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めヘッド落ちするギターってありますよね〜ギブソンのSG、ファイヤーバードのベースなど。ストラップを少し工夫てヘッド落ちしない方法考えました\(^o^)/ヘッド落ちするギターがないので、メインギターのシルバートーンに重り付けました笑笑笑すんご〜いヘッド落ちします笑笑笑それが、ストラップに付けたベルトでをボディに引っ掛けるとヘッド落ちしないです!(一部のギターにしか使えないですが笑)ストラップの前にこれを付けていつものストラップを付けて
先日ヘッド落ち対策で作った鉛の裏蓋ですが↓『Greco1973SG-600④ヘッド落ち対策編』ノイズ対策はバッチリ↓『Greco1973SG-600③ノイズ対策編』さしあたりメンテ終わったGrecoSG-600↓『Greco1973…ameblo.jp朝も早よからスプレーでペイントしました↓パッと見た目鉛とはわからないっすよね。へへ。あ、黒塗りの前に金属の腐食防止&艶出しのスプレーでコーティングしてます↓KURE(呉工業)シールコート
ノイズ対策はバッチリ↓『Greco1973SG-600③ノイズ対策編』さしあたりメンテ終わったGrecoSG-600↓『Greco1973SG-600②メンテ編』こちらの続きです↓『Greco1973SG-6…ameblo.jpだったので次はヘッド落ち対策です。しかし、SGはヘッド落ちやばいですよと忠告はされてましたが想像以上でした。Angusとかよくこんなアンバランスなギター弾いてるよなと思っちゃう。それとも彼のは何か特別仕様なんですかね?
さしあたりメンテ終わったGrecoSG-600↓『Greco1973SG-600②メンテ編』こちらの続きです↓『Greco1973SG-600①鑑定編』出会いがありましてGrecoのSGゲットしました。経緯はこちら↓『突然SG…ameblo.jp音出ししてみたら結構良い想像以上によかったので、ちょっとAC/DC弾いてみました↓BackInBlackの方が音の確認としては良かったんだけど、なぜか著作権引っかかって公開できま
AcoustasonicTelecasterのヘッド落ち、何とか解消しました。使う予定のない肩パッドと購入した鉛シートで。事前に、重りは250gで試して、つり合うとわかったのでこれにしました。鉛シートは肩パッドに収まるよう折り直します。装着完成早速使って見ました。多少違和感はありますが、そのうち慣れるでしょう。2022年11月追記おもりは150gでも釣り合いますね。
今年の3月に購入したFenderアコスタソニックですが最近は弾いていません。その理由にアコスタソニックの弱点でもあるヘッド落ちがあります。アコスタソニックは非常に軽いギターですがウエイトバランスが悪くてヘッド落ちします。ギターを抱えた時、右腕でボディを体に押しつけてヘッドが下がらないに弾く必要があります。また、軽すぎて抱えた時にしっくり来ません。このヘッド落ちを防ぐ方法は・ストラップピンの位置を変える・本体に重りを付ける・ストラップに重りをつける以上ですが本体に改造を加える
カッコ良くて!音もいいのに!立って弾くにはあまりにバランス悪すぎ!!で、カッコ良さを少し犠牲にしてバランスを優先してみます。ステンレス板をカットして作ってみました。12Fあたりにストラップピンがあるので最高のバランスです。ちょっとダサいかもしれないけど指弾き、スラップはノンストレスになりますよv
昨日の患者さんヘッド落ちするバランスの悪いコレですなので少しでも重量軽減の為に、ゴツイこのスタインバーガーペグを外してオーソドックスなクルーソンタイプ/GOTOHSD91リバースに載せ替えました。元穴を本の軽〜く、ひとまわり程拡張してコンバージョンブッシュでサイズ調整して取り付け完了です。ストラップ着けて立ってみた…結果!左手を離しても大丈夫になりましたそして次の患者さんてゆーか、レンチ問題解決の為に切りましたw長さを詰めて反対側の角も少し落として入り易くしてみました。そして
今回のSGもなかなかのお気に入りなのですが、やっぱりヘッド落ちが気になります。バイブローラが無いとこうもヘッド落ちしちゃうんですね。ヘッド落ち対策で皮のストラップを使うというのがありますが、前に引っ張られて違和感バリバリです。対策にも何にもならんと思うのだけど…。それより、コントロールキャビティの隙間にウエイトを仕込む方が効果的です。以前、よくやったのですが、今回はバックパネルを金属に変えてボディウエイトを増やす方法で行きます。使うのはステンの端材。元々は車のバンパーの端切れ。カッ
よくスタジオで使っていたギターでは、Gibsonレスポールがとても良かった。音質と弾きやすさです。(キッスの曲の時は最高なんだよな〜私の主観です)しかし、重い。腰が痛くなる。動けなくなる。そこで昨年末にMusicmanAxis使いました。腰の負担は減ったんですけどね。このギター良い音出ます。パワーもありますしね。そこでもっと軽いのは、、、と思いまして。Epiphonレスポールの軽いギターに今年から変えた。腰の負担がなくなったら、歌もギターも楽になった。このギターは
Edwardsのランダムスターを一本持ってます。その名は、乱星様⭐️🤩本日、弦交換をして、ローBチューニングにしました。ついでに、ストラップピンを位置も変更しました。元々ロックピンが付いていましたがこの位置では、ヘッド落ちが滅茶滅茶するんですわ!!そこで、先日GibsonSGから外した普通のピンがあったので、これをネックプレートの一箇所に付けてみました。バッチリ!!でした。全然ヘッド落ちしなくなりました。本当に微妙な位置の違いですが、これだけでバランスが変わるんですね!!ラ
長年の問題に終止符が打たれようとしております(笑)ギブソンのSGのヘッド落ちストラップが滑り、安定しない、という問題。ビグスビーつけて重さのバランスを取るとかストラップを滑りにくい革製のものにするとかストラップピンの位置を変えるとか色々ありますが・・・そんな悩みは手軽にこれで解決!KAWAGICHI製のNEW「スベラナイン」!軍手についているいわゆるあのイボイボの滑り止めの液体バージョン。んで、こんな感じで仕込みました。これが3時間くらいして固まったらあの
買ってから今年で6年目になるFernandesBT-120mm。最近は経年変化からか、色が若干渋み掛かってきていい感じす。ヘッド落ちを解消するため、ボディ側のストラップピンの位置を変更しました。他一般的なヘッド落ち防止策としては、ヘッド側のストラップピン位置変更、ボディ後部に重りを付ける、ストラップに重りのバンドを巻く、など色々あるようですが、余計なものは付けたくないので、穴をあけるのは少々心が痛みますが、私はボディ側(後部)ストラップピン位置変更派です。旧位置です。
ベースギターでヘッドレスという種類があります。ネッド・スタインバーガー(モスバーガーじゃないよ)に代表される、ナットから先がブッツリ無くなっているモデルです。最初、手首から先を切り取られたみたいで気持ち悪くて、なんでこんなカッコ悪いものを作るんだろう?と、不思議だったのですが、最近になってようやくわかりました。ソリッドのエレキギター、特にベースはとても重いものです。製作者がカン違いしてバカでかいヘッドにウチワみたいなバカでかいペグをたくさんつけてしまうと、ヘッドの部分が極端