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興味本位で去年の7月からデュビアを飼い始めたのは良いが、えらく増殖してしまった。時々アンフューマにもあげてるけど、そんな消費量ではとても増えるスピードに追い付かない。飼い始めた頃に一晩かけてなくなってた餌は、同じ量だと1時間足らずで食べ尽くされてしまうようになった。だから日に2回あげるようにしたら、それに伴って糞が溜まる速度も増加。最近また1日1回に戻した。ゴキブリを爆食する生き物を飼えば良いかもしれないけど、生体は増やしたくない。それに飼う目的が本末転倒
しばらくネタにしてなかったデュビアは仔虫が産まれ続けて、今は何匹いるのか全く見当がつかない。最初に産まれたグループはダンゴムシより大きくなった。これで3令か4令くらいなのかな?幼虫が増えたので餌は一晩で完食されるようになった。飼育用土みたいなフンも4か月半でこれだけの量が溜まった。ケースの壁面は登れないのだけど、底上げされたから成虫が時々プラケースのフタにつかまるようになった。成虫はフタの網目?からは抜け出せない。しかし幼虫なら可能だ。
デュビアは卵鞘(らんしょう:卵がたくさん詰まったケース)を体内にしまい込んで孵化させて仔虫を産む。飼育中のほとんどが成虫になった。卵鞘を付けてるメスもちょくちょく見かけた。だから、そのうち仔虫が出てくるだろうと思っていたら、体内にしまわずに捨てられた卵鞘ばかりが目に付くようになっていた。これがその卵鞘。繁殖は難しくないというが、自分の飼育条件では無理なのか?半ば諦めていたところ、給餌の際に5mmくらいの初令幼虫を発見!ついに産まれたんだ。デ
デュビアが届いて箱を開け、大量にうごめいているのを見た時はちょっとキモかったのだが…。毎日餌をやってるうちに、ワサワサしてるのを見るのが楽しくなってきた。たくさん居るのに静かで臭くないし、存在感が全くないのがまた良い。フンは残しておいた方が良いそうなので放っておいたら、まるで専用の底砂のように溜まってきた(笑)サラサラしていて臭いもなく、全然それっぽくない。毎日の世話といえば、餌の容器(せっかく買ったのに、レプトミンの蓋が使いやすくてずっと使っている)を洗って、ウサ
こんにちは、スペラーレのタラです。6月に入って東海地方も梅雨入りし、久々まともな梅雨で湿気ジメジメじっとりと人間にも乾燥系の生体にも辛い時期がやってきましたねさて今回は昆虫、、、と言うかゴキブリ界の帝王のご紹介です。虫が苦手な方はここでそっとページを戻ってくださいね。でもペットローチの世界を知ると新しい扉が開きますよ✨ヨロイモグラゴキブリオスメスペア世界一大きなゴキブリ!、、、は同サイズは他の種でも近いのが居ますが重さで言えば間違いなく世界最重量級のゴキブリであるヨ
ペットローチ入荷してますエウブラベルスSPアイボリーエウブラベルスSPパンタナルオレンジヘッドビュレットローチドミニカローチオガサワラゴキブリ(写真なし)ペットローチ興がある方たまにしか入荷しないので是非この機会をお見逃しなく٩(''ω'')وt
昨日、我が家に来たカプチーナちゃんたち(*´ー`)調べてみると腐葉土をべちゃべちゃに濡らすのがオーソドックスみたいなんですが湿気ラブのダニが来てしまうのが私は嫌なので(^◇^;)私は砂をカラカラにする代わりにペットボトルのキャップに濡らした脱脂綿を入れてそこから飲んでね式にしました(笑)すると早速!この写メに13匹も写っていますが皆さん分かりますか?(笑)私も昨日は土との区別がつかなくて(笑)1番小さい子にだけ矢印(笑)まだ白くてサイズも2ミリぐらいかな(笑)デ
ペットのゴキブリたちの食事の様子。ブラベルス・アトロポス&デュビアマデイラローチレッドローチグリーンバナナローチと極小幼虫スカンクローチ土中から顔を出して食べるカブトガニゴキブリ甘い匂いに誘引され群がるパリドローチ殺到するオレンジヘッドローチロブスターローチジャイアントウッドローチ一般の日本人からすれば吐き気を催す画像かも知れない。けれど、食事の様子をゆっくりと観察すると、その日を一所懸命に生き、子孫を残すため必死に食らいついているのが窺える。彼らも数ある昆虫の一種、負