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2日目は、午前中にイポーの観光をして、午後にペナン島に向かうスケジュールでした。昨夜は深夜到着して、2時過ぎ(日本時間の3時過ぎ)に寝たので、かなり寝不足状態での出発となりました…イポーまでは200Kmちよっと。バスの中で寝ようと思っていたのに、ねむれませんでしたイポーに着き、オールドタウンの散策。色々な文化が交ざっているなぁーって感じです。ガイドさんの説明を聞きながら散策し、昼食になりました。飲茶料理だそうで、ガイドさんは、「美味しいですよ〰️」っと。先ず出されたのが、キャンプ
まだまだ整ってはいないのだけれど・・・せっかくだから少しは観光もしていきたいねということで・・・週末に少し観光してきましたマレーシアのペナン島は古都を大事にしている観光地ジョージタウンという街は、お土産屋さんや見所でいっぱいなのです。まだ全然知らないんだけれど・・・とりあえず、街を一望できるということでペナンヒルへ行ってきましたペナンヒル、思っていたより入り口がしっかりしていて大勢の人で賑わっている!!!大型バスも停まるのか
今日はコーランの啓示日で会社はお休み🤗ただ休みを知ったのが前日で何の予定も立てていなかっため早起きしてペナンヒルへ前回は春節2日目の昼過ぎ(日本の1/2みたいな日)に行って人人人の波に圧倒され入口で引き返して来たので今日はリベンジ🔥渋滞も無く、駐車場も空いていたので30分程でハイキングコース入口に到着。リベンジ開始。片道1時間半のショートコース、かなり舐め舐めで登り始めましたが、、、心が折れる階段急勾配が延々と続きます😭ひたすら登りだけの急勾配、容赦なく照りつける南国の強い日差し、、
自分を知りたい、それが私らしさ西武池袋線・大泉学園駅ImageUpSalonToris(トリズ)人生に一度のパーソナルカラー診断今の自分にスポットライトを当てこれからの自分を輝かせる今の自分が一番素敵今のご自分に違和感を感じ始めた40代以降のお客様に選んでいただいております私のブログを見つけてくださってありがとうございますこんにちはTorisの荻野友子です🫧ペナンヒルペナン島と言え
2024年8月マレーシアペナン島旅行ペナンヒルへ行ってみました。そこまで期待していなかったのですが、想像以上に楽しく最高の思い出になりましたGrabでホテルからペナンヒルへ。朝の8時半に到着。到着した途端、ドライバーさんが「おお!!今日はめっちゃ空いてるねぇ!」とびっくりした様子。「車も少ない。いつもはもっと混んでるのに」と。入り口にはドリアン持ち込み禁止の札が。ドリアンショック事件のトラウマが蘇る
※この旅行は2024年9月16日~9月21日までのものです。マレーシア縦断の旅。3日目夜。ペナンヒル夜景観賞に出かけます。こちらはオプショナルツアーで希望者だけ。250リンギット(9000円)夜景好きなので申し込みました。ケーブルカー乗り場。チケット。結構急なところをものすごい勢いで登っていきます。もうすぐ頂上に着きます。ペナンヒル展望台より。光のラインが私たちが渡ってきた13kmの橋。奥に見えるのが24kmの橋です。明日はこの橋を渡って行きます。13kmと24kmの
今朝はバスを利用してお出かけです。バスに乗って、運転手さんに行先を言うと料金を教えてくれます。お釣りは出ませんので、お気をつけてレシートが出てくるので、もらってください。バスの中はこんな感じです。どこに行くかというと、、、ペナンヒルです!2MYR(約60円)で行けてしまいます。入場料金はケーブルカー往復付きで40MYR雨が降っていましたが、ケーブルカーから降りると晴れてきました。来て良かった〜少しだけ散策しました。さてと、帰りもバスでだって、約60円で行けるんで
この日、ジョニーさんがペナンヒルを案内してくれました。こちらのケーブルカーで登っていくのですが、意外にもスピードが早くてびっくりでした。因みに同じ車両にパー子さん?と思わせる女性もいらっしゃり、イケメンのジョニーさんに絡んでましたハートのサングラスがお似合い❤️ケーブルカーを降りてから、ペナンヒルを散策。道中も時々パー子さんを見かけました。どこに行っても目立つからすぐわかりますそれに比べて、なんとも地味な私達パー子さんくらいの勢いが欲しい。天候がイマイチだったのですが、ペナン
ぺナン島にはいくつかの観光名所がありますが、その中でもペナンヒルは私のオススメ上位になります!私、、、ペナンヒルへは過去2回登っていますが、いづれもボタニカルガーデンから約2時間掛けて歩いて登っております。今回は初ケーブルカーで行ってまいりました外国人料金は往復30RM、、、マレー人は10RMだったかな!?ケーブルカーステーション近くには駐車場も完備ステーションはとてもキレイですね(写真はチケット売場)ステーション内・駐車場下にはお土産屋さんやフードショップも充実!ケーブルカーは体
「ツーリストトラップ」という言葉をご存知でしょうか。聞き慣れない言葉なので調べてみると、Wikipediaでは以下のような説明がありました。つまり、大雑把に表現すると「ガッカリ観光地」と同意でしょうか。何故に、「ツーリストトラップ」について書いたのかと言えば、米誌が同指標でマレーシアの観光地を不名誉な世界ベスト10圏内に選出したため。そして昨日、次の記事のように、マレーシアのメディアが挙って、そのことについて納得いかない旨を伝えていました。コチラの記事USATodayNames
◇大東酒楼◇点心今日は朝から点心を食べにジョージ・タウンにある、大東酒楼へ自分で選んだ物を持ってくるシステムで、その都度おばちゃんがこれはいくら、これはいくらとチェックして、最後にお会計するタイプの店食べた点心はどれも絶品◇クーコンシーその後は、前回行けなかったクーコンシーへ今日もなかなか見つけられなくて、Google先生の示す所に行っても見当たらない、おばちゃんに聞いた場所に行ってもない、さらにショップのお兄ちゃんに聞いてやっと辿り着いた。とても立派なお寺でした。◇かき氷◇
朝食のバイキングは種類も豊富でどれも美味しそう、サラダ&ヌードル&フルーツ(^^)行く予定のペナンヒルには雲が掛かってる、、、ホテルをチェックアウトしてGrabを使ってケーブルカー乗り場へRM11って275円?安っ!急斜面を結構なスピードで登って行きます(笑)霧で辺りは真っ白、ほとんど景色は見えません、ので、さっさと降ります・・・で、ブルーマンションに行って外観の写真だけ撮って少し街ブラしますセント・ジョージ教会リトルインディアは異様な感じ?(笑)雲行きが怪しくなって来た
どんどん早めに記録しておこうと思いながら、6月になってしまった。なんで、ペナン島滞在時の毎日を書こうとしてしまったんだろーー💦マレーシアでの事も、その後の記しておきたいことも、かなり前の書いておきたい事も溜まっていく一方で💦とにかく4月のマレーシア時間を仕上げます💦今回も3日分をほぼ写真日記でダダーーッと。そして、こんな写真並べただけのような記録に、いつもたくさんの方がアクセスしてくれていてびっくりしています。ありがとうございます。そしていつも長々と書き綴っていて申し訳あ
ペナンヒルの朝焼け7:30頃に夜が明けてきました🌅ペナンヒルの夜中はとても寒くブランケットもあったのだけど風がきつくて夜中何度も目が覚めて息子も何度もトイレに行ってました日が昇ると日差しが暑い😵💦難しい山の気候朝ごはん-パン卵🍳とハムのサンドイッチ昼ごはん-チャーハンと昨晩の残りもの日影で食べ始めるも段々と日がてってきて暑い☀️💦初めてのキャンプで子供達も大興奮で過ぎていきました。帰りの車中は爆睡母は普段の運動不足がたたって次の日から筋肉痛です【年末年
お友達に誘われて年末年始を迎えようとしている時にキャンプに行ってきました〜!2回目の『PENANGHILL』です車を駐車するのも一苦労ペナンヒルは人で溢れていましたキャンプ場へはゴンドラに乗って向かいます。が、エコノミーで向かおうとするとな、な、なんと3時間待ち結局、ファーストクラス!?ちょっとお高めのチケットを購入し4、50分ほど待って乗ることができました初めてではないのですが大興奮の下二人「UpperTunnel駅ー」で下車し(頂上の一個手前)徒歩で
『ペナンヒル①』『中華な朝ごはん』日曜日、この日はゴルフの予定がないということで、家族でペナンヒルに行ってみることに。と、その前に、朝食を外で食べることにしましたJade…ameblo.jpの続きです。散策していると、公園がありました。写真はないのですが、すべり台があって子ども達はそこで遊び、親はベンチで休憩公園のそばのでアイス屋さんがあったので購入。1つRM3(約80円)観光地としては良心的な価格公園スペースを取り囲むように全く違う文化の建物が3つ建っています。いや〜、面
『中華な朝ごはん』日曜日、この日はゴルフの予定がないということで、家族でペナンヒルに行ってみることに。と、その前に、朝食を外で食べることにしましたJadePalaceDim…ameblo.jp朝ごはんを食べた後、パスポートを取りに帰ってペナンヒルへ。ペナンヒルはガイドブックに載る有名な観光地の1つ9:30-10:00の間だったと思いますが、駅の近くの駐車場は屋上階にしか停められず、もうちょっと遅かったら駐車場難民になっていたかも駅にもたくさんの人がいました。ペナンヒルはケーブルカ
ペナン島での観光はまずはペナンヒルへ。ケーブルカー目的という要素が高いのですが、写真では分かりにくいでしょうけどかなりのスピードで登ります。動画でご視聴頂ければスピード感が分かると思います。頂上駅に着くと近くにはかつてのケーブルカー。さらに散策すると珍しい(?)植物野生のサル🐵訪れた時には、少し前の崖崩れの爪痕が。展望回廊に上がり曇っているけど遠くペナン大橋を眺望。ジョージタウンではブルーマンション
1986年(昭和61年)1月8日(水)ペナン(ジョージタウン)めずらしく夫の目覚めが悪く私が先に起きた。聞けば昨夜眠れなかったとのこと。眠れない苦しみを少しはわかってほしい。昨日見た「餅屋」まで歩いてパンを買い朝食にした。今日の予定はバンコックまでの列車の切符を買うこと。近くの旅行代理店に頼めばすぐに済むだろうけど高くつく。とりあえずバタワースの駅まで行ってみることにした。バタワースまでのフェリー代はタダ、駅に着いたらちょうど昼時で窓口が閉まっている。いつも私たちが動き
12/12木曜日15時30分まで泳いでサウナして夕食して18時にgrabでペナンヒルへ21RM600円サンセットタイムに滑り込み待ち時間無くケーブルカーに乗るチケットはプラスチックのハードな物タッチセンサー方式最前列で頂上からジョージタウン方面真ん中の円形ビルがコムタタワー登った時に長蛇の列何かなぁ~と横を通りながら思っていたら…まっとりあえず暗くなった頂上付近を散歩暗くてお化けが出そうな…お寺もモスクもありましたで長蛇の列は下りのケーブルカ
18日(月)主人は有給休暇。この日も主人の運転でお出かけ。ペナンヒルへ。車で15分ほどでケーブル乗り場へ到着。FastLane?ファストパスディズニーランドみたいにこちらのチケットを買うと待たずに優先で乗れるとのことで、見た感じそんな混んでもなさそうだったけれど、ひとり往復2000円ほどの優先チケットを購入。帰り、この判断が大正解となりました。一番前になった、いや一番後ろ、、、というか一番下になった。なので見晴らしは最高でしたが、ものすごいスピードで駆けあがるのでびっ
こんにちは~本日も当ブログをご訪問いただきありがとうございます早速、本題に入りますキリッペナン島の観光名所は??そうですペナンヒルに行ってきました~でも、入り口の写真撮ってなかった早速、チケットを買いに平日だったので、チケット売場はガラガラ迷わずNORMALTICKETの入口へ土日や団体ツアーが重なるとかなり混雑するらしいので並ぶの嫌って方はFASTLANEでお高いチケットを買い早く行くこともできますそのお値段なんとNORMALLANE(大人往復)M
<2019.07ペナン島旅行記>ランチを食べた後、何しようかな〜、、とぶらぶら。PenangHillSquareというイベントスペースの横を通りかかったら、キャンペーン中だからどこかの入場料が安くなるんだよと、お姉さんに声をかけられる、、も、何のことやら分からず一旦断る(笑)でも気になって、もらったパンフレットをよく見てみると、どうやら、有料のアスレチック&自然散策エリアがあるようで、大きな吊り橋があったり、サークル状の展望台があったりして面白そう↓TheHabi
<2019.07ペナン島旅行記>本日2回目の投稿ですさて、今回の旅のハイライト、ぺナンヒルのお話を。裾野までGrabで行き、そこからケーブルカーで登りました。あまりどんなところか知らず、午前中に行って、サクッと登って景色見て降りてきて、下でランチ食べようか、、ぐらいの気分だったのですが、一日仕事でした(笑)土曜日でケーブルカーが混んでいたこともありますが、山の上にはハイキングコースやレストラン、アスレチックなどがあり、1日遊べるような場所でした。Pena
ペナンヒルのトラムが降りてきましたー。前の方だからいい席取れるかな???5番目くらいだったけど優先レーンから人が・・・後方車両には乗れました。乗り場を見ながら登って行きます。かなりのスピード!そして急斜面!!途中、駅があるので停車します。ここで降りるの?っていう人たち。ここから歩いて山を登るのか?それとも下山?山の上に到着。トラムを降りるスカイウィーク展望台。そこで待っていてくれたのはこのお猿。カメラ目線でいただきましたー。上からの景色は・・少し
ペナンで宿泊しているホテルジェンのすぐ近くのコムターバスターミナルからペナンヒルまで行く事にしました。バスは、204番のブキベンデラ行き。終点で下車すれば着くみたい!あっ!来た来たーバスエアポートバスと同じ乗り方・支払い方。2リンギットでした。地元の方と一緒に乗車。だんだん街中を離れると市場周辺。人とぶつかりそうな道を進んで行きます。ローカルだわ。やはり市場でしたね。賑わっておりました。そして、遠くに見えるお寺でしょうか。すごく気になります。観音様
ペナン島の続き~~赤道に近い南国の島でハイキングをしましたペナン島の中腹にあるペナンヒル、標高830mの頂上にはケーブルカーで登りましたこの傾斜、なかなかではありませんか?日本では車内アナウンスの後に、出発ですが、ここはマレーシア!いきなり出発で、加速もめっちゃ早い車内で転んでも自己責任展望台からはペナン島の街並みが一望できます。もうこの時点で気持ちは爽快ここから熱帯雨林を見ながらネイチャートレイルの開始、ゴミもなく凄くきれいに整備されていました。ウツボカズ
続きです。午後は『ペナンヒル』に行きました。標高830mの丘から市街を見渡すことができます。香港やツェルマットのケーブルカーみたいなので、登っていきます。我が家はNormalのreturnチケットを買いました(大人RM30、NutはRM15)。少し曇っていましたが、のんびりするには良かったです。お昼を食べていなかったので、小さなフードコートみたいな所で食べました。ペナン名物の「アッサムラクサ」です。魚のお出汁が効いています。写真はないのですが、Cocoはなぜかクラブサンド
移動疲れでよく眠れました。そして、ホテルをチェックアウトしてまた移動です(笑)マレーシア2日目は日帰りでペナン島へ。旅のプランニングしてる時に、クアラルンプールだけではなく、せっかくだからもう少し足を伸ばして行ける観光地を探していたところ、「世界遺産のマラッカよりペナン島が良い」と知人から聞いたので、プランに組み込みました。クアラルンプールから国内便で1時間。大阪〜東京みたいな距離ですね。宿泊した方がゆっくりまわれますが、日帰りで行く人もいるみたいなので、私達は日帰りを