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こんにちは。ようこそお越しくださいました。令和8年9月27日(日)くもり随分涼しくなり、畑のお世話も進みやすい気候となっていますが、土日はお参りもあるので巡回だけになります。マンゴーはそろそろ終わりです。今年は7個の収穫でした。このマンゴーは最後の1個。自然落下したら収穫して終了です。知多半島は暖地になるので、11月になったらビニール温室のビニールを張ります。今年は昨日の月下美人も温室に入れて冬を越す予定。ミカンの収穫
春先に葉を落としてしまい、今年もダメそうだったサイパンレモン🍋もし今年も収穫できなければ処分してしまう予定でしたが、よく見てみると、1つだけ小さな実がついていましたこれ1つで満足する気にはなれませんが、それでも「ひとつも収穫できなければ処分する」と決めていたので、1つでも収穫できるのであれば、来年も頑張ってもらうしかありません。なんと言いますか、土俵際で踏みとどまった感じですね花のギフト社レモン苗木実つき鉢植え国産レモンの木柑橘苗果樹ギフトリスボン5号
こんにちは。ようこそお越しくださいました。令和8年9月8日(火)雨ときどき曇り今日は久しぶりに娘が帰ってくるというので駅まで迎えに行きました。いつもなら畑に出ているのですが、今日は雨なので、外のお世話はお休みです。そうは言っても収穫はします。マンゴーは木から完熟すると落下するので、なるべく早く収穫する必要があるのです。そこでマンゴーを見に行くと今までには無かった特大の実が落下していました。スーパーで売っている程の大きなマンゴー。
こんにちは。ようこそお越しくださいました。令和8年9月5日(土)晴れのち曇り今日はカラスの攻撃を受けている太秋柿を収穫してみました。見た感じはまったく美味しく見えない。しかーし、皮を剥いて食べてみたら、とっても美味しい。柿ってこんなに美味しかったのかって思うほど美味しいのです。見た目は収穫には早そうなのですが、完熟しています。これ以上取らずにおいても自然落下してしまいます。初めて育てるので解りませんが、通常の柿の色は日光の関
こんにちは。ようこそお越しくださいました。令和8年9月2日(水)曇り今年のマンゴーの初収穫をいたしました。まだ完熟していない実があるのですが、木より落下すれば完熟の合図のようです。これからボチボチと収穫できると思います。品種はアーウィンだったかなぁ・・・。冬の間は無加温のビニール温室に入れているのですが、風でビニールが破れて枯らしてしまった株もあります。今は良いですが、熱帯果樹は冬越しが出来るかどうかです。今日のバラ赤
こんにちは。ようこそお越しくださいました。令和8年8月31日(月)曇りときどき晴れ昨日の夕方、雲が綺麗だったので撮影しました。何か幻想的。アップでも撮影。東側は夏の雲でした。今日は畑仕事を休んで散水だけしました。土日の法要の疲れがあり、気力が萎えています。散水中に気付いたのですが、柿の実が地面に落ちているのです。自然落下かとも思ったのですが、実に突いた痕跡があるのです。カラスの仕業と思い、近くの木の
こんにちは。ようこそお越しくださいました。令和8年8月30日(日)曇りのち晴れ雨も上がり真夏が戻ってきました。午前中は法要があったのですが、暑かった。法衣の中は絞れるくらいの汗でした。午後からは畑の巡回。マンゴーの実が落ちていないかと確認しながらブラックベリーへ視線を向けて、この時期の不便さを思い出しました。何が不便かというと、ブラックベリーのシュートが通路を塞ぐのです。勢いがあるのは良いのですが、伸び方が早い。構造物に仮止
こんにちは。ようこそお越しくださいました。令和8年8月19日(水)晴れ暑さが戻ってきてしまいましたね。本堂は扇風機で耐えしのいでいるのですが、暑いです。法要が終わると襦袢が汗で体に張り付き、帯のところは汗疹ができます。坊さんのあるあるですね。笑笑涼しい顔はしていますが、着物の中は大変です。お盆中に水やりのできなかったイチジクが復活できずに、葉を落としてきています。葉が落ちてから新芽は出ると思うのですが、悲惨な状況です。
去年から(だったかな?)育てているイチジクの実が、ようやく大きくなってきました写真のように手のひらに乗るくらいまで育ってきていて、毎日眺めるのが楽しみになっています。イチジクは比較的小さな鉢でも立派な実を付けてくれるので、ベランダ栽培でも育てがいがあります。ただ、我が家の環境では梅雨時期の湿気が大敵です。今年も梅雨前後に病気が出てしまい、葉をかなり落としてしまいました。もし葉を落とさずに済んでいれば、もっと大きな実になっていたかもしれないと思うと少し残念です。それでも実は順
こんにちは。ようこそお越しくださいました。7月4日(土)曇りのち時々雨今日は何日かぶりに位牌を書きました。最近は機械印刷もあるそうですが、私は気持ちが乗った時に墨をすって小筆で書いています。筋トレをした日から2日は手が上手く動かないので、そんな日は書けません。今日は大丈夫。下手なりに丁寧に書けたと思います。笑雨が降る前に畑の巡回をし、果樹の様子も見て回ります。これはマンゴーです。毎年、息子が喜んで収穫しております。
ベランダで育てているピンクのブルーベリー「ピンクレモネード」が、いい感じに熟してきました。昨年は収穫量が少なかったこともあり、今年はこの時期を楽しみにしていました。実もだいぶ大きくなり、房になっている姿を見るだけでもなかなか可愛らしいですただ、収穫のタイミングは意外と難しいみたいです。ブルーベリーというと色で判断したくなりますが、ピンクレモネードの場合は日に当たっているかどうかで実の赤みが変わるため、色だけでは完熟かどうか分かりませんでは何を基準にするのかというと、実を摘ん
ベランダで育てているピンク色のブルーベリー「ピンクレモネード」の実が、少しずつ色づいてきました。一般的なブルーベリーは熟すと青紫色になりますが、ピンクレモネードは名前の通り鮮やかなピンク色に色づくのが特徴です。実が膨らみながら徐々に色づいていく様子はとても可愛らしく、眺めているだけでも楽しめます実は昨年もたくさんの花を咲かせてくれたのですが、収穫できたのはわずか二粒だけでした花付きは良かったものの受粉がうまくいかなかったようで、少し残念な結果に終わっています。そこで今年は開
ベランダで育てているイチジクの「ドーフィン」と「ホワイトイスキア」の実が一段と膨らんできましたド定番品種のドーフィンは大きなものだと4cm弱まで成長しており、イチジクらしい形がはっきり分かるようになってきました。一方のホワイトイスキアも、それより少し小ぶりながら、たくさんの実を付けており、今年はなかなか期待できそうな雰囲気です。まだまだ色づく気配はありませんが、こうして実が少しずつ大きくなっていく様子を眺めるのも栽培の楽しみの一つですね収穫は夏から秋にかけてになると思いますが、
気象庁によると、関東地方は6月7日に梅雨入りしたそうです。ただ、個人的な肌感覚では、台風6号が通過してからずっと梅雨のような天気が続いていた印象があります。昨年は空梅雨気味で雨の少ない日が続きましたが、今年は今のところ雨量こそそれほど多くないものの、どんよりとした曇り空と高い湿度が続いています。まさに“梅雨らしい梅雨”といった雰囲気で、ある意味では季節の移ろいを感じられる時期でもあります。もちろん、日本に住んでいる以上は避けられないことなのですが、ベランダで育てている植物たちにとっ
ベランダで育てている果樹たちが、今年も少しずつ“夏の景色”になってきました。まずはイチジクの「ホワイトイスキア」です。実がだいぶ大きくなってきて、見た目にもイチジクらしくなってきました。この品種は小粒タイプなので、今の段階でおそらく半分くらいのサイズでしょうか。小さな木にたくさんの実がびっしり付いているので、収穫期が今から楽しみですもう一方のイチジク「ドーフィン」は、まだ1cmほどの小さな実が確認できる程度です。こちらはスーパーなどでもよく見かける一般的なイチジクの
ベランダで育てているイチジクに、小さな実がつき始めました着果を確認できたのは、「ホワイトイスキア」という品種で、白っぽい小ぶりな実をたくさん付ける、豊産性で知られるイチジクです。まだ実は小さいですが、葉の付け根にちょこんと並んでいる姿を見ると、「今年も始まったなあ」という気分になりますね。一方で、定番品種の「ドーフィン」は、今のところまだ着果を確認できていませんが、葉は元気に展開しているので、もう少し待てば動きがあるかもしれません。イチジクは、気温が安定して高くなってくると一気
ベランダの植物たちが、いよいよ“収穫の季節”に入ってきましたブルーベリーは、どの木も花の時期を終えて、実を少しずつ太らせています。サザンハイブッシュ系の「ミスティ」と「オニール」はすでに色付き始め、ひと足先に収穫もスタートしました。やはり完熟した実をそのまま摘み取って食べられるのは、家庭栽培ならではの贅沢ですねトマトも今のところ順調です。ミニトマトの「千果」はすでに収穫が始まっており、毎朝ベランダへ出るのがちょっとした楽しみになっています。一方、中玉トマトの「フルテ
ブルーベリー「ミスティ」の実の一部が、いつの間にかすっかり色づいていました🫐軽く触れてみると、二粒だけポロッと手のひらに落ちてきましたブルーベリーは、引っ張って抵抗があるうちは未熟。逆に、ほとんど力をかけずに外れるものは完熟だと言われています。そう考えると、この“ポロッと落ちる感触”は、まさに食べ頃のサインですよねせっかくの“初物”なので、妻とひと粒ずつ味見してみました。妻が食べた方は、まだほんの少し早かったようですが、私の方はしっかり完熟口に入れた瞬間、甘さとミスティ
ブルーベリーの鉢植え(2種植え)をいただきました。品種はラビットアイ系のブライトウェルとサウスランドらしいのですが、とのことですが、どちらがどちらなのかは不明です。■支柱仕立てのクセがすごいもともと支柱に巻き付けるように育てられていたようで、全体的に横に広がらず、かなりコンパクトな樹形です。一見するとまとまっていて良さそうなんですが…このままだと枝葉が込み合って、日の当たらない葉が増えてしまいそうな雰囲気です。■とりあえず支柱を撤去思い切って既存の支柱は外してみました
春のブルーベリーたちの様子を記録しておきます🫐サザンハイブッシュ系のミスティとオニール、ハイブリッド系のピンクレモネード、ラビットアイ系のパウダーブルーやデライトは、ひとまず花のピークを過ぎました。今年もなかなかの花付きで、見ていて楽しい反面「ちょっと多すぎない?」という株もちらほらあります。木の大きさに対して花が多すぎるものは、早めに摘花して調整しています。さらに、実が膨らみ始めた段階でもう一度間引いて、最終的な着果数を整える予定です。そんな中で一歩リードしているのが、最
ブルーベリー(ラビットアイ系)の花が、次々と開花していますパウダーブルーはとにかく花付きが良く、枝いっぱいにびっしりと咲いていて見応えがあります。ただ、まだ株が若く体力も十分ではないので、このまま全部実らせるのは少し負担が大きいと思うので、様子を見ながら、適度に摘花してあげようと思っています。(後ろの黄色い花は小松菜の花です)一方で、同じラビットアイ系のデライト。こちらは花数こそ控えめですが、その分ひとつひとつの花が大きく、ほんのりピンクがかった色合いがとても可愛らしい印象で
やっと咲いたマッテタノヨー昨日の雨の日に咲いたのだけど、花粉が出てるか分からないので1日待ってみたデテルカナー全部詰むともったいないので、とりあえず花1つ取ってみたナンカデテルキシナイケドさあ、間に合うのか?!カフンガツイタキガシナイほら、もう、時期がすぎちゃった雌花もチラホラあるからヤキモキシテシマウ時間をずらして、何度も人口受粉チャレンジしてみようヤシルカナイ!追記:調べたらやっぱり。。。雄花の花粉は雨に当たると破裂してしまう&雌しべは粘着力を失うので受粉しずらいら
ベランダを見ていたら、ああ春だなあと思う光景がいくつか。まずは小松菜。収穫しそびれてそのままにしていたら、とう立ちして花が咲いていました。小さな黄色い花がなかなか可愛い。しばらく眺めて楽しんでいたんですが、さすがにそろそろ片付けどきですね。野菜としての役目は終わり。でも最後にもう少しだけ花も楽しませてもらいますそしてこちらはブルーベリー「ピンクレモネード」。枝にびっしり花芽がついて、ピンク色のつぼみがたくさん。毎年思うんですが、ピンクレモネードはこんなに花が
育ちが悪くて収穫せずにいた小松菜がトウ立ちし、もうすぐ花が咲きそうです。そのまま撤去しても良いのですが、せっかくなので「菜の花」として楽しんでから片付けようと思います秋にバッサリ剪定して丸裸になっていたイチジクも、ようやく芽が動き出しました。今年もまた、甘くて美味しい実をつけてくれるのが楽しみです。まだ寒い日もありますが、着実に季節は進んでいますね花ごころIBのチカラグリーンそだち室内でも安心、無臭で清潔な肥料EX1.4kgAmazon(アマゾン)
今年も寒い時期から開花していたサザンハイブッシュ系ブルーベリー「ミスティ」は花の時期が終わり、少しずつ実が膨らみ始めました🫐同じサザンハイブッシュ系でもミスジャッキーとミスアリスメイはようやく花芽が膨らみ始めたかなくらいなので、同じ系統でも品種によってかなり差があるみたいですね。ちなみにこのミスティの実ですが、このまま付けておくと株が弱ってしまうので、後で半分くらい摘果しておこうと思います。花ごころブルーベリーの肥料生産者が使う本物500gAmazon(アマゾン)
今年もブルーベリーの花が咲き始めました🫐まずはサザンハイブッシュ系のオニール。今年はあまり花芽が多くないようですが、そのほうが栄養が集中して美味しい実が着いてくれると思います同じくサザンハイブッシュ系のミスティ。こちらは相変わらず花、花、花しかも1月から開花し始めているので、既に花のピークは過ぎている感じです。個人的にはミスティの、何となくクリーミーさを感じる味が好きなので、今年も豊作であって欲しいですラビットアイ系のパウダーブルー。ラビットアイは夏に収穫するの
こんにちは。ようこそお越しくださいました。2月18日晴れ今日はイチジクの植え替えをしています。根がパンパンに張っていたので大変でした。古い土を落として新しい土に交換なのですが、夏に水切れを起こしかけるので今年は赤玉土を入れてみました。今までは培養土に元肥だったのですが、今年はどうなるのか試します。培養土5・赤玉中粒2・赤玉小粒2・牛糞堆肥と籾殻くん炭です。元肥は骨粉油かすです。以上です。本日もありがとうございました。
こんばんは。ようこそお越しくださいました。2月17日晴れ今日はイチジクの剪定と挿し木をしました。芽を1芽か2芽残して剪定します。上芽を残した方が樹形が整います。こんな感じになりました。切り口にはトップジンペーストを塗っておきます。挿し木用の穂木は水に1時間ほど浸しています。その後に指し口を斜めにカットし、種まき培土か鹿沼土か赤玉土に挿します。夏前まで明るい日陰において毎日散水します。夏前には発根を確認して植木鉢に
ベランダのブルーベリーの多くは、まだ落葉しきっていないまでも休眠状態です。そんな中、サザンハイブッシュの「ミスティ」も葉が傷んでだいぶ葉を落としながらも、次々と開花し始めています強健かつ多豊製の品種ですが、強健過ぎるが故に毎年真冬に花を咲かせてしまいます以前は膨らんだ蕾や花を落としていましたが、去年から何もせずに放置するようにしています。それでもたくさん収穫できるのがミスティの魅力ですが、あまり実をつけ過ぎると気が弱って枯れてしまうそうなので、ある程度はセーブしないとですね
イチジクはその年に伸びた枝の節に実を着ける植物です。そして枝を伸ばすためには、まず根を伸ばす必要があり、根を伸ばすスペースが無いと結果的に収量が減るそうです言い換えると、根を伸ばせればその分だけ枝も伸び、伸びた枝にたくさんの実を着けてくれるはずですそんなわけで、イチジクの植え替え(鉢増し)をしようと思います元の状態がこちら。6号鉢に植えてあって、まだ葉が残っていますが、触るとポロポロ落ちる状態です。根っこの状態はこんな感じで、鉢の中は根でびっしりでした。白くて元気な