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豊年蝦が1cmぐらいになりました。結構、大きくなるの早いですなぁ。道端で拾ってきた田んぼの土から出てきたのは一匹だけ。ミジンコも出てきたみたいですけど、写真だと汚れか何か分からん。秋に産まれたメダカは、室内とは言えヒーターも入れてないので小さいのが次々と☆になっていきます。これ観たいけど、まぁ映画館に観にいく事はないですね。
蓮鉢の中で時々泳いでいました今朝7日豊年蝦水田などにいる小さな甲殻類蓮葉に止まりあまり動かず大きさ1~2cm位時々仰向けになってゆっくり泳ぎます2匹の内一つは深い所にいたのでピンボケ田圃にたくさんいる年は豊作になるらしいですその他・閲覧注意お隣の蓮鉢には蛾の幼虫カエンキセワタ花にはカメムシ二種サルビア茎にはアマガエルがいました立冬の日に蓮鉢で見たホウネンエビ等でした
令和7年5月30日田植えが始まりました。暑さに強い彩の絆水田に集まる生き物これから観察して行きます。6月16日オタマジャクシゲンゴロウホウネンエビホウネンエビホウネンエビ6月20日カブトエビ6月29日6月29日9月17日9月17日稲刈り去年はカメムシが大発生しましたが、今年は少なかったようです。
2025年08月のビオトープその2睡蓮2回目の開花1つの株から2回目の開花を迎えたのは初めて素直に嬉しいメダカと一緒が似合うよね酷暑にもよく耐えてくれたアマガエルもちろん、日除はしてあるけれど…ユキノシタ以外は勝手に生えてきた雑草…この中の思い思いの場所でアマガエルたちは過ごしてくれています餌はほぼ人工飼料水場にはフナとヌマエビ、ドジョウ?がいますアマガエル以外にも1匹ヌマガエルも飼育中飼育中といえばメダカの卵を孵化させるようとして立ち上げた水槽
にほんブログ村昨日8/20(水)お袋の病院で新居浜へ入院の可能性もありましたが経過は良好で想定外に早く終了お袋の家の草引きをしてランチランチは3カ月半ぶりに萩生の台湾料理福銘源へ入口にランチめぬーが書かれてますがなんか・・日本語怪しいっス『野菜炒め』が『野菜め炒』になってるシ『野菜』の『野』もなんか変・・・それに『冷奴』が『冷ぬ』になってます私ぱらのいあはランチのC鶏の唐揚げ味もボリュームも申し分なし嫁さんは初めて見るめぬーつけ麺セット(990円)盗み食いシテみ
にほんブログ村連日〇ソ暑い日が続く松山ですが、先程久しぶりに申し訳程度の雨が降りましたが、ジェンジェン涼しくならんとですきょうは久しぶりに久米窪田のいってつ庵へ一応ランチめぬーを見てみますめぬーを見てて思ったんですがここのご飯、おにぎり、安くね?で、結局選んだのはカツカレーライスランチ野菜はホボホボホボなっしーでビタミン、繊維質不足ですが糖質、脂質は多過ぎ解っちゃいるけど食べたかったんですまったくカレーって奴ぁ食欲に訴えてきやがりますここの冷や
7月に災難がおこるかも?の予言がありますよねホントかな~😦未来は解らないし。毎年、田んぼで沢山沸くホウネンエビも今年は激減です😵近辺では不況でしょうか?天然田んぼのビオトープ?動画です。昼間に1ヒキのホウネンエビさん映ってます。夜は夜で、明かりに誘われて細かいモノ達がうごめいておりました!ホウネンエビ含めて、田んぼの水をすくってメダカや金魚の水槽にぶち込むと、狂ったかのように貪り食います!!とにかく美味しいのでしょうね💥スイッチオンです聖
にほんブログ村先日、叔父からお届け物届いたのは文明堂のカステラで木箱入りの『希翔』という商品一本7560円(税込)というエゲつない価格の超高級品10等分に切ると1切れ756円というお口が腫れそうなお値段が、甘過ぎず、口当たりも風味もエエので普段カステラを食べない嫁さんも食べてますこの時期、ウオーキングの楽しみの一つ田んぼウォッチングホウネンエビ(豊年蝦)これがよく発生する年は豊年になるとの言い伝えがあるキレーなエビカブトエビ(兜蝦、兜海老)祖先は三葉虫とい
2025年6月23日☀️またまたこいつの季節がやって来た😆ファン付きベスト今日から使うか😌去年ファン付きベストを初めて使用した時の記事『ガッツリウォーキング♪始動!ファン付きベスト♪佐布里池と鉄塔』2024年7月19日⛅️梅雨が開けた!今日も蒸し暑い💦いよいよコイツの出番😆ウォーキング開始♪一応保険の為にハンド扇風機持参😌ファンの強さを33VフルMAX😆…ameblo.jp暑い☀️😵💦今日は居た!豊年エビスマホじゃなきゃ撮影出来たのに『居た!豊年エビスマホじゃなきゃ
今日は、ゴミ捨てのついでに近所を散歩した。まだ、こじんまりと田んぼがある。「ホウネンエビ」を久しぶりに見た。写真じゃ見えんけど。「早島町図書館」へ行った。ノートPC持っていって、調べ物。踊り場のようなところで暑い。もっといいとこが探せない。どこかないかな?昼から「とーくまどんな❓」で昼飯4時間強、まったりした。
京都にお住まいのブロ友さんがホウネンエビ(豊年蝦)の動画をあげていらしたので、コメントを送りましたら、同じ京都でも田んぼの生きものの種類が異なるようですわたしの地域では、この時期にはホウネンエビと同じくらい、カブトエビ(兜蝦)という生物が生息するようすが見られます二億年ものあいだ(石炭紀〜現在)、進化することがなかったとされており、「三葉虫」がご先祖さまらしいもともと兵庫県のご実家の近くには生息していたとのことですが、近年の温暖化や水質汚染など複合的な要因により、生きものの生態系に変
だんだんど~もおはようございます🌤ずっと雨じゃなかったのか🌤マークばかりじゃないか昨日は小降りの一日でしたが私、非常にくたびれましたので午前は体を休めました午後のアスパラガス収穫後は車庫の2階で放置乾燥の苗棚のベニヤ板を片付けたりワリフとラブシート入りの箱を整理したりトラクターの汚れを眺めたり病んでる?毎日の田んぼの見回りでホウネンエビに癒やされてます🦐(ズームでお願いします)今まで居なかった田んぼにも居たりするとちょっとうれしくなります😙ハ
【楽券】サーティワンアイスクリーム1,000円デジタルギフト1枚楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}サーティワンのよくばりフェス用に購入した楽券ポイント分お得になるよ〜久しぶりのポイ活記録結構ポイ活達成してるんですが書き忘れてしまうことが多くて久しぶりになってしまいました今回達成したのはこちら↓↓カフェ経営をするゲームでメニューも内装もとっても可愛いのでプレイするのも楽しかったですし、毎日、掲示板に出ているものを納品することであっという間
𝐂𝐚𝐭𝐜𝐡𝐌𝐞𝐈𝐟𝐈𝐅𝐨𝐬𝐬𝐢𝐥こんにちは、《ノーブル美術館》デザイナー/クリエイターの⋆˖𝐌𝐎𝐄˖⋆です。またまた行って来ました、〝生きた化石〟探し先ずは、去年カブトエビが大量発生していた田んぼへリベンジ!が、やはり1匹も見つからず我が家のアマガエル(トーマス、パーシー、シルク)たちのご飯を調達し、長居は無用!と次の場所へ何としても今年も息子にカブトエビを捕らせてあげたい!と、夫も必死みんなで目を凝らしてよーく探していると…ほら!あそこ!違う!?
時間を忘れてこんなにまとまってあるけどこれは植えないのかなどうでもいいけど水が汚い油が浮いてるけど大丈夫なのかしら鉄塔が見えるのどかなひとときこのどこかにホウネンエビがいるのねまた探しに行こう夢中になり過ぎて時間がたつのを忘れてた
𝐀𝐏𝐫𝐞𝐡𝐢𝐬𝐭𝐨𝐫𝐢𝐜𝐆𝐮𝐞𝐬𝐭𝐟𝐫𝐨𝐦𝐭𝐡𝐞𝐑𝐢𝐜𝐞𝐅𝐢𝐞𝐥𝐝こんにちは、《ノーブル美術館》デザイナー/クリエイターの⋆˖𝐌𝐎𝐄˖⋆です。昨日に引き続き、本日もご褒美の生き物探しへ毎年、この時期になると私たちは田んぼ周辺に出現致します本日のお目当てはこちら!ご存知でしょうか?ホウネンエビ!豊年蝦とも書き、ホウネンエビが大量発生した年は豊作になるといわれてきたことから「豊年エビ」という名前が付けられたようです✨今年は娘も参戦し、家族みんなでエビ
こども&障害者向け。運動クラス、整体、英語体操教室を20年運営。運動クラス(体操教室)の先生。元体操のお兄さん。吾輩は体操のおっさんである。今日のテーマはコチラ。今年も『生きた化石』ホウネンエビを捕獲!みなさんはホウネンエビをご存知ですか?初夏に田んぼで見られる甲殻類で、2億年ほど前からほとんど姿を変えずに生きてきたと言われています。田んぼに棲むため『豊年エビ』と呼ばれているのだとか。ホウネンエビの卵は乾いても死なないため、田んぼの水が抜かれている時期にも生き続けます。
今日も娘のお友達が遊びに来ました✨️シャボン玉とか、かくれんぼとか♫NintendoSwitchがあれば盛り上がるのだろうけど、なかったら、それはそれで遊びを思いつけてよいのかな❓️あと、毎回お友達がメダカにエサやりたいってなってるこの前は庭でダンゴムシ探ししていたし。子供って、生き物好き〜Yahooでふと見たホロホロシュリンプ気になってるけど🦐(エビ)ホロホロ・ボトル(雫型・白)本州四国限定楽天市場2,700円なかなかエビは難しいかな❓️マリモ育てたほうがまだ
ホウネンエビ、爆誕!前回、ガサガサに行った時にみじんこでも湧かすか?と、耕運機が落としていったと思われる土の塊を持ち帰っていた運が良ければカブトエビが湧くかも?などと妄想しつつ…田んぼから直接土を取るのはイケナイことらしいけど…耕運機が落としていった土を拾うのはセーフ?らしい某YouTuberの言葉によるとなので…真偽は不明まあ、田んぼに入るよりはセーフに近いでしょう!小さな水槽に拾ってきた土を水槽に入れて放置…放置…放置…だけどいつまで経ってもなん
週末仕事終わり社長にまた連れてかれました美味しいものは嬉しいんだけど社長の長い話が困りものです長い話だけならいいのですが社長の要求や期待を聞くとズドンと落ち込みますまるでわたしにその能力がないみたいに聞こえるのです(;´Д`)社長は普段現場に全然いないくせに社長~~~わたしは褒めて伸びるタイプですよ毎日がんばってますよ保護者対応に気を使い子どもが楽しく通えるようそして売上にも貢献してるはずですよたまには褒めてくださいませ(*´罒`*)じゃないと辞めちゃうんだ
一人で買い物に出かけているときに喉が渇きどうしてもビールが飲みたくなったので一杯だけ飲もうとラーメン屋さんに寄りました😊ビールと餃子を注文しましたビールはすぐに運ばれてきたのですが……その後の餃子が待てど暮らせど来ない(߹꒳߹)20分ぐらいは我慢したかなしびれを切らし店員さんに催促したら忘れてましたと……( ̄□ ̄Ⅲ)餃子が到着したころにはビールはこんな少しになってました(߹꒳߹)たのむよ~~~~~日〇屋さん( ̄▽ ̄;)娘が叔母(わたしの妹)とこの
新型コロナが落ち着いて以降、一山超えた圃場を訪れるようになりました、神戸市内ですが田園地帯が広がっています、そこには、余り農薬を多く使っていない田畑が一部有ります、カブトエビ、ホウネンエビ、貝ミジンコやスジエビ、テナガエビ、ヌマエビなど多くの生き物が居て楽しいです。ホウネンエビはアルテミアよりも大きいですが、外部形態は割と似ています。比較写真を載せようとして、延び延びになってしまったので、ホウネンエビのみ掲載しました、アルテミアを2、3週間ほど育てると、小さいですがこんな感じになり
自社ローン埼玉スリークロス埼玉東松山インター店おはようございます。(≧▽≦)現在はどうなのかわかりませんが、Kが小学生の頃「学研」の付録品で『育成キット』ってのがありまして、ものすごく興味を持ったのが『ホウネンエビ』と『カブトエビ』の育成キット。でも、購読はしなかったんですYO(/・ω・)/当時、理科の成績だけは優秀だった?少年Kは、自宅周辺の「水田」に奴らが存在しているのを知っていたからなのです!Kの実家は、埼玉県○○市にあり田
カブトガニみたいなカブトエビ。近所の田んぼで見つけました。田んぼとのご縁がなく生きてきた私にとって、稲が植えられて育っていく風景や、田んぼの水面に現われる生きものの姿はすごく新鮮です。カブトエビは、雑草の生育を抑えてくれるそう。田んぼをパトロールしてくれているような存在なのですね。ほかにも、ピロピロとした動きでキモさを出して泳ぐホウネンエビやアメンボなどもたくさん捕獲して持ち帰りたいと思いながら、人様の田んぼに勝手に手を入れるわけにもいかず、通りすがりの際
ぶらぶら散歩短き生命の物語備中国分寺周辺の田んぼは田植えが済み、水を張った田んぼの上を渡る風は僅かな土の香りと共に涼しさを運んできます。備中国分寺の東側に有る「こうもり塚古墳」の周辺も田植えが済み鮮やかな緑の世界が広がっています。あぜ道に佇み子供の頃にそうした様に、そっと田んぼの水の中を覗いてみました。曇り空に水面が反射し見えづらい状況でしたが、沢山の生物が泳いでいるのが見えました。アメンボメダカゲンゴロウオタマジャクシホウネンエビ中でもホウネンエビは、数多く孵化し賑やかに
にほんブログ村松山は早々に梅雨が明けたかのような天気が続いてましたが一転大雨が降り、土砂崩れに因り3名の犠牲者が出てしまいました大雨の前日いつものようにウオーキングしながら田んぼウォッチングカブトエビはかなり減りましたホウネンエビに至っては全く居なくなり、居るのはおじゃまたくしとぢゃんぼタニシばかりが、辛うじているのはこいつら数年前から何か判らず夜も眠れなかった(ウソ)謎の生物ゆかまるさんに教えていただきカイエビ(貝蝦)と判明このミニミニシュモクザメ的
7月2日(火)ハレ田植えのために入水してから33日がたった。田んぼを歩くとプクプクとあぶくが湧いてくる。少しイオウの臭いがする。大好きな万座温泉の臭いと似ていて、個人的には嫌いでない。ガスの正体は硫化水素。稲の根っこに悪さをして、放っておくと生育の停滞を招く。そこで、いくつかの田んぼで夜干しをすることにした。3時頃に田んぼの水尻をあけ、夜の間に水を抜く。翌朝、田んぼに行ってみると、そこはシラサギの楽園。田んぼに残った水たまりに、いろんな生きものが大集合。それ
にほんブログ村昨日の松山はまるで梅雨明けシタかのようなエエ天気&猛暑部屋はこの温度になりましたが風がよく通るので何とか耐えましたきょうも暑いですが曇ってるので昨日よりはマシです一昨日ウオーキングしながら田んぼウォッチング今年は例年見られない田んぼにもいっぱいいたホウネンエビ(豊年蝦)が、2週間経つと激減卵を産んで役目を終えたようですカブトエビはまだけっこう居ました脱皮を繰り返して大きくなった個体がかなりいましたそれに、目玉?の大きい正体不明の生物が数
小学校の先生が出かけていき、世田谷キャンパスからヤゴをいただきました。生きているヤゴは、まだ小さい。脱皮殻はとても大きくて、子どもたちをびっくりさせています。イネを育てているバケツでは、土についてきたのでしょうか、ホウネンエビが育っているのを発見。小さなホウネンエビを見つける子どもたちの観察眼も鋭いです。