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2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day5ホイアン10日間旅行Day5:さみしかった(涙)雨の朝の街歩きホイアン10日間旅行Day5:ホテルの朝食でハーブが美味しいベトナム料理に感動した話朝ごはんを食べた後、ホイアン1日目の今日は、アンバンビーチに行ってみようと考えていた⛱旅行前はビーチに行くことは考えていなかったのだけれどホテルから無料の送迎バスが出ていると教えてもらったので。朝は雨が降っていて、天気予
ホイアン市場に近いホテルのレストランで昼食でした。レストランは「ホテルロイヤルホイアン」です。トゥボン川沿いの通りから入りました。静かなフレンチコースのレストランです。トゥボン川が見えました。レストランの厨房には、南国らしいフルーツがありました。案内された私たちのテーブルです。フランス料理のメニューです。前菜はカマンベールチーズのハチミツ焼き、ベトナムビール🍺はフーダ(Huda)です。リヨン風サラダパートナーのメイン料理は、スズ
大変ご無沙汰してます🍓🐼です。怒涛の4月を過ごし、ただいまゆっくりさせてもらってます旅行記はこのあと書きますが、まずは写真のみシンガポール🇸🇬カトン地区可愛い🩷【送料無料】シンガポール/旅行楽天市場カヤジャム/ココナッツジャムKayaJamCOCONUTJAM【Kayamila】カヤジャムシンガポール夏♪灼熱SUMMER特集BBQ食品エスニックアジアンアジアン食品エスニック食材楽天市場マーライオン🦁ジュエル💎ダナンの美味しいピザ屋さん🍕バ
ダナンから車で約1時間の距離にあるホイアンで、人気のアクティビティ「ココナッツボート」に乗ってきました。ココナッツボートは竹で編まれたお椀型の舟で、様々なパフォーマンスを楽しむことができるアクティビティです。ヤシの森の中を約1時間かけてボートで回ってくれます。途中フォトスポットで写真を撮ってもらったり、音楽を楽しんだりと色々な体験ができます。また私は体験していませんが、希望すれば激しい回転パフォーマンスを体験することもできます。中々体験することがないと思うので、興味がある方はぜひ体験し
2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day5ホイアン10日間旅行Day5:さみしかった(涙)雨の朝の街歩きさみしかった(笑)朝のお散歩後はあったかいおうちへ戻り、朝食へ。@リトルホイアンブティックホテル1品1品がそれぞれ丁寧に作られているのを感じた。スタッフさんがビュッフェのお料理の残量を丁寧にチェックしてくれていたりとか、作っている人とサービスしてくれる人の両方の愛のエネルギーを感じられる食卓でした。
フーンフンの古民家からチャンフー通りを歩いて、観光バス駐車場に向かいました。この時期のベトナムは、乾季で38°の暑さでした。まだ体がついていきません。美しいランタンのお店が目立ちます。再掲ですが、大きなブーゲンビリアの花です。お土産物屋さんを撮りました。続けてご覧下さい。里山の風景に魅入りました。カフェです。アルコールカウンターを撮らせていただきました。駐車場の近くで、果物を売っていました。このあと、ホイアン市場の近くのホテル
ベトナムで見かけたバイクはすご過ぎ!3人乗りはよく見かけますが、4人乗りも結構たくさんいます。世界遺産ホイアンで見かけました。乳幼児を抱っこしている人もいます。ベトナムのダナンではタクシーよりも『グラブ』が多く走っています。一般の人が登録をして自分の車にお客さんを乗せます。携帯で簡単に呼ぶことができるし、どこからどこまでと最初に分かっていて、料金も最初に分かります。トラブルのないシステムです。その『グラブ』がナント!バイクなのです。格安で便利です。お客さん用の『グラブ』のヘルメット
2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day5おはようホイアン。この日は朝6時前に起きた。朝の気温は18度。1時間ぐらい経ったら青空も見えてきた。今日も晴れるかなと期待しつつ外に出る。2日分のランドリーを出しに行く。1度雨が止んだから傘をホテルに置きに戻ったらまた雨が降ってきた。。今日はなんだか不安定なお天気。ホテルの傘があるのはありがた
初海外でも大丈夫ベトナム・ダナン旅行前に日本で準備すべきこと〜海外旅行のプロが、FP投資家目線で伝えたい“安心の作り方”〜今度ベトナムのダナンへ行きます!今回は、羽田空港から香港🇭🇰を経由して、ダナン🇻🇳に入るルートです。私は、FP投資家として、海外旅行はただの観光ではなく、「お金・時間・安全を守るリスク管理」だと考えています。特に海外旅行が初めての人は、「空港で迷わないかな?」「香港でちゃんと乗り継げるかな?」「現地で言葉が通じなかったらどうしよう?」「タクシーでぼったくら
春休み、初めてのベトナム旅行。噂のホイアンに行きました。私たちが夕食に選んだのはトゥボン川から少し外れにあるレストラン。『ANABAS』ホイアン名物ホワイトローズが食べたくて、良いお店はないかと探していたところ、こちらのお店がHIT。外観がめちゃくちゃ可愛い!お店に入ると、手前に屋内テーブルがいくつかあり、そこを抜けると…中庭は雰囲気のいい大人の空間。どこを撮ってもオシャレ。そしてお目当ての『ホワイトローズ』♪美味しかった〜チャーシューのような料理。こちらもかなり
世界文化遺産・ホイアン旧市街の名所案内が続きます。伝統的な港町の古い遺跡が残っていて、街ごと博物館といった感じでした。福建会館を後にして、貿易陶磁器の博物館とフーンフンの家に向かいました。貿易陶磁器の博物館へ入るとすぐに、朱印船が目につきました。ホイアンの街の歴史を現地ガイドが、詳しく説明してくれました。当時の交流の歴史の絵がありました。今昔といった、ホイアン旧市街の空撮に魅入りました。ホイアンを中継地として、運ばれてきた交易品が展示されて
ベトナム北部旅行13日目ダナンからホイアン移動ダナンのホテルからは、結局3日間ともきれいな朝日は、見れなかった。朝食も立派でした。「DiamondSeaHotel」、一泊2,058kドン(約12,300円)。12時のチェックアウトの前に、海で泳いだ。クラゲにやられた。早めにホイアンのホテルへGrabで移動。タクシーで入れない路地に入ったホテル、「NuNiHomestay」。広いツインルームで、一泊750kドン(約4,500円)。朝食なし。旧市街
2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day4ホイアン10日間旅行Day4:気持ちよく晴れた朝の街歩き♡ホイアン10日間旅行Day4:ホイアンでアオザイを着て街を歩いてみて感じたこと♡ホイアン10日間旅行Day4:ホイアンでアオザイを着て歩いた街の景色♡ホイアン10日間旅行Day4:夕方のナイトマーケット散策ホイアン10日間旅行Day4:心に沁みたおかゆと美味しかったチェー@MadamNgaディナーの後は
福建会館から来遠橋(日本橋)へ。ホイアン旧市街の観光マップ、来遠橋は赤く囲った位置です。17世紀の初め、ホイアンに住んでいた日本人によって作られたそうです。トゥボン川です。左はアン・ホイ橋です。夕食後、ナイトマーケットに行く時に渡りました。来遠橋の入り口に猿の像がありました。反対側には犬の像があるそうです。入場料を払って。欄干からトゥボン川を見渡して。この後、海のシルクロード博物館やフーンフンの家に向かいました。
ホイアン旧市街観光の始まりです。再掲ですが、ホイアン旧市街の地図です。赤く囲ったのが福建会館です。約300年の歴史がある、華僑の同郷人の集会所だそうです。中国らしい趣きのある門構えです。中国式庭園もありました。ここでは、航海の安全を守る聖母が祀られているそうです。赤い螺旋状の線香が吊るされています。ブーゲンビリアがきれいでした。このあと、海のシルクロード博物館、来遠橋、フーンフンの家などホイアン旧市街の観光が続きました。
やっと辿り着いた静かなひととき何も背負わずただ、呼吸を整えるだけでいいほどけていく心にそっと差し込むやわらかな光束の間でもいいこの安らぎがまた歩き出すための優しい力になる最新版ダナン&ホイアンへ―癒しのビーチと古都散歩(旅のヒントBOOK)Amazon(アマゾン)ベトナムホーチミン・ハノイ・ダナン・ホイアンランキング&お得な旅テク!(ランキング&テクニック)Amazon(アマゾン)るるぶダナン・ホイアンちいサイズ(2027年版)
2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day4Day4のここまでの旅行記はこちら♡ホイアン10日間旅行Day4:気持ちよく晴れた朝の街歩き♡ホイアン10日間旅行Day4:ホイアンでアオザイを着て街を歩いてみて感じたこと♡ホイアン10日間旅行Day4:ホイアンでアオザイを着て歩いた街の景色♡ホイアン10日間旅行Day4:夕方のナイトマーケット散策この日の夕飯はMadamNgaRestaurantへ。
2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day4Day4のここまでの旅行記はこちら♡ホイアン10日間旅行Day4:気持ちよく晴れた朝の街歩き♡ホイアン10日間旅行Day4:ホイアンでアオザイを着て街を歩いてみて感じたこと♡ホイアン10日間旅行Day4:ホイアンでアオザイを着て歩いた街の景色♡夕方のナイトマーケットをちょっと覗いてみる。夜の賑やかさが始まる前のこのちょっと静かな準備時間が好き。こういう
クルーズ船を降りてから、ホイアン旧市街を歩いて福建会館に向かいました。観光マップです。赤く囲ったのが福建会館です。歴史地区の古都散歩です。ユネスコの世界文化遺産に登録されています。古い遺跡が混ざって、町全体が生きた博物館だそうです。ブーゲンビリアの木に、ランタンが飾られています。グーグルレンズで調べたら、シクンシ(使い君子)と。南国の雰囲気で白からピンク、赤へと花の色が変化するそうです。旧市街の通りには、色々なお店がありました。飲食店です。近く
3日目にしてすっかり使い慣れたGrabで、タクシーを呼び、アオザイのお店から次なる目的地、バスケットボートのアクティビティが楽しめる場所まで20分弱で到着。辿り着いたところは、まさに冒険への扉って雰囲気の場所🚪😎アオザイのオーナーがなんと、私たちが到着することを前もって電話で伝えてくれていたので、ボート乗り場まで案内がとってもスムーズだった💁♀️このアクティビティに関して事前知識なしのミステリーツアー状態これからどんな感じになるのか全く想像できなかったけど、結果冒
2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day4ホイアン10日間旅行Day4:ホイアンでアオザイを着て街を歩いてみて感じたこと♡アオザイを着て街歩き編の続きです♪♪ピンクの可愛い教会ホイアン福音教会というらしい旧市街入り口今日も素敵なお店が目に留まる。HạtAPhốHộiこういうお店で売られている気持ちよさそうなパンツがすごく気に
ホイアンのホテルからバスで10分、船乗り場に到着しました。ホイアン旧市街まで約20分、クルーズ船に乗りました。船に乗り込む前に、橋からトゥボン川を一望しました。これから向かう、ホイアン旧市街地の方角です。こちらはトゥボン川の上流です。さあ出港です。女性が操縦カンを操作していました。両岸の景色をたくさん撮ったので、続けてご覧下さい。ホアン-ジェウ通りに掛かる橋をくぐります。左岸です。右岸です。ホイアン
今日の深夜便で日本へ帰国する。出発は0時40分。丸一日あるが宿泊はしない、少し特殊なスケジュールだ。まだ暗いうちに目が覚め、部屋から日の出を眺める。静かに明るくなっていく空を見ながら、「これで終わりか」と自然と思う。名残惜しさと、どこか満たされた気持ちが混ざっていた。今回の旅では毎日昼過ぎにホテルで休む時間があったため、最終日もそのリズムを崩さないよう、泊まらない前提で1泊分ホテルを取ることにした。最後まで無理せず、自分たちらしく過ごしたかった。この日は唯一の朝食付き。
2026年1月下旬〜2月女一人旅ホイアン10日間旅行Day4ホイアン10日間旅行Day4:気持ちよく晴れた朝の街歩き♡朝お散歩をして、朝食後アオザイ屋さんに行きました。ShopBeanBean90-92NgôQuyền,AnHội,HộiAn他の方のブログを見てよさそうだなと思ったのとホテルから近かったのでここに決めました。朝の10時ぐらい。他にお客さんは誰もいなくてゆっくり選べま
宿泊した「リトルオアシスホテル&スパ」の朝食風景です。朝6時半、オープンでした。ビュッフェスタイルです。韓国、台湾など多くの宿泊客です。オムレツ、フォーのコーナーです。美味しいパンを選びます。果物も南国風。たくさんのベトナム料理が並びます。ベトナムコーヒーのコーナーです。美味しかったです。美味しかったので、ここで飲んだコーヒー袋を5袋購入しました。フォーのお隣りに、屋台がありました。左は日本料理です。
午前2時ごろ目が覚めた。繁華街に宿を取ったので、夜中でも外を歩く人の声がする。眠れそうもないので、昨日のオンラインでの鉄道予約の際、クレジットカードの本人確認ができなかった件についてAIに聞いてみた。専用のアプリを入れる方法や、eSIMを切り替えて電話する方法などが提示された。朝イチで楽天カードのデスクに電話を試みるも、ベトナムからの回線ということで電話が通じない。一般宅への電話はできるのだが、カード会社には番号通知が必要らしく、それができない。もしかしたらクレジットカードが止められるん
チェックアウト前、子どもたちを宿に残し、妻と二人で歩いて10分ほどの人気バインミー店へ向かう。朝から日差しが強く、すでに暑い。道中、何軒もの屋台から声をかけられる。そのたびに断りながら、「どこも美味しいのに、ごめんね」と少し申し訳ない気持ちになる。目当ての「OTHO」でバインミーをテイクアウト。本当は具材も選びたかったが、言葉が通じず断念。今日はせっかくなので部屋に戻って食べることに。うま過ぎて一瞬で食べ終わってしまうバインミー。チェックアウトまでのわずか
ご訪問ありがとうございます!今日は北海道に旅するお土産を調達のため「JR三ノ宮駅」にやってきました…以前から気になる「ベトナム料理/ホイアン」さんにお邪魔しました!異国情緒に満ちた店内は「蓮の花や籠」をモチーフにしたランプが灯るオシャレな空間です!美しい女性ですね!壁一面に描かれた絵からベトナムの生活が伝わってきます!単品の料理も沢山ありますが「セット」でお願いしました!ベトナムのビールも飲んでみたく・・・!333・バババビールをいただきました…飲みやすいビ
ベトナムのろう者カフェ「ReachingOutTeahouse」を視察しました。観光地ホイアンにあるReachingOutTeahouseは、聴覚障害や言語障害の方たちだけで運営されています。机の上には、筆談用メモや「coolwater」「Thankyou」「Bill」などの言葉が書かれたブロックが置かれ、店員さんとはこれらを使ってコミュニケーションをとります。古民家をリノベーションした店内には、音楽も流れずに静かで、美味しくて、オシャレとそのコンセプトに感動させられる人気のカ
この日も朝からしっかり暑い。どうしても行きたかった朝粥屋に行くため、少し早起きしてミーケビーチ方面へ向かう。今回の旅で一番楽しみにしていたと言ってもいいくらいの一軒だ。壁はなく屋根だけの簡素な造り。アルミの軽いテーブルにプラスチックの椅子という、いかにもローカルなスタイル。そんな空間で、潮の香りに包まれながら食べる朝粥がまた最高だった。アサリと豚の背骨から取った出汁がしっかり効いていて、シンプルなのに深い味。これを食べに来ただけでも価値があったと思える一杯だった。