ブログ記事388件
こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はグリーグの命日です。エドヴァルド・ハーゲルップ・グリーグ(1843年6月15日~1907年9月4日)は、ノルウェーを代表する作曲家です。イプセンの戯曲に付けた劇音楽「ペール・ギュント」や「ピアノ協奏曲イ短調」が有名です。🎶ブルックナーの誕生日🎶『ブルックナーの誕生日♪』こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はブルックナーの誕生日です。アントン・ブルックナー(1824年9月4日~1896年10月11日)は、オーストリアの作曲家…ameblo.jp
https://youtube.com/watch?v=TTJPC3u4UW8&si=Dmusj80kddhBTUcI『孤高のストレンジャー』(原題:StrangerinUsAll)は、リッチー・ブラックモア率いるハードロック・バンドのレインボーが1995年に発表したスタジオ・アルバム。『ストリート・オブ・ドリームス』(1983年)以来の新作で、ブラックモアと新しいメンバーによって製作されました。ブラックモアは1993年11月にディープ・パープルを再び脱退して、ソロ・プロジェクトに
美しい地球を旅するあなたへ世の中には、驚くような人がたくさんいます。いつもは気難しい人が妙に親切だったり、最近よく笑うようになって、なんだか雰囲気が柔らかくなったなぁと思ったり。そんなふうに、その人らしくない変化を感じた矢先に、あの世へ旅立ってしまうことがあります。さて、放蕩の限りを尽くしてきたペールにも、そんな瞬間は訪れるのでしょうか。長い放浪の末に故郷へ帰り着いたペール。今日の一曲は『夜の情景』です。静かな夜に耳を澄ませながら、お聴きください。-YouTubeY
美しい地球を旅するあなたへ目的のすれ違った恋の駆け引きを繰り広げるペールとアニトラ。軽い恋心のペールに対し、アニトラの狙いは財産(笑)。戯れるように過ごしていた二人でしたが、やがてアニトラは豹変し、財産をさらって逃げ去ってしまいます。砂漠に一人取り残されたペール。けれど、その少し前。ペールはソールヴェイと共に暮らすため、森の中に小さな山小屋を建てていました。そして今もなお、ソルヴェイグは帰るあてのないペールを待ち続けています。裏切られても、捨てられても、それでも信
美しい地球を旅するあなたへ食事に誘って、あちこち連れて行って、プレゼントを贈る🎁今どきの恋のアプローチはそんな感じでしょうか😊昔はもう少しロマンチックで、窓辺に立ち、楽器を奏でながら恋の歌を届けることもあったそうです。そんな恋の歌を「セレナーデ」と呼びます。さて、何度失敗してもめげないペール🤣砂漠で出会った酋長の娘アニトラに、今度は歌で想いを伝えようとします。果たしてその想いは届くのでしょうか。今日の一曲、《ペール・ギュントのセレナーデ》をどうぞお聴きください♪
美しい地球を旅するあなたへ第4幕で財産を失い砂漠をさまようペール。ところが今度は、偶然手に入れた盗賊の財宝を身につけ、預言者のふりをして部族に迎えられます。まったく懲りる様子のないペールですが、そのおかげで盛大な歓迎の宴が開かれることになりました。今日お送りするのは《アラビアの踊り》。神秘的で幻想的な雰囲気が広がります。グリーグが思い描いた異国の世界に耳を傾けてみましょう。劇音楽では独唱や合唱も加わりますが、今回はオーケストラ編曲版でお聴き下さい。-YouTube
美しい地球を旅するあなたへ昨日の合唱練習中、突然携帯の緊急地震速報が一斉に鳴り響きました🚨久しぶりの大きな警報音に、さすがにびっくり🫨実は昼間から熱中症かと思うくらい身体が重だるく、引きずるようにして練習へ向かったのですが、その瞬間だけは一気にアドレナリンが出たようで🤣おかげで(?)練習中は意外とシャキッとして、無事に最後まで伴奏できました。とはいえ、地震も暑さも油断は禁物。備えを忘れず、体調にも気をつけながら過ごしたいものですね。☀️🥤☂️イプセンの近代リ
こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はグリーグの誕生日です。エドヴァルド・ハーゲルップ・グリーグ(1843年6月15日~1907年9月4日)は、ノルウェーを代表する作曲家です。イプセンの戯曲に付けた劇音楽「ペール・ギュント」や「ピアノ協奏曲イ短調」が有名です。🎶マンシーニの命日🎶『マンシーニの命日♪』こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はマンシーニの命日です。ヘンリー・マンシーニ(1924年4月16日~1994年6月14日)は、アメリカ合衆国の作曲家です…ameblo.jp🎵🎵
母さんにいつでも逢える鏡見て口元ゆるめ目を細めたり皆の声の聞こえる七並べ名残の札にそっと触れる母さんへの赤いカーネーション今は私が咲くように茄子漬けの紺の染み入る布目皿母の味いま姉が出す【聴く】「ペール・ギュント」から「オーゼの死」グリーグ/ノイマン指揮、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団原色ドライフラワー:高島屋などに納品(母作品)もしよかったら応援クリックを頂けたら嬉しいです。
5月23日(土)14時開演の国分寺フィルハーモニー管弦楽団(指揮:碇山隆一郎)の演奏会を府中の森芸術劇場どりーむホールで聞いた。このホール(1991年開業、2025年リニューアルオープン。1階、2階、3階で定員2027席)の大ホールの演奏会を私は今回初めて聞いた。このコンサートは1階のみの開放で全席自由でチケット代は1000円。1階21列26番(ほぼセンター)に座れた。残響がかなりあるが、ヌケが悪い。自宅(西武新宿線久米川駅)からこのホールがある東府中までは、東村山(西武新宿線から西武
(5月15日・すみだトリフォニーホール)「すみだクラシックへの扉#39」(金)1989年生まれ。東京国際指揮者コンクール2024で優勝したコルニリオス・ミハイリディスが登場した。マドリードのテアトル・レアルに定期的に出演するほか、アイスランド交響楽団のコンダクター・イン・レジデンスを務めるなど、すでに中堅指揮者として活躍している。オペラを得意とすることが伝わる、息長く旋律を歌わせる力、ドラマティックな物語性を構築する手腕、そしてオーケストラをまとめ上げる能力に優れている。シベ
前の記事『【わたしの世界観38】高校生時代~アメリカの水泳大会』前の記事『【わたしの世界観37】高校生時代~部活動的なこと@留学先』前の記事『【わたしの世界観36】高校生時代~アメリカの高校の授業風景』前の記事『【わたしの…ameblo.jp▶【わたしの世界観】目次はこちらこんにちは、Natsuです当ブログを訪れてくださり、ありがとうございます。現在、私の高校生時代の回想を隔日で書いております。今回は、1年交換留学で訪れていたアメリカで南イ
昨日のブラームス話はバレエがメインの雑談で、今日はもう少し真面目に調べました。ブラームスのピアノ曲2つのラプソディ作品79(Brahms,Johannes:2RhapsodienOp.79)についてです。⬆️今回聴いたのはカントロフさんのアルバムとブラームス作品全集のヴィルヘルム・ケンプ版どちらも名演奏。曲についてピティナ・ピアノ曲事典の概要と解説がわかりやすいです⬇️2つのラプソディOp.79/2RhapsodienOp.79-ブラー
Bonjour!ひるねがすきです。昨日、グリーグのホルベルク組曲について書いたので今日はグリーグのペールギュントについて。イプセンという作家が書いた演劇「ペールギュント」にグリーグが劇中音楽(BGM的なもの)を作曲したんだって。小学校の音楽の教科書に載っていたのですが、とてもじゃないが小学生向けの話じゃない。なぜなら主人公ペールギュントがクソカス野郎だから。(言葉が汚くて、ごめんあそばせ)~ざっくりあらすじ~「王様になる、皇帝になる」と大きな事ばかり
―――2011年7月17日投稿―――2026年3月22日更新―――エドヴァルド・グリーグは、北欧ノルウェーの作曲家で、叙情的な美しいピアノ小品を多く作曲したことから『北欧のショパン』とも呼ばれていました。劇音楽「ペール・ギュント」は、ピアノ協奏曲イ短調と共にグリーグの代表作と言えるでしょう。「ペール・ギュント」は、ノルウェーの劇作家であるイプセンが書いた戯曲であり、舞台での上演に際して同国人のグリーグに劇音楽を依頼したのです。物語は、怠け者で空想好きなペール・ギュントとい
こんにちは!ちゃきピアノ教室茶木です本日は明後日に迫りました演奏会のお知らせです20日(金)に高砂文化会館にて、第18回21世紀輝けTAKASAGOが開催されます私は後半のペールギュントの演奏に出演いたします。こちらは物語になっており、お話と音楽、スクリーンでの映像も交えた音楽劇となります。私はピアノ連弾の2nd(低い方のパート)を担当しています演奏中、ちょっとお顔は見えづらいかもしれませんが、覗き込むように舞台を見てください笑ピアノ以外には、フルート、ファゴット、トランペット
川崎フィルハーモニー管弦楽団第4回定期演奏会のビラをもらったので多摩市民館まで鑑賞しにゆく。同団は設立からまだ2年半なので、筆者が知らないわけだ。プログラムシベリウス交響詩「フィンランディア」グリーグ「ペールギュント」組曲シューマン交響曲第1番「春」フィンランディアを聴いて、これはフィンランドがロシアの圧政に抵抗する曲なのでロシアのウクライナ侵攻へのプロテストか?と思ったが、政治的意図は語られなかった。ペールギュントは小学校の音楽の授業でLPレコ
【注意:超独断の感想かつネタバレを含みますので、これから観劇される方には向いていないかも知れません】2回目&私の千秋楽に行ってきました。12日の時より全員がさらに活き活きして、演技にメリハリがついて、それでいてやり過ぎず笑えるお芝居になっていました。前回はストーリーを追うのが精一杯でしたが今回は吾郎さんはじめ役者さんの表情や台詞のニュアンスを楽しむことが出来たと思います。一見浮ついて見えるフレッドが温かい人に感じられたり、本当はギャリーの大ファンなのにそれを表に出さないミス・エリクソンが
雨に散り茶梅の赤や春の風芳遊サザンカや花弁絨毯自己主張芳遊誰も椿とはおもってまへん!サザンカさんいよいよ、春本番雨あがりの清々しい朝には、この曲聴きながらスキップで-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
みなさんこんにちは😃本日2月24日は「taktop.運命は真紅き旋律の街を」にて登場するキャラクターペール・ギュントの初戦日です。ペール・ギュントはその名前の通り、グリーグの代表作品である「ペール・ギュント」の力を宿したムジカートです。そんな本日ご紹介していくのは、クルト・マズア&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団による劇音楽の全曲版です。「クルト・マズア指揮/ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団」グリーグ作曲:劇音楽「ペール・ギュント」2026年3月26日には「takt
この週は、もともとコンサートの予定を入れていなかったが、パシフィックフィルハーモニア東京の演奏会が目に留まった。去年の8月に横山幸雄の弾き振りでベートーヴェンのピアノ協奏曲の3番と5番に接してから、今度は管弦楽曲でもと思っていた。また、詳らかにするつもりはないが、楽団は難局に直面しているようである。ホールで受け取ったコンサートプログラムの表紙にも、「この運命を超克していくための、力と、自由と、愛と、意思を。」とあった。今日(1/31)の指揮・演奏のキーワードなのだろうか。意志では
1月17日の午後ですCBC開局75周年スペシャルDearClassicA-yameetsOrchestra.平原綾香と開くクラシックの扉コンサート2026~Myfavoriteclassics~いきなりでした!セントラル愛知交響楽団フルオーケストラによる演奏ホルストの「惑星」から「木星」愛知県芸術劇場大ホールでのフルオーケストラの音は物凄い迫力でした!!10台以上のヴァイオリによって奏でられた音が束になりトルネードのように襲って来
🎄メリークリスマス!プレゼント貰いましたか🎁🎉冷たいイヴに暖気が降りて来くるとスモッグが発生雨降りのクリスマスになってサザンカの絨毯が出現パンダ婆や暖かい腹巻きをプレゼントして貰いました今日のミュージックグリーグ「ペール・ギュント」全20曲今年のクリスマスは北欧の音楽で過ごす?
SolvagueSong秋吉敏子トリオ秋吉敏子(p)GeneCherico(b)EddieMarshall(ds)1961.2.東京グリーグの「ペールギュント組曲」の中の名曲「ソルヴェイグの歌」を秋吉敏子トリオがジャズで弾いている。インテンポになってからのアドリブがいい。グリーグも自分の曲がジャズにされて、草葉の陰で何を思うのだろうか。
2005.10.29京都11レース第48回毎日放送賞スワンステークス(GII)⑧ペールギュント小牧太単勝東京競馬場にて購入2021年より毎日放送の持株会社制移行および対外呼称変更に伴い、名称を「MBS賞スワンステークス」に変更されました
ご縁があり岐阜県可児市に呼んでいただきました可児交響楽団のファミリーコンサート僕はペールギュントのナレーションです♪中部国際空港から名鉄岐阜まで約1時間木曽川を渡ります可児市のホールは素晴らしい!音響バツグンですリハーサルが行われております練習が終わり一旦ホテルに大きなツリーが迎えてくれますさあ!岐阜の夜を楽しむぜっ!今回僕を呼んでくださったMさんオススメの店まずは玉子の味噌和えさすが赤味噌が旨い😋もろキュウの味噌も赤味噌で美味しいー飛騨高山のソウルフードあげづ
98歳のたぶん現役最高齢のマエストロが、NHK交響楽団を振って大喝采を浴びたのがニュースに載っていました。ヘルベルト・ブロムシュテットさん、3つの演奏プログラムの中で注目すべきは、私も以前合唱団の一人として歌わせてもらった、メンデルスゾーンの交響曲第2番「讃歌」とストラヴィンスキーの詩篇交響曲の組合せで、合唱が世界最高峰のスウェーデン放送合唱団と聞いて興奮しました。2曲とも交響曲という形はとっているものの、神を賛美する宗教音楽。1月にドレスデンで同じプログラムを演奏したそうですから、準備は万端で
(グリーグ)-ミッシャ・マイスキー『今週の生け花』(作品提供:山村御流紅隆素材:オキナワスズメウリ、カナムグラ、枯れ枝)『今日のひと言』-「消えた?小石河連合」ひと頃、総裁選があるたびに党員人気No.1とか騒がれてマスコミに持ち上げられていた御三方。現総理はリベラル左派ぶりを遺憾なく発揮され日本をボロボロにした結果降板を余儀なくされ、大河になるはずだった方はデマ太郎と呼ばれ出したあたりからおかしくなり、先日の一騎打ちで敢え無く討ち死にした小さな方は器のなかに何も入っていなかっ
今回ご縁がありまして11月9.10日と岐阜県可児市に参ります!可児交響楽団のファミリーコンサート🎵メインのペールギュント組曲でナレーションを務めますナレの文言は私オリジナルです緊張感もありますがワクワクがとまらなーい!楽しみにしておりますお近くの方ぜひお越しくださいませ!
こんにちは。今、庭のキバナコスモスがキレイに咲いています。連休最後の昨日は、振替の生徒さん3名のレッスン。連弾です。ペールギュント組曲第一集より「山の魔王の宮殿にて」有名すぎるくらい有名な曲ですが、テンポアップしていくのに、やみくもにテンポをあげていくんではなく、最終的にどのくらいのテンポのするか打ち合わせました。