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Enjoywithmeたくさんのブログの中から、ここを見つけてくださり、ありがとうございますそしてたまたまきて、読んでいってくださる方、ありがとうございますいつもきて、読んでいいね、くださる方、覚えていますよ〜、感謝です🙏※画像は、このためのみ、お借りしています。神と共に第二章因と縁もちろん第一章も観ましたが、レビューが短かったのと、私はこちらの方が好きだったので、載せましたあ💡私は、観た映画🎥を全て記録しているわけではなくて、星🌟🌟🌟3つ以上の映画
昨年の今日6月28日は、『神と共に第二章~因と縁~』の公開日でした。その1ヶ月前の5月24日に第一章が公開されて、完璧なビジュアルとちょっと残念な天然キャラ(笑)がミックスされたヘウォンメクが、オタクさんたちのツボを刺激して大人気に…(≧▽≦)そしてこの第二章では、さらにグレードアップした「脳筋おバカ」ぶりを披露したかと思ったら…ww千年前のその姿は、圧倒的な存在感を放つ「孤高のハヤンサ」で…まるで正反対のキャラを完璧に消化したヘウォンメク…そして中の人チュ・ジ
韓国の人気ウェブコミックを実写映画化し、世界的ヒットを記録したファンタジーアクション2部作の第2章。1000年で48人を転生させた3人の使者は、49人目を生まれかわらせれば、彼ら自身も新しい生を得ることができる。その49人目として選ばれたのは、消防士ジャホンの弟スホンだった。彼は兵役中の事故で命を落とし、怨霊と化していたが、閻魔大王はある条件と引き換えにカンニムの提案を受け入れる。スホンを連れて地獄めぐりを繰り広げるカンニムと、閻魔大王の命を受けて下界に降りたヘウォンメクと
韓国の人気ウェブコミックを実写映画化し、世界的ヒットを記録したファンタジーアクション2部作の第1章。人間は死ぬと49日間に7つの地獄の裁判を受けなければならず、すべてを無罪で通った者だけが現世に生まれ変わることができる。ある日、死を迎えた消防士ジャホンの前に、冥界からの使者で地獄の裁判の弁護と護衛を務めるヘウォンメクとドクチュン、カンニムが現れる。生前の善行が認められ、19年ぶりの貴人として転生を確実視されるジャホンだったが、裁判が進むにつれて地獄鬼や怨霊が出現し、冥界が揺らぎ
「神と共に」〜第一章罪と罰〜、〜第二章因と縁〜を観ました。凄い!エンターテイメント!!スケールも大きくてスピード感もあって面白かった( ̄∀ ̄)第一章は、母と息子の物語。あの世に行って49日の間に7回の裁判を受けて行くんだけど。チャ・テヒョンはホンマ良い人役が合う。泣けました(ToT)2月に亡くなった義父もこんな感じで逝ったのかなぁとちょっとフフフと想像したり。。。♫あの世から「お迎え」に来る使者3人。チュ・ジフン演じるヘウォンメクがとにかくカッコいい〜😍明る
1年前の今日、5月24日は『神と共に第一章罪と罰』が日本公開された日です。あれからもう1年経っちゃったなんて…本当にあっという間でした。思えばあの日は、日本で『ヘウォンメクの女』が増産されるに至る、まさに起点の日となった訳で(笑)長年「チュ・ジフン?誰それ?」時代を耐え続けた私たちが、ついに究極のハナタカ時代へ…(爆)昨日はWOWWOWでも放送されたので、恐らく今頃「何で映画館で観ておかなかったかな~」と地団駄踏む人が続出しているのでは?と推察します。これ
本当にこの作品は何度見ても面白く泣ける。全ては愛なんだよなーカンニムをチャンミンヘウォンメクをユノとするとこれまたいいのよ。そして何より2にはギョンス結構出ててどう見ても3はギョンスがメインになるから早く除隊して3撮って欲しい!そして4に繋がる人は誰なのかも気になる。あー本当に楽しみな作品です。神と共に。
何回見てもカッコいいんだなーカン二ムとヘウォンメク。なのでいまだに俳優名を覚えられないというw何よりギョンスの演技も素晴らしいしねー今日か明日第二章もみなければ・・・!
アップリンク渋谷でジフニ三昧出来るのも、いよいよ明日まで…ってことで、今日『ヘウォンメク×2』をお替わりしてきました。残念ながら、今回はムテク様を拝めず(>_<)今日は『神共第一章』と『工作』の上映時間が被っていたのでね。究極の選択だけど、やっぱりスクリーンで観るべきは神共かと(^_^;)第一章と第二章を連続で観られる誘惑には抗えず…ムテク様はTV画面で我慢しよう…まだブルーレイ、ポチってないけど(爆)もう何度映画館に足を運んだことか…アホとしか言いようもないけれど、
今日は新年一発目のジフニ三昧してきました(^^)vまずは新年会から…ランチビールも美味しいのだけれど、この後を考えるとトイレが近くなって困るので1杯だけね。後は緑茶ハイで…って、結局飲むんか( ̄▽ ̄ll)でも、次いつジフニに会える?なんてお喋りしながらだと、ついエンドレスになっちゃって…久々の女子会は楽しかったです♪そして、こちらも久しぶり…アップリンク渋谷@uplink_shibuya#見逃した映画特集『神と共に第一章:罪と罰』アップリンク渋谷にて、
今日の東京は、日中暖かかったですね。毎日こんなに寒暖の差があると、身体がついていけなくて困るわ(;´・ω・)…と言いながら、今日はスクリーンムテクに会いに行ったので、すこぶる元気です(笑)昨日と今日、新文芸坐のシネマ・カーテンコール2019で、『工作』が『22年目の記憶』と2本立てで上映されたんです。久々のチョン・ムテク…やっぱり超カッコよかったわ~(≧▽≦)❤前から思ってたんだけど、ムテク様だけ他の軍人さんたちと比べると、制帽がとっても大きく見える。それ
今週はずっと余裕のない忙しさ…(@_@)まだ水曜日だというのに、すでにお疲れモードです(ノД`)・゜・。そのせいなのか、今朝出勤途中でTwitter流し見していて目に飛び込んで来たこれ↓ツイート自体は1ヶ月も前のようだけど、そんなことはどうでも良くて。私が食いついたのはズバリジブン仕様のNIKE、始まる。えっ!?「ジフン仕様のNIKE、始まる?」だって~~(≧▽≦)…ってなるのは、私だけじゃないはず(;´・ω・)全く…「自分」をカタカナで書くのはホント紛
神と共にのDVDセットが出た!神と共に第一章&第二章DVDツインパック[ハ・ジョンウ]6,105円楽天もちろんBlu-ray版もある。神と共に第一章&第二章ブルーレイツインパック(Blu-rayDisc)[ハ・ジョンウ]6,105円楽天ああああ欲しいぃいい!これは買わねばなるまいな。
2日の神共連チャンに続き、新文芸坐の嬉しい企画に参戦してきました~♪昨日報告記事UPするつもりが、慣れないことしたのと連日の疲れで挫けました(;´・ω・)人生初のオールナイトがジフニ三昧、しかも鳴り物OKの応援上映って凄いわ。肝心の鳴り物準備せずに行っちゃったけれど(;´・ω・)タンバリン貸してくれるわ、クラッカーもあるわと至れり尽くせり。ヘウォンメクのコスプレアガシ、ナツンメクさんの前説も楽しく…そうそう、このナツンメクさん、アシュラの前説にはソンモ仕様のス
屋根の上のヘウォンメクやら、千年前のハヤンサ、そして北の軍人さんに現を抜かした季節。その間、『中の人』も7月のソウル&8月の台北ファンミに続き、今月はロッテでサイン会。そして来月は釜山でしょう?チュ・ジフンssiを愛でるイベントが続き、毎月毎回彼の許へ飛んで行ける幸せな方々が羨ましい…とは言え、お留守番でも都度UPされるお宝で十分素敵を堪能させてもらえて、ありがたや~ですね♪ちょっと出遅れちゃったけれど、備忘録として先週末のおさらいをしますね。まずは20日(金)のこちらから…
泣いて泣いて泣いて目がパンパンでしたよGYAOで観ました。みなまで言うな、ですよね。はい、なにも、言葉はありません。まず、画面にジョンミンさんが映ると込み上げてくるものがあります。山に関して。これは、気の遠くなる現実です。そこにドラマがないわけがない。おれたちの頂復刻版(ヤマケイ文庫)1,080円Amazonおれたちの頂(1)(少年マガジンKC)null円Amazonおれたちの頂(2)(少年マガジンKC)null円Amazon短編なのに全部詰まってる漫画
5月の『神共第一章』公開から早3ヶ月超。『ジフニの熱い夏』に浮かれまくった私ですが、いよいよスクリーンのヘウォンメクは見納めかも…と思って、ふとこれまで一体何回逢いに行ったのかカウントしてみたんですね。そしたら何と…第一章罪と罰12回(ソウル1回、字幕版11回)第二章因と縁17回(ソウル3回、釜山1回、字幕版13回)その内、一章二章連チャン鑑賞4回分かっていたし今さらだけど、私ってアホなのね(ノД`)・゜・。この他に『工作』のムテク様にも、たぶん字
5月の『神共第一章』公開に始まり、6月には『神共第二章』、7月には『工作』とジフニ映画3連チャン公開で、空前の『ジフニの熱い夏』が続いていますね(≧▽≦)おまけに『神共第一章』公開初日には、ジフニのアジアツアーが発表され、浮かれた私はホイホイとソウルへ飛び、帰国後もずっと調子に乗ったままジフニ街道まっしぐら…おかげで『神共貧乏』どころか、ファンミだ映画だ何だと『ジフニ複合貧乏』に陥っています( ̄▽ ̄ll)ビンボーは困る!でもそれ以上に悩ましいのは、身体が余分な脂肪を蓄え
御盆休みはない業界に働くあたくし、幸いにも祝日はお休みなので、この三連休中、映画を見てきました!これ、韓国映画「工作~ブラックヴィーナスと呼ばれた男」。ちょうど前日映画「神と共に第二章」で素敵だったマドンソクさん目当てで、自宅で「新感染」のdvdを堪能し(↓ちょうどありました、映画館に♪)、気持ちは韓国映画モードマックスに!この映画も面白かったですー、怖いけど、スピーディでドキドキしたー。やってきたのはシネマート新宿。あの名作「タクシー運転手」以来かしら?ワインがないのはしってるか
記事タイトルのこの数式…ムテク+ヘウォンメク×2=Heaven何のこっちゃ?ですよね~~だって、ヘウォンメクは言わずと知れた冥界の使者。そしてムテクに至っては、ネタバレになるから大っぴらには言えないけれど、結末はほら、アレでしょう?二人とも天国とは縁遠いような…けれど、この数式は間違いなく成立するんです!つまりは、こういうことです。私ついにやりました~~~ジフニ映画3本ハシゴコンプリートです(≧▽≦)ムテク~ヘウォンメク~ヘウォ
『神と共に』第一章と第二章に続き、『工作~黒金星と呼ばれた男~』も絶賛公開中ですが、ヘウォンメク堕ちして「中の人」チュ・ジフンssiに興味を持った方にも、昨夏のソウル旅に続くこの釜山編をご一緒に楽しんでいただけると嬉しいです。*・゜゜☆゜゜・*:.。..。.:*・゜゜☆゜゜・*:.。..。.:*・゜゜☆゜゜・*:.。..。.:*・゜゜☆゜゜・*ソウルでの夢のようなジフニとの逢瀬…ふとした瞬間に思い出しては、スマホに残された素敵笑顔のツーショット写真に、傍から見たら怪しす
かねてより念願の『神と共に』第一章と第二章の連チャン鑑賞が、漸く叶いましたインターバルもわずか15分…文字通り連チャンで観られるって、何て幸せなんでしょうね。おかげでトイレ行くのも慌ただしかったけどwww日本公開から第一章は2ヶ月、第二章は1ヶ月以上経っているというのに、土曜の14時過ぎからの上映で何れも5割程度は入ってるって、すごくないですか?実はもっと前からこの連チャン鑑賞を狙っていたけれど、都内で可能性のあったアップリンク渋谷では、第一章と第二章の上映時間が空き
前回のレポ…仁川からホテルへ真っ直ぐ帰ったと思っていたのだけれど、もう一ヶ所立ち寄っていたのを忘れていました(^_^;)かれこれ1ヶ月近く前の話なので、だいぶ記憶が怪しくなってまして…CGV龍山です。ここをチェックしておかねば…と(^^)bいえね、訪韓前のバタバタでうっかりしていたら、今回は別行動だったチングからソウル滞在中に教えて貰ったので、帰国前に間に合って良かったわ~ジフニは軽々足を上げて椅子の肘掛けに乗せているけれど、この椅子かなりご立派なので、無
次なる舞台は私の苦手なあのCOEX…でもここで、去り際のジフニを少し遠くからだけどズームでキャッチ(^^)vこれ、カメラ目線いただきなのでは?横顔もステキジフニの手、そんなに大きくないのに、その手と比較するとさらにお顔の小ささが分かりますね。それに、ジフニは普通に歩いているのでしょうが、遠くにその姿を確認するや、まるでランウェイをモデルウォークしているような錯覚に陥るのは私だけ?(;'∀')歩いているだけなのにそのオーラはハンパないです。この日ラストの場所は、
生ジフニの誘惑に勝てず、スクリーンのムテクを諦めた結果、『アンティーク』から続いていたジフニ映画の日本公開初日初回鑑賞記録も、毎度のぴあ出口調査協力もついに『工作』で途切れてしまいました(>_<)…が、ここでへこたれる私ではありません。昨夏釜山で経験した『ジフニ映画のはしご』を、帰国早々のレディースデーに敢行しました(^^)v釜山では『工作』からの『神と共に~因と縁』(しかも神共は4DX)でしたが、ピカデリーとシネマートの上映時間の都合で今回はその逆バージョン、ヘウォンメク
冥界でのヘウォンメクとスホン。カンニムを間に挟んで、何かとやり合っていそう……って言うか、ヘウォンメクがスホンを威嚇しているんじゃないかしら…「テジャンの1の子分は俺だぞ?」とか何とかwww…で、スホンの方は全く相手にしていないという(爆)でも…(Jugalより)転生したら、こーんな感じで仲良くやってます。ちなみにこのヘウォンメクさん、何やら妖しい感じで誤解されそうだけど、BLじゃありませんので、念のためそして…カンニム、ヘウォン
前日金曜の夜に、仲良しのお客様と三宿で飲み会だったにも関わらず、土曜日朝10:45の回をみようと、新宿ピカデリーへ!ちゃんと起きられた^^。チケットだしたらロビーにはこの方が。太宰治さん、実は作家のお嬢さん、私のお客様でした。少し前にお亡くなりになったけれど・・・。ご縁のある作家さんです!ちとみたいな、この映画も。蜷川実花さんの映画のポスター!お花の写真と同じく、ザ・蜷川実花!って感じですね!素敵お能そうして、映画料金の値上げに気づく・・。日本の映画代金ほんと高いよ。
CGV往十里を後にして、次に向かったのは…ロッテシネマ清凉里です。ジフニのギャルペンが一気に増えたために、チケット争奪戦がヒートアップハ・ジョンウssi人気だけでも大変なのにね~おかげで後方の座席しか確保出来ず、写真が砂嵐のように不鮮明ですけど( ̄▽ ̄ll)一応サクサク載せちゃいますね日本のようなプレミアチケットの舞台挨拶だと、トークも30分以上あるし、照明もきちんと装備されるけれど、代わりに写真や動画撮影は一切NGになっちゃうので、韓国方式と同様一長一短かしらね
3日目。この日も灼熱の太陽が眩しい1日でした。ソウルへ来て2日間ずっとヘビーに動き回っていたので、ホテルで少しゆっくり朝食タイムを過ごし、午後のイベントに備えます。今回の訪韓の当初の目的…それがこの日だった訳で。初日の『工作』レッドカーペットは、後から降って湧いた謂わばラッキーな「おまけ」。逸る心で向かった先は…CGV往十里です。そう、『神と共に~因と縁』の舞台挨拶が、ここからスタートするのです舞台挨拶は午後から…でも短時間で何処かを観光しても落ち着かないので、
ソウルレポが終わらないうちに釜山へ飛んただめ、記憶が上書きされてかなり怪しくなっちゃいましたが、元々ない頭を叩いて何とか呼び覚ましますね誤解のないようにお断りしておきますが、ソウルからずっと韓国滞在していた訳じゃないです。中には先月末からずっと滞在していらした熱心なイルボンペンさんや、さらにソウル→台北→ソウル(→釜山→大邱)と、ある意味ストーカー的に追っかけしているペンさんもいらっしゃいますが、私は一応家庭も仕事もある身なので、そこは可能な範囲での参戦であって、決して無理はしな