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こんな記事を見つけました。5月23日の大田区大会で退団するマリーゴールドの林下詩美が19人掛けを行った。彼女のマリーゴールドでのファイトが見られるのもあと少し・・・。去就がどうなるのか気になりますが、最後まで頑張ってほしいです。退団目前の林下詩美、怒涛の19連続マッチ完走!「2年間に築いた愛を一気に受け取った」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
2026年のプロレス界で、ひときわ強い存在感を放っているのが全日本プロレスの安齊勇馬選手。188cm・105kgという恵まれた体格に、史上最年少での三冠ヘビー級王座戴冠。その姿には、まさに“全日本プロレスの未来”を感じます。でも魅力は強さだけじゃない。『バチェロレッテ・ジャパン』出演など、これまでのプロレスラー像にとらわれない挑戦を続けています。伝統を守りながら、新しい景色も見せてくれる。だからこそ今、多くの人が安齊勇馬という存在に惹かれているのだと思います。史上
10年以上前にASUKA選手の入団会見を取材した日のことを思い出します。新陳代謝が異常なほど激しい世界最高峰・WWEのリング。そこで10年以上も第一線を走り続けるなんて、当時からしても本当に「とてつもない」ことでした。©AbemaTV,-Incイヨ・スカイ選手との“ラストマッチ”後にアスカ選手が残した、「誇りに思う」という言葉。今度は私たちから、アスカ選手へ「誇りに思います」と心から伝えたい。グランドスラム達成、そして“伝説のASUKA皇后”と呼ばれる
激動の10年、その全てを背負ってリングに立つ。5月5日(火・祝)に横浜BUNTAIで旗揚げ10周年を迎えるマーベラス。マーベラスという「家族」を守り抜いてきたエース・彩羽匠選手の特別インタビューを公開しました!長与千種という最大のレジェンドから受け継いだ“リーダーの背中”と、“昭和の指導”の裏側。そして、「クラッシュ・ギャルズ」後継者としての計り知れない重圧…。【前編】で団体としての10年の軌跡を振り返り、【後編】では目前に迫った5・5横浜BUNT
15歳でリングに立ち、人生の半分をプロレスに捧げてきた。女子プロレス界で圧倒的な光を放ち続ける“太陽神”Sareee選手の特別インタビューを前後編で公開します!いよいよ5月5日(火・祝)に迫った、マーベラス『旗揚げ10周年記念大会』。©Sareee-ISM大舞台のメインイベントでAAAWシングル王座に挑む彼女の対角線に立つのは…最強のタッグパートナー、王者・彩羽匠選手です。【前編】では、恩師・ジャガー横田選手から受け継いだ“全女イズム”と、ファンへの熱い想
4月29日、後楽園ホールで迎えるガンバレ☆プロレス13周年記念大会「マッド・マックス2026」。ここまで続いてきた時間の重みと、それぞれが背負っているものの大きさを改めて感じる取材になりました。王者・渡瀬瑞基選手の覚悟、大家健代表が語る“ゼロから積み上げてきたリアル”、そして復帰戦にすべてを懸ける中村宗達選手の想い。どの言葉にも、今この瞬間に賭けている“熱”が詰まっていました。団体の歴史も、選手一人ひとりの物語も、全部ひっくるめてガンプロなんだと感じます。
子どもの頃、あの衝撃的なデビュー戦をテレビで見た瞬間のワクワクは、今でもはっきり覚えています。今でも過去の試合を見返すと色褪せないスピード、打撃の鋭さ、そして空中殺法の美しさ。あの時の感動は大人になってもずっと残り続けるものなんだなと感じます。先日ご一緒させていただく機会があり、『プロレスTODAY』というメディアを通じてプロレスの魅力を発信していることや、当時の想いを直接お伝えできたのも、個人的には忘れられない時間でした。時代が変わっても自分にとって初代タイ
ロッシー小川さんがスターダムに謝罪。スターダム時代の岩谷選手の画像を勝手に使って作成したカードについて・・・。ちょっと時間がかかり過ぎたんじゃないかなぁ。ロッシー小川代表が公式HPとXで謝罪文を公開、スターダム時代のデータ無断使用で岩谷麻優カードが販売中止に(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
ジャングル叫女が復活!嬉しいなぁ。是非がんばってほしいです。ジャングル叫女が5.23木村花さんメモリアル興行『HANUR』でついに本格復帰!「雪が溶けてやっと春がきました」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
【WWE】イヨ・スカイが相棒リア・リプリーを救出!女帝アスカには「あんたを許さない!」と宣戦布告|東スポWEB米国・WWEの〝ジーニアス・オブ・ザ・スカイ〟ことイヨ・スカイが盟友救出のため、スマックダウン...www.tokyo-sports.co.jp【WWE】イヨ・スカイ独占インタビュー初めて明かす長期欠場の理由とCATCへの決意|東スポWEB再出発に込めた思いとは――。WWEの〝暗黒の逸女〟紫雷イオ改めイヨ・スカイが独占インタビューに応じ、改名の経緯をはじめ4か月に及
本日、4月4日は自分にとって忘れられない日。株式会社リアルクロスを立ち上げた“原点”の日です。2016年4月4日に一人でスタートしてから、気づけば10年。(※写真は創業当時のもの)ここまで続けてこられたのは、本当に関わってくださった皆さんのおかげです。本当に有難うございました。4月4日にこだわったのは、自分が大きな影響を受けたアントニオ猪木さんの引退日であり、当時の年齢「44」、そして自分の名前「義徳(ヨシノリ)」とも重なる、ちょっとした“縁”を信じたかったか
東北の英雄が横浜に降臨!「第21回ザ・グレート・サスケと桜を見る会」が満開の大岡川で大盛況|プロレスTODAY第21回ザ・グレート・サスケと桜を見る会2026年3月29日(日)、横浜・大岡川プロムナードにて「第21回proresu-today.com
昨日はドラゴンゲートの『YAMATO選手と学ぶ、強く生きるためのマネーセミナー』にご参加頂いた皆様、誠にありがとうございました!YAMATO選手をゲストに迎え、リングさながらの“妥協なき姿勢”と入団時のエピソード、そしてお金との向き合い方について、非常に濃密な時間となりました。さらにファイナンシャルプランナーの大和成吉さんからは、これからの人生をより自分らしく、そして力強く生きるための具体的なマネー知識をお伝えいただきました。ご参加いただいた皆さまにとって、本イベントが「将
【大日本プロレス菊田一美選手&プロレスリングFREEDOMS杉浦透選手】BJWタッグ王者インタビュー!デスマッチ――それは、プロレスというジャンルの中でも一際異彩を放つ、過激で危険な闘い。蛍光灯が砕け散り、血しぶきが舞うリングには、日常では決して味わうことのできない「生と死の狭間のエクスタシー」が存在する。現在、日本のデスマッチシーンを牽引する二大団体がある。「大日本プロレス」と「プロレスリングFREEDOMS」だ。歴史と伝統を重んじ、プロレスリングの基礎の上に狂
こんな記事を見つけました。スターダムの岡田太郎社長。是非、スターダムで東京ドーム大会が開催できるよう頑張ってほしいです。スターダム・岡田太郎社長が描く、新日本プロレス兼任で見据える“世界一エネルギーが渦巻くリング”への道「東京ドーム開催が日本マット界No.1への最大の一手」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
【スターダム】岡田太郎社長インタビュー!女子プロレス界を牽引し、飛ぶ鳥を落とす勢いで成長を続けるスターダム。その躍進の裏には、岡田太郎社長の存在がある。時には自らリングに上がり体を張る一方で、極めて冷静かつ俯瞰的なビジネス視点で団体を導く岡田社長。中野たむの引退という巨大な喪失、上谷沙弥のプロレス大賞MVP獲得、そしてなつぽいと鷹木信悟(新日本プロレス)の結婚……。激動のマット界において、岡田社長は何を考え、どのように組織をコントロールしているのか
【新日本プロレス】棚橋弘至社長インタビュー!2026年1月4日、東京ドーム。“エース”としてリングを守り続けた棚橋弘至が現役を引退し、社長として新たな戦いに挑んでいる。プレイヤーから経営者へ。情熱だけでは乗り越えられない現実と向き合いながらも、「新陳代謝」を前向きに捉え、団体の未来を描く。どん底から新日本プロレスを復活させた男は、今度は次世代に何を託すのか。リングの中心から、組織の中心へ。その覚悟と挑戦に迫った。【新日本】棚橋弘至社長が語る、プレイヤーからの完全転換
【翔太選手インタビュー!】インディーマットを主戦場とするフリーランスプロレスラー・翔太が、3月20日に異例の自主興行を配信開催する。対戦相手に“孤高の職人”矢野啓太を指名し、無観客のワンマッチ、さらには過酷を極める「61分3本勝負」という現代プロレスの常識を覆す舞台を用意した。フリーとなり今年の自身のテーマに「わがまま」を掲げる翔太。キャリアにおける“やり残し”を消化すべく企画された本大会は、入場曲やリングアナといったエンタメ的装飾を一切排除した。あえてカメラ1台によ
玖麗さやかと上谷沙弥のタイトルマッチ・・・。玖麗さやかがコズミックエンジェルズの存在をかけて???う~ん、ちょっと・・・。安納サオリやなつぽいがかけるのならわかるけど・・・。でも、試合内容には期待します。玖麗さやかが王者・上谷から大金星!4.26横アリで究極の頂上決戦へ「赤いベルトをかけるなら、私はCOSMICANGELSをかける」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
【2AW】笹村あやめ選手インタビュー!千葉を拠点に戦い続けるプロレス団体「2AW」。そのリングで、体は小さくても誰よりも“覚悟の大きい”レスラーがいる。笹村あやめ。身長154cm。それでも男子レスラーとも真っ向勝負。だからこそ、団体の垣根を越えて多くのプロレスファンに愛されている。そんな彼女が2026年3月29日・後楽園ホールで挑むのはデスマッチ界のカリスマ「狂猿」葛西純。しかもルールは凶器使用ありのハードコアマッチ。なぜ彼女は“最も危険な相手”を自ら選んだのか。圧倒的
3.15横浜武道館大会で復活する沙弥様・・・。そんなムキにならなくても・・・。復帰戦楽しみにしています。王者・上谷沙弥が3.15横浜復帰戦へ向け玖麗さやかに非情の要求「お前は何をかける?これは沙弥様からの宿題だ」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
本日は告知3/25ドラゴンゲートYAMATO選手のトークショーに参加します。僕は司会進行今回もお金に詳しい先生をお呼びして色々と聞きたいと思います。詳細は以下をご覧下さい!【抽選でご招待】YAMATOと学ぶ、強く生きるためのマネーセミナー<ツーショット撮影特典有>|プロレスTODAY妥協なき肉体と技術でファンを魅了し続けるトップレスラー・YAMATO選手(ドラゴンゲート)をゲストに迎え、アクproresu-today.com
3月6日、後楽園ホールでデビュー3周年を迎えるプロフェッショナルレスリングJTOの稲葉あずさ。実姉・稲葉ともかとの死闘、王座戴冠、自主興行の成功、そしてオスカープロモーション所属へ。そんな大きな節目のリングで対峙するのは、彼女がプロレスを始めるきっかけとなった“永遠の推し”であり、現在はH.A.T.E.で共闘する吏南。「憧れ」を乗り越え、「対等なレスラー」として向かい合う時、彼女は何を思うのか。今回のインタビューでは、憧れと覚悟が交差する現在の心境、10代ならではのリアル
日本のプロレスの原点となるこの日に、新日本プロレスの歴代レスラー社長とお会いできた感動を思い出しています。プロレスに夢中になった小4の自分に自慢したい!!プロレスを好きでい続けて本当に良かった。#プロレスの日#プロレス少年
妥協なき肉体と技術でファンを魅了し続けるトップレスラー・YAMATO選手(ドラゴンゲート)をゲストに迎え、アクサ生命主催、プロレスTODAY企画の「YAMATOと学ぶ、強く生きるためのマネーセミナー」を3月25日(水)に開催!抽選で50名様をご招待いたします!!【抽選でご招待】YAMATOと学ぶ、強く生きるためのマネーセミナー<ツーショット撮影特典有>https://proresu-today.com/archives/290162/
鹿島沙希、まさかの引退表明!飯田に敗戦直後、4.26横浜アリーナでの幕引きを宣言「体力もあれなので、4月の横アリで引退します」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース女子プロレス団体「スターダム」は1月10日、東京・後楽園ホールにて『スターダム旗揚げ15周年記念シリーズNEWYEARSTARS2026inKORAKUENDAY1』を開催した。第news.yahoo.co.jp
“ゆずポン”こと愛川ゆず季が1日限定復帰戦で現役時代さながらのファイトを披露!「今後は白紙ですけど、スターダム以外は出ません」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース女子プロレス団体スターダムが1月21日、東京・後楽園ホールで『スターダム旗揚げ15周年記念シリーズNEWYEARSTARS2026inKORAKUEN』を開催。団体の創成期を支えた“ゆnews.yahoo.co.jp-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテ
2月21日(土)に開催される『安曇野大プロレス祭り』♪当社にて団体・選手のキャスティングをお手伝いさせていただきました。このイベントの素晴らしいところは、単なる興行ではなく「チャリティ」と「地域交流」を掲げている点。さらに未来を担う小学生などは無料招待という素敵な企画です☆大日本プロレスの熱い戦いが、街の活力になる。そんな素敵な場作りに携われて光栄です!当日は素晴らしい大会になりますように。▼イベント詳細https://proresu-today
【スターダム】渡辺桃が岡田社長に〝不信任案〟ベルト総取りに自信「大江戸隊が支配する」|東スポWEB女子プロレス「スターダム」の極悪ユニット「大江戸隊」に属する〝ブラック・ピーチ〟こと渡辺桃(2...www.tokyo-sports.co.jp【スターダム】<渡辺桃インタビュー①>『5★STARGP2018』真っ只中の心境、自身の変化、“次世代エース”としての覚悟を語る!|プロレスTODAYスターダムの“次世代エース”として期待される渡辺桃選手に独占インタビュー!今年5月
秋葉原・書泉ブックタワーで12日まで開催されていた『UWF40周年記念展』を観てきました。リング上の名場面だけでなく、控室やオフショットなど、今回が初公開という貴重な写真も多く、気づけばじっくり見入っていました。あの頃の第1次UWFの熱や緊張感が、静かに蘇ってくる展示でした。時代が変わっても、心に残り続けるものがある。▼関連記事https://proresu-today.com/archives/284006/