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さて、ポカラ到着で散策です。ペワ湖の湖畔です。風景は素晴らしいです。湖畔のカフェ店内コーヒーとバナナケーキポカラ湖畔です。
雨でヒマラヤ見えなくってもネパールハイ!で十分楽しいハイクを終えてポカラの国際山岳博物館へガイドさんの解説を受けながらネパールの民族・自然登山家たちの偉業をフムフム私らが歩いたルートを模型で確認ガスが無ければ山並みがこんな風にみえたんだよねぇ…しばしの自由行動タイムをもらった隙に博物館オモテのヤクに懐くジロー背後になんちゃってマナスル!?となれば傘を放り出し⤴⤴ツアー12名のうち登らずにいられんかったは私だけ~~(≧▼≦)
noteに「家族と一緒にネパール旅行-25」をアップしました。家族と一緒にネパール旅行-25|無空真実「オールドタウンに連れて行ってよ」アンナプルナ山麓での温泉がダメになった落胆タクシー内で、今回の問題の原因となった両親から借りてきた古いネパールガイドブックに掲載されていた観光地の名前を覚えていたので伝えてみました。「行きたいの?」高額なタクシー代を払ったのだからこのままホテルに帰るなんて出来ないよ。「うん」「そんなにお勧めじゃないよ」…note.com
noteに「家族と一緒にネパール旅行-17」をアップしました。家族と一緒にネパール旅行-17|無空真実予定が詰まっていないバケーション。久々に目覚ましに頼ることなくのんびり起床。最高です。ネパールに来てから観光客らしく観光地を回りながら忙しない日々が続いていましたが、一週間ほど滞在するここポカラではそう焦ることはありません。詰め込むほどの予定も決まっていないし、のんびりを目的の一つとして来た場所だから、しっかりとバカンスを楽しみましょう。ポカ…note.com人の
☆ネパールルピー1ルピー=1.09円2023/8/10現在一昨日、フライトがキャンセルになった影響で、ポカラでの観光が今日1日だけになってしまいました。レイクサイドでのんびりと3日間を過ごす予定でしたが、今日は、どんどん観光していきます。ホテルミドルパス&スパまず、ペワ湖に行き、そこからボートでヒンドゥー教のバラヒ寺院に行きます。ライフジャケットのレンタルが10ルピー寺院へのボート往復105ルピー島のバラヒ寺院に行きます。上陸します。戻りました。次はBindhyaba
2007.5.265:30に起きてVIEWPOINTへ。晴れていたらアンナプルナやマチャプチャレがきれ~~~いに見えるんだけど、今日は生憎雲が掛かっていてこんな感じ。7:30頃チェックアウトして下り始める。登りの半分、一時間ちょっとでポカラまで着く。レンタサイクル(40NPR=80円)をして、ダムサイドへそしてAnilMomoで昼食。この「うまい~~~!!」って絵とか、うまい!安い!ホントだよ!ってとこが嘘っぽいよね(笑)メニューはいっぱい
標高1400米リゾート地ペワ湖のあるポカラは愛を告白するのに丁度いいガーデンシティ男はここで調達するしかないのよ緯度は奄美大島と同じそう寒くはないだから大輪の花も咲く毎日通う馴染みのカフェフレンドリーなスタッフに名前を聞いて当て字の漢字に変換すると大いに盛り上がる今度いつ来るのレイクサイドにあるOliveCafe本日もヒマラヤの峰々は見えず2018年<旅の備忘録
良さげなホテル発見!飛び込め~っポカラ2日目の宿泊はパティオのあるホテルホットシャワーバスタブ付きで25弗ペワ湖が望める角部屋だから眺めもいいところが夜になるとホットシャワーの蛇口をひねっても湯が出ないフロントの夜警に電話して部屋に来てもらってもらちが明かず一夜が過ぎるおまけに停電が20分おきにダブルパンチで参ったわ翌朝オーナーにたらふく文句を言ってホテルを変えようとするとお詫びに隣のツインルームの広い部屋を同料金で良いというしかも3泊で5弗値
道路はガタガタ、穴ぼこだらけ険しい山間の峠をいくつも越えノンストップかと思ったらとんでもない頻繁に客が乗り降りする乗り合い路線バスだものねえ都市間高速バスなんて自体が存在しないヒマラヤの雪解け水が流れる川を右に見て首都カトマンズから8時間(200㎞)おんぼろバスに揺られ到着した先はヒマラヤへのトレッキングの起点の町ペワ湖を望むリゾート地標高800米、プラデーシュの州都Pokhraバスステーションでつかまったホテル客引きに運任せ生理的
ホテル内のカフェもウエルカム気軽に行けるネパール・ポカラは首都カトマンズから西へ200キロ標高800米のところにある白く輝くアンナプルナの峰々とペワ湖が織りなす風光明媚な街そそり立つ8000米級の山々ヒマラヤへのトレッキングの基地世界中から観光客がやってくる中小のホテルも続々建設中連泊すれば交渉次第でディスカウントしてくれるのよ1週間待ち望んだ風景が広がる
清らかなヒマラヤ山脈の万年雪を抱くネパール。僕はこの国を訪れる前、川はさぞかし清流が流れて美しいだろうな、と期待していた。◎淡水資源は世界2位というが着いてみたら、トンデモない誤解だった。清流とは縁遠いのだ。むしろ無残な状況を、あちこちで目にした。例えばカトマンズ空港からナガルコットのホテルに向かうまでの市内の川で、車窓からいきなり「どぶ川」的な川を目にした(写真)。河川敷にびっしりと貧しい人たちの掘っ立て小屋が並び、ゴミだらけだ。ネパールの淡水資源量はアマゾン川を抱えるブラ
ポカラにおります。本当は予定ではすでにインドのダラムサラに着いてるはずなのに、ついついのんびりしちゃって気が付いたらあと2日でネパールのビザが切れる。まーいいか!ネパールだし。ポカラはネパールの第2の街。アンナプルナトレッキングの出発点。さらに街からも7000m超級の山が望めて、ペワ湖という湖がシャンティーな気分にさせてくれるので、多くの観光客が訪れる街ですよー。首都のカトマンズ、特にタメル地区はなかなかゴチャゴチャした街で、それはそれで魅力的な街だけど、とにかく砂埃や排気ガスがひどい
前回、ネパールのポカラから観た月がきれいだった。という話でちょっとトレッキングのことを書きました。ポカラはネパール第二の街ですが、僕らが滞在したところは村としかいいようのないのどかなヒマラヤの見える観光地でした。1986年に出かけたトレッキングの事をすこし書きます。ポカラにはペワ湖という大きな湖があります。その周辺にゲストハウスがたくさん建っています。それも程よく離れているので混みあった感じはありません。水牛がぽっかりぽっかり歩いていたり風光明媚なのどかな田舎の村でした。た
朝からホテルで作ってもらったマサラティーを甘くして飲む。美味しい!甘い飲み物は苦手なはずが喉が痛いときは美味しいから不思議。一緒に昨日買っておいたフルーツケーキをご飯代わりに食べる。弱ってるときはミルクとクッキーと言うけれど大人だからちょっとグレードアップ。元気になる組み合わせ。今日は日本山妙法寺に登ろうと思っていたけれど、曇りで景色も見えないだろうし無理は禁物。ポカラでお土産でも探すことした。通りにはこんな看板があちこちに。ここでトレッキング許可証を発行してくれる。ガイドやポー
サランコットへ登った日の午後はペワ湖でのボート遊覧でバラヒ寺院のある小島に向かいます。木造の4人乗りの船で、奇妙な配色に塗られています。さすがに落ちたら怖いのでぼろぼろの救命胴衣を着けます。一行は分乗して4艘のボートに乗り込みます。行き先な小島にあるバヒラ寺院。漕ぎ手がいますので、私たちは乗っているだけ。ゆったりと船は岸を離れます。中間ぐらいで、分乗しているボートの一人が、突然もう一つの櫂を見つけ、漕ぎ手のヘルプに入りました。するすると、その船だけ他のボートより早く
一昨日、お家に帰ってきました(o^^o)ネパールでの最後は、大好きなポカラと言う街に数日滞在しました。ポカラは、天気が良ければアンナプルナの山々を一望することができます。(以前行った時の写真です)ペワ湖やベグナス湖など美しい湖と山々が織りなすとっても素敵な街で、ネパールのリゾート地、そしてトレッキングのスタート地点として、沢山の観光客が集まる場所です。(ペワ湖からの景色)(ベグナス湖の景色)最終日、アンナプルナの山々を拝むことができました。
本日、ポカラ入りしました。夏のような暑さで湿気もあり汗が滲み出ます💦昼ごはんを、食べ終えて周辺を少し散策しようと出かけたところ…なんと雲行きが怪しく入道雲のようなものも見え始め次第に天気が一変し台風のような嵐が…。ペワ湖に到着して湖面を見ると、自分のほうに雨が向かってくるのが見えましたものすごい強風の中飛んでくるものに当たらないように気をつけながらとりあえず安全そうな場所へ。屋根のある場所についた途端に横殴りの雨、そして雷大豆位の大きさの雹まで降ってきまし
友達は1日付きっ切りで修理の様子を見たり手伝って覚えて来たみたいで、修理代は結構掛かったものの「良い勉強になった。」と喜んで帰って来た。明日出発しなくてはならないし「今日は最後の夜だ。」と友達とまったり過ごした。さて、明日は国境の町ビールガンジを目指して出発だ!!
アラームで目が覚めず9:30に起きて、出発準備をして10時過ぎに宿を出た。まず給油してブタワールを過ぎポカラに向かう道はいきなりボコボコのガタガタだった。そしてそこはパルパと言う所で後から知ったけど、過去に王宮があって栄えた所だと知った。でもその時はガイドブックも無かったからスルー(笑)。そして山道+ボコボコ道(たまに)を越え昼頃に丁度通った小さい町でチャー&サモサ休憩をした。↑残念ながらナマステの写真は撮れなかった↑するとそこの子供が可愛くて、