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VoiceofMongolia「モンゴルの声」の日本語放送を聴いていただいた、Eベリカードです。「アルハンガイ県」との説明がある写真が使われています。「アルハンガイ県」は、モンゴルの中央部、ハンガイ山脈の北側に位置しています。色とりどりの野草の花々が咲いている丘の向こうに、街並みが広がっていて、遠くの方には、険しい岩山が連なっています。この写真の街は、県中心都市の「ツェツェルレグ市」なのでしょう。真ん中の岩山は、たぶん、「ボルガン山」では。これまでいただいたVOM
仕事がない午前中草抜きなどをすればいいのにシーズンも終わったと思われるE-スポ狙いで空港まで。87.3MHzの不明局を確認することも大事なのですが、九州とか、東北、北海道も聞こえないかなって甘い感じでの出撃です。さてさて、結果ですが撃沈の一言でした。89~90MHzで中国語局が何局かは聞こえたのですが、もぐらたたき状態で出てはすぐに引っ込む感じで確認できる状況ではなかったです。NHK-FM和歌山が84.7MHzと81.8MHzで綺麗に入っていました。WBS和歌山放送(補完FM
茨城県のLuckyFM加波山FM中継局の停電(?)のためAM1197kHzが復活しているようですよとの情報を頂きました。夕方少し聞いてみましたが、それらしい局は受信できず。夜(21時頃)聞いてみましたがやはりそれらしい局は受信できず。早朝(5時前後)やっぱり聞こえず。どうやら停電は夕方までに復旧しそれにともなって、AM放送の運用休止に入りFM放送に戻ったそうです。失礼な話ですが、AM放送のバックアップは、もうしていないのかなって勝手に思っていました。お恥ずかしい限り
オーストラリアから、毎週土・日曜日の朝と夜に放送している、「リーチ・ビヨンド」(ReachBeyond)HCJB日本語放送を今月に聴いて、事務所のある東京・淀橋教会からいただいた、ベリカードです。「WorldCup2026」にちなむ写真で、「40年の時を経て、エクアドルのキトで共にサッカーをしたチームメイトや友人たちがコロラドに集まり、ワールドカップを一緒に楽しみました」というコメントがある写真が、使われています。夜8時からの15460kHzの放送を聴きましたが、良く聴こ
VoiceofMongolia「モンゴルの声」の日本語放送を聴いていただいた、Eベリカードです。「キャラバン隊」との説明がある写真が使われています。山越えのルートで、険しい山の尾根を通っている「ラクダの列」です。この日の夜10時からの受信状態は、よく聴こえず、結局、インターネットで聴きました。
父親を母親が入院する病院へ送って、その間父親の食糧調達のためにスーパーへ。久しぶりに駐車場がいっぱいで屋上の駐車場へ。渡されたメモに書かれた食料を買い、少しだけ休憩と思いカーラジオをつけると補完FM(90MHz~95.0MHz)は中国局だらけ。ならばと全く内容が聴き採れない87.3MHzに。10数秒ほどモンゴル語に近いアナウンス。が終わったかと思うといつものダンス音楽。益々わからなくなった87.3MHzです。今日、午後から時間ができたので少し高い丘へ聞きに行ったのですが、モンゴル
こう、毎日暑ければ季節の移り変わりってなかなかわかりませんが、お空の感じはほんの少しだけ秋へ向かっているのでしょうか?NHK-AMのローカル放送(18:50~19:00)を聞くと7月終わりには近隣の局しか聞こえていなかったのですが、昨日は表題局が入っていました。と言っても最後の数分間(天気概況等)ですが聞くことができました。NHK熊本放送局のHPには”令和8年熊本地震に関連したニュース・ライフライン情報をお伝えするため、NHK熊本放送局発のラジオ放送(AM)を臨時に同時配信しています。”
VoiceofMongolia「モンゴルの声」の日本語放送を聴いていただいた、Eベリカードです。「遊牧民のゲル」との説明がある写真が使われています。大草原に設営された、伝統的な移動式住居「ゲル」は、木製の骨組みをフェルトと布で覆うことで、快適な居住空間を作り出しています。ゲルの側には、太陽光パネルが置かれていますので、電化生活もそれなりにこなせる感じがしますし、パジェロミニ?のような4WD車も止められています。この日の夜10時からの2回目の放送を聴きましたが、受信状
台湾から毎週木曜日、午後6時から9740kHzで1時間の英語放送をしている、「VORWRadioInternational」を7月23日に聴いていただいた、Eベリです。VORWが、アメリカでの番組中継で使用している、フロリダ州オキーチョビーにある「WRMI(ラジオ・マイアミ・インターナショナル)」の送信所の写真になっています。さて、7月30日のVORWは、28日午後4時半に発生したM7.1の「熊本地震」の速報を番組で伝えていました。番組制作からONAIRまでの時間が短い
RTI「台湾国際放送」の日本語放送を7月に聴いていただいた、ベリカードです。「屛東内埔客家村」の水彩画が使われています。台湾南部にある屏東県、その内陸中部にあるのが、「内埔郷」です。ここの住民の約6割は、中国大陸南部から移り住んだ、「客家(はっか)」の人々とのことです。この日の夜8時からの9740kHzの受信状態は、たいへん良好でした。
地元局山陽放送は補完FM91.4MHzで聞いています。音が良いからです。というより畑の作業中、どこに持って行っても聞こえるからです。今日も朝ちょっとだけ畑仕事中にチョッとだけダイヤルに触れたみたのですが珍しく(旧)fnan91.7MHzが入っていました。「FM南海・・が・・お知らせします。」時報(?)って言ってました。ニックネームが変更?って思い南海放送のHP(プレスリリース)見るとやはり変更になってました。南海放送ラジオブランドリニューアル!新ロゴマークを発表~「Fnam(エ
台湾から毎週木曜日、午後6時から9740kHzで1時間の英語放送をしている、「VORWRadioInternational」を7月に聴いていただいた、Eベリです。2日のは、番組制作者「ジョン・ジュラセクさんの似顔絵」で、カラーバージョンになっています。9日のは、「ジョン・ジュラセクさんの似顔絵」のデッサン画になっています。16日のも、「ジョン・ジュラセクさんの似顔絵」のデッサン画で、鉛筆やポストイットが一緒に写っています。いずれも、これまでに発行されたこと
「RadioTaiwanInternational」(RTI台湾国際放送)のフランス語部門が、6月21日(日)17:00UTC(6/22、02:00JST)から試験送信を行いましたので、それを受信してレポートし、郵送でいただいたベリカードです。「中央電台」(中央廣播電台)銘の飾りがある、1945年の「カーボン・マイクロフォン」の写真が使われています。初代総督・蒋介石が使ったと言われる「抗日戦争勝利記念マイク」ですが、そのレプリカのようです。試験送信は、1時間に
松下電器産業(現パナソニック)が1979年に発売したラジオ、「R-299」です。1979年に発売されたもので、外国の放送局を受信して受信報告書を書いて送ると、放送局からベリカードが送られてくるBCLが人気になりました。そのBCLに興味があり、買ったのがこのラジオでした。おそらく1981年~82年頃です。当時このラジオは9500円したそうです。もちろん日本製で小さいながら、がっちりしたつくりです。自宅でずっと保管していたので、スイッチを入れても、ザーという音だけでした。通電す
「第30回関西アマチュア無線フェスティバル」(KANHAM2026)が7月18日・19日の両日、大阪府池田市の池田市民文化会館で開催され、19日、12:30JSTから近畿総合通信局放送課の協力で、臨時災害放送局「きんきそうつうじっけん2」が77.2MHz、0.1Wで開局し、デモンストレーションが行われました。臨時災害放送局は、災害発生時に被災状況や生活情報等を住民に伝えるため、被災地の地方公共団体等が臨時で開設するFM放送局です。この放送局をより広く、より知ってもらおうとする取り組
VoiceofMongolia「モンゴルの声」の日本語放送を聴いていただいた、Eベリカードです。「フブスグル県。ダルハダ低地」との説明がある写真が使われています。7月13日のブログで紹介したのとよく似た、風景写真てす。最北部に位置するフブスグル県には、「フブスグル湖」があり、その西にはシシゲド川などが流れていて、その川の流域が「ダルハダ(ダルハド)低地」と言われています。夏には、湿地帯となる、とのことです。この日の夜10時からの受信状態は、あまり良くありませんでした
コレです。レアなベリカードが貰えるらしいです。周波数は当日発表!79.5MHzじゃなかった!1230~なのに・・・。コールサイン言うかな?
オーストラリアから、毎週土・日曜日の朝と夜に放送している、「リーチ・ビヨンド」(ReachBeyond)HCJB日本語放送を今月に聴いて、事務所のある東京・淀橋教会からいただいた、ベリカードです。ウッズエッジ(WoodsEdge)コミュニティ教会が主催する、子どもたち向けの教室「クレイズ」(Graze)の様子の写真が使われています。朝の17650kHzの放送を聴きましたが、良く聴こえていました。
α-STATION峰山85.4MHzがなかなかの調子で聞こえていたのでレポートしていましたが、本日返信がありました。プログラムの同封されていました。スタッフの皆様、お忙しい中返信いただきありがとうございました。
VoiceofMongolia「モンゴルの声」の日本語放送を聴いていただいた、Eベリカードです。「フブスグル県。ダルハダ低地」との説明がある写真が使われています。モンゴル最北部に位置するフブスグル県には、「フブスグル湖」があり、その西方には、テンギス川、シャルガ川、シシゲド川が流れ、そのシシゲド川の流域が「ダルハダ(ダルハド)低地」と言われています。約300もの湖が点在していて、夏には湿地帯となる、とのことです。この日の夜10時からの受信状態は、あまり良くありません
RTI「台湾国際放送」の日本語放送を6月に聴いていただいた、ベリカードです。「臺南國華街一隅」の水彩画が使われています。國華街二段にある、「飲食店風景」です。台湾の南西部・西海岸に面した台南市。「美食の都」とも呼ばれ、その中でも地元の人たちや旅行者の空腹を満たす、「国華街」(グォファージエ)は必食スポットとして大人気。台湾の伝統的な料理、「碗粿」(ワーグィ)「豆花」(ドウホワ)「割包」(グーパオ)「蝦仁肉丸」(ヘージンバオァン)などの料理が味わえるようです。さて、こ
今日は東京放送(現NHK)が1925年にラジオ本放送が始まった日だそうです。詳しくはNHKの広報担当に電話で聞いてもらうとして・・・仮放送は3月22日に始まっていたそうです。これは私が中学生の時、受験勉強しながら世界中のラジオ放送(BCL)を聴いていた頃、特別に頂いたNHKの国際放送RADIOJAPANのポストカードです。約50年以上前の世界各国のアナウンサーたちの集合写真です。彼らは毎日東京から自分達の母国に向けて日本のニュースや音楽、イベント情報
山陰地方、島根・鳥取県のFM局、「FM山陰」(77.4MHz、松江局)を聴いていただいた、ベリカードです。「島根・鳥取県内の名所や名産品」のイラストが描かれている、カラフルなカードになっています。横に長い両県をカバーするFM山陰は、中継局を含めると10局あり、親局の松江局をJR出雲市駅前で聴いたものです。
VoiceofMongolia「モンゴルの声」の日本語放送を聴いていただいた、Eベリカードです。「ブルガン県、テシグ郡(保護地)」との説明がある写真が使われています。耕作畑や森林があり、遠くに高い山が見えます。ブルガン(ボルガン)県は、ウランバートルの西、モンゴル北部に位置し、北はロシアと国境を接しています。この日の夜10時からの受信状態は、まずまず良く聴こえていました。
2026.07.04ちょっと前のエントリーで内側電池ボックスの断線でアナライザーが車で使えなくなったよと言うてたよね。ワシの知識と工作力では、断線障害を克服出来んかったんてジャンクパーツ箱を漁ってたらちょうどええんを発掘しましたよ。これね、以前職場に設置してた防犯カメラの電源やね。12V500mAが取り出せるんよね。外部電源用のジャックがあるんで、内臓電池ボックスは取り除きましたよ。ACアダプターは数個あったんで、二個持ち帰って住まい仕様と車仕様にしてやりましたよ。車
チェコの「ラジオ・プラーグ・インターナショナル」のインターネット英語放送を、6月に聴いていただいた、Eベリカードです。「開局90周年記念」シリーズの1つで、白・赤・青の「チェコの国旗」と、3つの鍵を親指に掛けた「ピースサイン」のイラストになっています。チェコ国旗のデザインは、1920年に制定された旧チェコスロバキア国旗を継承しています。ピースサインは、1989年のビロード革命や、その後1993年のチェコスロバキア分離などの、平和的な解決を表わしているのでしょう。
台湾から毎週木曜日、午後6時から9740kHzで1時間の英語放送をしている、「VORWRadioInternational」を6月25日に聴いていただいた、Eベリです。番組制作者「ジョン・ジュラセクさんの似顔絵」のデッサン画になっています。手元に置かれている本の背表紙は「WRTH」と書かれてありますが、実際のWRTH本とは装丁が違っていますが、まあ、気にするほどのことではないのかも。番組では、各国・各地のリスナーからのレポートが読まれたり、リクエスト曲がかかる楽しい番組
以下FMヨコハマのHPに載っていましたのでお知らせしますベリカード(受信確認証)の発行終了について■受付終了スケジュール最終受付日:2026年9月30日(水)当日消印有効※上記の日付以降に到着した受信報告書につきましては、ベリカードの発行・返送はいたしかねますので、何卒ご了承いただけますようお願い申し上げます。【大山送信所】84.7MHz・出力5kW【小田原中継局】80.4MHz・出力100W【磯子中継局】87.0MHz・出力100W横浜や東京
VoiceofMongolia「モンゴルの声」の日本語放送を聴いていただいた、Eベリカードです。「ウランバートル市郊外、トゥール川」の写真が使われています。川面にうつる夕日と雲間から輝く夕焼けの風景です。トゥール川は、全長約700km。北東部のヘンティー山脈から流れ出て、テレルジ国立公園を通り、ウランバートル市へ。さらに、南西へ流れ、やがてオルホン川、セレンゲ川と合流して、北に向かいバイカル湖へ注いでいます。この日の夜10時からの受信状態は、前半は良くなかったですが、
2026.06.30波乱の6月も最後の日やね。朝から「茶」の埋葬の準備スタートやね。職場の敷地の隅っこに、去年先に逝った長男犬の「白」の墓があるんやけどその隣りに次男犬の「茶」は埋葬したね。そう言えば、白は去年の6月に逝ってるんで、一年早かったんやな。また次の世で仲良うに喧嘩してな。そんな訳で埋葬後は、精進落としも兼ねて予定してた市場食堂へ出掛けて来ましたよ。今日は、サハの刺身定食をよばれたね。いつもは、画像があるんやけどガッついて食ってしもたんで、店内に掲示してる漁