ブログ記事6,141件
今日は、自分の現在地を再確認するような、非常に濃い一日でした。15年ほど前にお世話になった映画監督や、当時の仲間と再会。焼肉を囲みながら昔話に花が咲きました。楽しい時間のはずなのに、ふと気づいたんです。自分だけが、あの頃の思い出の中に立ち止まっているような感覚に。今の僕が求めているのは、懐かしい過去ではなく、まだ見ぬ未来の現場です。今の自分に満足していないからこそ、この違和感があるのだと感じました。そんな中、所属事務所の社長から、プロとしての意識について厳しくご指摘をいただきました
今日の大阪は晴れ。気温は22℃。レイトショーで『プラダを着た悪魔2』を観てきました。続編というとどうしても“あの頃のまま”を期待してしまいますが今回の物語は、ミランダもアンディもエミリーもちゃんと“前に進んだ大人の顔”をしていました。特にアンディの迷いと選択は、いまの私の働き方や人との距離感に重なるところがあってスクリーンを見ながら何度か胸の奥が静かに揺れました。ミランダのあの圧倒的な存在感は健在で、エミリーのプロ意識は相変わらず鋭くて、でもその裏
今日勇気を出して、ほとんど勢いで、フィンカ新宿店様で、憧れの私の推し、ムハンマド皇太子殿下のイメージ香水を作って来ました朝イチで予約し、早めに着いたので、開店前のお写真です時間になると、スタッフの方がカウンターまでご案内下さり、全ての手荷物をカゴに入れるようお願いされました。それから事前に推しに関する情報を記入したシートをスタッフの方にお渡しし、色々と質問され、スタッフの方はキーワードを会話から拾っていかれましたそれからが大変でした。ムハンマド皇太子殿下の四柱推命の
タクシーに乗った女性「近くてすみません…」→何度も謝罪された直後、運転手が放った“一言”に「プロ意識を感じた」<タクシー体験談2選>|TRILL【トリル】駅や街中から乗車でき、目的地まで直接移動できる「タクシー」。快適に移動できるため、急いでいるときや荷物が多い日、悪天候の際にも頼りになる存在ですよね。そこで今回は、SNSで大きな話題となった<タクシー体験談2選>をご紹介します!trilltrill.jp
アニメレビュー第1話猫に、働くことを教わる日が来るとは思わなかった。ラーメン赤猫第1話/健一の視点から※アイキャッチ画像は作品のテーマや物語構造を象徴するため制作したオリジナルイメージであり、登場人物や公式ビジュアルとは関係ありません※ネタバレ注意この記事は、札幌在住・還暦を過ぎた元現場技術者が、2024年版アニメ『ラーメン赤猫』第1話を視聴し、その心理構造と人間関係を考察したレビューです。「仕事なんて、食べていくための手段でしかない……」。日々の忙しさ
今日で4月の仕事は終わり。先月下旬から具合悪くなって本調子に戻るのに2週間以上かかった。大変な仕事なんだからもっと注意すべきだったと自覚のなさを後悔&反省。先月よりはゆるめに働けたけどそのぶん収入は減るわけで。来月からはどうしようかなぁ…とりあえず、今月も無事に仕事できた事に感謝。
本日、マニアの会報が届いたのですが…真っ二つに折り曲げた状態でポストに投函されていました。今までこのようなことがなかったので、とてもショックを受けております。封筒の表面に「二ツ折厳禁!!」と大きく書いてあるのを見落としたのでしょうか。すぐに開封したものの、折り皺は回復せず…この悲しみをどこにぶつければよいのやら…お給料をいただいて仕事をしているのなら、もっとプロ意識を持っていただきたいものですね。
プロとしての「一線」を画す事務局を持つという選択肢スピリチュアル、心理学、ヨガ、ボディワーク…「ウェルビーイング」に携わる先生方が、次のステップへ進むための重要な鍵。それは、「事務局・事務員を持つ」ということです。そのメリットは、一言で言えば明確です。「圧倒的なプロ感が出る」ということ。プロなら事務員を雇う先生が自ら事務、集金、受付を行うのは、親近感が湧くというメリットはあります。しかし、身近すぎることは、プロ感や権威性を損ねる要因にもなり得ます。プレイヤーから「先生」という
JR東日本ほどの会社で社員に無理な乗務ダイヤを組むはずがない。あったら組合から申し入れがあるはず。プロ意識が足らなさすぎる。素人がやってるんじゃないんだからよー。ちゃんと車内放送した?「私の寝坊により3分遅れています」って。
大竹まこと高市首相「睡眠取りたい」に皮肉「世間は必死で働いてる」「みんな今キツいよ」-ライブドアニュースお笑いタレントの大竹まことが24日、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ!」に出演。高市早苗首相が漏らした?本音?についてコメントした。番組では、23日に共同通信が配信した記事を紹介。それによると、news.livedoor.com番組では、23日に共同通信が配信した記事を紹介。それによると、高市首相は、甘利明元自民党幹事長と官邸で面会し「睡眠をもうちょっと取りたい」と本音を漏
このリハビリ病院では、リハビリ前に準備、夕方は片付けがある。人数さえいれば、短時間で出来る簡単なことだ。いつも同じベテランメンバーと若手2人が準備と片付けをやっていた。私は素人なので、病院のシステムはよく分からない。ただ、民間企業の人事部門に属していた私からは異様に感じた。私は一度ベテランに訊いてみたことがある。「なぜ若手は準備に来ないのですか?」「そういう時代なんですよ…」ベテランは悲しそうに言った。準備・片付けに来ない若手が何をしているかと言えば、何もしていない。このリハ
一念関山-JourneytoLove-痛快ですくりこの好きなリウシーシーが出てるので観ました。いやね、ずっと前からやってるのは知ってたのよ。だけどね、U-NEXTのトップ画像が酷く荒過ぎてリウシーシーがめっちゃ劣化して映っててリウシーシーだと気付かなかったのよ。誰?このオバチャンみたいなぜんぜん違う女優さんと勘違いしてて観てませんでした。すいません今回は悪い奴らを切りまくる史上最強の刺客です。右=コロされる人リウシーシーはカテゴリー分けしたらタンソンユンと同じクラスなんじゃ
水卜さくらさんがいい感じに「あれ、この子ほんとにこの業界の人…?」というくらいのナチュラルさありいわゆる“作り込まれた感じ”があまりなくてどこか身近にいそうな雰囲気なんですよね。でも実際に作品を見ていくとそのギャップにやられる人が多いのも納得。ふんわりした可愛らしさとしっかり仕事をこなすプロ意識のバランスが絶妙で「これは人気出るわ…」と一人で妙に納得してしまいました(笑)しかも、もともと一般のお仕事をしていたという経歴もあってか変に気取っていないというかいい意味で“普通っ
お店が移転することが決まりまして、最近はお得意様への移転先のご案内や、閉店セール等の仕事が増えました。そんな時に、お店でブラックリストに入っている困った常連の人がいまして。この人は、お店に長居してスタッフと話し込んでいくんだけれども、何時間も居座って、結局何も買わずに帰っていくので、お客ではなく、むしろ営業妨害じゃないか、とスタッフから嫌がられるのは当然だと思いますその長居してする話の内容も、私もハンドメイドやってますアピールを上から目線でするので、ウザい以外の何者でもないのですが。けれ
すがすがしくて、気持ちがいい休日。新緑が好き。癒される。写真のようなところに行って、何も考えずにぼーっと過ごしたい。美しい自然を見て、美味しい空気を吸い、美味しいものを食べて、エネルギーチャージ。日常のざわつきから離れ、時間を贅沢に使う。これ全部妄想(笑)あ~、やっぱり疲れている。ということでブログも1週間更新できませんでした。さて、本題に。何度も行きたくなるお店と、
昨日は、仕事運をルノルマンカードで占ってから出勤しました。出ていたテーマは、プロとして動く日正直、意識しないと流されそうな内容だなと思いながら、今日はあえて“その通りに動く”ことを決めてスタートしました。現実の流れ朝はまず、チームメンバーの業務内容を把握。調整が必要なところがないかをチェックして、全体の流れを整えるところから。その上で、自分の担当業務も丁寧に対応しながら、午後の会議の準備と資料作成は午前中のうちに完了。途中、少しイレギュラーな出来事もありま
こんにちは、観測者です。優れた「語り手(ストーリーテラー)」の条件とは何でしょうか。感情豊かな表現力?相手に寄り添う共感力?いいえ、違います。「物語に、決して没入しないこと」です。最近、人気の怪談系YouTuberを観測していて気づいたことがあります。彼らは非常に高い精度で他人の体験を再現しますが、見ていてどこか「しんどそう」です。それは彼らが語り手であることをやめ、物語という濁流の中に自分を投げ込んでしまう
未来への種まき、完了。そして昨日はダンスを2レッスン。しっかりやり切った。でも本当の勝負は、そのあとだった。マネージャーからオーディション動画の撮り方でフィードバックがあった。自分としては自信があった。何度も撮り直し、言い淀みはカットし丁寧なお辞儀。親しみやすい笑顔。クライアントを意識した動画を作成した。これならいけると思った。返ってきたのは、「お辞儀はいらない」「早口すぎる」「お辞儀はいらない」は知っていた。結果を出せたのはお辞儀をした時。決して聞く耳を持ってな
私のブログにご訪問いただき、ありがとうございます季節も日に日に暖かくなってきましたねところで、私事ではありますが先日資格試験に合格することができました。半年ほど前にも資格取得でき、どちらも仕事に活用できるのですごく良かったです。会社は相変わらずブラックですが、資格を取ったことで前にも増してプロ意識が芽生えました。手当もちょっとだけ付きますね知識は宝だと言う有名人の方がいましたが、本当にそうだなと思います。自分に自信も少しつきましたし、お金には換えられない価値があるような気がします
久しぶりにラッシュ時間帯の東京メトロに乗りました。その時、「この電車はただいま15秒遅れで運行しております。朝のお急ぎのところ、電車遅れまして大変申し訳ございません。」との車内放送がありました。8両編成のワンマン運転。ラッシュ時、駅での乗り降りなどの影響でダイヤが乱れるのはどうしようもないことです。「15秒なんて誤差範囲、わざわざ謝罪しなくてもいいのに」と思ってしまいましたが、これもビジネス世界の厳しさを忘れゆく年金生活者の気のたるみの表れか?ともあれ、15秒遅れを謝罪した運転
皆様、こんにちは。おだろーです。本日もお越しいただき、本当にありがとうございます更新が追い付かずとなっておりますが、ラストに向かって粛々とお伝えして参りたいと思いますそれでは本日も~いってみよ====================■第八話~シザーハンズ彼編~シャンプー台から戻った私の隣に、彼は颯爽とやって来る。右手には、シャッキーーーーン!これは多分、12万円であろう噂のハサミ。スタイリスト彼のプロ意識がふんだんに詰まった噂のハサミ。
いきなりだが日々、自分に課している事があるこの業界に入り33年目スタートは伊東小涌園の和食調理場ホテルマンの学校に入ったのに調理場?ただ仕事を覚える度に楽しくなっていったとにかく厳しい今の時代なら殆どダメが多くてただあの時代を乗り越えたという結果は、今の自分の大きな土台になっているあのホテル学校時代の2年で本当に強くなれた自分がこれをやろうと決めて、その仕事を続けていく中で時には壁にぶつかり、上手くいかない時が必ずあってただそんな時に、自分を支えるのは家族や友人、恋人や神様
↑病院前にて。↓今朝のニャンズ達うにちゃんが顔しか出てない。可愛いなあ。この子たちをこうして見れる為にもレーザー治療はしなくてはなりませぬ!さあ、15時からまたまたレーザー治療です。今日も200発打ってきますよ!野球で言えばノックみたいなもんですね。痛いけど受け入れるしか無いので、頑張ります。世の中にはもっと辛い治療を今まさに病院でされてる人が大勢いらっしゃるのでしょう。皆!頑張りましょうね。お陰様で、喉も大丈夫になって参りました。結構大きなイベントが15日から続くので何と
こんにちは、観測者です。先日ご契約いただいた、あの良いマンションに住む女性。彼女がボソッと漏らした一言が、私の耳に残っています。「介護施設の若い人は、みんな一生懸命だけど……本当に『気が利かない』のよね」一生懸命に働いているプロに向かって、なぜ彼女はそんな残酷な評価を下すのか。そこには、現場の人間が気づいていない「知性のミスマッチ」という構造的欠陥が隠れていました。1.「作業」と「観測」の決定的な違い現場のスタッフは、マニュアル通りに動きます。
我が家の「よくある風景」ほおずき:そよ風さん。せっかく出してくれた靴下だけど、右と左ちょっと違うよ。そよかぜ:何言ってんのさ。同じだよ。ほおずき:明るい所でよく見てごらんよ。そよかぜ:あっ、ホントだ。でも、ちょっとの違いじゃない❗️ほおずき:そのちょっとした違いが問題なんだけどなあ。私、小さい頃、詩人になりたかったのよ。そうしたら、母さんが言うの。母さん:あんたの詩をちょっと見せてごらん。『雨は嫌いだ・・・』母さん:なんじゃこりゃ。父さん:そよ風。雨が嫌い
『SnowMan』渡辺翔太の「SNSの使い方」に否定的な反応…正直すぎる性格にファンはドギマギ(FRIDAY)-Yahoo!ニュース3月上旬、『SnowMan』の渡辺翔太(33)がインスタグラムに投稿した内容がネット上で物議を醸した。「質問箱」機能を通じて一部ファンからのメッセージを“晒す”ような形となってしまったため、否定的news.yahoo.co.jpSnowManの渡辺翔太さんは、人間味というか…リアルな感情を抑えるのが不器用なところがあるけどプロ意識のコントロールは、上
「18歳は少女か大人か?」日向坂46大野愛実さんの活躍やファッション誌に載っている表情を見た時、18歳とは思えないほど、大人びた表情をしていて、芸能界という、たくさんの大人の中で、いろんな経験をし、吸収して成長していき、なおかつ、周りから求められて輝いていくだけでなく、自らも「どうしたら自分が輝いて見えるか」きっと試行錯誤しながらでも分かっているのではないかと思う。そこは、一般の高校生とは違い、その場その場でプロ意識を働かせているのだろうと。一方で、ブログの文章を読んでいると、18歳らしい
どうも!久々にLIVEステージ向けトレーニング🎸をしていました。しかし、鏡の前で練習していると、どうしてもバンド用のステージングになってしまうじっと立っていられず動き回ってしまうのです。前にも書きましたがソロ(一人か二人しかいないような)ステージで縦横無尽に走り回ってたらアホみたいですね・・・え、そんなことない?じゃあ、いいかwwww・・・そうそう、活動するなら一人か二人程度で充分だなと常々思います。良くて3人(トリオ)編成ですかね。現
スタジオの前まで行ったんですが…今日はどうしても体調が優れず、断念して帰宅しました💦正直、無理してでもレッスンを受けたい気持ちは強かったです。近々オーディションもありそうだし、一回一回の稽古が勝負だって分かっているから。でも、明日は朝5時起きで仕事。今の状態で無理に踊っても、納得のいくパフォーマンスができず、逆に自分にガッカリして凹むだけだと冷静に判断しました。「今、無茶をすること」より、「現場で100%出すこと」。これも一つのプロ意識だと、自分に言い聞かせています。今
昨日はあれから報酬が割りに合わなすぎると言うことを伝えたら最初からそう言う約束だった!と言うことを言われさらにアレコレ難癖をつけられて結局「信頼を損ねた」と言うことで今後のお付き合いを終了するとあちらから言われました今日はセミナーの予定で来場されるお客さんがいたのでそれは我慢してやろうと思っていたのにそれさえもキャンセルになりそのくせプロ意識が低い!と言われましたがどっちが?って感じですとにかく感情的なのですっかり興醒めして何も言い返すことはせずお礼だけ伝