ブログ記事14件
※Gemini2.5Flashで生成序論自らの病歴と心理的苦闘の重層還暦を過ぎた私は現在、慢性膵炎と糖尿病という基礎疾患を抱えて生きている。これらの病は単なる身体的苦痛にとどまらず、心理的な深淵に根差した依存の連鎖を生み出してきた。協調性ばかりを気にしていたために患った自家中毒、思春期の過食症、二十歳前後の過剰な飲酒、それに伴う急性膵炎、そして薬物依存やアルコール依存へと至る経緯は、偶発的な一過性の出来事ではなく、現在の私の存在を形作る一連の歴史であった。新型コロナウイルス感染症
「ペンタとセルの話」大昔の話です。。。このセルは強力な鎮痛薬であるセルシンという薬。このセルというのはドラゴンボールとは関係ないし、もう一つのペンタも2027とは全く関係ない。分かる人には分かると思うが。ペンタとはペンタジンという麻薬的な鎮痛薬である。ペンタジンの特徴はモルヒネ類似の鎮痛、鎮静作用がある薬だが、麻薬と違って、術後疼痛等の痛みに気軽に?用いられていたらしい。鎮痛効果は強力で、多幸感といった精神症状が現れるらしい。そのために薬剤に依存してしまう可能性もある、まさに麻薬的薬ですな
「初めてのセルと恐怖のペンタ」大昔の話。。。全く改善しない貧血だった。初めの頃にはまだまだ若かったのもあり、野球で鍛えた筋肉筋力等々で何とか生活していた。しかし、いつの頃か胃痛というか胃痙攣らしき症状が出てきた。この胃痙攣は激痛でして、これには参りました。走ると必ず出るし、歩いても、ドキドキ緊張しても、胃痙攣を起こして、座り込むか、横になり、激痛が治まるまで耐え忍ぶしかなかった。多分、貧血のため胃が酸欠状態となり胃痙攣に至ったんだと記憶する。胃カメラ検査して何も問題なかったような微かな
早いもんで、2度目の手術からまる4年。元気に暮らせていることに感謝感謝。と思ってたら、手術の後遺症と思われる、またまた新たな体験がありました。実は、先月5/6に救急車で地元の大病院に運ばれてしまいまして。胃上部に違和感を感じてから十数分で激痛。過去、胆石や寄生虫も痛かったけどレベルが違う。情けないけど、いやホンマ、むちゃくちゃ痛かった。でも泣いてない(笑)痛み止めの点滴で、痛みはすぐに治まった。CT検査は、全く異常なし。救急ではここまでなので、翌日以降、専門医に診
2016.10.◯◯右仙腸関節後方固定術をした...術後...3日目...麻酔科の先生...持続的に注入されてる麻薬を見に来た...「痛いかな?」『はい...かなり...』「えっ!もうないの?使ったねぇ~かなり痛い?」『痛いから...動く前に...ワンプッシュしてました...』「そっか...追加しとく?」『お願いします』今の術後の激痛がいつまでも続く訳じゃないから術後だけは...我慢しない手術した右側の足は荷重不可...
眼科外来と病棟をみんなで順番で回して時代他の病院では出禁の患者さんがいらしてたの先生たち、たくさんいるから、診察室には入らない何の為に診察来てたのかな?他の病院は出禁?まだ、精神科知らなかった頃の私にはさっぱりわからないで、その患者さん、個室に入院したの何の入院かも良くわからないペンタジン打ってくれって言ってたの医師に報告して、何か仕方なく点滴でペンタジン若い、ナースが、部屋に注射針を発見して預かったようは、自傷行為か!自分で目を突いて、治らない治らないと
開腹手術が終わり麻酔から醒めると、とにかく痛かった。執刀医から「お腹の脂肪が多すぎて見えなかったので途中で開腹手術に切り替えました」と言われる。痛くて痛くて堪らなかったし、「はい」と応じるのが精一杯だった。傷口が痛いのだろうけど、とにかく全身が痛いように感じた。パニックだ。呻っていたし、初日の夜は泡のような痰がゴロゴロして喉を上がってくるのにも参った。でも、外科って恐ろしい所だ。翌日の朝から看護婦さんが笑顔でやってきて「歩行練習です。歩きましょう!」とのたまう。両脇を抱えられて、点滴台を持
こんにちは、tororoです。天使ママ・パパや不妊治療をされている方々など、頑張っている方々と交流出来る大切な場にしたいと考えています。業者の方や自己啓発系の方のいいねはお控え下さい。ご配慮をお願い致します。2015年からの不妊治療、昨年2度の流産を経て、3度目の妊娠で今年の5月25日に40週0日で娘を出産しました。しかし、娘は生後10日目の6月4日にお空に還っていきました原因は不明なままです。昨日無事に採卵が終わりました2年ぶりでしたが、どんな感じだったのか全く記憶がなく緊張しまし
身体のあちこちで、いろんな種類の痛みがおきていて眠れずにこんな時間になってしまいましたひとつは全身の鋭くて、且つズシンとした激痛2つ目は何日か前から、ずきずきずきんという痛みと、びりびりとした痺れが腰から右足のつま先まで絶えず続いてます多分寒さで、坐骨神経痛が再発したようです3つ目は、その痛みを庇っていた左足の膝が、腫れて痛くて、うまく曲げられない、まっすぐ伸ばせない。関節炎がちょっと悪くなりまた水が溜まっている感じです。4つ目はお腹の張り感と痛み、胃痛も治らなくて……とて
おはようございますmanaです昨日は採卵でした注射のおかげで11個もたまごちゃんができてましたが取れたのは8個そのうち2個は変成卵だったとの事で全部で6個!これが多いのかどうかよくわかりませんがとにかく無事にとれてよかったでもホルモン値が高いとかで今週期の移植は見送りになりましたまた来月まで体調を整えていい状態で迎えられるようにがんばろーとりあえずは今日は受精確認の電話をしなあかんので、ドキドキしますうまくいってますように経過はさておき採卵時のペンタジン、ホリゾンで
おはようございますリブログ、アクセスありがとうございます心愛の話はちょっと置いといて…笑私事ですが…私…心愛を妊娠したくらいから発作的に胃痛が起こるようになりまして…いつもみぞおちと、背中が痛くなりうずくまって動けなくなるんですが…胃透視、エコー、胃カメラ異常なく、『機能性ディプセプシア』?らしく…原因のわからない胃の痛み昨日は15時頃から調子が悪くなり薬も3回飲んだけど痛みは強くなり23時頃寝ようと思っても痛みでじっとしとく事も出来ず…病院へ注射を打ってもらい、落ち着いて帰
旦那様が潰瘍性大腸炎になりました。次女の体調もずっと悪くて…年末からお腹の調子が悪かったこと言わずで気付いてあげることができなかった自分に腹が立ちます。1/25にちのyell放送開始直後に診察に行っていた主人から「今から検査入院するみたい」との連絡。二日後の大腸検査にて潰瘍性大腸炎が見つかりました。こんなになるまで我慢していたなんて。なんだかもう悲しいやら申し訳ないやら苦しいやら。声をあげて泣きたい気分でした。アサコールとホスミシンだったかな?薬をはじめ
カメラ検査の時検査を楽に効率的に終えるためによく使うお薬があります。それはのど麻酔(キシロカイン)鎮痙剤(ブスコパン、グルカゴン)鎮静剤(セルシン、ドルミカムなど)鎮痛剤(オピスタン、ペンタジン)などなど使用している薬剤は施設間でかなり差があります。この中で鎮痛剤は嘔吐反射が強かったり(オエオエなりやすい)大腸検査の挿入に痛みを感じやすい人には積極的に使用したい薬なのですがこの薬の副作用として検査後に頭痛や嘔気が出ることがあります。起こりやすいのはやせ型体型の
さてさて、手術後大部屋に移ってからは、痛みとの戦いでした。疼痛コントロールって本当に難しいですね。当事者になってみないと、術後の痛みなんてわかりませんでした。看護師さんより、「ペンタジンの筋注もアセトアミノフェン点滴も6時間あけて4回/日、交互に使用する場合にも4時間はあけなければなりません。硬膜外チューブから注入されているアナペインは持続投与されていますが、30分あければフラッシュしていいですよ。」って言われて一安心。ペンタジン使ったら、自然と痛みがスーっと消えて2時間くらい眠れる。アセト
久々に月を見ました。病室からは景色が何も見えなくて、やっと部屋の外に出てもいいと許可が出たので、1ヶ月半ぶりくらいの月を談話室から見ました。おなじ空の下、月を見ている方いるかなぁって思いながら。無事に親知らずの抜歯も終え、頑張ったーとオリンピックの競技後の選手のような疲労感と達成感。いや、比べものにならないですけどね。そして、今日は1ヶ月ぶりのシャワー具合悪くならないかと恐る恐るでしたが、案外大丈夫で、ひと皮むけてきました!笑さっぱりー*\(^o^)/*月曜日にはマル
今日もだらだらとしたあいたくの雨が時々降るくもりの天気梅雨だから仕方ないんだけど身体の芯まで堪えるなぁ~😰なんとか気を取り直して前回の入院ブログの続きです。なぜ、私が線維筋痛症の病院を変えようと決めたのか大まかな原因です。1.無駄な検査が多いこと2.リリカは増やしてくれても、痛みのレベルに合った鎮痛剤を処方してくれないので常に身体が痛い状態でいなければならないこと。これに関しては仕方ないので同じ女性で長年診察受けてる消化器の主治医の先生にペンタジンを処方してもらい飲んで
夜中になると胃の痛みで目覚める私(T^T)ブスコパン(飲み薬)で様子見るも全く効かず痛すぎて吐くし、血圧上昇するし呼吸は苦しくなるし、そうなるとペンタジン?(痛み止め)じゃないと痛みが取れないだがこのペンタジンとやら…ガンの痛み止めなどで使う強い薬らしく先週「これ以上使えない」と話がありました。私もまさかそんなを使ってるとは知らずそれ聞いてエーッ!!そんなの使いたくない!!と思ってたが、今朝また4時に胃痛で目覚めブスコバンも効かず貞子のように唸りだした