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大阪西天満のジビエ専門レストラン。ミシュランのビブグルマンを獲得し、ジビエに対するこだわりが半端ないお店です。今回はついに「ジビエの王様」!ヤマシギをいただきに来ました!https://maps.app.goo.gl/NmTighkHKizQN9ae7?g_st=com.google.maps.preview.copyご覧いただきありがとうございました!
大阪西天満のジビエ専門レストラン。ミシュランのビブグルマンを獲得し、ジビエに対するこだわりが半端ないお店です。今回はついに「ジビエの王様」!ヤマシギをいただきに来ました!https://maps.app.goo.gl/NmTighkHKizQN9ae7?g_st=com.google.maps.preview.copy続きます!↙︎の「前の記事」をクリック!
スコットランド産・山鳩のローストソース・サルミこんにちは、風間です。すごい寒波来襲でしたね。日本全国大雪に見舞われて、大変でした。皆さまお疲れ様です。北海道では、道東が未曽有の大雪で帯広では、一日の積雪量の記録を打ち立てました。有難くない記録ですけどね。交通網に大打撃!風間では、厚岸に発注していた牡蠣の荷物の発送が遅れて気を揉みました~なんとか予定より一日遅れで到着し、安堵しましたよ。ご予約を沢山頂いておりますのでね!生産者や運送の皆さま、ありがとうございましたさ
シェ・イノでランチ。茨城県産のキジのコンソメホッとする味わい、香りの余韻に浸り、続くお料理が楽しみになる。モンジャールミュニュレ、フィサンべキャスのパテ今回のリクエストは前回伺った時に古賀シェフからオススメ頂いたこのお料理。べキャスのパテに黒トリュフ、コンソメのジュレとブリオッシュ、ピサンリとマッシュルームのサラダを添えて。べキャスの香りとブリオッシュの甘み、ワインとあわせて素晴らしく美味しい♡ブリオッシュが足りず(笑)パンが進む♪鮟鱇のブレゼベースはヴァンブランソースな
インターコンチネンタル・ホテルズ・グループと提携しリーガロイヤルホテルヴィニェット・コレクションとして25年大阪・関西万博に向けリニューアルするとのことですベーコン・玉葱・ブロッコリーのグジェールキャベツのポタージュと菊芋のピュレ和歌山県産鰆のコンフィ、大根のピュレ大根(紫・青・紅芯)のサラダ辛子菜、白葱・コリアンダーのパウダー紋甲烏賊のソテー、烏賊墨のリゾットカリフラワーのピュレとベニェ和歌山県産赤足海老のカダイフ巻き縮みほうれん草、クレソン、山山葵椎茸と甲殻類の
2021年2月28日オープン地下鉄銀座駅B4出口徒歩30秒宇和川慶太シェフBuerehiesel(Strasbourg)ChefAntoineWestermannLeJulesVerne(Paris)AlainDucasseauPlazaAthénée(Paris)ChefChristopheSaintagneオシェトラキャビア、車海老サワークリームパテアンクルート(コルヴェール、キントア豚)ウフアンココット、ブフ・ブルギニョン(アクアファーム秩父の
ジビエシーズンはできれば2回伺いたいオテル・ド・ヨシノ。グジェール紋甲烏賊のタルタルと太刀魚のリエットのタルトレット甲殻類のジュレカリフラワーのムース野菜のムースシリーズの中で一番好きなカリフラワー♡ブロッコリーのクリームのほろ苦さをマイルドにさせてくれるクリーミーなカリフラワーのムースに甲殻類のジュレとキャビアの塩気が絶妙なバランス。古座川の鹿コンソメ身体に染み渡る美味しさ、しばし余韻に浸る。パテ・アン・クルート鴨、鷄、豚肉にフォアグラなど。それぞれのお肉をしっかり楽
この日は、すっごく楽しみにしていた日フランスの古城のように素敵なONOHOUÉさんで、ジビエの王様べキャス(山鴫)を特別に振舞って頂きました!シェフより、貴重だから確約はできないけど仕入れが出来たら連絡をいただく!と言う事になっていたそうです。ただただ常連のお友達に感謝ですONOHOUÉさんは、電気調理器は一切使わずバターやクリームを使う伝統的なフレンチを頂けます。また、大皿にちょこっと盛り!ではなく、小皿で品数が多いのも特徴まずはchampagneで乾杯🥂全てお料理の名前は分か
事前にジビエメニューをお願いしていたのですがえっちょっとまってメインがベカス山鴫なんですけど丁度入荷があったので用意をして頂けましたしかもロニョンも普通にあって追加してもらいました猪のクロケット蝦夷鹿のブーダンノワールハツのコンフィ、レバースモークパテアンクルートペルドロールージュ山鳩、雉鳩、軽鴨フォアグラ、鶏のムース、ピスタチオ仏産雉ブーダンブランと黒トリュフ縮みほうれん草、コンソメバター仏産ロニョン・ド・ヴォードフィノワ、こごみ黄人参、蕪、エストラゴン紫粒
オテル・ド・ヨシノへ、今回のメイン目的はベキャス!!楽しみの始まり。グジェールサバのマリネ木苺のヴィネグレットソースいつものパン鴨の生ハムとアンディーヴくるみとバルサミコのソースにアンディーブのほろ苦さが合います。鹿のコンソメ何度頂いてもため息の出る美味しさ。いの屋さんの猪のカルパッチョフォンにレフォール、コニャックとミルクの泡とあわせて。和歌山県産イトヨリのデュグレレ風お魚の美味しさにもいつも印象に残るオテル・ド・ヨシノ。ベキャスのロースト軽いジュのソースがベキ
paypayが世間をにぎわせていますが、アーティショーでもメルシーでもプラットでも使えます。手数料が無料だからお店側にもデメリットはなく、どんどん使ってもらいたいです。忘年会とかのお支払いで10万円だと2万円のポイントが付くのでものすごくお得な感じがします。少し高めのワインもpaypayで払えば20%offのような感じだから本当にお得この機会にぜひお使いください。。。シャンパーニュにアンリジャイエもベキャスにペルドローグリも雷鳥等のジビエは12月20日~25
いまいち寒く成りきらないなーと思いながら気が付けば12月も1週間が過ぎてしまいましたねー今年も残り3週間!はやいーそんなこんなで、すっかり冬のメニュー色々始まっています♪まずはすっかり冬の人気メニューになった牡蠣のグラタンおひとり様や、お二人連れだけど相手が牡蠣食べれない・・なんて方にはハーフポーションでのご対応も出来ます♪そしてジビエは、去年は1羽も入って来なかったヤマシギ・・。今年は・・・入荷致しました!!言わずと知れたジビエの王様
1年ぶりに1月20日(土)ベキャス(山シギ)が入荷いたします。ジビエの王様です。この他にフランス産のキジ、国産の青首鴨もご用意しています。今週末も宜しくお願いいたします。
LATUREでディナー。LERETOUTBLANCサヴァニャン、ソーヴィニヨングリなどのブレンド、美味しい♡ブーダンノワールのマカロン鹿の血のマカロン、甘めな味わい、続く料理が楽しみになる♪ワクワク♪きのこのタルトレットサクサクタルト生地に自家製猪のベーコン、きのこに菊芋のピュレ。リクエストしていた一品、パテ・アンクルート熊、鹿、猪、ヤマシギ、鳩、鴨、野兎のジビエにピスタチオ、フォアグラ、黒トリュフ、ジビエのコンソメ。力強い味わい、ジビエ好きにはたまらない!LesRo
フランス料理のフォンとジュはどうやら違うらしいです。フォンは出汁でフランス語ではムイアージュといって《そそぐ》もの。ジュはそのもの自体から出るジュースで煮詰めればソースになりえるものらしいです。ジュとはそのものから出るものにフォンを注ぎ煮出すものだそうで…フォンとジュとソース。こちらはフォンではなくジュードジビエ(ベキャスのジュ)。こちらはホンドボーを煮詰めたグラスドビアン。ホンドボー(仔牛)ホンドボライユ(鳥)(仏では鳥×ウサギもあり)ホンドアニョー(羊)はなくて羊と
ベキャスの会。フサフサのくちばしが長い綺麗な鳥を見て今年の冬はひと目で好きになってしまった。そう一目惚れというやつです。なんちゃって。これは私が下処理させて頂いた子。こんなにフサフサだったのに。ロワールのホワイトアスパラ。私の指がわかるかな?立派です。シャンパーニュ。パイ生地も他の生地もお店で手織りです。私は丁寧で誠実なお料理にいつも魅力を感じるので嬉しい。ホタテ貝と彩り野菜のブーケホワイトアスパラガスと足赤海老モリーユ茸。いい食材はあまり手を加えないでベストな火
ベキャスの散弾銃の弾。発見しました。鉛なので歯は折れないんだそうで(1ミリぐらい)食べ慣れたジビエマニアさんは中にはお皿で発見すると喜ばれる方も多いんだそうです。自然の小さな野鳥の命が届くまでには色んな狩があって尊く有難いですね。こうゆうのも理解して頂かなければ、弾があるじゃないか!っと仰せの方もいらっしゃいそうで(これは勝手な想像です)気持ちは神経質に心配になってしまいます。形のまま頂くのお料理は…フランス料理やさんでも信頼できるお店とそれなりにお食事の仕方をご存じの
冬のお楽しみさんと、ジビエを食べに行って来ました渋谷にありますLATURE(ラチュレ)店名は「自然の雫」という意味が込められているそうです。タテルヨシノにもいらした事があるシェフなので、盛り付けなど女性好みな感じがしました。伺った日も女性同士のグループが多かったですコースは3種類あり秋冬限定の希少なジビエ雷鳥か山シギシェフ自ら撃ってきたジビエをメインにした、オールジビエのコースをいただきました。メインは、お写真の青首鴨山シギ樋熊鹿の4種類
今年最後に言った人になるかもしれないですが…あけましておめでとうございます…今更ですが今年最初のブログの更新一応言い訳ですが、ネタが無くてブログが滞ってしまいました…余りにネタが無いから、無駄にトリュフとかキャビアとか買って自爆しそうにはなりましたが、なんとか思い留まりました。ジビエラストスパートのお知らせ…べキャスは勿論ペルドローグリや猪等が中心ですが、最近はウサギも入荷しました。5年前はウサギ(野生)なんて出してるお店あまり見かけなかったけど、最近はいっぱい出してるお店あるな
アタゴールでランチ。この日リクエストしていたのはベキャスサンセールでスタート紅玉りんごの冷製ポタージュちょうどこの日仕上がったとおっしゃっていたうりぼうの自家製生ハムチーズ、プルーン、イチジクなどとあわせて。セイコガニのビスクとそのムースのラヴィオリのパイ包み焼きパイを割るとカニのいい香り、濃厚で美味しかったです。パンは温められています。青首鴨とフォアグラのテリーヌ、鎌倉冬野菜達のサラダ添え青首鴨のハツなども入っていて、それぞれの部位の食感、味わいを楽しめて美味しかったです
こんばんは。静岡市葵区常磐町のレストランKAWASAKIです。新年早々に先輩猟師から最高の食材が届きました。手前からヤマシギ、コジュケイ、キジです。ヤマシギ(ベキャス)はジビエの女王と言われフランスで愛されてきましたが、数の減少により保護鳥となり、現在フランスで食べるのは難しいようです。そのヤマシギは日本では狩猟鳥なのですが、数も少なく見つけにくいためなかなか捕ることはできません。とても貴重な鳥なんです!とがった長いくちばしが特徴のヤマシギは頭から脚まで全て食べられ、脳みそや内臓
最近、とある事情があって、福岡(博多)に行ってることが多いです。先日は日帰り。今週は週中から週末まで。そして再来週も。博多はとても好きな街ですが、さすがに飽きが来ている今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。それはさておき。だいぶ前の訪問ですが、パチ(仮名)の誕生日でアピシウスに行って来ました。休日のランチ。訪問日の3週間ほど前に予約した気がするのですが、個室しか空いていなかったようなので個室に通されました。個室利用は通常個室料が掛かるので