していました干潟で見るよりもいい感じ(近いので)田辛子(?)の黄色い花と絡んでくれないかな…。バンがすぐ近く
葛西臨海公園4/11#4ハジロカイツブリ、ミヤコドリほか12:58ころ水路にハジロカイツブリの群がいました前回来た時は全部で100羽ほど居ましたが、今日は20羽弱の小さな群ですが、潜りながら移動していました若干冬羽の残って居るものも居ますが、ほとんどが夏羽に換羽しています東なぎさからミヤコドリが飛んで来て、大分増えました東なぎさで鳥たちが一世に飛び立ちました何か猛禽が襲ったのかもしれませんユリカモメの大きな群以外