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ベスパLX1253Vです。前回某パーツショップで処分品新品でした。社外で大陸製。純正も大陸製(笑)一緒とも捉えられるがそこはやはり純正。社外は付けた時点で不具合。エンジン掛からずでした。リベンジで純正に。2時間で交換して完了。前回アイドリング不安定調子悪いアディバAD150キャブ外して持ち帰りです。シート外してガソリンタンク固定のネジを2本外し、タンクを上にずらして取り外し。外したキャブはダイヤフラム固着してました。持ち帰りしてOH。次回取り付けで完治とします。明日はGTS300のフル
朝イチ横浜から自走にて。LEMエンジンmiug3スロットルボディです。サクッと外して解析します。画像悪し。エラーコードも特に無し。一応リセットしとく。スペアキーの状態が良い。キーママシンでカット。3回ほど修正する。LEMに使われてる純正キーは刻印が点だったりマスターキーのMだったり。過去に使われていたメーカーとは少し違うので微妙にキーサイズが変わります。カット修正を入れてスムーズに回るように切り直しを。うまく行きました。近くの方は実車が固いです。できない場合はキーシリンダーと一緒に送
お客様から相談。既存のS125のCDIが壊れたようで代替えのCDIを入手したのでイモビライザーキャンセルとして使いたいとのこと。巷に出ている大陸CDIもEFI19iは存在しないかも。調べてないです。大陸も何回か使いましたが故障率高い。失火や急な放電無しなど経験あり。右はランナーST用。ついでに解析。コネクターは似ていますが違いますのでよく見て下さい。解析掛けると何故かイモビデータ無し。新品?聞いたら新品って言ってました。新品だとマスターキーとサービスキー2本あれば登録できます。必ず
午前中だけ作業。キャブは28パイ。デカいミクニ系は使ったことないから少し不安。MJやPJ数値が全くわからん。誰か教えて下さい。配線は相変わらず。バッテリー来たら答え合わせ予定。ハンドルロックの金具を大昔に抜いたので戻す。たしかプリマベーラの部品取りにしたような。2個ほど出てきたのでステム抜いてグリスぶち込んで組み上げ。ついでにベアリング周りも。レオビンチマフラーを付けてみたら微妙にカチ上がるようで。ボトムするとフェンダーに当たる。試しにノーマル付けるとこれくらい違う。多分タイヤサイズ
次の料理にに進みます。何度か同じ料理をすると慣れてきます(笑)タイフーン125に150シリンダーに交換。乗りやすい足として。キャブは28かな。この車体も凹みは無し。傷はあるので修正しつつマットブラック全塗予定。前に触ったLX150は艶あり黒の中に気持ちラメが入っていて綺麗だった。その辺の純正からくるイタリアンなセンスは抜群だと実感。ラメ入れたいけど敷居高いので今回はパス。140mmドラムだから10インチホイールとしてはタイフーン用しか使えない。あのタイヤ入るのか?最悪サイズ下げで外
通勤号ベスパLX125スクリーン交換のお話です。通勤号にはスクリーンが付いてます。LXにスクリーンを付けようとは思わなかったのですが、GTS300のスクリーンステーを「黒」にしたかったのでスクリーンを買ったが、専用なのに残念ながら装着できなかったので、勿体ないのでLXに付けておりました。だが、安価品は使用しているうちにガタガタうるさく…外れそうで危ないのでスクリーンを外したところやっぱり風が辛い。お腹に風が直撃するような感じ。バイクメガネヘルメットフルフェイスオートバ
おめでとうございます。割とゆっくりしてます。やることは山のようにありますが。とりあえず追い込まれない作業でもしてみましょう。年末に届いた小物。USB電源とグリップヒーターブログにはupしていませんが、知り合いの国産ビッグスクーターにetcとグリップヒーターを昨年末に取り付けてました。Etcは問題なかったのですがグリップヒーターはヒューズ切れ多発、取り出し電源が悪い?と思いメインヒューズから取り出しを替えましたが変わらず。挙句の果てに最後は本体に電源入らず。要は本体不良だったわけで。
VespaLX、意外にシート高が高いのです。その上シート幅も割合と広いのです。なので足付き性が悪いのですよ。車体が軽いから、別に苦にはなっていないのですが、低いに越したことはありません。現に低くめようとしているオーナーさんもたくさんいる様子。専用のショートサスペンションなんかも販売されているほど。ショックの下端はブラケットを介して、ドライブユニットのケースにボルトで締結されています。この取付孔を低い位置にすれば、少しではありますが、シート高が低くなります。外してみましょう。こ
ドライブベルトとクラッチを交換しようと思い、生まれて初めてオートマスクータの駆動系をバラしたのは、もう半年以上も前のこと。この時のブログは2022年11月3日と、5日にアップしておいた。その際、クラッチユニットが大きなナット(対辺46mm)で固定されており、そんな工具を持っておらず断念。クラッチユニットを掃除して一先ずジャダーの症状が治まったので、よしとしていた。しかしながらあれからもう数百キロ走っており、流石にジャダーが出始めているので、今回はクラッチユニットをそっくり新品に交換します
糞汚いシートです。LXなんて言ってますがVXLです(笑)イタスクでなくインド生産なイタリアンです。前回ヒンジだけは交換して久しぶりに車体と合体できました。とりあえずホッチキスはずし、コンビニフックバラして、キーシリンダー外して~全バラ途中写真なしで完成(笑)前決めて~後ろ決めて~左右決めて~完成。ここのシート屋さんの生地は好き。張りやすい。余分な生地カット一切無し。ピッタリです。さて、引き続き配線決めます。テスター地獄。VespaVXLSeatreupholstery#piagg
関西のベスパツーリングに参加してきた!今回は兵庫県篠山市をスタートし、途中道の駅等にて休憩しながら出石そばの名店を目指すルートとても天気が良く、日差しの強い1日でした大阪からの総走行距離は約320km今回はジレラランナーで出撃!御一行様ハイペース予測のため!ベスパではないがピアジオ車種として参加OK自宅から集合地点の篠山市までのルート自宅から篠山市まで70kmほどあり、すでにプチツーリングの距離になりますが😅、新ルート探索のために敢えて下道で向かいました大阪中央環状線西行きを
関西のベスパツーリングに初参加してきました!今回は京都伏見を起点に快走路の宇治川ラインを走り、アグリパーク竜王を目指して梨狩りをし、さざなみ街道を走って帰路に着くルートでした大阪からの総走行距離は約180kmとなります途中の信楽駅にて当初、5台/7台中、はビンテージの2stマシンでした!ツースト独特のビートと香りを撒き散らしながら軽やかに疾走していました!並べるとLXがビッグサイズに見えます😅水口町あたりで休憩タイムこの時、ハイテンションな外国人(イタリアン?)がヒャッホー!と写
VESPALX。街乗りとしては最高のチョイスかも知れません。敢えて不満を言うならば荷物があまり載らないことかなぁ。シート下のラゲッジスペースはエンジンの熱で相当温度が上がってしまうので、入れる物を選ぶ必要があるし。で、少し便利にしようかと手に入れました。コレが純正の取付け説明書。シート下のバッテリーカバーを外します。トルクスねじ。六角ボルト。そしてビス。簡単に外すことができました。いわゆるひとつのグラブバー。滅多に外さない部分なので、綺麗に拭いておきました(^^)v同
ベスパLXにて新たな散歩ルート開拓の帰り道にいつもの橋上に来たら、先客になんだか見覚えのある極悪二人組が!魔改造BW’s125の変態カップルでした🤣原付をモト3レーサーくらいの勢いで改造している2人組逆光で神々しくなっとる🤣お揃いのジャマーズ管が際立っている😅新旧BW’sですが、色目も同じで見分けがつかん😅いつか会うだろう、と宣言した次の日に会うとは!まさに奇跡の遭遇でした!
たま〜に起こるアイドリング中のエンスト大きな交差点の右折時に起こるとかなり危険!電気系を疑い、電圧計付けて念のためにレギュレーターも交換したけど原因は分からずエアクリのチェックしていたら吸入口が潰れているのを発見!機構上、装着するともっと潰れて塞がっていると思われる熱気が入らないようにするための延長吸気口だけど、外して走行したら明らかにトルク感が減った!ノーマル車両で吸気側だけをイジるとセンサーが狂ったり面倒になる場合が多いので、修理して元に戻す事にするグニャ〜芯を入れてピシッ
使うとそのまま転ける恐怖のサイドスタンド(笑)そもそもLXはセンスタが楽なのでサイドは使わないけど、フェリー乗船時やオイル交換時には必要になるので交換しました純正いろいろ少しずつグニャっと曲がってる様子当たりの部分は削れて段付きになっているイタスクのスタンドは車重以上の重さに耐えない構造です多分、乗ったままスタンドで曲がったのでしょう純正はかなり弱い構造だとわかったので、社外品を探してみましたbuzetti純正との比較形状寸法全てが違う!プレートの鉄板が0.7ミリほど分厚く
バラしてみた!仕組みを知っておかないと急なトラブルに対応できない素人プライベーターです^^;フロント内側カバーを外すネジ数本で外れましたメンテナンス性はさほど悪くはないようす盗難防止の意味からか、ヘックスネジが3本使われていたレッツと変わらぬ単純な内部違いは前側は全て鉄でできているという事これがスチールモノコックフレームと言うものか!なんか新鮮ですこの内側スペースには予備ベルト等いろいろ入りそうハッチオープンにてプラグチェック16の細身のプラグレンチ必要ですが、取出し角度等
アラーム取り付け2の続きです前後のウインカー線を直結した事によりウインカーポジションランプからの電流が逆流しリアのウインカーを点灯させてしまったのを解決すべく整流用ダイオードを調達して来ましたダイオードって昔の抵抗型だけかと思ったら最近のダイオードってチップ型もあるんですねぇそのダイオードをフロントウインカーからの線の途中に割り込ませますこれでフロントウインカーのポジション電流がリア側に逆流しませんダイオードをタイラップで固定して完了ちなみにアラーム音があまりにも爆音な為ス
前回、アラーム取り付けの続きお盆休み中はバイクに乗る事も無くベスパLXにアラームを取り付けましたアラームのセット内容は左からスピーカー、アラームユニット本体、ハーネス、リモコン2個と・・・英語の取説よ~く見るとリモコンエンジンスターター機能やイモビライザー機能まで付いてるらしいのですが英語なので良く分からないのでそれらの機能は使わずウインカーのハザードアンサーバック点滅機能なら出来そうなのでそれを決行しますまずベスパのネクタイと言われるフロントグリルを外し・・・フロントのインナーパ