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ノルウェー旅行②の続きです『ノルウェー旅行②オスロ街歩き』ノルウェー旅行①の続きです『ノルウェー旅行①オスロで楽しむコーヒー』4月のイースター休暇に,ノルウェーへ行ってきました初の北欧!!4泊5日。1日目ブカレ…ameblo.jpオスロ滞在3日目の朝。首都オスロを出て,ノルウェー第2の都市ベルゲンへベルゲン鉄道という,絶景鉄道に乗ります中央駅にて。約6時間半も電車に乗るため,まずは駅で食べ物を買いますもちろん,コーヒーもここでは遠慮なくたっぷりと。このお店
北欧に行ってきました😊先ずは羽田からヘルシンキでトランジットしオスロ入り✈️オスロは定番のムンク美術館やヴィーゲラン彫刻公園で"おこりん坊"を観てきましたムンク美術館ムンクの叫びムンクの叫びは年代別に幾つもあることは知りませんでした…(個人的にはあまり好きな絵ではありませんでした)おこりん坊ヴィーゲラン彫刻公園には理解不能な彫刻がいっぱい…(私に理解力がないだけかもしれないけど😅)チーズハムクロワッサン900円コーヒー700円フィッシュスープ5250円ノルウェーは物価が高い
5日目。・・・・・・・・・・・・・・①ベルゲン鉄道-ヴォス駅~ミュルダール駅②フロム鉄道-ミュルダール駅~フロム駅③ソグネフィヨルドクルーズ・・・・・・・・・・・・・・早いもので、折り返しの5日目!朝起きてテラスに出てみると、こんなに爽やかな光景が広がっていてとても気持ち良かったこのホテルは連泊だったため、とりあえず1回目の朝食で洋食疲れをリセットすべく、フィヨルドを見ながら、わかめごはんと茄子のお味噌汁を母と半分こした。景色とミスマッチ
ハダンゲルフィヨルドのホテルにとうちゃくしました。ウーレンスヴァングホテル朝早く出発して、ベルゲン鉄道にて、ミュウールダールへ、50分いつもよんでくださりありがとうございます。
こんばんはノルウェー、オスロに到着してベルゲン鉄道に乗り駅も絵になりますフロム山岳鉄道に乗り換える車窓からの景色途中ショースの滝で一時停車赤い点に見えるのは妖精フルドラで流れてきた音楽に合わせて踊ってくれます断崖絶壁に沿って走る電車峡谷の美しさを存分に楽しみました
今日は、久しぶりに都会に行き😆😆😆デパ地下…美味しそうなものが多すぎる😆😆と言うわけで、必要でないものも購入してしまう💦と言う浪費をして、帰ってきました😆昼からは、たっぷり昼寝をしました〜😆(お腹いっぱいになって寝る💤と言う、一番あかんやつです😆😆😆)と、言うわけで旅行記の続きをいってみよう〜!😆雨☔のベルゲンからの航海は、フィヨルド内を航行しているのか?あまり揺れずに静かで…ぐっすり眠れました🩷まだ、夜明け前かな?もうすぐ次の寄港地に着きますね💕少し明るくなると、素晴
<2023年5月22日>ノルウェーの旅は山岳鉄道に乗って「ミュールダール」駅に着きました。左側の「ヴォス」駅から、右側の「ミュールダール」駅までは「ベルゲン鉄道」です。ここから先は「フロム鉄道」になります。予約席へ乗車しました。車内のディスプレイでは沿線の紹介。レトロな車両に揺られて「フロム」駅を目指しました。
<2023年5月22日>ノルウェーの旅は「ヴォス駅」で「ベルゲン鉄道」の列車に乗りました。2等席です。車両案内図を見ると5両編成のようでした。1等席と2等席の違いはよく分かりません。「Voss」から「Finse」へ向かう列車です。始発の「ベルゲン」から「ヴォス」を経由して、「ミュールダール」で「フロム鉄道」と繋がります。列車が「ヴォス」駅を出発します。50分ほど走って「ミュールダール駅」に到着しました。山々には残雪が残っています。この駅で乗り換えまし
今回のロケ地の紹介は、TBSの「世界くらべてみたら」で紹介したノルウェーの絶景鉄道です。2022年3月2日と再放送が2024年2月17日に放送されたもので現地のリポーターが紹介しました。今回の旅行は、デンマークのコペンハーゲンまではカタール航空で約20時間(乗り継ぎ時間含み)コペンハーゲンからフェリーで17時間掛けてノルウエーのオスロに向かいました。ノルウェーと日本との時差は通常期でマイナス8時間です。通貨はノルウエーク
フロム鉄道の終点ミュルダル駅(Myrdal)からはベルゲン鉄道を利用。ベルゲン鉄道は全線を乗るとベルゲン〜オスロ間を約7時間で運行。今回はベルゲンからフィヨルド観光船、フロム鉄道と乗り継ぎベルゲン鉄道でオスロへ。ミュルダル発1740、オスロ着2250、350km、乗車時間約5時間。夕食はお弁当。前菜2種類とサンドイッチ、すごい量。車窓からの夕焼け!外の景色を見ていたら5時間はあっという間。オスロ中央駅に到着。23時でもこの明るさ!長い、長い1日の終わり。
6時過ぎに起きて朝食。前日にたくさん歩いたせいか体が痛いこの日もしっかり食べてホテルをチェックアウト。部屋に近いエレベーターが故障中で遠回りして降りないといけなかった。公園を通って駅へベルゲン駅を8時14分に出発。オスロまで約7時間の旅。車窓からはフィヨルドの景色流れの激しい川寒そうな景色に変わってきたまるで冬のような・・・湖に氷が浮いている。ここは年中寒い場所なのだろうか完全に雪景色緑の
ボーッとしてるといつの間にウトウトしてしまうような状態が続いていますが、昨日は洗車をしました。空港に置いていた車に思いっきり鳥の糞がついていたからです。ついてる!ってと思うことにしてます。さて、短いツアーの観光最終日、ベルゲンからフィヨルドを見に北へ向かって行きます。私的にもハイライトです。でもホテルを出る時は雨、どうか回復しますように!まずはバスで1時間、列車に乗って移動が二回。その後観光船でクルーズです。この日は気温もぐっと下がって、前日までとは全然違いました。
昨日の朝の「ハダンゲルフィヨルド」はまさに「鏡のような水面」でした。畔に建つホテル「ブラカネス」から、恒例の早朝の散歩を始めると、まだ誰も目覚めていないフィヨルドには波がなく、景色がそのまま映っていました。この風景が見られるのは、このタイミングしかありません。バスで「VOSS」の駅へ、ここで「ベルゲン鉄道」に乗り換え、「ミュルダール」の駅へ、そこで5分間の乗り換え時間で乗り換えたのが、「フロム鉄道」です。列車内はレトロ&モダンな木調の雰囲気。途中「ショースの滝」
オスロの夕食と宿1988年3月8日。オスロの町は東京近郊の駅前をそのまま持ってきて、きれいに磨いたような町でした。駅から歩いてすぐの通りが渋谷に似てたので、私たちは勝手に「渋谷通りの○○で何時に集合」等と勝手に通りの名前を決めていました。本屋さんにも言ってみました。観光ガイドのコーナーに行って、Japanのガイドブックを見ると、東京、大阪、札幌の名所がわかりやすい英語でかかれていました。もう日本を離れて20日以上。やっぱり少々日本が恋しくなってきたところでした。地球の反対側で、
再びオスロへ北欧にきてまだ数日ですが、密度が濃い旅ができているからか、しばらくここに滞在しているような錯覚があります。1988年3月8日。ここヴォスの宿での朝食は2回目です。昨日と同じ、コーンフレークの朝食バイキングで満腹になりました。さらに、昼食用にパンをそっと袋に詰める。。。なんかハイジのようですね。今回の旅は、お金がない貧乏旅行ですが、緊急時用に銀行の連絡先等は一応控えていました。それでも無駄なお金は絶対に使わないという気持ちで旅を続けていました。出来るだけ地に足を付けた旅とい
今回の旅で最も緯度が高い場所はどこか問題日本で最も緯度が高い場所は、北方領土の択捉島を除くと、稚内の宗谷岬で北緯45度31分22秒となっています。今回の旅は、ユーラシア大陸を横断し、北欧へと抜け、ヨーロッパを縦断しギリシャから日本へ帰国するというルートで旅をしました。この旅では、この宗谷岬よりもはるかに緯度の高い場所を旅してきています。そこで、帰国後、旅の行程で最も緯度が高かった場所はどこかと地図を見ながら、振り返ってみたのですが、これが意外に特定が困難だったのです。候補は2か所あり
フィヨルドをみる1988年3月7日。今日は、ヴォスという町から通称ベルゲン鉄道(オスロからヴォスまで乗ってきた鉄道路線)でミュールダールという駅まで戻り、フロム線という支線で標高0mのフィヨルドの海岸まで下り、フェリーでグドバンゲンまでフィヨルド観光をしながら移動。更にここからバスでまたヴォスに戻るというルートで旅をします。このモデルルートは当時の「地球の歩き方」に紹介されていましたし、現在はネットで検索すると写真付きでたくさん紹介されています。そのため、景色が良かった!とかフィヨ
深夜急行ベルゲン行の深夜急行は前章で綴った通り、ほとんどの席が埋まっていました。今までは、ソファーのような、コンパートメント車で快適に移動していましたが、今夜は新幹線のような普通の座席です。しかし、さすがに座席はゆったりしていて、旅の疲れはこれでも充分に癒せます。深夜にもかかわらず、非常に賑やかですが、私たちは座席に座るや深い眠りに落ちました。それに明日は、早朝5時に起きて、6時にヴォスという駅で降りなければならないのです。もし3人とも起きられなかったら、終点のベルゲンまで行って、予定
スカンジナビア半島横断1988年3月6日の午後。ストックホルムからオスロへ向かってしずかに汽車は走り出しました。これから、スカンジナビア半島を横断して、オスロへ向かいます。景色がすこぶる良いとしかいいようがありません。いわゆる良い景色というと、森があって、川があって、湖があって。。。というのを想像しますが、この要素を網羅しているというか、ほんとに絵に描いたように、きれいな景色の連続です。時々ある、集落の家も北欧らしい。北欧のイメージをそのまま代表するような風景が延々と続いています。
前回に続いて「旅行日程表」が残っていたツアーの紹介です。⑦「北欧3か国大満喫8日間」同行者なし出発日2003年9月21日(日)旅程成田→ヘルシンキ(泊)→ヘルシンキ市内(観光)→バルト海クルーズ(夕食・船中泊)→ストックホルム(観光・昼食・夕食・泊)→オスロ(観光・泊)→(ベルゲン鉄道利用)→ミュールダール→(フロム鉄道利用)→フロム→(フェリー乗船)→ソグネフィヨルド観光→グドバンゲン→ヴォス(泊)→ベルゲン(昼食・観光・夕食・泊)→オスロ経由→ヘルシンキ経由
ノルウェー2日目は首都オスロからノルウェー第2の都市ベルゲンへまずは朝食。電車の時間が決まってるので急いで食べなきゃでも欲張って取りすぎー🤣ノルウェーらしく大盛サーモンがあったよ❗お花形のワッフルが可愛い2日後には又、このホテルに戻って来るのでスーツケースをフロントで預け身軽になり駅へ。8時24分のミュルダール行きのベルゲン急行で終点まで行きまーす。約5時間。シートはふかふかだし車窓の景色に見とれながら意外と楽しめました。北欧のおうちが可愛すぎる池?湖?山?森
2017年の北欧ツアーでは2カ国目にノルウェー訪れました。フィンランドやデンマーク、スウェーデンと違ってあまり印象が無かったのですが、ノルウェーには素敵な景色がいっぱいでした!その中でもベルゲンがかなり楽しかったのでご紹介します。と言いますのも、私が日頃から聴いているこちらの曲のYouTubeを見ていましたら、Kygo-HappyNowft.SandroCavazza(OfficialVideo)HappyNowft.San
こんばんは50代アラフィフおばさんのおきどきですここ数日に私の両親が函館へ旅行へ行きたいと言い出しました。旅程プランを作るのは大好きなので2人の希望を聞きました。父が運転して行こうかな?!というのです父76歳です運転やめようよ!ということで北海道は東西南北を車での移動はかなり大変なのです札幌から函館250km車で5時間20分✳︎東京から長野県くらい札幌から根室550km車で8時間30分✳︎東京から三重県くらい日本でも列車での周遊券があり
さー、今回の旅の一番の目的地ベルゲンに向けスタート。オスロから飛行機に乗り、午後にはホテルに着き、汽車の駅を確認して、念の為にツアー予約済みの確認したら何と?明日の早朝に来ないとダメと言われて、ガクりとして歩いてましたが、一番人気のツアーなので今日確認した方がいいと思い。悪知恵働かせて他の優しそうな駅員に何とかならないかと聞いたら魚市場の近くにやってくれる所が有ると聞き、急いでそこまで行きました、ギリギリセーフで閉店前に着き、OK。一安心してディナーを食べ、爆睡して、早朝駅に行きまし
6日目フロムFlåmはとってもいい天気。最高気温17℃との記録ですが冷たい風に吹かれてきたせいかもっと暖かく感じました。13:005分ほど歩いて、少しゆっくり目のお昼ご飯はFLÅMMARINATERRACEでツアーメニュー。眺めのいいホテルのレストラン。トマトスープ少しのパンとバターサーモンのソテー(ソースは何だったかな?)ポテト、ブロッコリー、カリフラワーおいしかった♪男性には量が少し足りなかったかも。駅に戻る途
オリジナル投稿日:2012-07-3111:15:41こんにちは!旗持ちペンギンのシルビーです今回は、2012年の7月に行ってきた北欧4カ国のツアーの日記です♪大自然の中の北欧、シルビーの大好きな国々です。スウェーデンストックホルム北欧4カ国周遊の旅はまずスウェーデンのストックホルムから。到着した1日目はすぐホテルへ。今は白夜ということで、夜の10時を過ぎてもまだ明るい。。。そして3時頃にはもう外は明るくなり始めるという感じ。眠れないのは時差ボケのせい?それと
家族に、北欧3国を回るツアーに参加した人がいます。「友人と行ってくる」と言われたときは、「あ、そう」と素っ気ない返事で返した記憶があります。そして、2015年7月、出発日が近づいてきたある日、そのツアーが、何とノルウェーで、美しい景観の中を走ることで名高いベルゲン鉄道、フロム鉄道に乗車するプランであることを知りました。…(・∇・)それで、まあ、とにかく、8日間の海外旅行を楽しんで、無事帰ってきたわけですが、お土産代わりに写真を撮ってきてくれましたので、この度、写真を引っ張り出
8月21日、ソグネフィヨルドから。バレストランドから一山越えてやって来たのはグドヴァンゲン。今年からだったか、お目見えした新型のクルーズ船で海に出る。世界最長204㌔内陸に切れ込んだ海ソグネフィヨルド、いや海からの侵食ではない山から海にかけての氷河の侵食それがフィヨルド。2000mの厚みの氷河の固まりが海にかけて押し出されそして後退したフィヨルドの海は山側が深く海にかけて浅くなる。最深部はなんと1308m。ソグネフィヨルドの支流、204㌔の海で最も狭い渓谷幅のネーロイフィ
7月15日、ベルゲン。ヴォス駅でベルゲン鉄道を降りバスでノルウェー第2の都市ベルゲンへ。1909年ベルゲン鉄道により496㌔先の首都オスロとが結ばれるまで二つの都市はそれぞれ別々の歴史を歩んで来た。12世紀になりドイツ商人はベルゲンに来て貿易を始める。13世紀になるとドイツリューベックの商人を中心にハンザ同盟が結成され、14世紀にはハンザ同盟の海外事務所がベルゲンに置かれた。ドイツから小麦ライ麦といった穀物を、ベルゲンからは干しダラ、クジラやアザラシの油に羊毛等が主な