ブログ記事22件
ブログを書き始めて19年弱になるみたいです。このアメブロは2010年9月から。その前はFC2ブログを2006年12月から書いている。2010年9月は、僕のメインギターであるベフニックが誕生した月です。その記事を書いてました。もう15年になるんですねぇ。FC2ブログの2006年の記事は使っている機材の紹介をしていたのですが、今も使っているコンデンサマイクAT-3035はこの頃既に持ってたのか~!良いものはやっぱり良い。「継続は力なり」と言います。このブログは15年
マウスが壊れてしまいました。ホイールが効かなくなって、画面のスクロールが出来ない。毎日PCで何らかの作業をしているので、マウスが使えないのはめっちゃ困ります。ということでヤマダ電機までひとっ走り。毎日使うものなので手に馴染むものが良いですよね。売り場に行くといろんなサイズ、形状があるし価格も安いものから高いものまで様々。別に多機能(5ボタンとか)は求めてないので、安くてこれまで使っていたマウスに似たものを選んだのがこちら。右のがずっと使ってきて壊れたマウスで、左が購入し
先日のINN6ワンマンライブの時、訳あって2曲だけ以前のメインギターである【AdamasII】を弾きました。久し振りにライブで使ったのですが、やっぱりこれも良いギターです。音の方向性はまるで違うし、今のINN6や僕には【ベフニック】の音が必要なんですけどね。それでも「このギターの音、良いねぇ」と言ってもらえると嬉しいものです。そして何よりネックシェイプがとてもフィットして弾きやすいのを再認識しました。僕のベフニックはこのAdamasIIを持ち込んでネックの形状を決めたので
5/13土曜日。ギターのレッスン(受ける方ね)のために地元福岡へ。(この話はまた別途)相方がスタジオでリハをやってる間、気になっていた「ドルフィンギターズ福岡店」へ行ってきました。大阪のお店でいつか行ってみたいと思いながら、ツアーで関西に行ってもなかなか時間が合わなくてね。ドルフィンギターズと言えばフィンガーピッカー向けのギターを扱っているイメージ。実際、フォルヒやMATONなどを国内に拡めたお店ですし、TOMMYEMMANUELさんの日本ツアーも主催(でいいのかな
アコギでフィンガーピッカー御用達と言えば「MatonGuitars」。かのTOMMYEMMANUELさんが使用していることで世界的に有名になったオーストラリアのギターです。随分前ですがTOMMYさんのライブがZEPP福岡で開催された時には、会場のロビーでMatonの即売会やってました。最近僕が曲をコピーしているKyranDanielさんもMatonを使っています。YouTubeでは有名なフィンガーピッカーのおおもりごうすけ先生もMatonユーザーですね。MatonGui
出来るだけ良い音を出したいと思ってます。ずっと考えてきて今のベフニックギターを選び、足元の機材も自分のベストだと思えるものを使っています。なのでライブで自分のパフォーマンスを活かすためにも、いつも通りのセッティングで演りたい。のだけれど・・・明日の夜は久留米市のイベント「土曜夜市」にて暮れ六つLIVEで唄うのですが、天気予報は雨。それも台風接近による大雨の可能性もあるというね。アーケード内なので雨天でも大丈夫なんでしょうが、それでも風が強ければ吹き込むこともあるか
ギターを始めるキッカケで男子に多い理由の一つに【女子にモテたい】ということがありました。最近はそうでもないのかな?僕の場合はものすごく純粋に、アコギの音とルックスに魅了されたのがキッカケでした。でね、楽器なので当然のことながらギターを弾くということは、音楽を奏でないといけない訳ですよ。ギターにはめっちゃ憧れているのに、音楽には全く興味がなかったんです、当時。だからギターを弾くために仕方なく音楽を始めた(笑)アコギのルックスにも憧れて、特にピックガードってそのギターのイ
「宿六一家11周年LIVE」に向けて、ほとんど毎日曲の練習をしています。先日も久留米のスタジオでリハーサルをやった後、久し振りにたりらん兄貴の家に遊びに行って来ました。美味しいお酒をいただきながら、ギターで遊ぶ。なんて素敵な時間なんでしょ。たりらんさんと言えば、ベフニックのヘビーユーザーでもあります。そのギターを弾かせてもらった動画をアップしました。動画ではこのギターの化け物振りが判りづらいのがアレですが(^^ゞギターを弾くって、楽しいねぇ(^^)
今週のYouTube動画は、割とよく聞く言葉の割に抽象的なイメージで捉えられるギターの【鳴り】について考察してみました。結論は動画で述べているので割愛しますが、しっかりメンテナンスされたギターであればあんまり拘らなくても良いと思ってます。その上で敢えて【鳴り】と言いたくなる、「いやぁ、これは凄いや!」と思ったギターがいくつかあります。その一本は、たりらんさんのベフニック(ドレッドノート)。ベフニックで唯一のドレッドノートなんですが、こいつは化け物です。これだけ音
初めてのギターは親に買ってもらったヤマハのガットギターC-300で、これは今でも手元にあります。その後の中学生の頃、どうしても鉄弦のアコギが欲しくて近所の質屋さんで購入したのがYAMAKIのOOO。今で言うジャパニーズビンテージなんでしょうが、当時はそんなギターメーカー知らなくてYAMAHAのバッタもんだと思ってました。しかも、今はネットで検索してもYAMAKIのOOO(トリプルオー)って、画像どころか資料も出てこないんですね。もしかしたらメチャクチャレアなギターだったのかも知れない
弦の張替えとメンテナンスかなぁ。練習用にいつも置いている、LAとBreedlove。メインギターのベフニック。僕はギターの弦を切ってしまうことはほとんどありません。ガシガシ弾くタイプでもないので。ただ、右手が当たる部分からいつも劣化するんです^^;明らかに色が違う(笑)左手が当たる部分はこんな風にはならないんです。不思議~ガットも張り替えるかなぁ。予備の弦を買っておかなくちゃ。宿六屋ゆーすけofficialwebs
僕の愛機である「ベフニックギター」のメンテンスのために、工房へ行ってきたって記事はちょっと前に書きました。佐賀にその工房があるのですが、土曜日にメンテンスしてもらって、その日は久留米在住でありアコギ3兄弟の長兄でもあるギタリスト「たりらん」さん宅にお泊り。今やプロギタリストやミュージシャンがこぞって手に入れている「ベフニックギター」ですが、たりらんさんはその創業時からプレイヤーとしての視点でアドバイスしたりしていてね。当然、ベフニックギターも何本も所有しています。そんな兄貴の
僕のメインギターであるベフニックギター。赤ちゃんの頃の写真を合瀬さんのブログにあったのを思い出して、DLしてみました。今年の9月で10歳になります。トップは黒にしてもらいましたが、本来はベアクローバリバリのスプルース。ピックガードを貼る前はこんな。こうしてみると、サウンドホールが大きいのが分かりますね。これはこれで悪くないけど、やっぱりピックガードは白、そしてこの形!!他のギターでは絶対に替えられない唯一無二のギター。まだたった10年の付
ボディ形状はもちろんそうなんですが、ギターの顔を言えばやはりヘッドシェイプでしょう。僕がメインで使用しているベフニックのNeo。形状もペグ位置も非対称。ひと目でベフニックNeoだと分かります。ヤマハLA。ヤマハのアコギヘッドといえばFGシリーズなど多く採用された、真ん中が凹んだやつが有名です。モデルによって形状が違って、幾つかのパターンがありますが、個人的にはこれが好き。Breddolove。これも特徴的な形状ですね。初期のモデルはもう少しシュッとした形
アコギにいわゆる「当たり外れ」があるのか、と言うと、まぁやっぱりあると思います。が、考えてみれば今所有しているアコギって、ヤマハLAはオークションで購入したし。Breedloveは通販だし。メインで使っているベフニックはオーダーなので、出来上がらないと弾けない。ベフニックに関しては絶対に外れないので安心でしたけど。「良く弾きもしないでギター買えるねぇ」って相方から言われて、そりゃそうだなと。せめてネックの形状くらい確認すべきだったかな~(笑)ただ、返品レ
昨年末に我が家にやってきた「Breedlove」。家ではこのギターばかり弾いてます。まだ新品なこともあって本来の音ではないでしょうが、面白いことにこいつ、ちゃんとした弾き方をしないと良い音が出ないのです。ベフニックやLAは元々の素性が良いし何年も弾き込んでいるので、ちょっとくらい粗く弾いてもちゃんとした音が出ます。ところがBreedloveは「ちゃんとしたフォーム」で弾かないと狙った音が出ない。ベフニックとLAはスプルース+ローズウッド、Breedloveはシダー+マホ
BEFFNICK(ベフニック)。佐賀産ギター。もし次に買うならこれ!いつか一本作りたいと心に決めています。シャリーンと高音成分が多くてスーッと抜けの良い、それでいてどこまでも届くような通りの良い音が私の理想とする音です(#^.^#)。ベフニック
2004年に結成したINN6。まだオリジナルも少なくて、選曲はとりとめのないカバーだったり、僕が唄っていたりしていた。今とは立ち位置が違うし、衣装も適当。ある時「ゆーすけさんはいつも帽子を被ってるイメージが有ります」と言われて、ライブの時は帽子を被るようになった。相方は頭に飾りをつけ、僕はシャツにベスト、中折れ帽になった。相方が着物になった。ステージで裸足になるのは割と最初の頃からだった気がするなぁ。Ovationに限界を感じ新しいギターを探
スキマスイッチの大橋さんの宝物のベフニック大橋さんのギターは、ギブソンのJ—50、マーチンのOM28V、そして、手作りのベフニック大橋さんのベフニック大橋さんのギターの要望は、職人さんいわく、大橋さんが好きでよく聴いているジョンメイヤーの音が好きであちこちマーチンのJMモデルを試したがジョンメイヤーの音が出てない気がするから…それを!と言われたそうです。アバウトな注文は慣れてますからと(笑)ちなみに、大橋さんが好きな、ベフニックギターの値段
昨夜、大橋さんのお宝の品、ベフニックのカッコイイギターの事を、くわしく教えて頂いたので、気になって、いろんなライブ見てみましたシンフォニックの時のギター晴ときどき雲ベフニックのギター弾いていますカッコイイ~ハロエスのPVでも、ベフニックPOPMAN‘SWORLDでもドランクモンキーでは、やはり違いますね昔は、ギブソンのJ-50とか。。そして、ドランクモンキーのポッチャリしていた頃の大橋さんのライブをしばらくみていましたこの頃の雰囲
学校の話今日、次女の小学校の学級懇談会がありました。子供たちの学校の様子や、クラス目標について。担任の先生は、40代の子供さんが3人いらっしゃる先生で、とても素敵な先生で、当たりの年かも担任の先生によって1年間が全然違ってきますからね~。。。クラスでは、毎年クラス目標を決めているそうです。今年のクラス目標は「全力」だそうです全力少年?全力少女?そして、先生からのお話の中で、いくつか目標として具体的に話がありました。あいさつをしっかりする
Beffnickのfirstborn見るからに上品でお高そうなオーラに包まれています。2009年にオーダーメイドで製作して頂いたものです。ベフニックは、かつてアストリアスに在籍していた合瀬潤一郎さんが佐賀で立ち上げたギター工房です。斉藤和義、スガシカオ、スキマスイッチの大橋さん?(すいません、あまりよく知りません汗)とかも愛用している様です。数あるギター工房の中からベフニックを選んだ理由は、クラシックギターに近いフィーリングの鉄弦を製作できるのがベフニックくらいだと判断したからです。