ブログ記事452件
完成〜新し物好きソラが一番乗り全長9メートル💦頑張りました親父が私はアシスタントイレクター切ったり(指に豆ができたよー)指が入らない場所のネジとか(親父、ちょっと不器用)ネットを支えるとか菜の花…猫ドア使えませんキャットステップもこの先作る予定です!今朝、外に出たら…暑くて廊下でアイシングするふたり外に出てもいいんだよー日本人が大切にしてきたものを、理解しようともせず踏みにじる行為を、それでも『共生』の一言で飲み込ませるのか?共生とは、日本人だけが我慢するこ
最近、ベランダに人工芝を敷いた方の写真を見る機会が増えました。見ているうちに、「ベランダってこんなに居心地の良い場所になるんだ」と思うようになりました。人工芝を敷く前のベランダは、洗濯物を干すためだけの場所になりがちです。でも人工芝があると、*朝に少し外の空気を吸う*コーヒーを飲みながらひと休みする*植物を眺めるそんな時間が自然と増えるそうです。床が変わるだけで、空間の印象って意外と変わるんですね。最近気になっているのは、合同会社東陽商事さんの人工芝です。自然な見た目でベラン
最近、ベランダに人工芝を敷いてみたいなと思っています。そこで気になったのが、「一人でもできるのかな」ということでした。調べてみると、小さなスペースならDIYで施工している方も多いみたいです。ただ、人工芝は敷くだけではなく、下地を整えたり、排水を確認したりする準備も大切なんですね。そして意外だったのが、「密度」というポイント。同じように見える人工芝でも、密度が高いとふんわり見えて、踏み心地も良くなるそうです。さらに裏側の底布(基布)も、耐久性に関係しているとのこと。見えない部分が意外と大事なんだ
人工芝を選び始めた頃は、「柔らかい方が気持ちよさそう」と単純に思っていました。でも調べてみると、実は柔らかさだけでは決められないんですね。柔らかい人工芝は裸足で歩きやすく、お庭でゆっくり過ごしたい方に向いているそうです。一方で、硬めの人工芝は芝が倒れにくく、人がよく歩く場所でも形を保ちやすいという特徴があるみたいです。そして意外だったのが、「密度」が大切だということ。同じ柔らかい人工芝でも、密度が高いとふんわり見えて踏み心地も良くなるそうです。さらに、普段は見えない底布(基布)も耐久性に関係
人工芝を見ていると、最初はどうしても「色がきれい」「芝が長い」「値段が安い」こういうところばかり気になっていました。でも少し調べてみると、意外と大事なのは見えない部分なんですね。密度って結構大切みたい人工芝は密度が違うと、見た目や踏み心地も変わるそうです。密度がしっかりあると、*下地が見えにくい*ふんわり見える*芝が倒れにくいという違いもあるみたいでした。毎日見る場所だから、こういう小さな差って意外と大きいのかもしれません。裏側もちゃんと見たいポイントあと意外だったのが底布
人工芝を探し始めた頃、少し驚いたことがありました。それは同じように見えるのに、値段がかなり違うこと。最初は「色の違いかな」くらいに思っていたのですが、調べてみると意外と奥が深かったです。見えない部分も結構大事人工芝は見た目だけではなくて、·芝のやわらかさ·密度·裏側の構造なども違うそうです。ふわっとした踏み心地だったり、長く使いやすかったり、そういう部分が少しずつ変わるみたいです。毎日目にする場所だから、見えないところも大事なんですね。最近気になっている人工芝最近見ているのは、合
人工芝というと、ずっと「庭に敷くもの」というイメージがありました。でも最近、ベランダやテラスに人工芝を敷いた写真を見ることが増えて、「こういう空間、なんだか気持ちよさそうだな」と思うようになりました。調べてみると、人工芝はタイルの上にも施工できるそうです。大切なのは水の流れただ敷けばいいわけではなくて、意外と大切なのが排水でした。ベランダなら排水口をふさがないこと、テラスならズレや浮きが出ないよう固定方法を考えること。こういう小さなポイントが、長く気持ちよく使うコツみたいです。緑があるだけ
公園で元気に走っている子どもを見ると、思いきり遊べる場所って大事だなあと感じます。最近はお庭やベランダに人工芝を敷く人も増えていて、「子どもが遊ぶ場所にもいいのかな」と少し気になっていました。やわらかさって大切調べてみると、人工芝は種類によってクッション性があって、転んだときの衝撃をやわらげやすいものもあるそうです。走ったり座ったり、寝転んだり。子どもは思いがけない動きをするので、少しでも安心できる環境はうれしいですよね。汚れにくいのも助かりそう天然芝みたいに泥だらけになりにくく、水洗い
人工芝を使う前は、「掃除って結構大変なのかな」と少し思っていました。でも実際に使ってみると、思っていたよりずっと気軽で、日常の中に自然となじんでくれています。普段やることはシンプル今やっているのは、·落ち葉を軽く掃く·気になったら水で流す本当にこれくらいです。天然芝のころのように、芝刈りや水やりを気にしなくていいだけでも、かなり気持ちがラクになりました。水はけがいいのも助かる使っている人工芝は排水穴がしっかりしているので、水を流しても乾きやすく、じめじめしにくい印象です。こういう
最近、屋上やベランダに人工芝を敷いた写真を見るたびに、「こういう空間、いいなあ」と思うようになりました。コンクリートだけの場所に少し緑が入るだけで、空気までやわらかく見える気がします。意外と大事なのは水はけ調べてみると、屋上に人工芝を敷くときは“排水”がかなり大切みたいです。人工芝自体に排水穴があっても、排水口が詰まると水が流れにくくなることもあるそうで、定期的に確認するのが安心みたいです。風対策も少し意識屋上は風が強い日もあるので、固定方法も大事なんだとか。こういう細かな部分をちゃんと
人工芝を使う前、ひとつだけ少し気になっていたことがありました。それは「虫、増えたりしないのかな」ということ。外に敷くものだから、なんとなく天然芝と同じイメージを持っていたんです。使ってみると、意外と気にならない実際に使い始めてみると、思っていたよりも虫は気にならなくて、少し拍子抜けしました。あとから調べてみると、人工芝は土や植物がない分、虫が住みつきにくい環境なんだそうです。水はけのよさも安心感に裏に排水の穴があるタイプだったので、雨のあとも水がたまりにくく、じめっとした感じが残りにく
最近、ふと立ち寄ったお店の入口に人工芝が敷いてあって、なんだかやわらかい雰囲気で、少し印象に残りました。見た目は素敵だけど、「人がたくさん通る場所でも大丈夫なのかな」と少し気になっていたんです。意外としっかりしているいろいろ見てみると、最近の人工芝は思っていたよりしっかりしていて、踏まれてもすぐにぺたんとならないものも多いみたいです。特に、密度が高かったり、少しコシのあるタイプだと、人がよく通る場所でもきれいな状態を保ちやすいそうです。見た目と実用性のバランス入口まわりは毎日目に入る場所
人工芝を敷こうと思ったとき、「とりあえずそのまま置けばいいかな」と軽く考えていました。でも実際にやってみると、地面のちょっとしたデコボコが、そのまま表面に出てきてしまって、少し気になる仕上がりに。ほんのひと手間で変わる試しに、地面を軽くならしてからもう一度敷いてみたら、それだけで見た目がすっと整って、踏んだ感じもやわらかくなりました。ほんの少し整えるだけで、こんなに違うんだなと実感しました。土でもコンクリートでも土の上なら、軽くならして整えるだけでも十分変わりますし、コンクリートの上な
庭のことを考えていたとき、天然芝にするか、人工芝にするかで少し迷っていました。見た目はどちらも好きでしたが、今は人工芝を選んでよかったなと、日々感じています。手間が少ないって、やっぱりいい天然芝のときは、伸びてきたら刈って、水をあげて、状態を気にして…と、気づけばちょっとした作業が増えていました。人工芝にしてからは、そういったお手入れがほとんどなくなって、ただそのままの状態を楽しめるようになりました。気持ちの余白ができた気がする手入れに追われなくなった分、庭でぼーっとしたり、少し外の空気
ずっと気になっていたベランダ。ただの床のままだと、あまり使うこともなくて、なんとなくもったいない場所になっていました。思い切って人工芝を敷いてみたら、その空間の空気が、少しやわらかく変わった気がします。気になっていた「水はけ」のこと最初に少し不安だったのは、やっぱり雨の日のこと。でも、今回使った人工芝は裏面に排水の穴があって、雨が降っても水がきちんと下に流れてくれました。思っていたよりも乾くのも早くて、「これなら大丈夫だな」と安心できました。固定しすぎないのがちょうどいいベランダなので、
最近、自宅の庭に人工芝を敷いてから、ちょっとしたガーデニングが楽しみになりました。でも、人工芝を敷く前に気になったのが「防草シートって本当に必要」ということ。実際に使ってみてわかったこと、そして私が選んだ製品についてお話しします。防草シートがあると、こんなに便利!人工芝を敷いた場所に雑草が生えてくるのが嫌だったので、防草シートを一緒に敷くことに決めました。これが想像以上に便利で、特に以下の点がよかったです:·雑草の心配がほぼなくなる防草シートのおかげで、人工芝の下から雑草が生えること
ずっと気になっていた、小さな庭。広くはないけれど、なんとなく手をつけられず、気づけば雑草ばかりになっていました。ある日、思い切って人工芝を敷いてみたら、その場所の印象が、やさしく変わりました。土だった頃は、雨のあとに外へ出るのが少し億劫で、手入れも後回しになりがちでした。でも今は、靴を気にせずふっと外に出られて、少し風にあたる時間が自然に増えました。手入れもとてもシンプルで、軽く掃くだけで整うのがありがたいところです。今回選んだのは、合同会社東陽商事さんの人工芝。色合いがやわらかくて、小さな
最近、ベランダに人工芝を敷いてみました。朝の光に当たる緑を見るだけで、少し気持ちがゆるむ気がします。ただ、敷く前にひとつ気になっていたことがありました。「夏って、やっぱり熱くなるのかな」ということです。実際に使ってみると、日差しが強い時間帯は、たしかに少し熱を感じます。でも、思っていたほどではなくて、少し水をまいたり、サンダルを履くだけで、ちゃんと快適に過ごせる範囲でした。それよりも、ベランダに出る回数が自然と増えたことの方が大きくて、夕方に少し外の空気を感じる時間が、ちょっとした楽しみにな
手すりの間から見えてしまっている。フェンスが完成した。しかし、視界を遮れていない。ここを埋めなければ、終われない。フェンスができた途端、手すり周辺が気になりだした。とはいえ、そう単純な話ではない。手すりは出っ張っている。木材で塞ぐというわけにはいかない。閉塞感が出る可能性もある。ただ視線を遮ればいいという問題ではなかった。しかし、意外と早く解決した。ホームセンターで見つけた、フェイクグリーンのガーデンフェンスがこの状況にピッタリに見えた。
最近、ベランダに人工芝を敷いてみたんです。「長時間使っていると、踏んだ部分が平らになるんじゃないかな」と心配していましたが、実際に使ってみると、意外としっかりしていて驚きました。私が選んだのは、合同会社東陽商事の人工芝です。こちらの人工芝、直シルク+巻きシルク構造で、踏んだ部分がしっかり回復して、きれいな状態を保てるんです。実際に使ってみて実際に使ってみた感想としては、踏み心地がとても快適で、回復力もしっかりしているので、長く使っても安心です。ベランダに敷いたことで、空間が一気におしゃれにな
フェンス側面がなにかおかしい。この違和感はフェンス正面のときもあった。仮組みが終わった側面部に水平器を当ててみる。・・・前方に向かって傾いていた。家のベランダは、横にも前にも傾いているようだった。しかし、この展開はもう経験済み。水平に組み直し淡々と、ビス打ちを行っていった。正面と側面の木口を合わせてみると、ピッタリだった。・・・その時、心がざわついた。別のシナリオもあったのでは・・・。以前の工程を振り返ってみた。フェンス正面を水平にしたときは
最近、ベランダに人工芝を敷いてから、毎日緑に囲まれる楽しさを感じています。でも、気になるのが「紫外線で色が褪せないかな?」という点。そこで、実際に使ってみた感想と、紫外線対策についてシェアしますね。紫外線が与える影響人工芝が褪色する主な原因は、紫外線によるもの。特に、夏の強い日差しを受ける場所に置いておくと、色が褪せやすいです。でも、最近の人工芝は、UV安定剤がしっかりと使われているので、紫外線を軽減してくれます。これにより、長期間きれいな緑を保つことができるんです。実際に使った人工
折れたドリルの先は、木の中。奥深く入りこんで見えない。どうすれば抜けるか考えていた。それが邪魔で、ビス打ちが止まっていた。ペンチで穴をこじ開けて掴めないか?・・・成功したとしても、傷だらけになる。・・・抜かなくてもいいのでは?上から押し込んでしまえば?折れたドリルの先は一生木の中。でも、跡は残らない。それでも問題はなさそうだった。下穴用ドリルは2mm。上からビスで押し込めば・・・。正しい方法かは分からない。成功する保証もない。でも、やってみる価値はあると
少し前に、ベランダに人工芝を敷いてみました。最初は「自分でできるかな」と不安もあったのですが、やってみると、思っていたよりずっとシンプルでした。用意したのは、カッターとメジャー、あとは固定用のテープくらい。特別な工具がなくても、少しずつ進めればちゃんと形になっていきます。人工芝は裏側からカットするときれいに仕上がることや、つなぎ目は芝の向きをそろえると自然に見えることなど、作業しながら小さなコツも覚えていきました。今回使ったのは、合同会社東陽商事の人工芝です。楽天市場で見つけたのですが、扱
ベランダに人工芝を敷いてから、外に出る時間が少し増えました。ただ、その中で意外と大事だと感じたのが「厚み」でした。最初はあまり気にしていなかったのですが、30mmと40mmでは、踏み心地がやさしく変わるんですね。30mmと40mmの違い30mmは、ほどよい硬さで歩きやすく、日常的に使うにはちょうどいい安心感があります。一方で40mmは、少し沈むような柔らかさがあって、裸足で立つと、なんだかほっとする感覚があります。ほんの少しの違いなのに、空間の「居心地」が変わるのが不思議です。今の自分に合
ついにやってしまった。それは、起こるべくして起こったんだと思う。下穴を掘る割れを防ぐビスの食いこみを防ぐここまでに出てきた問題は解決したので、ビス打ちを行うことにした。1.下穴用スケールで、位置を決める2.専用ドリルで下穴を掘る3.皿取り錐に付け替えて、皿取りをする4.ビットに付け替えてビスを打つひとつのビス打ちに4回の工程。打つ箇所も多いため、集中力がいる作業だった。ビス打ちの支柱は全部で5本。最初の支柱は、スムーズだった。今までで一番いい流れを感じて
最近、家のベランダに人工芝を敷いてみました。「人工芝って色が大事なんだな」と改めて実感したので、今回はその理由をシェアしたいと思います。特に気になるのは、どんな色を選べば自然に見えるのか。人工芝は、色の選び方や素材によって、見た目の印象が大きく変わります。私が選んだ人工芝私が選んだのは、合同会社東陽商事の人工芝です。楽天市場で見つけたこの人工芝は、色合いがとても自然で、4色混織で仕上げられており、まるで本物の芝生のような深みと質感が感じられます。色選びのポイント1.4色混織で自然な見
ネジの世界は、深かった。ネットの情報は、参考にならない。全体像は把握できたが、肝心の部分がわからない。必要な深さ締め付ける力木の堅さ割れる場所打ち込む場所・・・情報は増えた。でも、選べない。本数や形状を決めて、ホームセンターに行くも、別のネジを発見してどちらがいいかわからなくなる。確信がもてるまで、調べ続けるしかない。最後は、想像で決めるしかなかった。やっとビスが揃うも、作業前にいやな予感がしたので、テストしてみた。電動ドライバーを
最近、ベランダに人工芝を敷いてみました。「日本の湿気の多い気候で、カビが生えるんじゃないか?」という心配もありましたが、実際に使ってみると、そんな心配は無用でした!人工芝を選ぶ際に重要なのは、排水性と通気性です。特に雨が多い日本では、湿気対策をしっかり行うことが大切です。私が選んだ人工芝私が選んだのは、合同会社東陽商事の人工芝です。こちらの人工芝は、通気性に優れ、排水孔もしっかり配置されているので、雨が降っても水が溜まりにくく、湿気がこもることなく快適に過ごせます。使用しての感想人工芝