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奥穂高岳登山ブログの続きになります上高地から岳沢を通り今夜のお宿穂高岳山荘に無事到着しましたまずは宿泊の受付を料金はこちらになってます僕たちは1泊2食付きをなのでお部屋と晩御飯のカードと次の日は朝日を見たいのでお弁当の引換券を頂きましたお部屋に入る前にまずは山荘の周りを散策山荘の入り口近くには2L¥100で穂高の天命水が頂けます宿泊・テント泊する人は無料だそうです続いて山荘の裏側へ進むと外来トイレが
奥穂高岳登山ブログの続きになります上高地から2時間ちょっと歩き岳沢小屋へ到着しましてここからは重太郎新道を歩いていきます正面には穂高が見えてますねルートはこんな感じでまずはカモシカの立場を目指します岳沢小屋を出るとつづら折りの登山道になってましては~は~言いながら登り振り返ってみると後ろには煙がもくもく出てる山が活火山の焼岳でございます焼岳も1度行って見たいですね~そして綺麗なお花もたくさん咲いてます10
前回のブログの続きですあかんだな駐車場からタクシーで上高地へ到着1日目は赤色のルートで上高地から岳沢小屋を経由し奥穂高岳へ登り穂高岳山荘で宿泊したいと思いますコースタイムは約9時間~10時間だそうです無理せずゆっくり安全に行きたいと思いますバス乗り場の奥へ進むと中央の広場にはテーブルと椅子がありまして皆さん登山の準備をしてます僕も準備を終えるとトイレへこちらはチップ制のトイレで綺麗なトイレでしたよ~トイレを済ませ準
8月24日、25日と1泊2日で登山へ行ってきましたこの日の目的地は北アルプスにある日本で標高が3番目に高い奥穂高岳を目指したいと思います穂高岳山頂を目指すには一般的なルートは上高地からのスタートになるんですが上高地はマイカー規制で一般の車は入れないんですね~なのでマイカーで行く人は駐車場へ車を停めてバスへ行くのが定番だそうですと言う事であかんだな駐車場へ車を停車あかんだな駐車場の中は結構な広さで第1~第3駐車場まであるみた
前からランチへ行ってみたいな~と思っていたお店があったので少し前の休日にうちの奥様と娘と行ってきましたお店の場所は僕が住む大都会神戸市西区のお隣の明石市大久保町の江井ヶ島駅の近くにあるこちらのお店Cafeandpudding晴れ晴れ駐車場はお店の前に2台、裏に2台停めれるそうですお店の名前にもCafeandpuddingと書いてあるので一番おおススメはプリンお店は10時から開いてるそうなんですがランチの時間は11時か
前回のブログの続きなんですが家族で大阪へお出かけに来ましてカプリチョーザで美味しいランチを頂き心斎橋パルコをブラブラした後は娘が面白そうな展示イベントがあるという事で心斎橋パルコから10分ほど歩きやって来たのはBPガーデンスペース南船場こちらで微わかる展2・小さすぎるよ展と言う展示が開催してるんです2階へ上がると受付がありましてその受付がこちら受付ちいさちなみに僕たち家族は当日券で入場入場料は平日¥1
少し前の休日に大阪へお出かけ&お買い物してきましたこの日は夏休みだったので子供達も一緒ですこの日は出発が遅くなり大阪の梅田に到着したのは11時過ぎ久しぶりに大阪に来たので大阪っぽいものを食べたいな~と思っていたら娘が「カプリチョーザに行きたい」と言う事で大阪駅のすぐ隣にあるリンクス梅田のカプリチョーザリンクスウメダ店へカプリチョーザ僕が住んでいる大都会神戸市西区には無く一番近い所で神戸のモザイクにあるみたいですこ
前回のブログの続きです上高地から8時間かけて涸沢ヒュッテへ到着しまして翌日のみんなの体調が良ければ北穂高岳に登ろうと言ってましてAM3:00に起きてみんなの体調を確認すると行けそうという事で30分で用意を済ませAM3:30涸沢ヒュッテを出発ちなみに3時30分なので真っ暗ですなので頭上を見ると昨日は見れなかった満点の星空がスタートから星空に見とれ進めなくなっちゃいますそしてこの日は北穂高岳を往復しその後は
前回のブログの続きです上高地バスターミナルにAM5:20に到着しいろいろ寄り道や休憩をしまして涸沢ヒュッテにPM13:30に到着しました本日はこちらで宿泊なのでまずは受付を受付はこちらの涸沢ヒュッテ新館で中に入ると昔使っていた岩登りの道具が展示されてますこういうのを使用してたんですね奥へ進み受付表を記入宿泊料金はこちらですちなみに宿泊の予約は1か月前の朝8時からネットで取れるんですが僕が宿泊した3連休の初日18
前回のブログの続きです朝の5時20分に上高地に到着してちょっと寄り道しながら4時間かけて横尾へやってきましてこちらの横尾大橋を渡ると登山エリアになりますここからは本日の宿泊先の涸沢ヒュッテを目指したいと思います道はこんな感じでコースタイムは約3時間の道のりですでは頑張っていきましょうAM10:00横尾出発橋を渡ると森林の中へ森林エリアを抜けると一度河原へ出まして少し進むと岸壁の山が見えます河原から
前回のブログの続きです穂高神社奥宮を参拝し明神池で絶景を見た後は明神橋を渡りお次の目的地徳沢へ行きたいと思います明神から徳沢までの距離は3キロで所要時間60分ですAM7:00明神橋出発橋を渡り振り返ると橋の正面には明神岳が天気も晴れてるので山頂まで綺麗に見えます橋を渡ると明神館が朝の7時なのでこちらで朝食を頂くことに建物内へ入るとカレーや牛丼、おでんそして岩魚塩焼きなどのメニューがこちらの食券機で購入
前回のブログの続きです上高地へ来まして河童橋から見た風景に感動した後はまずは1時間歩き明神へ行きたいと思います梓川の右側の右岸コースの方が明神までの距離は短いんですが見たい物があったので左岸コースを進みたいと思いますAM5:40河童橋を出発です河童橋から明神の場所は自然探勝エリアと言うそうで豊かな自然を探勝・観察しながら自然とふれあうエリアだそうです歩きやすい森林の中を歩いていくと気持ちいいです5分ほど歩くとこんな物が登場
7月20日、21日と1泊2日で地元の同級生2人と一緒に登山へ行ってきました今回の登山の目的地は北アルプス北アルプスの山って言ってもたくさんの山があるんですが今回は標高3、000m超えの北穂高岳を目指したいと思います北穂高岳山頂を目指すには一般的なルートは上高地からのスタートになるんですが上高地はマイカー規制で一般の車は入れないんですね~なのでマイカーで行く人は駐車場へ車を停めてバスへ行くのが定番だそうです僕が行った7月20
僕が住む大都会神戸市西区に去年の3月まで神戸市立農業公園と言う場所があったんですが去年の4月からこうべアグリパークに変わりまして変わってからは去年の春はネモフィラが見れるイベントが開催されたりしたんですよ~(去年行ったネモフィラのブログですお時間あればどうぞ)『こうべアグリパークネモフィラの丘』僕が住む大都会神戸市西区に神戸市立農業公園と言う場所があったんですが今年の4月12日からこうべアグリパークへとリニューアルしたそうでさらに今の時期には…ameb
京丹後お出かけブログ最後のブログになります笠松公園から天橋立を見た後は前から行ってみたかった笠松公園の北側にある神社元伊勢籠神社へやって来ましたこちらの神社は丹後地方で最も高い格式を持つ一宮だそうで現在の伊勢神宮にお祀りされている天照大御神と豊受大御神が今の地へ遷る前にこの場所で祀られていたという伝承から元伊勢の名で親しまれていますとホームページに書いてした駐車場は境内にありまして1日¥800僕はリフト
京丹後お出かけブログの続きです伊根の町を満喫した後は京丹後と言えばの天橋立へ行きたいと思いますこの日は天橋立を上から見ようという事で北側に位置する天橋立笠松公園へやって来ました駐車場は周りに数カ所あるんですが僕はケーブルカー&リフト乗り場に一番近いよし乃や駐車場へ停車1日¥800でございます料金はこちらのよし乃やさんの1階でお支払い笠松公園まではこちらの府中駅からの出発です山頂へ上るにはケーブルカーかリフ
京丹後お出かけブログの続きですドッグリゾートHAJIMEで1泊した次の日この日は舟屋で有名な伊根町へ行ってみたいと思いますちなみに10年前に伊根町へ来ましてその時は犬も飼っていなかったので大きな遊覧船で伊根巡りをしたんですよ~(10年前に書いたブログですがご興味があれば見てください)『伊根観光!!』前回からの京都お出かけブログの続きとなっております宮津市にある「金引の滝」を満喫した後は車をさらに北上し宮津と言えばの「天橋立」
京丹後お出かけブログの続きです立岩を見た後はこの日宿泊するお宿へやって来たのは京都府宮津市天橋立の少し北側にあるこちらのお宿ドッグリゾートHAJIMEドッグリゾートと言う事でワンちゃんも一緒に泊まれるお宿でございますまずはセントラルハウスと言う場所で受付をこちらには全部で7種類ほどのお部屋があります僕がこの日予約したのはガーデンドームと言うお部屋ちなみにセントラルハウスから2種類のお部屋が見えましたこちらのお部
京丹後お出かけブログの続きです三嶋神社水天宮を見た後は京丹後の名勝立岩へ駐車場は写真を撮り忘れたんですが無料の駐車場がこの看板の目の前にありましたよ立岩は1,500万年前に地下から噴出したマグマが冷えて固まってできた岩だそうですその立岩が実際見ると凄いのなんの皆さんにも見ていただきましょうはいどうぞかなり大きいんですが対象物が無いので大きさが分かりませんねなのでうちの娘に岩の下まで行ってもらいハイポーズ
京丹後お出かけブログの続きです夕日ケ浦海岸へ行った後は車を東へ走らせ30分やって来たのは京丹後市丹後町間人にある城嶋こちらは僕が見たかった神社があるのでやって来ました駐車場は無料で海辺に数台停めれる場所がありました車を停め海を見てみると透明度が凄いです少し歩くと城嶋の説明の看板が周囲4キロの松で覆われた島でその中に神社があると書いてます橋を渡り城嶋へ渡ると僕が見たかった景色が登場海の向こうに見
京丹後お出かけブログの続きです美味しいカレーと久美浜湾を見た後はうちの娘が行ってみたいと言ってたこちらへ夕日の路の看板があるこちらは京丹後市網野町の夕日ケ浦海岸駐車場は海岸のお隣に夕日公園駐車場がありまして僕が行った時は海水浴前のシーズンだったので無料でした海水浴のシーズンになると1日¥2、000みたいですね駐車場から少し歩き海岸へ砂浜を歩いていると現れたのがこちらゆらりビーチスイングブランコです
前回のブログの続きです豪商稲葉本家を満喫した後はお昼の時間にこの日は京丹後市久美浜町で犬もOKなランチを予約してましてそのお店が豪商稲葉本家から歩いて2~3分の場所にあるこちらのお店THESPICECo(ザ・スパイス・カンパニー)ジブリに出てきそうな雰囲気の建物ですね元は大正時代に建てられた料理旅館だったそうですこちらでは数十種類のスパイスをオリジナルでブレンドしたスパイスカレーが頂けるそうなんです事前に電話で予約させてもらっ
前回のブログの続きです京丹後にお出かけしたブログを書く予定が玄武洞に寄り道したせいで京丹後のことを書けませんでした今回はしっかり京丹後へ行ったブログを書きたいと思います玄武洞から車を走らせ約20分やって来たのは京丹後市久美浜町にある豪商稲葉本家稲葉本家は、織田信長家臣、美濃の稲葉一族の末裔と言われこの久美浜の地にて糀製造で得た富を背景に廻船業を営み沿岸交易によって巨富を得、付近諸藩の金融を独占するほどの豪商でしたと公式のホームページに書いて
先日、少し早めの夏休みと言う事で家族で1泊でお出かけしてきました今年の夏のお出かけの目的地は京丹後10年ほど前に京丹後の天橋立へ行ったんですが今回は京丹後でも西側の久美浜方面へ行ってみたいと思いますなので兵庫県の豊岡方面から車を走らせまずやって来たのこちら玄武洞ミュージアムショップ京丹後じゃないですね京丹後に行く前にちょっと寄り道しちゃいました玄武洞ミュージアムショップ中に入るとたくさんのお土産が販売してましてカフェもあ
前回のブログの続きです沙羅の寺應聖寺を参拝した後はお昼の時間になりましてどこかお店へ行こうと思ったんですがうちのワンちゃんも一緒で平日と言う事もあり神崎郡福崎町でワンちゃんも一緒に入れるお店が探せなかったのでお昼はパン屋さんで購入することにやって来たのは福崎駅の目の前にあるこちらのお店パン工房幸福堂定休日は日曜日と月曜日みたいですお店の中に入ると美味しそうなパンがたくさんどれにしようか悩んだ末僕は2番人気のガーリ
前回のブログの続きです高岡の里あじさいの小道で綺麗な紫陽花を見た後はあじさいの小道から車で2~3分ほどの場所に僕が前から行ってみたかったお寺があったので行ってきましたそのお寺がこちら沙羅の寺應聖寺(おうしょうじ)沙羅の寺と言う事で6月頃に沙羅の花が見れるそうなんです沙羅の花、僕は見たことが無いんですが沙羅と言う言葉はどこかで聞いたことがあるな~と思ってたら平家物語の冒頭に祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり沙羅双樹の花の色
少し前の休日に昔から行ってみたかった兵庫県の紫陽花スポットへ行ってきました紫陽花スポットの場所は兵庫県神崎郡福崎町高岡にある高岡の里あじさいの小道こちらは田園風景の中の紫陽花が見れるという事でやって来ました駐車場は無料の駐車場が10台ほど僕が行った時は混んでませんでしたが帰るころには満車になってましたよ平日だったんですが人気スポットなんですねそして車を停め田んぼ道を少し歩くとあじさいの小道へ到着紫陽花
少し前の休日、午前中に少し用事がありまして昼から少し時間があったので明石市魚住町にある住吉神社へ紫陽花を見に行ってきました今までこちらには紫陽花の時期に4~5回来てるんですが前回来たのが5年前時が経つのは早いもんですね5年前に来たときは駐車場は境内に入ってすぐの場所に停めてたんですが5年ぶりに来ると一方通行の張り紙がありまして進んで行くと駐車場へ到着境内の入り口に駐車時間は30分以内でお願いしますと書いてます
前回のブログの続きです龍王ヶ渕とスズラン群生地へ行った後は奈良県大和郡山市にある紫陽花で有名なお寺矢田山金剛山寺矢田寺へ駐車場はお寺の手前に700円の駐車場があったのでそちらで停車駐車場から矢田寺までは結構な上り坂ですは~は~言いながら歩き山門へ到着矢田寺は開基当時、僧坊48を数える大寺だったそうなんですが現在は4つの僧坊で通称を矢田寺と言うそうですねまた別称をあじさい寺といい6月から7月のシーズンを迎えると
前回のブログの続きです室生龍穴神社を参拝した後は昔、写真で見てすごくきれいな場所があって行ってみたいな~と思っていた所が奈良県の宇陀市にあるので行ってきました室生龍穴神社から車で移動すること約20分やって来たのはタイトルにも書いてある龍王ヶ渕こちらは標高530mの山中に自然池がありまして風のない晴れた日には、湖面に周囲の木々が映り込む神秘的な「水鏡」の景色を見ることができるそうなのでやって来ました駐車場は無料で5~6台ほど停め