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今までの飲む機会を何度か逸してきた1982年のシュヴァルブラン。ようやく飲む機会がきました。喉越しがウルトラシルキーです。フランが多いからか、ボディの弱さを感じる。やや飲み頃を超えてしまったのか?しっかりと動かすこともせず熟成された貴重な状態なのでしょう。ボトルにびっしりと澱がへばりついていました。シュヴァルブランは96、99、00あたりを飲んでいるが、これらはやや熟成感があっても、力強さを感じ圧倒されたのだが、、、10年前に飲みたかったかな?同時に飲んだフィジャックの香り高さ
タイタンキャピタル金澤幸雄です。先日、一緒に食事を楽しんでいたワイン通の友人から「金澤さん、今、ワインはどれを飲むべきですか?」と質問を受けました。ご存じのとおり、私は国内外での会食の機会がとても多いです。ロマネ・コンティ、ペトリュス、ル・パン、サロン、クリュッグ…など、名だたるワイン、シャンパーニュを味わってきました。オークションにもあまり出品されないカルトワインや、以前もお話ししたロンドンに住む実業家の友人のコレクションのご相伴に預かったこともあります。正直に言う
今週は(先週ですね)良く飲んだ色々な会があったものの、大友先生のお店FAM率高し美容外科学会があったようで、形成外科の先生たちとワインを愛でるきっかけとなった巨匠お二人と!思い出のワインから、圧巻のワインまで新作の牛タンのお料理や鮑には白いアスパラガスでお上品に焼き肉屋さんでも今週は二度もペトリュス頂きました写真は少しブレてるけど2011そして、疲れた時のお肉!久しぶりに、西洋料理島今日はなんだか不思議な日でした。虎ノ門ヒルズ周辺で患者さんや知り合いの方に会ったし、レ
今や、とてもわれわれ庶民が買える価格ではないワイン、シャトー・ペトリュスですが、ボルドー右岸、ポムロール地区の最高峰のワインです。そのオーナーであるジャン・ピエール・ムエックス社が手掛けるACボルドーヴィンテージ2016年を1738円で購入したものを先日抜栓しました。この派手なラベルは何とも…ムエックスの名を見てはじめておっと!と目を見張ります。金色に輝くのは、イチョウの葉だそうです。香りからまず驚きました。この価格のワインではとても感じられるはずのない複雑な香り。ブラック
これは一生飲めないと思うワインです…(高くて買えない)PETRVS(ペトリュス)安くても100万円位からROMANEE-CONTI(ロマネコンティ)100万円~数千万円(1番飲んでみたい憧れのワイン)ワイン好きの知り合いが仲間10人で10万円づつ出して、100万円のロマネコンティを飲んだ事があると言っていました750mlを10人で分けると、ひとり75mlになる(あたりまえ)世の中に75mlが10万円って、ワイン以外にあるのだろうか?
ヴィニュロンドビュゼの赤ワイン「エグジット」エコセール認証オーガニックで酸化防止剤無添加超大げさに言うとまるでく若いペトリュスのような濃縮感と風味のあるワインですブーケは無いけどねあくまでも私個人の主観です(^^)グラスはロブマイヤーのバレリーナシリーズのⅢ
皆様こんにちは大黒屋質豊田248店のブログを見て頂きありがとうございます本日は【ワイン買取価格のご案内】です‼イタリアン・フレンチに合わせるとすればワインチーズと合わせて飲むのもおいしく頂けますよね今回はそんな【ワイン】の買取価格を一部ご案内しますドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティロマネコンティ2020年~2,600,000円※代理店ファインズのみその他年代ASKドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティモンラッシェ2015年~800
8月31日よりカリフォルニア方面へナパヴァレーへの訪問してますケイマスワイナリーへ9月3日訪問しましたケイマス・ヴィンヤーズCAYMUSVINEYARDS|エノテカ-ワイン通販ケイマス・ヴィンヤーズは、カリフォルニアのナパ・ヴァレーで家族経営を続けてきた歴史あるワイナリーのひとつ。創設者のワグナー家はフランス・アルザス地方からの移民で、1906年ナパ・ヴァレーに農地を取得し、バルク・ワインの製造などで生計を立てていました。1941年にチャーリー・ワグナー氏は現在ワイナリーが
<2024年3月8日>ルクセンブルクでのフリータイムを終えて、再び集合場所に指定された「憲法広場」へ戻って来ました。深い渓谷を挟んで向こうに見える建物と塔は、後で調べてみると、どうやら国立銀行だったようです。憲法広場の先端から360度の動画です。聞こえてくるのは鳥の囀りだけて、実に静かな中心部でした。真下には「ペトリュス渓谷」が拡がります。深い渓谷に囲まれた天然の要塞のようになっている地形でした。アーチ形の「アドルフ橋」は高さ42m、全長153mだそうで、
今週だけの週替わりメニューは、「黒酢の酢豚」です。豚肉だけの酢豚です。程よい酸味の黒酢あんが食欲をそそります。新玉ねぎのスライスを添えて一緒にどうぞ!【今週の有るよ!高級ワイン】「シャトー・トロタノワ2019年」フランス/ボルドー/右岸/ポムロールAOCポムロール・2019年はメルロ100%・あのシャトー・ペトリュスを彷彿させるワインメルロの奥深さを感じて癒されて頂戴。
フランスのオーガニックのメルローのシャトー・クロノーはまるで自分の体液のように違和感なくカラダに入って行く感じもしこのワインをシャトー・ペトリュスの空瓶に入れてサーブしたら誰も違うワインだとは疑わないだろう(←ちょっと大げさかな)とにかくすごい赤ワインだこの値段でこんなモノが飲めるなんて😊今回グラスはSchottZwieselに入れたけどLOBMEYRで飲むに値するワインだと思う
今週だけの週替わりメニューは、「山椒が香る蒸したてバンバンジー」です。蒸したての温かいうちに山椒がたっぷりのタレにからめてお出しします。香りがひろがります。【今週の飲み頃なワイン】シャトー・ラ・コンセイヤント2002年です。ボルドーのポムロールを代表するシャトーの1つで、華やかな香りで、シルキーで妖艶な味わいです。「シャトー・シュヴァル・ブラン」と「シャトー・ペトリュス」の間に挟まれた最高の立地です。熟成したメルロの世界へようこそ。だいぶ格安になってるので記
「ペトリュス」騒動記ー①前回の続きです。もう少し超高級赤ワイン「ペトリュス」について話します。「ペトリュス」の原料となるぶどう品種は、「メルロー種」と呼ばれるものです。95%以上がそのメルロー種、残りの5%程度は「カベルネ・フラン種」です。(現在は「メルロー種」100%で造られることもあります)「メルロー種」を栽培する小さな小さな畑は、広大なボルドー地方の中でも最も「メルロー種」に適した特異な土壌をしていると言われます。そのおかげで「メルロー種」の特性を最大限に引き出せる成熟したぶどうとなり
超高級赤ワイン「シャトー・ペトリュス」上の写真と「ペトリュス」と言う名前で「うぉぉぉ~」とのけぞってしまった人はワイン好きですね。かく言う私も思わずのけぞってしまったひとりです。簡単にお話すると「ペトリュス」は、フランス、ボルドー地方のポムロール地区の小さな小さなぶどう畑で栽培されたぶどうから造られた赤ワインです。では何故ワイン好きの人達がざわついてしまうのかと言うと、とにかくあまりにも高価!世界でもっとも高価なワインのひとつだからです。(同じように非常に高価なワインでは「ロマネコンティ」
それでは今日は、シャトー・ペトリュスの4回目!最終回です!!意外と長編に!長かったですね~w前回までの記事はこちらです↓『①シャトー・ペトリュス~歴史とロマンが詰まった、ワイン好きなら絶対知るべき1本~』私の詳しい経歴や写真はこちらへ→★最近持ち運ぶ用に1つ、写真のパソコンを新調しました。【中古】DynabookdynabookG83…ameblo.jp『②シャトー・ペトリュス~1900年代のペトリュスを支えた
それでは今日は、シャトー・ペトリュスについての3回目です。前回までの記事はこちらです↓『①シャトー・ペトリュス~歴史とロマンが詰まった、ワイン好きなら絶対知るべき1本~』私の詳しい経歴や写真はこちらへ→★最近持ち運ぶ用に1つ、写真のパソコンを新調しました。【中古】DynabookdynabookG83…ameblo.jp『②シャトー・ペトリュス~1900年代のペトリュスを支えた一人の女性の物語~』私の詳
では前回お話した様に、フランス/ボルドーが誇る歴史が詰まった素晴らしいワイナリー”シャトー・ペトリュス”についてお話していきましょう!まだ読んでない方は是非こちらへ↓↓『歴史とロマンが詰まったシャトー・ペトリュス!ワイン好きなら絶対知るべき1本!』私の詳しい経歴や写真はこちらへ→★最近持ち運ぶ用に1つ、写真のパソコンを新調しました。【中古】DynabookdynabookG83…ameblo.jp『ワインの背景を知る
新宿駅周辺でお酒ワインを売るなら大黒屋新宿京王モール店へ!お買取り商品をご紹介いたします!ボルドーワイン3本まとめてお買取り・シャトー・ペトリュス・シャトー・マルゴー・シャトー・ムートン・ロスチャイルド保管状態も良く、ラベル等も綺麗なお品物こんな高級酒を一度は飲んでみたいものです飲まないお酒があれば、ぜひ大黒屋新宿京王モール店にお売りください。査定はいつでも無料です。大黒屋新宿京王モール店のHPはこちら●ダイヤモンド高
みなさま、こんにちは。一昨日11月28日(火)の日記です。誕生日でした(私)。エチケットにカビが付いてますがセラーに眠っていたラフルール・ペトリュスの1995年デキャンタージュの準備です。今日は夫が準備してくれました。スモークサーモンありあわせサラダいい香り、味わいのある🍷昔安いときに買ってます。牡蠣のチャウダーローストビーフ和栗のモンブラン世界で起きている紛争が一日でも早く終わりますように。みなさまのご無事をお祈りします。元気でいましょう。海沿いに住みた
ええ、今宵も何やら。。。何やらぷぷぷな予感大。。。。。。といった感じで始まりました、月①ブログメルマガ、遅ればせながらの★8月号?★(笑)に続き、今回は正真正銘の9月号〜しかも今月2回目のイッツァミラコー更新ですからーさて、まずは0次会〜今年オープンした、かのリッツ・カールトン福岡を擁する、福岡大名ガーデンシティへ〜1階、まさに都会のオアシス的な空間=一面の芝生の緑が目に心地良い広場に面
ワインシャトー・ペトリュスPETRUS2019年お買取いたしました!!『ワインというよりも神話の象徴』と称される伝説的なワインワインシャトー・ペトリュス2019をお持ち頂きました!ボルドーの世界最高峰といわれるテロワールで生まれるこのワインは、わずか11.4haの小さな畑で丁寧に栽培、醸造されます。世界中の愛好家が買い占めてしまうほど、店頭ではほぼ目にすることができない大変貴重なワインです!このたびは貴重なワインをご売却いただき、誠にありが
ワインシャトー・ペトリュスPETRUS2019年お買取いたしました!!シャトー・ペトリュス2019年お買取させていただきました!!フランスの南西部ボルドー地方にあるポムロール地区の最上部にシャトー・ペトリュスがあります。そこで生産されたワインなのでペトリュスと名付けられました。ボルドー地方には有名な5大シャトー(ラフィット・ロートシルト(ロスチャイルド)/ムートン・ロートシルト(ロスチャイルド)/マルゴー/ラトゥール/オー・ブリオン)があります。ペトリュスはこの5大シャト
本日、【西麻布カノン】です。1996のルパン1989のペトリュスこんなスペシャルなワインがグラスで飲めちゃうなんてやっぱりカノンて素敵すぎますっ♡とゆうことで困ったコトに本日も肝臓、非常に元気です。それでは今夜もお待ちしてます♡#ウルトラニートライフ#西麻布#カノン#kanon#花音#ワインバー#ソムリエ#ノムリエ#店長が美人#女性ソムリエだけのお店#ニシアザ部#肝臓元気系女子#ルパン#ペトリュス#ジュブレシャンベルタン#サロン#クリスタル
HôtelHermitageMonte-Carlo🇲🇨オテルエルミタージュモンテカルロの館内ロケを終えて...『オテルエルミタージュモンテカルロは、愛犬ワンコにも、アモーレベイビーにも優しいホテルです。』Monaco@モナコ🇲🇨HôtelHermitageMonte-Carlo(オテルエルミタージュモンテカルロ)ロケ。『オテルエルミター…ameblo.jpモナコウェディング作戦会議も終盤戦...遂に!秘密の花
皆さんこんにちは🤗新年も2日目如何お過ごしでしょうか?私は家で飲食楽しんでます休みは明日迄ですが…明日から仕事モードでサービス出勤予定でも、夜は相棒との初飲みになりそうですそして、昨日は宗八さんから頂いた虎屋の羊羹で日本茶🍵でまったり夜のティータイムは、左:レミーマルタンコニャックが入ったゴールドケンスイスのチョコレート🍫激ウマウマ~~~です右:プレフェレダマンディンストロベリータートレットおフランスのビスケットこちらも、美味です
新宿周辺でシャトーペトリュスペトリュス2012を売るなら大黒屋新宿京王モール店へ!こんにちは!お買取り品の紹介です!ではさっそく、今回のお買取り品はこちらです!シャトーペトリュス(ChâteauPetrus)ペトリュス2012フランスボルドー赤ワインお買取り致しました!今回お買取りさせて頂いたお品は、フランスボルドー地方のポムロール地区にある生産者シャトーペトリュスの高級ワインです【ポム
前回でこの夏のオーストリア・ドイツ旅行記を終えましたが、今年、下書きは作ったものの掲載を控えていた記事を、これから4~5回にかけてアップしていこうと思います。まずは今年3月に勤続30年を素晴らしいワインでお祝いした記事です!私は毎年3月末には、1年間頑張ったご褒美で特別なワインを楽しむようにしています。今年は勤続30年を達成した特別な機会。ということで、取って置きのシャトー・ペトリュス1992をいただきました!(写真)シャトー・ペトリュス1992。このワインセラーの湿気ゆ
昨日は米ぬか店主と飲み会🎵(これは2件目に行ったBAR玄関)お店が大盛況でまいにち激務の米ぬか店主と遊びでまいにち激務のオラ(笑)が昨日だけ予定が空いてて急遽ランデブー(帰仏前にまにあってヨカタ)「ヨンジョーさん、いつもご馳走ばかり食べてるから、きょうは健康にいい店にいきますよ!」ってことで連れていってくれたのが、発酵食堂たしかに22才にもなると、肉肉しいものより、こーゆー系の健康食が嬉しい発酵食品に特化してメニューを出してるのは、日本でもこ
これまでの我が家のヨーロッパ旅は、いつもスキーがメイン。その後にちょこっと観光というスタイルがほとんどで、パリなぞ十数回訪問しているのにまだルーブルもベルサイユも行ったことがない(笑)今回もパリの地におりたったのに、空港のあるCDGにあるホテルに1泊して翌日そのままフランスの新幹線であるTGVに乗ってワインの聖地ボルドーへ。スキーや学会のついでにこれまでブルゴーニュ、ピエモンテ、キャンティなどのワインの聖地にニアミスしているのですがどこもワイナリー訪問には交通手段がなくて
ラウンジのあとは今日もバーに行きます。ただ、雨が降っているわけではないのに、ルーフトップバーは閉店中。どうやら風が強いらしいです。ルーフトップバーが締まっている時はフロント裏にあるバーがオープンしますので、今晩はそちらに行きました。先客は誰もおらず、貸し切り状態。女性のバーテンダーさんと楽しくおしゃべりしながら、素敵な時間を過ごしましたよ。バーは人と触れ合えるのが良いですね。そして注文したのは。もう、ワンパターンで申し訳ないのですがやっぱりこちら。エスプレッソマティーニです。ところ