ブログ記事53件
4月29日(水)きょうの雑感と自炊本など全教一斉ひのきしんデーです。現場は、わが家のすぐ隣にある市の公共施設・戦没者慰霊塔(遺族会+社協が管理してます)で、主に除草作業を行いました。市の遺族会とわたしら天理教の者、例年、計60~70名くらい集まります。開始のセレモニーの写真です。↓↓↓#きょうの一曲・ヴェルディ「椿姫」による幻想曲(J.アルカス/タレガ編)*【TatyanaRyzhkova-guitarmusicandlessons】F.Tarrega
チャレンジし続けましょう。〈今日も一日お元気で365日5日〉ベルディは八四歳で「アヴェ・マリア」を作曲し、マーサ・グラハムは七五歳まで演技を続け、彼女が九五歳の時に、一八〇作目となる作品を演出しました。ミケランジェロは、八九歳で死ぬ直前までピエタ像を彫っていました。人生、まだまだチャレンジしていきたいものです。田中信生著今日も一日お元気で365日
世界には、三大レクイエムというのがありまして、つまり、「死んだ後どうなるか」を表すお葬式で流す曲なのですね。有名なベルディ。モーツアルト死んだ後は、神に裁かれるぞ~!怖いぞ~!だから、生きているうちにしっかり信心しておけよ。・・・という、宗教としての意図を感じます。それに対し、愛する家族を、こんな怖い曲で送り出したくないと、フォーレが作曲したレクイエムはこちらです。
この間の土曜日は、下の子と2人で味スタに、ベルディと名古屋グランパスの試合を見に行ってきました。18時キックオフだったから、日が沈む感じも良き✨たまには下の子と2人だけでお出かけも良き良き✨✨でした。
あなたの地元のご当地キャラは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようベルディ鈴鹿ミジュマル
セット練2日目は30㌔走!(因みに1日目のスピ練は失敗だけど)ふくらはぎ痛がだいぶ改善されたこの日。完走できるかどうか、全ては膝次第である。ハーフマラソンの練習なら長くても20㌔までで十分。したがって30㌔はもちろんフルマラソン対策健康のために?…いや、絶対ないでしょテーマはタイムよりもお尻を意識して完走すること。現状、意識自体はしてるつもりなんだけど、実際の走りに生かされておらず。楽に走れるどころか逆に疲れちゃって。これって、きっとお尻の筋肉がないってことな
BS日テレ観戦横浜キャノンは全く精彩がない!東芝BL東京に攻められるとDFがポッカリ間をあけてトライ!ボーっとしてんじゃないよ!ライン統率が全く出来ていない!試合開始から攻められっぱなし!今の順位は良すぎなだけだ。東芝BL東京12-0横浜キャノン試合開始17分で【12-0】は試合になっていない!後はビデオ撮りで…。この分では明日のベルディvsマリノスはどうなるやら…。
今回はイタリアオペラの巨匠「ヴェルディ」の書いた、合唱の部分についてお話しします。ヴェルディのオペラの合唱部分は、まるでタイムトラベルをしているように異次元空間を表現しているようです。歌劇『椿姫』の中では、19世紀中頃のパリの上流社交界の紳士淑女達が集い酒を酌み交わし、まばゆいばかりの喜びと官能を歌い上げています。また、歌劇『アイーダ』の中では、古代エジプトの民衆と聖職者達の大合唱で歓喜と兵士への感謝を歌い上げています。アイーダの2幕の凱旋の行進の場面の大合唱は圧巻です。
昨日は久しぶりに歌劇を観に行ってきたベルディの『椿姫』楽曲はほとんど聴いたことがない・・・。唯一知っているのが有名な「乾杯の歌」初めて聴くけどなかなか面白い曲が多かった。ベルディはずっと前に歌劇『アイーダ』を観に行ったことがあるだけ。(アイーダはめっちゃ面白かった!)他はあまり知らないけどちょっと聴く機会を増やしてもいいかも。フルートオケの先生がプロデュースするノマドオペラは今年で3回目。1回目はプッチーニの『ラ・ボエーム』2回目はビゼーの『カルメン』来年
その昔、ドイツの指揮者クルト・レーデルが、手兵のミュンヘン・プロアルテ管弦楽団の演奏による「10人の作曲家による美しきアヴェ・マリア」というCDを発売しました。このCDでは、歌手は全く登場しませんでした。やはり「アヴェ・マリア」はなるべくなら、女性歌手で聴きたいものと思い、不肖スピンによる「YouTube版9人の作曲家によるアヴェ・マリア集」を選んでみました。各曲のご案内に行く前に、アヴェ・マリアのそもそもの歌詞とその意味について、Wikiepdeiaに詳しく記載されておりますの
川崎と言えばフロンターレですが、今日はjリーグ始まりの10ベルディ正念場。国立で、栄光の架け橋。森保ジャパン、ドイツに勝利おめでとうございます!はんぱない大迫を外した、直前のカナダ戦の敗戦、いろいろ言われながらぶれず、前半いいところなくpkを許して0-1。いろいろ言われ、でもいままでやってきたことと選手を信じて使った。交代直後同点ゴールを決めた堂安律。走って走って、何度もシュートを打ち、最後に逆転ゴールを決めた浅野琢磨、pkは決められたけれど度重なるピン...youtu.be
天皇陛下、ベルディのオペラ「シモン・ボッカネグラ」の熱演に拍手2023/11/1521:23、読売新聞配信より天皇陛下、ベルディのオペラ「シモン・ボッカネグラ」の熱演に拍手:読売新聞(yomiuri.co.jp)配信よりオペラ「シモン・ボッカネグラ」の会場に到着された天皇陛下(15日夜、東京都渋谷区の新国立劇場で)=代表撮影天皇陛下は15日、東京都渋谷区の新国立劇場で、イタリアの作曲家ベルディのオペラ「シモン・ボッカネグラ」を鑑賞された。作品は、14世
Verdyとバドワイザーがコラボしたボトル、どこに売ってるんやろってずっと探してたんやけど、たまたまふらっと歩いていたらセブンイレブンに貼り紙がやっとVerdyコラボのバドワイザー缶&瓶、ゲットしたーーーーアルコールだけじゃなくて、ノンアルコールもあって全部で4種類(ノンアルコールだけ少しデザインの色が違うの!!)パッケージ素敵すぎるやん!!瓶は伸び終わった後、花瓶としても使えるかなとも思ったりしてバドワイザー355ml缶×24本1ケースハイネケン350ml缶×24
4月30日付けの毎日新聞に、『イタリア・オペラ復権の「戦い」』と題して、指揮者リッカルド・ムーティの記事が乗っていた。ムーティー氏は、3〜4月に開催された「東京・春・音楽祭」において、ベルディの「仮面舞踏会』を振った。また、音楽祭の一環として開催された「ムーティイタリア・オペラ・アカデミーin東京」において、イタリアオペラの精神を若手音楽家に継承するために来日したということだ。以下、記事から若干引用すると、「ムーティ氏は、イタリア・オペラがモーツァルトやワーグナ
いま持ってる一番お気に入りの服はどんな時に買った?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今は、あまり着る物にこだわれないのでしたCakewalkで動作するLABSという音源がありまして、それが、何とも不思議な音を奏でる音源で、使い道が難しいのですが、頻繁に新しい音源が出るので、季節に合わせた音源もでます。例えば、昨日見てみたらクリスマス向けのの音源も出ていました。一応、シンセ、ギターやバイオリンなどに分類はされていあるのですが、とても癖のある音です。使
仕事で千葉に行っている彼から朝どれ野菜を買ったよとLINEが来ました。ビバベルディー!?なんだ?その有名作曲家2人を合わせたような名前は?初めて耳にする野菜です。レタスの一種らしいのですが見た目はフリルレタスに似ています。苦味がなく柔らかくておいしいです。しかも無農薬でこの値段!手前の葉は、イタリアンパセリです。こちらもいつもより香りが強くおいしかったです。また千葉に行った時に見かけたら買ってきてくれるって言ってました。そういえば、少し前に友達からケロッコとい
地元のご当地キャラ知ってる?→実家地方のキャラは、鈴をつけた水色の小鹿で、名前は「ベルディ」なんだけど、サッカーチームの「ヴェルディ」の方が有名だよね。市民でも「見たことあるけど、名前は知らない」人、多いかも…。デザインが手塚プロなので、血統書付きの正統派キャラクターと言っていいのでは。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようにほんブログ村にほんブログ村
先日、3月13日にNHKのプレミアムシアターで放送になった『リゴレット』を鑑賞した。(録画しておいたものを2回に分けてのんびり鑑賞)1981年12月にウィーンで音声が録音され、1982年4月5月にイタリア各地で映像が録画されたということだ。出演は、パヴァロッティ、グルベローヴァという大スター。リゴレット役はイングヴァル・ヴィクセル。先月、METのライブヴューイングで同じ『リゴレット』を見たばかりだったので、その対比が興味深かった。(↓の記事です)『METラ
METライブビューイングで『アイーダ』を見てきました😊
7月16日(金)、二期会の「ファルスタッフ」を鑑賞する、はずだった。。。今回のチケットは、セット券の中の1枚。出演者が誰か、全く知らずに買ったもの。買った当時は、日本人の歌手の名前はほとんど知らなかったし、興味もなかった。でも、今、キャストを見ると・・・今井俊輔(ファルスタッフ)と宮里直樹(フェントン)が出演するじゃないの!!おお〜!、6月の日生オペラで観た、ロドルフォとマルチェッロ(「ラ・ボエーム」)のコンビだ「ファルスタッフ」は特に好みの演目じゃ
主として序曲と前奏曲が並んでいるようです。まずはシノポリの指揮で「ナブッコ」。無意味に階下でテレビを見ている人には2階に行っていただき、PCのらじるらじるで聞いています。どちらかと言えばプッチーニの方が好きなのですが、ベルディのオペラのコーラスはほんとうに好き。レクイエムも、1983年秋の京響定期のコーラスに混ぜてもらって歌って大好きに。
2013年2月26日、近鉄名古屋駅から、準急四日市行き。降りたのは、三重県の長島駅。なばなの里へ!!目的は、イルミネーションを見ること!!暗くなるまで園内を散策。きれいなおはなを鑑賞。きれいです。暗くなるまで待つ!イルミネーションが始まるまで、三重県北部(北勢地区)のご当地キャラが登場!四日市市「こにゅうどうくん」。三重県朝日町「アーミン」。愛知県と隣接する木曽岬町の「トマッピー」。亀山市のみそ焼きうどんをPRする「かめみちゃん」。
突然のサッカーネタですが、静岡出身の私は子どものころからサッカーフリークで、幼少期は父や弟と一緒に高校選手権や日本リーグの試合を観戦しておりました。40年ほど前に進学のため東京生活が始まりまして、10年前に帰郷するまでの約30年、日本リーグ・トヨタカップ・Jリーグ・なでしこリーグ・代表の国際試合・高校選手権などなどずいぶんとスタジアムにも通ったものです。贔屓のチームは、当然ながらまずは日本代表チーム男女で、Jのチームは清水エスパルスで、高校は男子は清水東と藤枝東、女子は藤枝順心です。現在は静岡
今週のクイズコーナーは先週よりも短い尺しか取れず、佐井さんは、当てる気のない心ここに有らずのコーナーになってしまいました。全て責任は私が打ち合わせ通りに進行しなかった私の責任です。前半の部分で予定の時間をオーバーしていてクイズに行く前に一旦止めてディレクターから取り直しますか?と提案。佐井さんがクイズコーナーは速攻でいきますとそのまま収録が進むことになり放送になりました。佐井さんの告知の原稿を読む速さは早回しのようでした(NG無し流石!)。是非もう一度、
(この写真は、新月の今日ではなく、この新月の前のとても明るかった満月の2日前の写真です🌔)きっかけがフェイスブックでしたのであちらにシェアさせていただいた記事ですけれど、フェイスブックは行ったところや参加したことの記事が主で、思ったことを書いているのはこちらなのでまとめておきたくて、以下コピペいたします✨✨✨✨✨シェアさせていただいたのはInDeepの、音と病気の関係を示す驚異的な発見:人間の細胞は「音を発している」。そして【ガンになると音の調和が崩壊する」ことを米英の研究者たち
一応見てみます。モツレクとフォーレクは学生時代に、ベルレクは卒業後京響のトラで歌いました。思えば幸せな経験です。ドイレクも入れて「四大レクイエム」にしてほしいなあ。これも学生時代に歌いました。「自分の葬儀ではどれがよいか」と聞かれたら、若い時はフォーレでしたが、今はモーツァルトかブラームスだと思います。ベルディでないことは確かですね(笑)。レクイエムではなく、チャイコやドボルザークの弦楽セレナーデや、メンデルスゾーンのオクテットでもよいかもしれません。http
12月1日日曜日、師走の一日参りをなめていた・・・、わけではありませんが今日、1月1日やった?と思うほどの日で本当に大勢の方にご利用いただきました。ありがとうございます!!椿とりめし、持ち帰り用の折は330個、詰めました!そして椿縁結び市は、2日間ともお天気が良かったおかげもあってすごく盛況だったようです!まったく見に行けませんでしたが先に頼んでおいた、こんにゃくやさんの“みたらしだんご”はゲット今日の夜食