ブログ記事138件
お早うございます♪今朝は、令和8年3月10日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪現在17時42分です♪室温15.6度。湿度30%です♪はい。昨夜も午前0時くらいから覚醒していました。動画で戦争情報を聞いていました。起床はまあまあ早い時間。この位の時間に起きると、英字新聞も進みます♪今朝起きると、戦争が早めに終結するかも。。との情報で相場は落ち着いていました。今日は朝から英語の通読に出かけるつもりでした。いたらん事動かない方が良いですからね(^。^)朝ごは
お早うございます♪今朝は、令和7年2月7日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪現在18時1分です♪室温14.1度。湿度35%です。今ねオリンピックのフィギュア団体戦の『りくりゅう』を見ていました(^。^)わ〜✨凄いですねえ〜〜♪♪昔は西洋人に顔もスタイルも負けるって思っていましたが、最近は東洋人もスリムで黒髪もお顔も綺麗ですよね〜✨女性ばかりではなく男性もですね♪はい、今後の活躍を期待しましょ✨今朝はね、周囲がちょっと明るいと思って目覚めたのですよ。そうしたらまだ
お早うございます♪今朝は、令和8年1月30日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪現在17時54分です。室温は11.3度。湿度は33%です。昨日よりも室温は低めですが、今日は良いお天気で北風も弱かったので、とても良い日でしたよ✨はい。昨夜も19時過ぎにはお布団に包まって動画なんかをみていましたが、眠りが浅かったですね。。何回かトイレ覚醒をして、やっぱり寒いからお布団の中でじっとしていました。起き上がったのは(⬇︎5時24分)です💦温かいコーヒーを入れて、お湯を沸か
お早うございます♪今朝は、令和8年1月29日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪現在17時56分です。室温12.3度。湿度34%です。室内でこの室温だとオーバーは着ないでも暖かいな。。と思うのですけれどね。縦長の自分の肘くらいまでの長さの電気ストーブですから。でも、午後から外に出たのですが、風が冷たかったです。あと1週間もすれば、春の陽気が戻ってくるみたいな予想ですね✨そうしたら、いよいよ梅のお花もパンジー達も咲き始めるのでしょうね✨今しばらく、じっと耐えましょう〜〜❣️
お早うございます♪今朝は、令和8年1月24日の日記です。今夕と明日の『戦争と平和』は旅行の記事を入れる予定ですので、お休みさせていただきますね(^。^)ーーーーーこんばんはー♪現在17時37分です。室温は11.2度。湿度は36%です。ま。寒いといえば寒いのですが、外を歩いている分にはそんなに寒さは感じなかったですね(^。^)はい。今朝はこの時間です(4時51分)。カメラを変えたので、夜景モードで撮影していますが、電灯はつけているんですよねー。寒いから、温かいコーヒ
お早うございます♪今朝は、令和8年1月22日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪17時22分です。室温10.7度。湿度26%です。今日は午後からずっと自宅だったので、この室温はやっぱり冷えていた、と言う事ですね。。はい。昨夜も、早くからあの世に出掛けて、薄ら記憶がある位の浅い眠りでしたが、とにかく起きるのが寒いだろう。。とお布団の中でぐずぐずしていました。3時半には起きていたんですけれどね。で、起きた時間が4時57分。かぼちゃのお粥を作るのがメンドーで、コーヒーを入れる
お早うございます♪今朝は、令和8年1月8日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪現在18時59分です♪室温は11.2度。湿度は30%です。今日は13時過ぎから新天町に遊びに行って、それから大丸に菓子折りを買いに行って(9階の不動産投資家に、キッチンの天井の水漏れの件で上のルーフバルコニーで工事あるかもしれないのでヨロピク〜♪っていう挨拶の為)、それから大阪王将でご飯を食べていたので、帰宅は17時過ぎでした。流石に遊び過ぎたので、リビングの窓拭きとトイレ掃除を『日没前』に済まそ
お早うございます♪今朝は、令和8年1月4日の日記です♪ーーーーーこんばんはー♪現在18時32分です。室温は12.1度。湿度は43%です。さてさて。。長い休暇も今日で終わりです❣️(⬅︎毎日お休みなのにね(^。^))昨夜は寒くて19時半くらいにお布団に包まりました。途中午前0時頃覚醒してブログフォローチェックはしてたかな。。で、今朝は(⬇︎)の時間です。今朝はマクドで英語の通読を9時前に済ませたかったので、まずは朝ごはんです。大根の薄切りがたくさん入ったお粥で温ま
セルジオ・レオーネさんセルジオ・レオーネ(SergioLeone)1929年1月3日生まれ、1929年4月30日、満60歳没。イタリア王国ラツィオ州ローマ生まれの映画監督。1960年代、『荒野の用心棒』を始めとするイタリア製西部劇をヒットさせ、世界中でマカロニ・ウェスタンブームを巻き起こした。1959年制作、1960年4月1日日本公開、映画『ベン・ハー』(Ben-Hur)助監督。監督:ウィリアム・ワイラー原作:ルー・ウォーレス脚本:カール・タンバーグ撮影:
私、学生の頃から映画が大好きで、特に名作・超大作と呼ばれる洋画が大好物なのですが、そんな映画好きにとって至福とも言えるイベントが午前十時の映画祭。映画史に残る名作・超大作を午前十時(前後)から期間限定でリバイバル上映するという企画で、2010年に第1回が始まり、現在は第15回が開催されております。リバイバル上映の魅力はズバリ、リアルタイムでは観れなかった作品を劇場のスクリーンで観れること。DVDやサブスク等で観てお気に入りとなった作品が、迫力あるスクリーンで観れるのは本当に貴重な機会で
チャールトン・ヘストンさんチャールトン・ヘストン(CharltonHeston)1923年10月4日生まれ、2008年4月5日、満84歳没。アメリカ合衆国・イリノイ州エヴァンストン(Evanston)出身の俳優、社会運動家。妻:リディア・クラーク(LydiaMarieClarke)(女優)長男:フレイザー・ヘストン(FraserHeston)(映画監督)1956年製作、1958年3月5日公開、歴史スペクタクル映画『十戒』(じっかい、TheTenCommandmen
ジャック・ホーキンスさんジャック・ホーキンス(JackHawkins)本名:JohnEdwardHawkins1910年9月14日生まれ。1973年7月18日、満62歳没。イギリスロンドンハーリンゲイ区生まれの俳優。JackHawkins:ABiographyハードカバー英語版NathanMorley(著)FonthillMedia(2025/10/2)Amazon.co.jp妻:ジェシカ・タンディ(女優、『鳥』)(1932年~1940年
若い頃に梅田に勤めていたことがあり、仕事明けによく映画を見てから帰宅した。北野劇場や三番街シネマなど梅田は映画館の密集地だったが、その中でもとりわけ思い出深いのが当時でも日本で2か所しかなかった「シネラマ」のスクリーンを持つOS劇場である。本来のシネラマといえば、3台のカメラで撮影した映像を3台の映写機で湾曲した横長スクリーンに投影する方式で、ハリウッド全盛期に登場したアメリカならではの物量にものを言わせたシステムである。「これがシネラマだ」からはじまり、最も有名な作品がヘンリー・ハサウエ
🐶🥇「ソワレの席は……」🐶③「中で撮る撮るダメ🙅♂️なのでギリギリとの所で」🐶②「1階だった。」🐶🥈「『勝利』のあとのMCは、マチネの時は『初めまして、キュヒョンです。』って言っていたのが『こんばんは、キュヒョンです。』に変わっていた。」🐶④「そりゃそうだよ。マチネを見ている人がいるからね。」🐶③「でも、さぁ、僕達を含めてお兄ちゃんにはみんな何回も会ってるから、マチネでも『こんにちは、キュヒョンです。』でよかったんじゃない?」🐶①「そんなこと言ったらいろいろややこしいから、マチネは
🐶③「マッチョになる前のお兄ちゃん。」🐶🥈「カワイイね。」🐶③「マッチョなお兄ちゃんも。」🐶④「カッコいい👍」🐶②「お兄ちゃんとキム・ジウお姉ちゃんが舞台上手からはけて行くんだけど、ジウお姉ちゃんのワンピース左足のスリットがすごかった❗」🐶🥇「紺色で衿と袖口が白くて清楚なワンピースだと思っていたら。」🐶④「歩くとスリットから綺麗な足が見えてドッキリした。」🐶③「スタイル抜群❗」🐶①「この後、加藤和樹さんが韓国語で『生きないと』を歌ってくれた。」🐶🥇「韓国語上手だったよね。」
🐶④「『勝利』のあと、お兄ちゃん達が登場。」🐶②「カッコよかったね。」🐶🥇「お兄ちゃん、『初めてまして、キュヒョンです。』って。」🐶③「キャストでもある加藤和樹さんがお兄ちゃんに『ベン・ハー』について訊いていたね。」🐶🥇「久しぶりに日本語を使うからなのか『韓国語で』って言って韓国語で喋っていたよね。」🐶🥈「うん。」🐶①「『私は、鍛える運動を一切やらなかったんですね。共演者の皆さんがみんなマッチョだったんですね。なので強制的にトレーニングを……』って言ってたよね。」🐶③「そうそう、お
🐶③「ベン・ハーから始まるんだね。」🐶①「そうだよ。」🐶②「ベン・ハーのお兄ちゃんを……」🐶④「見せて!」🐶🐶🥇🥈「早く❗」
映画ベン・ハー(原題Ben-Hur)1959監督ウィリアム・ワイラー(1902-1981)キャストベン・ハー:チャールトン・ヘストン(1923-2008)メッサラ:スティーヴン・ボイド(1931-1977)原作ベン・ハー(原題Ben-HurATaleoftheChrist)1880作者ルー・ウォーレス(1827-1905)私は映画フリークであり、この50年以上年間50-100本を映画館で観てきた。最近はブログのネタがなくなってきた(
【英語版予告編明日のショーチャンネル2019/3/28:3分04秒(→☆)】【作品紹介:「Wikipedia」より引用】ベン・ハー(1959年の映画)-Wikipediaja.wikipedia.org『ベン・ハー』(Ben-Hur)は、1959年のアメリカ合衆国の叙事詩的映画。ルー・ウォーレスによる小説『ベン・ハー』(1880)の3度目の映画化作品である。ウィリアム・ワイラー監督。チャールトン・ヘストン主演。同年アカデミー賞で作品賞・監督賞・主演男優賞・助演男優賞をはじ
漫画昭和な世界「洋画劇場ドクトル・ジバゴ、ベン・ハー」
皆様、「オーバーチュア」というのをご存知でしょうか?Overture=序曲、序章の意味で映画の場合、本編が始まる前にスクリーンに何も映っていない状態で、その作品の曲が流れることです僕が生まれた1970年代以降、このようなやり方の映画には出会っておりませんが昔の大作映画は、こういうやり方はわりと当たり前だったようです今でも「午前十時の映画祭」では『アラビアのロレンス』や『ベン・ハー』など、上映前の真っ暗な状態でジャカジャカ音楽が流れて気分を盛り上げてくれますだけど、初めてこの現場
こうのすシネマ午前十時の映画祭より製作:アメリカ監督:ウィリアム・ワイラー脚本:カール・タンバーグ原作:ルー・ウォレス撮影:ロバート・サーティースハロルド・E・ウェルマン美術:ウィリアム・A・ホーニングエドワード・C・カーファグノ音楽:ミクロス・ローザ出演:チャールトン・ヘストンスティーブン・ボイドジャック・ホーキンスヒュー・グリフィス1960年4月1日公開ユダヤがローマ帝国の支配下にあった頃、エルサレムにローマ駐屯軍の新将
4月23日(水)解説・あらすじルー・ウォーレスによる同名ベストセラー小説の3度目の映画化。西暦1世紀の初め、ローマ帝国支配下のエルサレムに生まれたユダヤ人貴族の息子ベン・ハーの波乱に富んだ半生を、イエス・キリストの生涯と絡ませて描いた歴史スペクタクル大作。監督は「ミニヴァー夫人」「我等の生涯の最良の年」の巨匠ウィリアム・ワイラー。タイトルロールにチャールトン・ヘストン。59年度のアカデミー賞では作品賞、監督賞を含む史上最多の11部門を受賞した。*****************
いまさらだなぁと思いつつも、ついつい大スクリーン上映に飛びついてしまった、グランドシネマサンシャイン池袋にてベン・ハーってか、すでにこのポスター↑↑嘘ばっかで↑初公開から既に65年経ってるわぃ(映画.comから借用の画像)ま、それはさておき、有名な作品なのでネタバレOKってことでユダヤの国は滅ぼされて、ローマの属州になっていた時代それでもユダヤの有力者、ジュダ・ベン・ハーは母と妹と裕福な暮らしをしていたそこへ新任の軍司令官として幼馴
「アラビアのロレンス」に続いて、「午前十時の映画祭」で「ベン・ハー」を観てきました。「ベン・ハー」はかつて淀川長治さんの日曜洋画劇場で短縮版を観たような気もするけど、ほとんど初見状態と言っていいかもです。チャリオット(古代の戦車)の競走シーンがあったよなぁくらいの認識しかなかったです。でも、古代ローマのユダヤ人青年の物語となれば、私の中で今最もホットな時代区分でもあるので、いさんで観て参りました。最初ベン・ハーが出てくるのか思いきや、ベツレヘムの星のエピソードから始まります。ベツ
Ben-Hurジュダ・ベン・ハーは裕福なユダヤ商人だったが、ユダヤ民族の誇りと信仰を守るために戦った。彼は愛と赦しを説く預言者に出会った。映画関連目次(闇雲映画館)製作年:1959,監督:WilliamWyler,脚本:KarlTunberg,原作:Ben-Hur:ATaleoftheChrist(LewWallace)■はじめに◆登場人物(キャスト)ジュダ・ベン・ハー(チャールトン・ヘストン)ミリアム(マーサ・スコット)母親ティルザ(キャシー・オドネル)
いや〜今日も、午前10時の映画祭!今日は「ベン・ハー」!それでは少〜しだけ、館内を〜!😄
※ネタバレありです。午前10時の映画祭で見てきました!こちら昔に1回視聴済みで、2回目になります。『ベン・ハー』は『ローマの休日』で有名なウィリアム・ワイラー監督の映画です。『ローマの休日』大好きですし、あと『コレクター』という映画も好きです。全部作風が違いすぎて、同じ人が監督であることにびびります。『ベン・ハー』の魅力はやはり「大スペクタクル」であることだと思います。イエス・キリストが生まれたころのナザレなどが舞台になりますが、ローマ帝国に支配されているので、その時代の舞台セット
<メリット、シェクリイ、ウォーレス>1642「イシュタルの船」エイブラム・メリット長編荒俣宏:訳早川文庫冒険家ジョン・ケントンは、バビロンから出土した石塊に隠されていた帆船の模型に目を凝らしていた。すると、にわかに銀色の霞が部屋中にたちこみ始め、瞬時にしてケントンは、その魔法の船の甲板に佇んでいた。しかも、船上では六千年もの古えにさかのぼりし、<生の女神>イシュタルと<死の神>ネルガルとの愛と憎悪に彩られた熾烈な闘いが繰り拡げられ
一大歴史スペクタクルって言うのか。↓ベン・ハー(1959)題名だけは子どものころから知っていて観たかったのです。午前10時の映画祭。ほぼ4時間。休憩があります。話は旧約聖書にベンハーの物語をからめた内容です。しばらく見て気付いたのがグラディエーターとの類似点です。時代もさるものながら主人公による復讐とコロッシアムでの競技。そして勝利。巨額の製作費が使われたであろう映画です。ガレー船の描写も素晴らしかったですが、圧巻はコロッシアムでの競馬です。血沸き肉躍る。最初と最後