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こんにちは、韓国本通販店ヘヨン文庫ですCINE21の最新号のカバーモデルがペドゥナさんになりました映画「リンダリンダリンダ」で活躍したペドゥナさん今や本当に世界的な俳優となり映画祭の審査員まで務めるとは感動的ですね今回の2026ベルリン国際映画祭で女優のペ・ドゥナさんが審査員を務めることになり、話題になっていますどんなストーリーが込められるのか気になりどんなインタビューを行ったのか気になりますね[Qoo10]雑誌CINE21
〈青春・大人〉監督:カク・チギュン出演:キム・レウォン、ペ・ドゥナ邦題つけたヤツ、顔を貸せ(怒。2000年の作品なのに、キム・レウォンさんの雰囲気が今とあまり変わらないのが凄い。この頃から出来上がってるんだよな。ビジュアルも演技も。レウォンさんの安定感。恐るべし。青春時代の生と性の悩み。「体当たり演技」と言いますが。まさに、レウォンさんをはじめ、キム・ジョンヒョンさん、ペ・ドゥナさん。みんな身体を張って頑張っております。特にペ・ドゥナさんなんて、まだ若いのに。。監
〈パニック・家族〉監督:ポン・ジュノ出演:ソン・ガンホ、ペ・ドゥナこの映画が公開された時、本当にビックリしたのを思い出す。日本も含め、アジアの映画でも本当に良い作品はたくさんあるよ。でもさ、こういうハリウッド映画みたいな大作が撮れるんだぁ~っていう驚きがあった。その後、韓国映画には色んな分野で驚かされる事になるんだけど。家族がいいのよ。アホで。可愛いくて。一生懸命。愛すべきアホ家族。好きだわ。
8月23日の備忘録公開から20年を経て、4K版が公開された映画「リンダリンダリンダ」のトークイベント付上映回に行ってきました。学園祭のために組んだ、急ごしらえのバンドの本番までの三日間を描くオフビートな青春映画。コピーするのはブルーハーツ。ブルーハーツの普遍性と共にこの映画も全く色褪せません。クライマックスのライブシーンが盛り上がるけれど感動的過ぎない…そんな余韻がいつまでも心に残ります。(監督はライブシーンそのものをカットするか悩んだとか)公開時に劇場で観て
リンダリンダリンダ4K4Kバージョンは2025年公開(元は2005年公開)の日本映画山下敦弘監督作品(天然コケッコー、味園ユニバース、オーバー・フェンスなど)114分○ストーリー高校の文化祭でのステージを準備していた軽音楽部の響子(前田亜季)、恵(香椎由宇)、望(関根史織)。3人以外にも別のメンバーがいたのだが、怪我などの理由により3人になってしまう。メンバーが足りず悩んでいた3人は通りかかった韓国から来た留学生ソン(ペ・ドゥナ)に声をかける。ソンをボーカルに迎え入れ、4人は3日
「リンダリンダリンダ4K」映画館でやってるうちに、もういっぺん観とこう、ってね。有楽町、昼一回だけやってる。ここはスクルーンでかくて、めちゃくちゃ空いてるぞ。ああ、パンフ買っちゃったわい。女子高生四人が、文化祭の後夜祭でバンドをやる話。いわゆる「青春文化祭モノ」の元祖。「青春デンデケデケデケ」の女の子版、みたいな?大好きなんだ、このジャンル。誰しも、あったと思うんだ、若い時、こういう青春を濃縮して固めたような時間が。たぶんね。そういう経験を、いくつ持って老人になったかで、いい人生だ
さっき、病院から戻ったところです。私、コロナに感染してしまいました。生まれて初めてです。熱が38℃ぐらいで、咳が出る程度。ラジオ英会話とフランス史の勉強はお休み。でも、午前中は、37℃前半だったので、映画を見ていました。「クラウドアトラス」という映画ですが、何を描いているのかさっぱりわかりませんでした。2時間50分という長さで、少々飽きてきました。昼ご飯はサンドイッチが食べたくなり、ローソンへ。わが町にはローソンしかありません。お惣菜コーナーを見ると、あ
過ぎていく時間何よりもやさしい何よりもあたたかいリンダリンダリンダ4k©「リンダリンダリンダ」パートナーズ映画『リンダリンダリンダ4K』公式サイト8.22公開!⽂化祭前⽇に突如バンドを組んだ⼥⼦⾼⽣たち。コピーするのはブルーハーツ。ボーカルは韓国からの留学⽣!本番まであと3⽇。4⼈の寄り道だらけの猛練習が始まった!アンニョン(^-^)ノいつも読んでいただき、ありがとうさんです…1日は「映画サー
個人的おすすめ度★3가족계획全6話Leminoペ・ドゥナ/リュ・スンボム大量の暴力シーン、血しぶき等あるので得意ジャンルではないけど、ストーリーは面白いただ、続きが気になる終わり方なので、もし続きがあるのであれば完結してから見始めた方がいいかも北朝鮮で訓練を受けた人たちなのでとにかく強くて、不死身死んだと思っても次のシーンではケロッとしている韓国ドラマあるある
リンダリンダリンダが4Kリバイバルになったので、見に行ってみました。韓国の女優ペドゥナが、海外映画(日本映画)に初めて出た作品です。その後、是枝監督の「空気人形」や「ベイビーブローカー」等にもでてましたな。なんか一時期、野菜ジュースのCMにも出てたような。そんな、リンダリンダリンダが4Kリバイバルになった。池袋のグランドシネマが完売になってたので、なんでだろう?とおもったら、公開当時の役者の舞台挨拶があったようです。と、言うわけで、渋谷シネクイントへ行ってきました。ここは2F
ペ・ドゥナ様リュ・スンボム様「家族計画」家族全員強すぎる、@Lemino全6話ペ・ドゥナ様の静かで凛とした佇まいが好きです「秘密の森」のみの印象ですがね「静かなる海」の記憶がナイでもって「ムービング」で悪人役だったけど悲しい過去が印象的だったリュ・スンボム様♡このお二人が主演ってだけでもすっごく興味が湧きますし全体的にシュールな雰囲気が興味をそそられましたロモン様もカッコよし&ドラマ初出演のスヒョン様ざっ
むっちゃ具合悪くてパターンが二つあるんだけど具合悪すぎて韓ドラどころではない場合。(頭とか内臓の痛み)具合悪すぎてただひたすら字幕を追うことに特化できる韓ドラばかり見る場合。(横になれば治る筋肉や骨病み系)具合悪いて広義でいろいろあるけどあちこち痛い系。横になってると楽。だから横になって見れるiPadでの韓ドラはこういう場合に特化。〜〜〜見てるわ見てるの。秘密の森2前回のネトフリ生活で残りの数話を寝落ちしながらで把
2020年シーズン216話チェ・ムソン(ウ・テハ)キム・ヨンジェ(キム・サヒョン)ユン・セア(イ・ヨンジェ)チョン・ヘジン(チェ・ビッ)チェ・ジェウン(チャン・ゴン)チョン・ベス(チェ・ユンス)シーズン2は、とにかく登場人物が多いです。「検察」対「警察」「検察」対「ハンジョグループ」あと、いくつもの事件が複雑に絡みあってくるので、一瞬も気を抜けない感じです。シーズン1を観てからでないと、分からない内容があるので、続けて視聴するのが良いと思いますが…私は、32話ですっ
2017年シーズン116話チョ・スンウ(ファン・シモク)ペ・ドゥナ(ハン・ヨジン)ユ・ジェミョン(イ・チャンジュン)イ・ジュニョク(ソ・ドンジェ)シン・ヘソン(ヨン・ウンス)「シグナル」とか「DP」とかが好きな方は、好みの作品ではないでしょうか?シーズン1は、特にテンポも良く、あっという間に観てしまった感覚です。「検察」対「警察」も、シーズン2ほど描かれてなく、どちらかといえば、「協力的」で。誰が犯人なのか?みんなが怪しくて。とても面白く、作品を堪能しました。チョ
やっっっと見た知ってる俳優さんばかりで安心感に包まれながら見た。赤ちゃんウソンが可愛すぎた。万引き家族の韓国版的な印象だった。悪い事してるけど完全なる悪とも言えない犯罪者だけど責めきれないような感じ。こんな界隈も本当にあるんだろうと思うと悲しいし切ないな…ペドゥナも秘密の森のイメージあるし刑事がハマってた〜カメオ出演の俳優さんもいっぱいでちょい役が豪華だった最後はなんかフワッと終わるけど私は希望がある終わり方で良かったな。ヒーローではないけれどの詐欺師の女親分がな
監督:山下敦弘ペ·ドゥナ前田亜季香椎由宇関根史織(BaseBallBear)松山ケンイチ[2005年公開]大好きな亜季さん出演作品の中でも不動の第1位をキープし続けるブルーハーツのコピーバンドとして学園祭に出演する過程を中心に昭和世代の自分にもスーっと入っていける青春ストーリーの傑作(個人の思い)ドラムシーンはもちろん《歌手・前田亜季》がまたとっても好きな自分としては"THEBLUEHEARTS"や"JITTERIN'JINN
Netflixキングダムシーズン2視聴しました!(^^)ハクチュ役のリュ・スンリョンをずーっと「見た事あるんだよなぁ…」と思ったらナムギル出演映画"花、香る歌"の人だったわ!スッキリしました(^^)ハクチュですが息子を殺した世子を自分の手で殺すと息巻いていたのに結局実娘に毒殺されるという結末にほくそ笑んでしまいました(╹◡╹)王妃の妊娠は偽りなのだろうなぁと思っていたら案の定。また、王妃の最期はもう少し逃げ惑うなどして欲しかったけれど"逃げるなんてプライドが
Netflix韓国ドラマキングダムシーズン1視聴しました〜(^^)"キングダム"と聞くとどうしても山崎賢人くんが浮かんでしまうため先にあらすじを読みましたがゾンビものなのか…_φ(・_・と、先に予習しておいて良かったです始めは、"世子"ということもあり(後妻の子どもの性別次第では今の地位も危うくなる)苦労知らずのお坊ちゃんなのかな?と思っていたけれどちゃんと(?)瞬時に状況判断が出来、かつ「民は守るもの」が常に一番最初にある優秀な人でした!素敵!道中
あしたの少女(原題:다음소희/次のソヒ)2023年の韓国映画/138分チョンジュリ監督作品(主な作品に私の少女など)U-NEXTにて視聴○ストーリー高校生のソヒ(キムシウン)。ソヒはダンスが好きで友人もおり、少し勝気な性格である。ソヒは高校の紹介でコールセンターで実習生として働くこととなる。大手の企業と聞き安心して働けると思っていたソヒだが、そこに待っていたのは過酷な労働環境と実習生に対しての不当な扱いだった。コールセンターで上司が自殺をするという出来事が起こるも、上からの圧
【Netflix】REVELMOONパート1炎の子☆☆☆ザック・スナイダー監督によるスペースオペラ作品。ちなみに2部作らしい。ソフィア・ブテラ主演舞台はスターウォーズみたいな世界。マザーワールドなる帝国があって貧しい星は圧制に苦しんでいた。とある惑星の月の貧しい村があり、そこではみんなが協力して作物を育て暮らしていた。しかし帝国の部隊が来襲し、村長を殺して村を支配し始めてしまう。そのやり方に我慢でできなかったコラ(ソフィア・ブテラ)は部隊に立ち向かうが…SF版「七人
チング登録をしてソジュブラを楽しもう♫유키우키の韓国映画コレが好きいつもブログを読んで頂きありがとうございますソジュブラのユキウキです!本日は月曜日なので「日韓恋愛白書」の日なのですが、おやすみさせて頂いて、先日観た映画を記事にさせて頂きます「日韓恋愛白書」の第1話はコチラ『ユキウキと韓国女性【日韓恋愛白書001】』チング登録をしてソジュブラを楽しもう♫유키우키の日韓恋愛白書いつもブログを読んで頂きありがとうございま
センス8視聴完了!ペドゥナとソンソックが出ているとのことなので視聴してみましたが!ドハマったとは言えないですがその世界を100%理解したとは言えないですがでも結構その世界に入り込め最後まで楽しく視聴できました最後は登場人物みんな好きになったし!そしてsun&moonもめちゃめちゃ良かった♡後半までほとんど出てこないですけど最終回の追い込みとかヤバかったです!!ムン刑事めっちゃサンのこと好きやん↑電
キングダム朝鮮王朝の首都漢陽(ハニャン)では王が病に伏したという文書が出回り国を揺るがしていた世子であるイ・チャン(チュ・ジフン)は父である王の様子を確かめようとするが若い王妃(キム・ヘジュン)が頑なに会わせてくれないどうしても父の様子を確かめたい世子イ・チャン(チュ・ジフン)は王がいる康寧殿に忍び込むがそこで獣のような声をした化け物の影を確認する不審に思った世子イ・チャン(チュ・ジフン)は父の病状を確認するため宮廷を出て元王医イ
こんにちはKARAのファンミも順調に進んで次は横浜東方神起は一時帰国しちゃいました次のライブは福岡来日お待ちしてます今日は岩井俊二監督作品で韓国ショートムービーの「チャンオクの手紙」(2017年)のレビューです。一昨日、一日限りの期間限定でYouTubeで配信されてました。最近、岩井俊二監督作品が気になり見漁ってますペ・ドゥナさん主演、夫、義母、子供、家族の物語です。リアルな家族の日常があったり、穏やかな雰囲気もあり、最後は家族の絆が感じら
ジャンル:モンスター製作国:韓国監督:ポン・ジュノ愛するポイント:危険生物と闘う家族の奮闘が胸を打つ原題(괴물)は"怪物"の韓国語読みだし、ジャンル的にはモンスター映画で間違いないのですが、ゴジラやキングコング、あるいはHAKAISHAのような怪獣が大暴れする映画ではなく、むしろ「ジョーズ」「オルカ」「グリズリー」「ホワイト・バッファロー」のような"危険生物"とそれを駆除しようとする人間の闘いの物語です。なので、最近増加しているクマ(ツキノワグマもヒグマも)、猪、鹿、猿などが人家の
かねてからの念願だったキングダムシーズン1〜シーズン2〜アシン伝まで、ようやく視聴できました。【あらすじ】王宮に渦巻く陰謀から民を救うため世子は宿命の旅に出るが、かつてない困難が待ち受けていた。怪物と化し死を超越した存在から国を守りぬく手段はあるのか。史劇✖️ゾンビ面白かったチュジフン今年40歳になったんですね、今や世界的な韓流スター俳優40代のチュジフンが楽しみ過ぎる。ジェウクさんやドックァンさんとの交流は相変わらずなのかな、、ドックァンさん結
2022.6.24日本公開上映期間が終わるってギリギリになって、平日の最終上映時間帯に一人、やっと、やっと、見てきました。入場したら、ポストカード、くれた。ラッキー。上映終わりかけなのに、ポストカード、残ってるとは、見に来る人、少なかったのかな?私、残念ながら、ほとんど日本映画を見ないもので、是枝監督の「万引き家族」やその他の作品も見てない。しかし、カンヌ映画祭、作品賞こそ取れなかったものの、ソン・ガンホ、カン
日本人監督による韓国映画、そしてカンヌ映画祭で2つの賞を受賞した話題の映画を観てきました。最近映画三昧です。ベイビー・ブローカー本人たちのサインかな。この前日本に来てたし。人身売買は確かに良くないけど、赤ちゃんの幸せを考えてのこと。日本でもネグレクトとか児童虐待などのニュースを見ると心が痛みます。だったら生まなければいいのにとも思います。映画の中でもそういう論議が出てきました。重いテーマでもあるけど決して暗いわけでもなく、時折クスっと笑えるところもあってなかなかよかっ
ベイビー・ブローカー(2022・韓・130分)監督・脚本・編集:是枝裕和出演:ソン・ガンホ、カン・ドンウォン、ペ・ドゥナ他第75回カンヌ映画祭主演男優賞受賞(ソン・ガンホ)良くも悪くも「是枝ワールド」です。韓国映画とか日本映画という産地ではなく明らかに「是枝映画」というカテゴリーの作品です。安定のソフトランディング。余韻を残したラストシーンは爽快、衝撃、感動という言葉より安堵感という表現の方がしっくりきます。そういう意味では映画を観て決して悪い気分にならないし