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いよいよ本格的なバラシーズンがやってきましたジュビリーセレブレーションこの桃のような蕾見てくださいほんとため息が出るくらい美しいバラですオデュッセイアの中に一輪だけ咲いているのがラベンダーブーケヘブンオンアースオールドローズのベルイシスこんなに大きな花(と言っても中輪ぐらいですが)初めて咲きました蕾が可愛いんですクリスティアーナ初めて綺麗なつぼみがこのまま綺麗に咲いてくれると嬉しいんだけどマダムドゥスタールシャーウッドの中に黄色のプリュネルがい
怒涛のように咲くバラたちの花柄摘みをせっせとしながら、写真を撮っています。そして、友人に今朝の庭からのご挨拶と称してメッセージを送っています。友人は植物をこよなく愛しているので、毎日しつこく送られてくる写真を喜んで受け取ってくれているようです。せっかく咲いてくれたバラたちを見てくれる人がいて、とてもありがたいです。7年ちょっと前に実家の庭でバラを育て始めてから、気づいたらたくさんのバラがひしめき合っています。意識していなかったのだけれど、オールドローズとイングリッシュローズが多いで
ペチュニアアマゾナスの寄せ植え作りました白い花は大好きな金魚草アールグレーニゲラはグリモワールブルー"グリーンマジック"から生まれたグリモワールブルーがくがブルーに色づく確かにほんのり青くなってる種?が風船みたいに丸くなるのが可愛いよねリシマキアミッドナイトサンシルバーのカラーリーフと共に何日か経てば馴染んでくるかなオールドローズベルイシスオールドローズってつぼみの萼が可愛いよねあ葉っぱ食われてるなんてことだクレマチスフロリダ
オールドローズ「ベルイシス」とっても可愛い。ほとんど1日でハラハラ散る様も可愛いです。もう咲き終わってるけど今年2023年の記録として。オールドローズは一季咲きが多いので、ほとんど6月にしか花を見られません。イングリッシュローズの元祖です。いきなり真夏になりましたね。エアコンつけました。つけないと夜にジメジメして眠れません。
ベル・イシス【Belleisis】1845年より以前ルイ・ジョセフ・ギスラン・パルマンティエ作出パルマンティエは19世紀前半に活動した育種・栽培家で、生涯に多数のシャクヤク、そして800種のバラを作出したとされます。時代を考えればそれは途方もない偉業と言えます。もちろん現代でも愛培されているものも多く残っています。このベル・イシスもそんな不朽の名作のひとつでしょう。中輪でふんわりとしたフレッシュピンクの花びらは複雑なロゼット模様を描き、真ん中のしべがチラ見えする、い
全てのイングリッシュローズの元祖となるオールドローズ「ベル・イシス」愛らしく、香りよく、そして桜のようにはかなくハラハラと散る。イングリッシュローズは、汚い姿を見せず、花びらがハラハラと落ちてしまうように作られているのだそうです。赤花ミツバシモツケもうすぐバラがいっぱい咲いてしまうと、山野草って目に入らなくなってしまうのです。今年のバラは遅いです。今のうち。グラハムトーマスの元気なシュートが折れていてショックでした。今年はイングリッシュローズの調子が
オールドローズのベルイシス一季咲きなので春しか会えませんがとっても可愛い大きく見えるかもしれませんが小さな花です蕾がまた可愛くてね❗かわいい花ですクロマティス白万重が咲き始めましたクレマチスダンシングクイーンコロコロの玉鬘も沢山咲いてきましたやっと今年きれいに咲いてくれるようになりましたさすがのいおり美しさは誰にも負けませんまだまだ蕾がたくさん待機していますミステリューズ道行く人が変わった色だねと足を止めていますRhapsodyinBlu
少しずつバラの剪定をすすめていますここら辺は終わりましたあまり生育が良くないバラはやはり鉢を抜いてみると根腐れしたり幼虫がいたりこの後幼虫の写真を載せます(苦手な人は進めちゃってください)これまだちっちゃいものですがもっと大きいのもいましたやはり手間を惜しまずに一回抜いてよく調べるべきだなと思いました最近昨年咲いたバラをの写真を一挙に公開たぶんベルイシスつぼみがかわいくないですか?大好きなジュビリーセレブレーション古株になってしまってあまり咲きませんマダムドゥス
朝から日差しが強い。暑さに弱いガートルード・ジェキルは,朝は元気に咲いていました。帰宅後に見たときは,すっかりしおれておりました。日中は暑かったです。ついでにバラの紹介。ベル・イシスがぱっと一斉に咲きました。今年は花が少ないかもと思っていたけど,咲いてみるとそんなことなかった。近くで見るとこんな花。やさしいピンクでちょっと離れて見ると,ほとんど白に見えるくらい。ストロベリー・ヒルもだんだんと咲いてきました。まだそんなに枝も伸びていないですね。手前のシャクヤクの
昨日の夜に撮ったパーゴラの様子右の薄いピンクがスパニッシュビューティーライトを浴びて綺麗だな濃いピンクはパレードパーゴラを覆うパレードとサンシャインマスカットを見上げながら、ベンチに座ってゆっくりしました気持ちのいい時間が流れています。暑くも寒くもなくちょうど良い気温だな。おっと、上を見ると姫が覗いてる過去の記事『ガーデンリビング計画1ーガーデンライトー』ガーデンライトで夜もパーゴラはロマンチックパーゴラにポリカーボネイトの屋根とガーデンライトをつけました。明るいでしょ⁉
さあ今日はバラ特集で行きますかベルイシスの蕾もうすぐだね花というよりもこのまん丸蕾や木の姿形が美しい今年地植えにしたレイニーブルー背丈は大きくなってないけどつぼみは結構たくさんついている鉢植えのピエールドゥロンサールピエールドゥロンサールはもう一株今年を迎えしたものがありますマダムピエールオジェ今年はあまり調子が良くなくて蕾がだいぶやられましたロサオリエンティスのオデッセイア今朝の雨で濡れたスブニールドゥラマルメゾン花びらの枚数が多くてあまり開
さあ今日は何の花から行きましょうかやっぱりバラですかねはじめにシャンテロゼミサト大きな蕾がたくさん付いています今年お迎えしましたデルバールは本当にしっかりした茎に頑丈な花が咲くというイメージ咲くのが楽しみですねHeavenonEarthHeavenonEarth声入力だとどうしても英語になってしまうヘブンオンアースこちらも今年お迎えしたばかりのバラですステファニーグッテンベルクカミキリムシに入られたのかずっと不調だったんだけどなんとか復活して
イングリッシュローズ「ボウベルズ」儚くハラハラと散りますが、抜群の花つき、そのシルエットが美しい。名無しさんなので500円で買った素敵な白バラ、とてつもなく上品で香りが清楚。名前がわかればなあ。一時は「ブール・ド・ネージュ」かなあと思ったのですが、もっと小振りです。脇のピンクの小輪は「ベル・イシス」です。
今日はてんとう虫🐞とマダムアルフレッドキャリエールのコラボから。今にも咲きそうになってから進展しないキャリエール。でも本当にこのバラは魅力的ですね。たくさん好きなバラはあるけれど、白バラでお薦めのバラは?と聞かれたら、真っ先に名前があげられるバラですね。蕾のつき方、枝振り、葉っぱ、花全てが美しいお気に入りのバラです。一回枯らしてしまい、二回目に挑戦しています。地植えでいきなり枯れました鉄砲虫かもしれません。咲くのが楽しみですベルイシス昨年お迎えしてあまり咲かなかったんですが、今年
オールドローズとは、そのイメージ通り古いバラ現代バラはラ・フランスを持って始まるあの、ベルばらの赤いバラのイメージ専門的には剣弁高芯咲きのバラというあのバラが生まれる前までのバラロゼット咲きというイメージが近い気がする原種のバラを掛け合わせてできたバラ偶然変異したバラ原種のバラよりは気難しいけど、現代バラほど手間がかからないことが多い最近、オールドローズ回帰があり有名なところではイギリスの著名なバラの作出家、デビット・オースチンひきいるイングリッシュ・ローズ
おはようございます(^ω^)もう、ちゃんと咲いてるのがないから、写真撮ってたのに忘れてたシリーズをスタートさせようと思う。まずは去年、新苗でお迎えした一季咲きのオールドローズ。【ベルイシス】(1845年・Parmentier)クォーターロゼット咲きで小と言っていいくらいの中輪。『ベルイシス』は、エジプト神話の女神の名前やねんて。薄いピンクで、甘い香り。(*´∀`*)ウットリ〜葉っぱもオールド特有の柔らかい感じ。花も実物はもっと美しいのです♪多花性ということやけ
おはようございます(^ω^)久しぶりの晴れ!やはり5月には晴れが似合うわ♪そんな晴れの5月ですが、今日は日陰の庭の近況を。デカい気が一本枯れ、ええ感じに日当たりを確保していたはずやのに、なくなった木の場所にロココとベルエトワールが進出し、きっちりまた日陰に。↓奥にボケて見えるのがロココ。手前の蕾がベルエトワール。さらに、ポールズヒマラヤンムスクは枯れたけど、それ以上に剪定・誘引できなかった野ばらが暴れまくり、さらに日陰を作っている。午後から2時間くらいしか日光が入らない庭。
今年も恒例の桜祭りに行けた夜桜もずっと欲しかったクレマチスのアップルブロッサムが届き、来週は一目惚れした薔薇ブルームーンストーンが届く来月は、薔薇コンスタンススプライ、ラマルク、ベルイシス、グルスアンアーヘン、セルシアーナ届く少し前には、薔薇ヴァネッサベル、シャーロットオースチン、ガードルードジェキル、ウォランオールドホール、レディエマハミルトン、マーガレットメリル、プリンスカミーユドゥローアン、レダなどまだ他にも数種類植えた色々な宿根草も貰ったりで薔薇のシーズンが楽しみでしょうがない
今日も寒い一日でした。最高気温は6度くらい?さて、なんとか午前中は風もそんなに強くなかったので、とりあえず庭に出る。やったのはベル・イシスの誘引でした。小屋の南側の壁に誘引してます。幅も高さも180cmくらいの壁。昨年の冬にこの場所に移植してやっと1年。なのでまだ枝が少ないのですが、とりあえずある枝を誘引しました。あいかわらず誘引のセンスないな・・・(´・ω・`)あと写真はとってないけど、アブラハム・ダービーの剪定と誘引をしました。こちらは大輪のバラなので、いわゆる「鉛
晴れたけど寒い朝。今日も最高気温は10度以下の寒い日でした。でも太陽の日が差して風がない時間は、庭にいても意外と暖かい。今日は、なかなか進まないフェンスの製作スタート。やることは先週立てた柱に単純に留めていくだけ。とりあえずワンバイフォー材が4枚あったので、それを留めてみました。ちらっと見えているのはフェンスを塗ってくれている妻。単純な作業だけど、つるバラ2本が植えられている場所で幅2mのフェンスを留める作業を一人でしていたら、すごく時間がかかる・・・結局この4枚留め
今日も暑い日。その中でキレイに咲いていたストロベリー・ヒル。それからグラミス・キャッスル。写真には撮らなかったけど、アブラハム・ダービーやアイスバーグも咲いていました。四季咲きバラはちょっとずつ咲いています。一季咲きのイスパハン。夏の間にだいぶモリモリしてきました。このフェンスは、このバラには小さかったな〜と今になって思ってしまう・・・ベル・イシスの枝も順調に伸びています。夏に負けてる植物もいる中で、こうして元気でいてくれる植物がいるとホッとする。
🌱春限定🌱🌹薔薇のオープンガーデン&ナーセリー🌹🌱現在OG期間です/詳しくはこちら☆🌱これからますます綺麗になっていく私のお庭♪ご来庭を考えてくださってる皆さまへ、今日の様子から(^.^)手前のオールドブラッシュは満開で、アーチは、今年は三種類が絡んでる中の1つ、マダムアルフレッドゥキャリエールが咲き始めてきたところです。ボレロやラフランスなどの木バラは数輪咲き始めてるのが多く、アーチとスタンダードは数えるほどの開花です。昨日のレダとカーディナルドゥリ
今朝も雨の庭でした。でも、だんだんと明るくなってきてくれました。ポールズ・ヒマラヤン・ムスクは、もうだいぶ咲いてきました。かわいい。ベル・イシスのピンクの色。やさしい色です。雨で傷んでしまった花もあるけど、まだ咲いてくれそう。アイスバーグもだいぶ咲いてきています。純白の花がキレイ。ゲラニウム・ロザンネイ。今年は葉がボサボサ伸びてきて、花が少ない気がします。丈夫で元気に育ってくれる品種だけど、キレイに咲くかどうかは、天候とか環境なども関係しそうです。
どんどんバラの開花が、進んでいます‼️ロココ色の変化がきれいお化けのように大きくなってしまったバレリーナ死ぬほど蕾がついています。右側の濃いピンクはオデュッセイア咲き始めは色が濃くて同じバラとは思えない。DARKREDという感じローラアシュレイ瀕死の状態から復活してきたもう少しで満開を迎えそうステファニーグッテンベルクこちらが国バラで見たものまったく違う何故?房咲きで、色がグラデーションになっているからか?イブピアッチェとのコラボまあ綺麗
植えてから3回目の春。とてもキレイに咲いてくれました。ベル・イシス(BelleIsis・ベルギー)ガリカ系のオールドローズ。一季咲き。とってもキレイなバラです。お気に入りオールドローズの一つ。花はブラッシュ・ダマスクよりも大きめ。花数も多いし、満開になるとキレイ。とても柔らかくて細い枝を伸ばします。自立しないので、何かに誘引しないと。ウチではアーチに誘引しています。柔らかい枝がまっすぐ上に伸びるので、その中からいい感じの枝を選んでアーチに結べばOK。だいぶ枝が増
皆様こんにちは♪週明けの金沢は、雨でスタートしました。午前中は雷がドカドカ鳴ったりして大荒れのお天気。どうなることかと思ったけど、午後からは晴れたので雨上がりのお庭のパトロールをしてたら、3番サン発見!ラ・マルクです。開き始めで、アイボリーが濃いめですね。1つだけかなともっと上を見たら、てっぺんにもう1輪。手を伸ばしてやっと撮れました。こっちの方が開いてますね。ラ・マルクさんはお友達とお揃いで買ったのですがどちらの家も花付きがイマイチなんですよねぇ~。今年はど
庭の様子を眺めてみると、誘引を待つバラの様子が気になってしまいます。ベル・イシスの様子。ずいぶんとシュートが増えました。アーチだけじゃもったいなく感じます。キレイなバラだし、もっと広い面積で使えたらな〜アーチの反対側にあるのが、ブラッシュ・ダマスク。こっちはやっと長いシュートが1〜2本伸びてきました。ベル・イシスと一緒に植えたのだけど、育ち方にずいぶん差があります。でもちゃんと伸びてきて、今年はほっとしました。ポールズ・ヒマラヤン・ムスクは、あいかわらずびゅんびゅ
雨続きでタカノハススキはすっかり横倒し。さすがにここまで倒れてしまうと、もう起こせないかな?秋の花のホトトギスは、だんだんとつぼみが見えてきました。ハーブコーナーではバジルが一株植えてありますが、そろそろ花が咲いてきました。白い花が意外とキレイなのです。バラの枝にも水滴が。だんだんと伸びてきたベル・イシス。だいぶアーチの上の方まで届いてきました。今年はだいぶシュートが増えてゴチャゴチャになってしまったので、冬剪定ではスッキリさせないと。ちょ
ウチの庭はローズガーデンではないですが、バラは好きです。庭を作ったときからバラはあって、それからだんだんと増えたり減ったりしています。とりあえず「フロリバンダって何?」からスタートしました。それから色々とバラのことを覚えてきました。ドロシー・パーキンスバラには一季咲き、四季咲き、返り咲きとありますね。最初は、あまり考えずに「やっぱりバラは四季咲きの方がいい」という感覚でいました。実際、ピエール・ド・ロンサールとかガートルード・ジェキルのような返り咲きのバラが秋に咲かないと、損し
まだ紹介できてないバラがいくつかあります。まだ成長途中なのですが、似た感じの3種類のバラのことを書いてみます。どれもアーチに誘引しています。ブラッシュ・ダマスク(BlushDamask)ダマスク系のオールドローズ。シュラブ樹形で自立するけど、枝が柔らかいタイプ。花はそれほど大きくありません。ポールズ・ヒマラヤン・ムスクよりは大きいかな?というくらい。小さな新苗を植えたのが一昨年。それ以降、花は咲いてくれますがなかなかシュートが伸びなくて、まだまだ小さいのです。なので