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野鳥撮影のときに遭遇した、いきものコーナー今回は、トンボ。わたしはベッコウトンボじゃないか?と思っているのですが、生成AIに写真を見せたら、いやいやシオカラだよと(撮影日:20260505)生成AIには、そこまで食い下がって(ベッコウトンボって)言ってくるなんて、みたいな言い方さえされましたお詳しい方、答え合わせさせてくださいおわりに。最近、撮影には、ブログのタイトルにもなっていますが、NikonのCoolpixP950を使っています。また、カメラの設定は以下、『野
以前は足繫くトンボのいる池を訪れていたが今は殆ど訪れることがなくなったトンボの生息地は水辺の草が生い茂った場所そこには苦手な”蛇”が常に居る………先日は意を決して「ベッコウトンボ」を観に行ったが案の定、大きな蛇に出くわした……💦それでもやはりトンボの健気な姿に魅せられます日本には約200種のトンボが生息しているとか!?トンボは様々な色合いの肢体や翅の色・模様を持ったフォトジェニックな被写体ですコフキトンボ逆光を浴びて白く煌めく
2026.5.10(日)本日の北九州の天気は晴れで朝は11℃まで冷え込み、昼は23℃まで上がります。風は東南東で2m/sと弱い予報でした。ビオトープで探鳥会が開催されたので出掛けました。一番池にはセイタカシギが2羽来ていました。アオサギもいました。ここではオオバンも繁殖しています。岸辺にコチドリが1羽来ていた。夏羽のカイツブリです。ムクドリは多かった。ベッコウトンボを何度も
こちらの某池にベッコウトンボが生息しているのですが、4~5月が発生時期。先日様子を見に行ってみました。あいにく当日は風が強くてトンボ撮りには悪い条件。ベッコウトンボ、居るには居ましたが、殆ど風を避けて枯草の中に隠れていました。一頭目。二頭目。三頭目。黒っぽいのは生まれて間もないトンボだという事です。以下は別の日に別の場所(近くの水生植物園)で撮ったとんぼ。これは何だろうと思ったら、ヨツボシトンボでした。ショウジョウトンボも一頭。まだ少な
『ベッコウトンボ』日本に生息するトンボのなかで絶滅危惧IA類〈CR〉(絶滅寸前)に指定されている以外に「種の保存法」の希少野生動物にも指定され原則捕獲禁止となっています♂♀ともに翅の基部、結節部、縁紋付近に目立つ濃褐色斑があるのと体色が淡褐色のべっ甲色をしているのが名前の由来ですそんな希少なトンボが生息する野依新池とすぐ横の植野池へ5年ぶりに訪れてみました強風が吹く中でしたが、飛び交うというほどでは無いにしろ今まで通りに出逢うことが出来
ベッコウトンボを観に行きました!初めて見ました!思いのほか、たくさんいてビックリ!!撮影日:2026年4月中旬
ベッコウトンボは絶滅の危機にあるとされていますが、当地の某池に生息地があるので確認に行ってみました。普通5月頃に出て6月には居なくなるのでちょっと心配でしたが、確認出来ました。但し、やはり数は少な目で、見えたのは5頭以下。体が黒っぽいのが♂。交尾中の♂と♀。少なくとも繁殖活動は行われているという事ですね。小さくも大きな命の蜻蛉かな
前回までの2025年、佐賀レポート・・ナイーブな子育て体勢に入った生き物たちの様子など、残りはタイミングを見てUPします⌚📅というわけで今回からやっと山口レポートに佐賀に同じく2025年GWの様子になります山口で立ち寄ったのは以前もレポートしたことのある山口市の「きらら浜自然観察公園」園の敷地は山口湾に隣接していて自然の海の干潟やヨシ原を生かしつつ外周2.2kmの散策路も整備されています渡り鳥たちの中継地点にもなっていて昆虫もいっぱい動植物を静かに
久しぶりにトンボ!昨年、行こうと思っていたのですが何となく行きそびれ、気付いた6月ではやや遅し。今年は早くから出かけて見ました!そう、ベッコウトンボ目的で桶ヶ谷沼ビジターセンターです(^_-)-☆散策路を歩いて行くとトンボ💗ピンポ~~ンベッコウトンボ未成熟♂です!その隣にはヨツボシトンボ似ていますが、翅の斑紋の形が異なります。更に進んでいくと、保護用のコンテナがありベッコウトンボ成熟♂が何頭か縄張りを張っていました。かなり濃い色合いです!黒光り
34度まで上った東京ですが、今日は七夕まつりに行き現地は31度でしたでも人混みなので暑いですが、交差点に近くなると涼しい風が吹いてきました帰ったら雨です神宮球場も雨で開始順延です(1842現在)雨が上がってくれたら良いですね明日は猛暑日の予報です体調に本当にお気をつけくださいねみなさんこんばんは※続きです(6/20)水元公園の奥へ行きますハスの花が咲いてました少し遠い場所に咲いてます保護されてるオニバス蓮池の奥にオニバスの池があるのですが、期間限定で開きます木道の
ベッコウトンボ山口県県立新光産業きらら浜自然観察公園2024年5月3日かつては、宮城県以南の日本の各地で見られたベッコウトンボ。今では日本の全体から見ると、絶滅や絶滅危惧寸前の危機的状況になっている。環境庁が1989年に作成した日本版レッドデータブックで最高ランクの絶滅危惧1A(CR)に指定され、法律的にも国内外の絶滅のおそれのある野生生物の種を保存するため、1993年(平成5年)4月に「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律」という「「種の保存法」に指定されている。
この時期の一か月間位しか見る事が出来ないベッコウトンボを撮りに行って見ました。直ぐに見つかりましたが、数は少なく4,5匹(頭?、尾?、羽?)しか見ませんでした。多分♂多分♀ベッコウトンボ以外に見たトンボと蝶を少しばかり。多分ハラビロトンボ♂多分ハナビロトンボ♀ショウジョウトンボ♂ショウジョウトンボ♂未成熟サラサヤンマかなあ?アカタテハナガサキアゲハ春のアサギマダラを一頭だけ見ました。今日の俳句ネタはウツギ。山道
県によっては絶滅危惧1類に指定されている「キイトトンボ」今日、田辺市の中辺路にある歯医者さんに行って来ました。帰りしな、久し振りに熊野古道中辺路の「霧の里高原」に行って付近を散策して来ました。国道311号線から霧の里高原までの道中の景色です。霧の里無料休憩所(駐車上)からの景色です。雨は降っていませんが、梅雨らしい景色でした。外人さんが景色を眺めていました。
2023/06/04(日)藺牟田池外輪山たった三座縦走で頓挫して藺牟田池の周遊路へ降りてきました初めて訪れたのでキョロキョロしながら歩きます貴重なベッコウトンボの繁殖は残念ながら4月~5月それでも何処か居ないかなぁ~風がなく歩いていると汗ばんで木陰が心地よいお腹も空いたので最初の登山口のある駐車場まで戻り池の畔でお昼にします第一トンボ発見~~♪しかし都合よの良い場所には止まらずコンクリートの縁石に静止する(ーー;ショウジョウト
バイクで立ち寄った藺牟田池のトンボを少し。(少ししかいませんでしたが)クロイトトンボトラフトンボ殆ど止まらないので飛んでいるところを撮るしかない。ベニトンボ♀ベニトンボ♂未成熟ベッコウトンボ4月中旬から5月中旬の1か月くらいしか見られません。ショウジョウトンボ♂これは秋まで見られます。ヨツボシトンボいい角度で撮れた事がない。この池周辺には色々なトンボが生息するのでトンボ探しもなかなか面
3連休2日目もわ~いはとっぴーが来てくれた~横顔もかわゆすさぁ、そしてここからはマニアの皆様向け画像→なでなでなでやっぱりかわいいはとっぴーのオチリ。スタッフのお兄さんにもお願いしてたんだけどはとっぴーのこのオチリの形のもちもち抱き枕が欲しい~。私と某マニア様が購入いたしますので受注生産でもはとっぴーと楽しく遊んだこの週末もう1つ嬉しいことが私が描いたこの子が・・・北九州市の響灘ビオパークのマスコットキャラクターに選出されました
気まぐれな1枚は「ベッコウトンボ」気まぐれな朝食は5分で出来上がり気まぐれな雲はさて何に見えますか?コロナの新規感染者の新聞記事
6月に突入~~~来週からちあいは、長期出張があって”大忙し”今回の出張は、クマ鈴やクマよけスプレーの携帯が義務付けられた山の中おおお~~~、怖いですね~~~そして、気になるのが、梅雨入りの時期”どうも来週あたりになるのかな~~~”っと、ちあいの勝手な予想山の中の雨は、しんどいな~~~。雨の準備もシッカリしなくては・・・皆さんも、そろそろ梅雨対策の準備をしてくださいね先月、久しぶりに、希少なトンボに会いに行ってきました
こんばんは(^^)鹿児島県薩摩川内市の藺牟田池(いむたいけ)へ行って来ました🚙💨💨奥の山は飯盛山🍚、手前に泥炭質の浮島が見えます🏝天然記念物です大好きな落羽杉(らくうしょう)/沼杉(ぬますぎ)湿地に育つ杉ですベッコウトンボ❗国内希少野生動植物種に指定されていますベッコウトンボ♀ベッコウトンボ♂ハラビロトンボ♂ハラビロトンボ♀ベニシジミキタテハアリスアブトラフムシヒキコブハクチョウが2羽いました❗ラムサール条約登録湿地ですいむたいけ【藺牟田池】鹿児島県
トンボが数多く見られる池に行って見ました。見かけたのは二種類のトンボ、ベッコウトンボとホソミイトトンボ。ベッコウトンボは四月中旬から五月上旬の短い期間しか見られません。9日に行きましたが、ちょっと早すぎたようで数は少なめでした。ホソミイトトンボは両眼の上部が青い線で繋がってるのが特徴。小さい水場に結構沢山居て、早くも交尾中。生まれると直ぐに繁殖活動をするようにプログラムされた昆虫類に、人生を楽しむ暇は無さそうです。さて、今日の花は藤の花(山藤)。あ
2021年MyBest5第4位「ベッコウトンボin藺牟田池」トンボ目トンボ科独断と偏見で選ぶ2021年のBest5、第4位はベッコウトンボの4態を何とか撮影できたことです。今年は3年ぶりに鹿児島県の藺牟田池にベッコウトンボを見に行ってきました。前回(2018年)は訪れた時期が遅く、成熟した個体だけだったので、今回は4月の中旬に訪れました。トンボは成熟した個体と未成熟の個体では、まったく別種と思える体色をした種が多く、特にその傾向は♂に多いので(コフキヒメイトトンボのように♀で体
山の里加子母。今朝は曇り。昨夜来の雨が止み雲が空を覆っています。スマホの予報では午後から「雨マーク」が付いています。昨夜の「中秋の名月」は、ほんの一周だけボンヤリと雲間の見えただけでした。しばらくカメラを構えていましたが、ついに写真にはなりませんでした。今夜も期待できそうにありません。アキアカネが我が家の庭にやってきました。そこはかとなく秋の深まりを感じさせてれます。ベッコウトンボで
失われた記憶からベッコウトンボ兵庫県東播地方の個体ベッコウトンボは、日本の国内では、嘗ては東北以南の本州、四国、九州に生息していましたが、現在は静岡県、山口県、大分県、鹿児島県などに局地的に点在して生息するのみとなっています。現在生息している地域でも安心して見守れる状況ではないようです。兵庫県では2006年を最後に姿を見る事が出来なくなったようですが、此度、兵庫県東播地方で生きていた当時の写真を入手拝見する事が出来ましたので、この機会に手元の標本を添えて、姿を消した兵庫県内のベッコ
絶滅危惧種に指定されているベッコウトンボ環境保全活動を続けている『NPO法人水辺に遊ぶ会』によると今年の出現数は昨年よりも多いという。来年も沢山見られることを期待します。未熟な時期は名前通りベッコウ色をしており、保護色としての枯草の中に身を潜めることが多い。そのため、ベッコウトンボを撮ると背景は常に同じようなものになってしまう。成熟した黒褐色の個体は活動的なため、水辺を背景に撮ることが出来ました。
梅雨入りも全国的に早く、ちあいが住んでいる地域も半月早く梅雨入りしちゃいましたそして最近では、気温が20℃越えは当たり前で、25℃越えの夏日がチラホラ平年値と比べても高めで推移してますね~~~衣類はすでに完全に夏物に移行したちあいですそんな中、今日の5月17日は、”生命・きずなの日”制定されて日が浅く、知らない人が多いかもしれません。臓器提供者”ドナー”の家族で作る”日本ドナー家族クラブ”が、”生命の大切さ”、”生命の絆”について考える日として2002年に制定したそうです。記念日
先日、薩摩半島北部の藺牟田池に行ってみました。目的はある蝶を探すためだったのですが、蝶の方は未だ出てないようでした。代わりに撮ったのがベッコウトンボ(絶滅危惧種IA類)。ベッコウトンボの生息地という事は知ってはいましたが、実は撮るのは初めて。絶滅危惧種ですが、この池には沢山いるので撮り放題。翅の斑点に特徴があります。ベッコウ(鼈甲)と名付けたのも頷ける色あい。大まかに色の薄い個体から濃い個体の順番に並べましたが、羽化した直後は色が薄くて、時間(日数?)が経つ
ベッコウトンボヤゴ(終齢幼虫)2021年4月藺牟田池トンボ目トンボ科4月18日の鹿児島トンボ紀行、ベッコウトンボの第5弾です。今日登場するのは、羽化前のヤゴ=終齢幼虫です。おそらく写真に写っている棒に登って、羽化しようとしているものと思います。藺牟田池でベッコウトンボの保存活動をされているMさんに、教えていただきました。Mさんの話では、「羽化するのは明日かな」とのこと。結構時間がかかるんだな・・・そう、思った次第です。撮影日2021/4/18撮影場所鹿児島県撮影日2
ベッコウトンボ成熟手前の♀2021年4月藺牟田池トンボ目トンボ科今日も4月18日の鹿児島トンボ紀行、ベッコウトンボの第4弾。成熟した♀・・・を紹介したかったのですが、成熟一歩手前の♀、です。上から見る姿は、先日紹介した未成熟の♂とほとんど同じ。わずかに腹端で見分けるしかありません。今回も、現場では♀と思って撮った個体が、我が家に帰って写真をよく見たら未成熟の♂だった・・・と言う事がありまして、つくづくトンボは難しいと思う次第でした。撮影日2021/4/18撮影場所鹿児島県
ベッコウトンボ羽化したての♀2021年4月藺牟田池トンボ目トンボ科4月18日の鹿児島トンボ紀行、ベッコウトンボの第3弾は、羽化したばかりの♀です。一応、未成熟のベッコウトンボと言う事で。羽化したばかりなので、もちろん複眼は灰色。これがもっと成熟してくると、淡褐色の複眼に変わってゆきます。めったに見る事ができない、羽化したばかりの個体に遭遇できたのは、4月18日という時期と、アテンドをしていたMさん、さらにMさん繋がりで保存活動をされている方々との出会いがあってのこと。さらにさら
ベッコウトンボ(未成熟♂)2021年4月藺牟田池トンボ目トンボ科4月18日の鹿児島トンボ紀行、ベッコウトンボの第2弾は、未成熟の♂です。昨日紹介した成熟した♂と比べたら、別な種と思われても仕方ないかな。あるいは、♀に限りなく似ています。写真の一枚目から三枚目までは同一個体で、写真の四枚目は別個体です。四枚目の個体は、羽化してまもなくの個体で、複眼が損傷しています。藺牟田池でベッコウトンボの保存活動をされているHさんやMさんの話では、今年はヤゴの時期の栄養不足で体長の短い(40mm