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【航空自衛隊入間基地を視察】ペトリオットの前におります。ミサイルや航空機を迎撃するシステムです。航空自衛隊の皆様は、常に訓練を積み重ねながら練度を上げて、私たちの国の安全保障をしっかり担っていただいております。#大島あつし#航空自衛隊#入間基地#自衛隊#埼玉6区
陸上自衛隊の防空ミサイル「03式中距離地対空誘導弾」(中SAM)(陸自提供)政府が、自衛隊の防空ミサイル「03式中距離地対空誘導弾」(中SAM)の輸出に関し、フィリピンと非公式に協議していることが分かった。高市政権は防衛装備品輸出を非戦闘目的の5類型に限る現行ルールを来年前半にも撤廃する方針で、正式決定後、速やかに輸出に向けて具体的な検討に入る。複数の関係者が30日、明らかにした。防衛装備品輸出に前のめりな政権の姿勢が鮮明になった。現在の防衛装備移転三原則の運用指針は「救難、輸送、警戒
こんばんは。みくまちえこです。【2025.10.5芦屋基地航空祭祝賀式典】へ。昨日とは打って変わって、午前中は爽やかな秋晴れに恵まれました。(暑かったですね!)日頃より地域の安全と平和を支えてくださっている航空自衛隊芦屋基地の皆さまに、心より敬意と感謝を申し上げます。近年は領空侵犯など我が国周辺の安全保障環境が一層厳しさを増す中、芦屋基地が果たす役割の重要性はますます高まっています。地域の誇りであり、国の守りの最前線として、多くの方々に安心を与えてくださる存在です。本日は多く
米軍のグアム島防衛の迎撃ミサイルに、イージスシステムとしてに弾道、巡航、極超音速、高速滑空にはSM2、SM3ブロック2A、SM6は大きな役割を担っている。そこにペトリオットPAC3MSE、日本の迎撃ミサイルもここまでは配備されている。そこに、米国はTHAADがあることが重要。米国が開発した地上配備型・移動式迎撃ミサイルシステム。大気圏外で迎撃できなかった弾道ミサイルを、大気圏に再突入する段階で撃ち落とす。射程200キロの迎撃ミサイル発射装置や、「TPY-2」と呼ばれる車載式の早期警戒
このYouTubeは2年前のものだけど、03式中距離地対空誘導弾(中SAM)についての説明はわかりやすい。改良ホークは、現在も実戦配備されているなら残念。中SAMは、現在も改良・改善されている。この前までは、敵の巡航ミサイル、軍用機、無人機を撃墜をするための誘導弾であったが、現在は、弾道ミサイル、極超音速ミサイル、極超音速滑空弾の迎撃ができるように研究・開発されていると言う。できれば、和製THAADになって欲しい。2025年型中SAMには期待。
「トランプ関税」をめぐり、日米交渉を担当する赤沢経済再生担当大臣はけさ、2回目となる協議に臨むため、ワシントンへ出発しました。赤沢亮正経済再生担当大臣「今このときも、ある自動車メーカーのトップに話を聞くと、1時間に100万ドルずつ損をしていってる状況だと。国益は譲れないけども、一日一日と我が国の企業が損を出している状況なので、そういう意味ではゆっくり急ぐということをやらなきゃいけない」また、赤沢大臣は1歩でも2歩でも前進したいと交渉を加速させる考えを強調。赤沢大臣は現地時間の1日にベ
讀賣新聞オンラインで、陸自は今月10日、これまで米国やオーストラリアで行ってきた地対艦ミサイルの発射訓練を国内で初めて6月に行う予定だと発表した。訓練では、北部方面隊(総監部・札幌市)のミサイル部隊が88式地対艦誘導弾の発射を計画している。と報じた。露外務省は「北東アジアやアジア太平洋地域全体の緊張を高める」と指摘した上で、「ロシアは極東での自国の安全に対する脅威に対抗するため、必要なあらゆる措置を講じる権利がある」と主張している。日本にとって、ロシアは「仮想敵国」であることは間違いな
比較4原則ですね。持たずに、作らず、持ち込ませず、議論をせずである。国政の最大のテーマは国家の独立と自由を守ることである。それなのに、核の抑止力についても知らんぷり、嫌なことは議論をせずということである。本気で国を守ることを考えないで米国頼みであるのだ。日米の核共有、LRHWダークイーグルという核搭載極超音速ミサイルの日本配備を米国に要請。さらに、核ミサイル迎撃にSM3ブロック2Aで撃破、撃ち漏らしたらPAC3MSEペトリオットで迎撃となっているが、SM3とペトリオットの間にTHAAD
軍事演習でSM6を発射する米ミサイル駆逐艦USSベンフォールド(米海軍)中谷元防衛相は3月30日、ピート・ヘグゼス米国防長官と会談した際、日本が艦対空ミサイル「スタンダード・ミサイル6(SM6)」の共同生産を提案した。日本はなぜこのタイミングで、SM6の共同生産を提案したのか。中谷防衛相の会見や防衛当局者の話を踏まえると、主に2つの理由がある。1つ目は、ウクライナ戦争でウクライナにミサイルを供給してきた米国が、ロシアとのミサイル生産能力の格差を思い知らされたことがある。米国のひっ迫するミ
米空軍嘉手納基地上空を飛行するC17輸送機=2011年2月18日、沖縄・嘉手納町石破茂首相が米国製大型輸送機C17の導入に意欲をにじませている。自衛隊の輸送能力が高まれば抑止力強化につながるというのが首相の持論。ただ、運用面では課題が多く、防衛省・自衛隊内では慎重論が強い。個別の機種にこだわる首相の「軍事オタク」ぶりに冷ややかな声も漏れる。【写真特集】航空自衛隊輸送機「C2」関係者によると、首相は先月7日のトランプ米大統領との会談で、米国製輸送機を購入したいと打診。かねて導入を唱え
F3戦闘機の実戦配備は早くて2035年である。F35戦闘機はブロック4にアップグレードが完璧にぬあるまでまだ時間がかかる。そう考えたら、米国からF15EX戦闘機のライセンス生産を認めてもらい空自の航空優勢の強化につながる。日本とってもF15EX戦闘機はマルチロール戦闘機だ。スクランブブル、ドックファイト、クファイド、対艦攻撃、対地国劇に優れているので欲しい戦闘機である。米国は軍事強化のために兵器の製造が厳しくなっているペトリオットミサイルも日本でライセンス生産をしている。日本も必要な兵
馬毛島に米第七艦隊の空母の艦載機、とくにF35C戦闘機が主力になると思う。離着陸訓練場になる飛行場が必要なので馬毛島に飛行場を建設することになった。同時に日本もF35B戦闘機の離着陸訓練もする。さらに、F15JSI戦闘機の迎撃部隊が常駐。パトリオットPAC3MSEも配備だ。米軍機が離着陸訓練場になれば迎撃対空ミサイルは備える。自衛隊も03式中距離地対空誘導弾、12式地対艦誘導弾、島嶼防衛用高速滑空弾、極超音速誘導弾も配備されるだろう。軍事要塞でなくて日米共同で日本を守る拠点になる。仮想
日本の防空誘導弾は、イージス艦のMK.41VSL搭載されて発射できるSM-3ブロック2A、SM-2、SM-6、空自はペトリオットPAC3MSE、陸自は03式中距離地対空誘導弾能力向上型で対処。これらの誘導弾を指揮系統が一体になるべきだ。衛星コンステーレーションで最低50機は必要である。海自のイージス艦は敵の核ミサイル、極超音速ミサイル、弾道ミサイル、巡航ミサイルにも対処する。8隻のイージス艦、これから建造されるイージス・システム搭載艦2隻は有効に活用をするにはイージス・アショアを復活さ
日曜安全保障の総集編は日本の現状が、中国、ロシア、北朝鮮の核ミサイルの脅威があることを再認識をすべきである。日米で共同開発の極超音速ミサイルの迎撃ミサイルのGPIの開発・研究をしている。日本のミサイル防衛には、イージス艦のSM3ブロック2A、SM2、SM6で迎撃。敵のミサイルを撃ち漏らしたら、ペトリオットPAC3MSEで撃墜をすることになる。でも、日本の防衛には迎撃ミサイルだけでは抑止にならないので、防衛省はトマホーク400発の購入、さらに、国産の12式地対艦誘導弾能力向上型、島嶼防衛
THAADミサイル(終末高高度防衛ミサイル、英:TerminalHighAltitudeAreaDefensemissile,サードミサイル)は、アメリカ陸軍が開発した弾道弾迎撃ミサイル・システム。当初は、戦域高高度防衛ミサイル(英:TheaterHighAltitudeAreaDefensemissile)と呼ばれていた。THAADは、敵弾道ミサイルが、その航程の終末にさしかかり、大気圏に再突入の段階で、ミサイル防衛により迎撃・撃破するために開発された。従来
THAADは、敵弾道ミサイルが、その航程の終末にさしかかり、大気圏に再突入の段階で、ミサイル防衛により迎撃・撃破するために開発された。従来このような役目には、パトリオットPAC-3が配備された。しかし、パトリオットPAC-3は、比較的小規模で展開しやすいが射程が短い。高速で突入してくる中距離弾道ミサイルなどへの対処が難しく、また、迎撃に成功した場合でも地上への被害が大きくなるという問題があった。このことから、パトリオットPAC-3よりも高い、成層圏よりも上の高度で目標を迎撃するために開
砕氷艦しらせ、続きです。艦内神社。富士山本宮浅間大社でした。ヘリコプター格納庫内。工具はSnap-on。ヘリは不在。岩国にいるとのコト。大湊音楽隊の皆さん。先日眺めた、車力分屯地のペトリオット。他に青森第5普通科連隊の車両もありました。下船後は昨日に続きアスパムの展望台へ。横須賀の三笠を思い出す。フォーサイトのキットでジオラマが作れそう。14日18時過ぎは津軽海峡を航行中。太平洋に出るか、
核武装は無意味でない。巡航ミサイル、極高速滑空弾、極超音速巡航ミサイル等には核爆弾を搭載できるなら、それらを相手国が発射をすれば核報復をすると宣言をすれば相互確証破壊は成立する。また、SM6、ペトリオット・PAC3MSE・極超音速滑空弾、極超音速巡航ミサイルで迎撃。さらに、それらのミサイルをレールガン、指向性エネルギー兵器のレーザー、マイクロ波、EMPで対処できると考える。日本は、それらの分野を積極的に研究・開発をすべきである。その研究成果が新たなイノベーションを生むことになる。
6月12日、ウクライナ軍は同日早朝に首都キーウ(キエフ)に向け、ロシア軍がミサイルとドローン(無人機)を発射したと明らかにした。初期の情報によると、負傷者や被害は出ていないという。代表撮影(2024年ロイター)[キーウ12日ロイター]-ウクライナ軍は12日早朝に首都キーウ(キエフ)に向け、ロシア軍がミサイルとドローン(無人機)を発射したと明らかにした。初期の情報によると、負傷者や被害は出ていないという。キーウの軍当局者、セルヒイ・ポプコ氏はウクライナの防空システムが接近してきた全て
今の日本では、弾道ミサイルは、巡航ミサイル、極超音速ミサイルはイージス艦のSM2、SM3ブロック2A、SM6で対処。それでも撃ちもらしたらペトリオット・PAC3MSEで撃破をする。ペトリオットは三菱重工がライセンスをしている。また、陸自の中SAM改も迎撃をすることになる。
先日、最寄り駅で見かけた案内看板。航空自衛隊創設70周年~奈良基地祭~関西唯一の航空自衛隊基地である奈良基地で開催されるこのイベント、毎年行われていることは知っていましたが、一度も訪れたことはありません。今年は、1954年(昭和29年)発足した航空自衛隊70周年の節目を迎えるのだそうで、もしかすると例年よりも規模を拡大して催されるかも?我が家から自衛隊奈良基地までは約15km自転車だと1時間程度となるのですが、前日深夜2時まで仕事だったのと当日午後私用の予定
お声がけいただき、今年度の武山駐屯地モニターさんの研修へ参加させていただきました!高等工科学校につくと…チヌーク!!どうやら体験搭乗だったようで、ぶんぶん飛んでいました。乗りたいないつか乗りたいチヌークにまずは、航空自衛隊の見学へ!!全国を見ても珍しく、武山駐屯地のある武山地区では、陸海空すべてが滞在しています。今回見学する航空自衛隊・武山分屯基地は、第2高射隊という部隊で構成。
ペトリオット、PAC3MSEレールガンは、防衛装備庁の完成を待ちたい。日本のMDは、海上自衛隊イージス艦に搭載した海上配備型迎撃ミサイル「SM3」とPAC3の二層態勢であるが、危うい状況である。北朝鮮が弾道ミサイルを発射した場合、SM3が大気圏外の高高度で迎撃し、撃ち漏らしたミサイルは着弾直前の低高度でPAC3が迎え撃つ。現在はPAC3MSEに逐次更新されている状況である。MSEは「ミサイル部分向上型(MissileSegmenEnhancement)」の略であるのだ。PAC3はレーダ
米国に移転される迎撃用のペトリオットミサイル(出所防衛省)https://www.mod.go.jp/asdf/equipment/other/Patriot/index.html「日々勉強!結果に責任!」を掲げ、「国づくり、地域づくりは、人づくりから」を信条とする参議院議員赤池誠章(あかいけまさあき・比例代表全国区)です。本年は、癸卯年。「国難を乗り越え、“跳躍”の年に」したいと存じます。我が国は、大変厳しい安全保障環境に置かれ続けています。力による一方的な現状変更を試み
今津の第3偵察戦闘大隊所属かと思いきや、四国は香川からやってきた第15即応機動連隊の16式機動戦闘車、しかもエアコン付き😆同じく香川からやってきた第14偵察隊の87式偵察警戒車岐阜基地からやって来た空自中部高射群(言い慣れない……)第13高射隊のペトリオット発射機次で終わる筈………😅
知念半島にある航空自衛隊知念分屯基地の創立50周年記念式典へ参加しました。知念分屯基地はペトリオットを保有する部隊があります。ペトリオットは、地上から飛行物体を撃墜するミサイルです。ペトリオットの射程は数十キロだそうで、知念から発射すると沖縄本島の中南部とその周辺の離島を守ることができそうです。高台にありますから全周の見晴らしが良いです。祝賀会食と合わせて夕方からは秋祭りがあるそうで会場の準備もできていました。式典は
今回は野鳥の話題ではありません。写真も文章も、普段より多めです。🛫✈🛩🛬🚁11月14日の事です。岐阜基地航空祭に行ってきました。こうしたイベントには初参加です。子供の頃、戦闘機等に人並みに興味を持ちました。今はニュースや映画で見るくらいでしたが…最近、妻が航空自衛隊に興味を持ちました。彼女に誘われて、初めての訪問です。昨年の岐阜基地航空祭は抽選でした。運良く、妻が当選しましたが…運悪く、子が新型コロナに罹りました。なので、
9月10日(日)前々から行きたいと思いつつ、いつも事後に開催を知るという、自衛隊福井市中パレードに初めて行きました。現地は道路を封鎖するので、車で直接行くのはマズいので、どこかで電車移動に切り替えます。最初、JR北鯖江のつもりでしたが、列車の時間が微妙過ぎて急遽調べ直して、福鉄浅水駅へ。そこから電車で現地へ。到着はパレード開始の10分くらい前とかなりギリギリでした。しかし予想より人が多い…なんとか入る隙間を見つけてそこで撮影しました。11時に始まった…のですが、まさかパレードだけじゃ