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突然ですが笑最近になり突如フィルムで写真撮ることが増えてきましたしかし、コロナ渦以降仕事が完全テレワークとなってからは、近所で現像を受け付けてくれるお店(カメラ屋さん)も見当たらないど田舎に住んでいるため、必要な都度隣の市にあるカメラのキ〇ムラに車で行くのですが、「えええっ」と思うくらいに現像料金高くなりましたね!都内(池袋)に通勤していたころは、毎日のようにビッ〇カメラさんに出勤前現像に出し(20年くらい前は、お店の営業時間前にもかかわらずフィルム現像の受付をしてくれて
前回のフィルム撮影の続きになります。『今年初の河内蓮根』11月の2日に撮影したものですが、河内蓮根の収穫が始まったので、蓮根畑の直売所で今年の初蓮根を買ってきました。昨年は、来年はこの辺りの再開発で蓮根は採れないか…ameblo.jpこのカメラPEN-FTはハーフサイズなので72枚撮れます。前回の残りのフィルムを消費すべく・・目的は、紅葉の様子と、旅する蝶アサギマダラの好むフジバカマのある場所を見つけるためです。11月の3日の撮影になります。フィルムカメラPEN-FTレンズはALT
11月の2日に撮影したものですが、河内蓮根の収穫が始まったので、蓮根畑の直売所で今年の初蓮根を買ってきました。昨年は、来年はこの辺りの再開発で蓮根は採れないかもしれん・・と言われていましたが、今年は大丈夫のようですな😊12月に入ると、年末に向けて収穫は最盛期になります。河内蓮根は、シャキシャキではなくモチモチの食感でメチャ美味い。初物なので、先ずはきんぴらでいただきました😋蓮根畑を撮ってきました。久しぶりのフィルムカメラPEN-FTレンズはALTIXマウントMeyer-Opti
今日は、オリンパスの偉大なる光学技術者である米谷美久さんの命日にあたります生みだされた写真機のファンの一人にすぎませんが、集めた写真機に触れるだけでもペン発売から65年経った今なおその偉大さをひしひしと感じますまだ紹介していないペンFについて書こうと思っていたのですが、ポロプリズムによるアイレベルファインダーとかロータリー式のフォーカルプレーンシャッターとか、独創的・魅力的な機構をまとめるには時間がかかると思い断念かわりに、かつてより疑問に思っていたことを書いてみますそれ
ハーフサイズのフィルム一眼レフ、PEN-FT撮影の続きです。36枚撮りフィルムで70枚は撮れるハーフサイズ、最後は近所の教会に植えられている桜桃(サクランボ)が熟して可愛い実が生っているのを撮りましたよ。後は自宅の花。GW中の雨に日の撮影です。『夜桜~桜桃が満開』近所の教会の庭に植えられている桜桃の花が満開になったので、先ほど娘達と見てきました☺️一足お先に夜桜見物・・なのですが、ライトアップされている訳ではないので、…ameblo.jp『桜桃が満開~フイルムカメラで撮影』
5月3日に、大東市の深北緑地公園を散策してきました。GWなので、子どもの遊具とかがあるエリアは、かなり混み合っていました。ハーフサイズのフィルム一眼レフ、PEN-FT撮影の続きです。レンズCarlZeissJenaTessar50mmF2.8+自作のALTIX-Pen-fアダプター暑いくらいの日差し😵💦鯉のぼり滑り台スケボー場黄菖蒲かな?林の中にはムクドリがたくさんママチャリで公園をほぼ一周しましたが、あまりにも暑いし人が多いので、早々に引き上げました😅ペ
4月30日に、鶴見緑地を散策してきました。GWなのでかなりの人手・・東の山のエリアはかなり混み合っていたので、あまり行ったことの無い西のエリアを廻って来ました。お供は、ハーフサイズのフィルム一眼レフのPEN-FTです。露出は、内蔵されているTTLメーターで絞り込み測光により決めています。やり方は、社外レンズでTTLメーターを使いたいのでPPが自分で考えまして・・でもほぼ適正露出で撮れてますわ😅外付け露出計を使用して、使用するレンズの絞り開放での適正露出になるSSとISO感度を設定し、そ
使い始めたハーフサイズのフィルムカメラPEN-FTを練習しています。撮影場所は兵庫丹波の実家の周りで、下手くそですが田舎の風景を感じていただけたら嬉しく思います😃『田舎の風景~PEN-FT+Primagon35mm』使い始めたハーフサイズのフィルムカメラPEN-FTを練習しています。撮影場所は兵庫丹波の実家の周りで、下手くそですが田舎の風景を感じていただけたら嬉しく思いま…ameblo.jpフィルム『フィルムカメラでアルティックスのレンズを使う~試写』旧東ドイツで生産された
使い始めたハーフサイズのフィルムカメラPEN-FTを練習しています。撮影場所は兵庫丹波の実家の周りで、下手くそですが田舎の風景を感じていただけたら嬉しく思います😃フィルム今回はISO100を使ってみました。レンズMeyer-OptikGörlitzPrimagon35mmF4.5V自作のALTIX-Pen-fアダプター『フィルムカメラでアルティックスのレンズを使う~試写』旧東ドイツで生産された、アルティクスという目測式カメラの交換レンズ、イエナテッサー50mmとマイヤ
オリンパスペンFTの試写3回目の投稿です。↓↓↓前回の試写『フィルムカメラでアルティックスのレンズを使う~試写2』アルティックスマウントのレンズ2本目の試写です。『Altixマウントアダプターを作る~試写』Altix-LMマウントアダプターを作りました。何とか完成したも…ameblo.jpこの残りのフィルムで、望遠レンズと2倍テレコンを付けての撮影を試しました。結果は、かなり見劣りするものになってしまいまして、未熟さを実感する事になりました😌【反省点】・ピントが合っていない・
アルティックスマウントのレンズ2本目の試写です。『Altixマウントアダプターを作る~試写』Altix-LMマウントアダプターを作りました。何とか完成したものの、僅かに無限遠に届かず、0.5mmほど縮めました。『Altixマウントアダプターを作る~…ameblo.jp『フィルムカメラでアルティックスのレンズを使ってみたい』フィルムカメラ時代のオールドレンズの写りが好きなPPです😃ニコンV1で、旧東ドイツのドレスデンにあったアルティッサ社のアルティックスというカメラのレンズを、…ame
旧東ドイツで生産された、アルティクスという目測式カメラの交換レンズ、イエナテッサー50mmとマイヤープリマゴン35mmを超安値で手に入れ、ミラーレスのNikonV1に取り付けて撮影してみたら、その写りが気に入って、フィルムカメラで撮ってみたいという思うようになりました。このアルティクスのフランジバックの長さで唯一装着可能なフィルム一眼、オリンパスのペンFシリーズの中のFTをスゴく安値で手に入れることが出来ましたこれが完動品と思われる美品で、スゴく幸運でした😁前回までの投稿で、アダプター
ハーフサイズフィルムカメラで唯一の、オリンパスペンFシリーズ。このペンFシリーズは、発売順にF、FT、FVの三種類しかなく、PPは、ファインダーが明るくて、一回巻き上げのFVが欲しいと思っていたのですが、最も人気のようで手に入れられる価格ではありませんでした。それでも、幸運にも完動品と思われるペンFTをスゴく安値で手に入れることが出来ました😁『Altixマウントアダプターを作る~試写』Altix-LMマウントアダプターを作りました。何とか完成したものの、僅かに無限遠に届かず、0.5m
前回までの投稿で・・・旧東ドイツで作られたアルティックスというカメラのカールツァイスイエナやマイヤーのレンズをオリンパスのペンFで使うために、アルティクスからペンFへの変換アダプターを自作した記事を載せました。『Altixマウントアダプターを作る~試写』Altix-LMマウントアダプターを作りました。何とか完成したものの、僅かに無限遠に届かず、0.5mmほど縮めました。『Altixマウントアダプターを作る~…ameblo.jp『フィルムカメラでアルティックスのレンズを使ってみたい』
東京新聞のコラム「筆洗」にこんな記事を見つけました。「オリンパスは、映像事業分野を分社化し、投資ファンドに売却する」と。コラムでは、・終戦直後の食糧不足をカメラが支えたこと。・日本政府はGHQから食糧支援を受けるため見返り物資の一つとしてカメラを提供したこと。・日本の小型カメラは米兵に人気だったこと。・各メーカーの技術者は、光学機器の開発に動員されたこと。・高千穂光学工業(現オリンパス)もその1社だったこと。そして、・戦後から
久しぶりのカメラネタ。ヤフオクをたまにチェックしては、時々入札しては落とせず、ふむふむなどと楽しんでいた。今回もペン用のレンズが出ていたので、これくらいならと入札したら、落札できてしまい自分でもビックリした。50〜90mmのズームレンズ。ケースにレンズキャップが付いて5000円以下はお買い得。レンズもキレイ。ペンを買ったらレンズ地獄に落ちるから、ずっと我慢していたのに、気づいたらこの通り。25.38.70.100.50~90と5本のレンズが。久しぶりにフィルムを通すかな。ペンFデ
9月28日ゴイサギの幼鳥でホシゴイなのかな?よくわかりません?
発売されて2年以上経ったが、散々悩んだ末にペンFデジタルを購入した。集まり過ぎたカメラを少しずつ整理しているのだが、1963年発売のペンFはどうしても手放せなく、いまだ花文字のFに魅力されてやまない。写真の帽子とトートバックは、オリンパスのノベルティではなく、自分でオーダーして作ったもの。ペンFデジタルにこの花文字がはいっていたら、即買いだったが、カメラ本体には無いため長く悩んでしまった。結局、集めたレンズを活かすため、思い切ってペンFデジタルを購入した。カメラ本体には花文字ないのに、
懸念が的中してしまった、、、ペンFのピントが合ってない問題ファインダーで覗いた時に無限遠が出ないのが気になっていたんだけど、実際に撮ってみたらやっぱりほとんどの写真がピンボケでした近距離から遠距離までほぼ全滅。これはダメだそこでまたコリメーター法の登場です正確に無限遠が出ている別のカメラを使って、簡易的に被験機のピントを調べることができます(詳細は過去記事を遡ってみてください)問題ないようですということは、ファインダーの方がおかしいということになります実際にレンズが捉えている画像
20mmと70mmを持ち出して、カラーネガでバシャバシャと撮りまくった。キタムラでCDにデータをおとしてもらったが、写りはレトロっぼい。比べると70mmの方がシャープで、面白い。いずれも70mmの作例。
あまりにも天気がいいので、ペンFも持ち出した。20mmと70mmのレンズを持って。楽しいなあ。
SONYNEX-6+Penf-NEXアダプタ+OlympusF.ZuikoAuto-S38mmF1.8(Penf)---・---・---・---・---
本体はバッチリ修理完了したはずなのに、レンズを付けた途端にまたもやミラーアップ状態で止まってしまった…まだねじ巻きのテンションが足りないのか、それとも原因はレンズの方にあるのか…?とりあえず分解前までは、低速シャッター以外は正常に(?)切れていたので、たぶんねじ巻きが足りてないんでしょうだけど念のためにレンズをチェックするとやっぱり絞りがちょっと粘っているようですよく見ると絞り羽根に油浮きを発見!というわけで●レンズの分解掃除マウント側から開けていきます開けて、開けて、どんどん
この春、とうとうPEN-Fがデジタルになって復活しました往年のPEN-Fを思わせるレトロ&マニアックな作りに、思わず心がぐらぐらと揺さぶられます…欲しい!!というわけではなくて、長い間の懸案だったこいつを直したい!!という、またこっち系の話しなのでした本家本元、オリジナルのPEN-Fです完全に壊れて動かないわけではないものの、いくつかの不具合を抱えています↓(1)高速側シャッターは切れるがスロー側がミラーアップしたまま固まってしまう(2)巻き上げの不安定(レバー2回転でチャー
以前記事にしたほど欲しいカメラの一つついに・・・念願かなって、手に入れることができました!それが、これ今週火曜、いつものように○タムラ池袋店に行くと、ショーウィンドウのなかにあるじゃないですか!しかも、値段が数年コツコツ貯めたTポイントの範囲内だから現金不要もうこれは運命だ!!と言うことで、「すみません、アレ見せてもらえますか?」普段ジャンクしか買わないので、鍵のかかったショーウィンドウのブツを要求する言葉を発したのは1年ぶり(笑)目
今日3月27日金曜日朝から汐留のオフィスで打ち合わせ終わったのが、昼食には少し早い時間作業場所である麹町まで戻るには少し時間に余裕があったので、銀ぶらしながら有楽町まで歩くとなると、せっかくだからと聖地巡礼することに(笑)そこでみつけお持ち帰りしたのが、これ手前のカメラ(ボディ)は、バーニング社のROBOTⅡとなりは、そのレンズ(シュナイダーのクセナー37.5mmF2.8)これ2つで、なんと3漱石さん!低速に粘りがあるものの、これはお買い得でしょう上は、前にこんな記事ま