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こんにちは愛知県の「ホリスティックハーバルセラピースクール&カウンセリングサロンアロマヴェール」ですハーブや植物、星や宇宙の、心や体、スピリットへの癒やしの力を、セラピーやカウンセリング、ハーブティー、クラフト作りを通して、お伝えしていますさて今日の内容は、先の記事、インド旅①に続き、インド旅②です~。最初の到着地、デリーから(ヒンドゥー語でバラナシ)までは、食事付きの高速列車🚄「VandeBharatExpress」で6時間。早朝の出発なので、朝食、昼食の2回付き。
沢木耕太郎『深夜特急3~インド・ネパール編』読了。久しぶりに読み返してる深夜特急。一番読みたかったインド編。いやはや…この当時のインドは色々な面で壮絶。今はかなり変わっていると思うが、この時代は魔の巣窟のような雰囲気が漂う。シンガポールから国際列車でバンコクへと向かい、インド航空でカルカッタへ。着いた初日に幼女の売春宿の陰惨さを見せつけられ、暗闇の街中で物乞いに足を掴まれ身動きが取れなくなるというインドの洗礼を受ける。人とカラスが一緒にゴミをあさる。闇両替えでのしたたかなインド
📌神と祈りに生きる街ベナレスベナレス🇮🇳には随分と昔数回行ったことがあった初めてデリーからの夜行寝台列車でベナレスに向かった時。。列車は冷房無しの3棟車だった。。と思うそろそろベナレスに到着するだろう頃ついつい寝込んでしまい気が付いたらパスポート、現金などを入れたポシェットが盗まれてて。。唖然。。💧それとかベナレスのガートに向かう大通りがリキシャと人と牛で身動きもとれない程になりリキシャのベルの音の洪水に身体ごと流されそうだったこと。。街を歩けば小声で寄って来る葉
昨日は午前中、理学療法士の先生の先生にあたる方のリハビリマッサージの日でした。いつもやらなければならないことを淡々とやるのは良いのですが、それ以外のことをやらなければならないのはちょっと億劫な暑さです。先週のサロンコンサートは、平服でというお願いがあったのでドレスではなく、しかも会場が遠かったので、どういう洋服で行けば良いか、その日まで迷っていましたが、白っぽい長めのちょっとそれらしいワンピースを着ました。苦肉の策だったのですが、皆様の評判は良かったです。今回はホールですし、ステージ
不久先生とのインドツアー。参加したナオキくんが、体験記として綴ってくれました!こちらのツアーに参加頂きました『【応募終了】ガンジスの聖地ベナレスとリシケシに行きませんか?』★募集は終了いたしました★ふくちゃん先生と一緒のインドツアー🇮🇳聖なるガンジス2大聖地ベナレスとリシケシを訪ねる旅エアインディア🇮🇳✈️⚫︎旅行期…ameblo.jp↓前回、旅行記④『アッシーガートへ〜ナオキくんのインド旅行記④』不久先生とのインドツアー。参加したナオキくんが、体験記として綴ってくれまし
不久先生とのインドツアー。参加したナオキくんが、体験記として綴ってくれました!こちらのツアーに参加頂きました『【応募終了】ガンジスの聖地ベナレスとリシケシに行きませんか?』★募集は終了いたしました★ふくちゃん先生と一緒のインドツアー🇮🇳聖なるガンジス2大聖地ベナレスとリシケシを訪ねる旅エアインディア🇮🇳✈️⚫︎旅行期…ameblo.jp↓前回、旅行記②『インド最大の聖地バラナシ〜ナオキくんのインド旅行記②』不久先生とのインドツアー。参加したナオキくんが、体験記として綴って
不久先生とのインドツアー。参加したナオキくんが、体験記として綴ってくれました!こちらのツアーに参加頂きました『【応募終了】ガンジスの聖地ベナレスとリシケシに行きませんか?』★募集は終了いたしました★ふくちゃん先生と一緒のインドツアー🇮🇳聖なるガンジス2大聖地ベナレスとリシケシを訪ねる旅エアインディア🇮🇳✈️⚫︎旅行期…ameblo.jp↓前回、インド旅行記①『はじめてのインドへ出発!〜ナオキくんのインド旅行記①』ヨガの不久先生と一緒に行く、インド聖地をめぐるディープな旅!
こんにちは!今年の花粉はヒノキに悩まされた良玄です花粉は絶対スギがしんどいと思っていた矢先に4月中旬から約一か月以上ヒノキにだいぶやられました鼻や目のみならず喉が痛くなったり顔の皮膚が痒くなるなど本当に今年の花粉は猛威だったように思います以前にアレルギー検査をしたら植物系はすべてダメだった私…今後はイネやブタクサなど長い闘いは続きます----------------------------------------------------さ
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナシ編》↓↓前回⑦はコチラ↓↓『街中散策へ《バラナシ編⑦》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナ…ameblo.jp夜のプージャーの時間うわ~~!!メインのガートは押せや押せや……
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナシ編》↓↓前回⑥はコチラ『朝靄のガート散策《バラナシ編⑥》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナ…ameblo.jp続きです。ホテルから見るガンガー、時間が変わってもいい眺めだと
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナシ編》↓前回⑤はコチラ『圧巻の美しさ…朝日のガンガー《バラナシ編⑤》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナ…ameblo.jp続きです🇮🇳上流のアッシーガートへ向かいます建物がまだ
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナシ編》↓前回④はコチラです『これぞインド・バラナシ!マニカルニカガート、路地裏散策《バラナシ編④》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナ…ameblo.jp続きです。バラナシ、2日目
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナシ編》↓↓前回③はコチラ↓↓『2年ぶり!ガンガーへ《バラナシ編③》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナ…ameblo.jp続きです。聖なる河、ガンジス‼️ドンドンドンドン・・・・
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナシ編》↓↓前回②はコチラ『サールナート観光《バラナシ編②》takuのインド旅行記』2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループtakuさんのインド旅行記🇮🇳《バラナ…ameblo.jp続きです。建物が立て込んでいるバラナシの街ホテルの側までは車で行
2025年3月に、オリジナルのインドツアーをカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループ前回【ガヤ見聞録編】①〜⑥『ガヤ見聞録〜①takuのインド仏跡巡拝の旅』3月に、インド・オリジナルの旅をカイラスに依頼してくださった、takuさん&息子さん2人&ご友人のグループ※成田空港、お見送りにて。素敵な冒険旅行✈️🇮🇳を…ameblo.jptakuさんにお願いしてインド体験記を書いて頂きました前回の楽しい【ガヤ編】に続いて【バラナシ編】スタート現在注
■デリー発航空機で行く!ガンジス川の聖地バラナシ1泊2日デリー発航空機で行く!ガンジス川の聖地バラナシ1泊2日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現聖なるガンジス河で沐浴見学も!世界でもっとも衝撃を受けるといわれるバラナシに迫る!デリーから飛行機で1時間半、5000年以上の歴史を持つバラナシはガンジス川中流域の経済・文化的な中心地として発展していました。数多くの有名な小説で描かれ、多くの著名人が行き、英語名でベナレスと呼
前回、2019年のクンブメーラでは、ヒマラヤ大聖者・ヨグマタが沐浴をした後の最大級に浄まったところに、人々が我先にと押し寄せ、満員電車並みの混雑だったそう。そんな中、上空を飛ぶヘリコプターから大量の花びらが撒き散らされて、それはそれは美しい光景だったとか。次回はそんな景色が見られるといいな~と、もう次も来る気でいる能天気な自分にビックリ!!何はともあれ念願だったガンジス河での沐浴を終えた翌日、クンブメーラ会場を後にする日がやってき
現在インドでは、【クンブメーラ】というヒンドゥー教最大のお祭りの真っ最中なのだそうです🇮🇳2025年のクンブメーラは、1月13日〜2月26日。クンブメーラは、四年ごとに、四つの聖地が持ち回りで開催されるのですが、今年は12年に一度の最大規模のものが開催されるのです。それだけでなく、なんと2025年は!144年に一度の「マハ・クンブメーラ」が、聖地プラヤガラージで開催されているのだそうです。インドの聖なる河に世界中のヒンドゥー教徒が集まり、沐浴をし、罪を洗い清めます。現在、カイ
インドの最大の聖地としてバナラシ(ベナレス)は外せないところですが、インドは街中が面白いのです。特に一歩路地に入ると、人々の生活が見えてきます。早朝から動き出す路地。そして朝早くから露店が道路に沢山出てきます。往来する人々が多く、歩くのも大変です。こういった中をかき分けながら歩く感じです。比較的描きやすいのは、やはり路地でしょうか。馬車や車の往来が少ないからです。そこでの一枚。早く描けるのは、ペン画になります。まだまだ、バナラシ(ベナレス)は、ほんの一部ですが、この後少し先に
先日描いたガンジス川の風景の中のボートに焦点を当てて描いたものを、ご紹介しておきます。少しプロセスを追いながら、ご覧ください。まずは完成したものから…。プロセスは以下の通り。↓↓↓この場所は、ほぼ中心といって良いところなので、何度も描きたくなります。そろそろ、この地から移動します。次回は、アゴラや移動途中の街中の作品をご覧にいれたいと考えています。
インド旅行10日目。まだまだ元気です😃朝7:40のフライトのため、早朝5時にホテルチェックアウト。まだ暗いうちにアウランガバード空港につきました。インドで国内線を利用するのは初めてでしたが、比較的スムーズにチェックインできました。目的地はバラナシですが、アウランガバードからの直行便がないのでニューデリーで乗り換えになります。時刻前の7:30に離陸しました。空気が悪すぎて、滑走路の先が見えません😂1時間半でニューデリー空港に着陸。私が列車とバスで合計38時間くらいかけて移動したのは何だっ
★募集は終了いたしました★ふくちゃん先生と一緒のインドツアー🇮🇳聖なるガンジス2大聖地ベナレスとリシケシを訪ねる旅エアインディア🇮🇳✈️⚫︎旅行期間2025年2月5日(水)〜2月14日(金)10日間⚫︎旅行代金268,000円※燃油諸チャージ別途(12/4現在、約4万円ほど)※カイラスの添乗員が同行します♪※インド入国にはビザが必要です。弊社では代行申請も承っております。⚫︎成田空港発着国内便(関空、伊丹、中部国際、福岡、新千歳、小
前回の幼児関係の資料を作ってセットした途端、「ベナレス」と聞こえてきました。北インドのベナレスか~💦リアルで北インド一周したことあるよ。ベナレスは宗教関係ですね💦そういえば、旅行中見かけたのですが、インドの子供たちがお化粧して綺麗なサリー来て、歩道にござを敷いて座っていたのですが、通訳に聞いたら子供が売られているんだよと教えてもらって衝撃を受けたことがあります。今思うと、問題になっている幼児売買はこれだったのかと思いました。悲しいインドの宗教時代の
今回のお客様の最大の目的はガンジス河を訪れること。沐浴と火葬場を見たかったらしいです。朝の冬季は冷えるので、沐浴をしている人は2~3人しかいなかったです。また、火葬場は撮影しないようにとガイドさんから案内がありました。火葬場の写真を撮るのが目的とは、どのような意味があるのでしょうか。謎です。遠目からならOKとのことあまりにも冷えるのでガイドさんがマサラチャイをご馳走してくれました。が、添てんの心配はお客
2日目ですインドに着いたのが前日夜で、翌朝にはベナレスへ飛行機で移動します。1時間少しのフライトでベナレスに到着して、バスでサルナートへ今から16年前のサルナート。今はどうなっているのでしょうか?ダメーク・ストゥーパ…大きいなぁとしか印象がありません。あと鳥がいっぱいいたなぁということくらい。中に入るわけではないので、そんなものですかねムルガンダ・クティー寺院かな?アショーカ王の石柱。世界史でよく出てくるんだけど、実物と言われても…な状態でした。この石柱の上部にある獅子
ベナレス最後の夜、太鼓を習いに行きました。もともとはタブラを習えるの?って思ったのですがさすがにそれは無理で、まずはジャンベを教えてもらいました。真ん中の人が先生です。楽しく教えてくれました。来年はタブラを教えてくれるそうですえ?来年も来る??去年も来たし、来るか(笑)ご一緒にどうですか?翌朝、ベナレスを出発前に朝6時に散歩に行こうと言っていたのですが超珍しく雨です。雨なんかには負けない僕らはガートへ夜はお祭りみたいだけど、朝のアラティは静か雨の中、一人
ベナレスの街って何でもあり?ガンジス川沿いは特にそんなイメージです。で、、、まずは蛇使いさん蛇がこのあと出てくるのですが、出てきて撮影するとお金必要っぽいので撮らなかったこっちは・・・・よく見る光景ですが、ピンダ(団子)を供えて行う先祖供養です。護摩壇インドでは護摩のことを「ホーマ」と呼ばれます。人生の最後のステージはサドゥーとして過ごす方もインドではおられます。よく言われるのがインド人の人生を4つにわけるのだそうだ。学生期(学び、成
日本では見かけなくなってしまいました。鳩に餌をあげてます。ん?鳩?違いますね。ガンジス川のカモメ犬もウロウロ散歩うちのホテルの前のチャイ屋さん。黙々と朝から晩までチャイをいれてくれます。そしてこちらはラブディとっても濃厚な牛乳の甘いやつ。クセになるおいしさ。なぜか皆さん圧力鍋を買ってる。このサイズがいい!日本より随分安い!らしいですそしてこちらは行列ができるラッシー屋さん入るのを諦めこちらで食べます💁こののんびりした時間がいろんな発見があり旅の醍醐味
ベナレスに着いたのが2月10日土曜日。ここインターナショナル・ミュージック・アシュラムは水曜日と土曜日の夜8時からステージがあるので行ってみました。300ルピーです7時45分ぐらいにおいで!って言われてたのに8時頃行くと一番いい席というか、カーペットに座ることができましたインド音楽ってほんと素晴らしい!この日はこの彼女の歌がメインのようです。真ん中の方がオーナーかなぁ?いつもおられます。そしてその方のお父さんなんだそうです。受付けのオッ
僕にとってのベナレスはガンジス川沿いのごちゃごちゃしたところ何年前からか、郊外の高級ホテルに泊まらずにガンジス川沿いホテルに泊まるようになりました。うちの会社のキャッチが「バスから眺める景色ではなく、裏通りを歩いてほしい」一般的なツアーだとガンジス川は朝食前の1、2時間で終えてしまいます。そこをのんびりなんと3泊するのです。だって、3千年に歴史の町だから。裏道を歩くというか裏道しかないような町です。え