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日本のプロレスの原点となるこの日に、新日本プロレスの歴代レスラー社長とお会いできた感動を思い出しています。プロレスに夢中になった小4の自分に自慢したい!!プロレスを好きでい続けて本当に良かった。#プロレスの日#プロレス少年
妥協なき肉体と技術でファンを魅了し続けるトップレスラー・YAMATO選手(ドラゴンゲート)をゲストに迎え、アクサ生命主催、プロレスTODAY企画の「YAMATOと学ぶ、強く生きるためのマネーセミナー」を3月25日(水)に開催!抽選で50名様をご招待いたします!!【抽選でご招待】YAMATOと学ぶ、強く生きるためのマネーセミナー<ツーショット撮影特典有>https://proresu-today.com/archives/290162/
鹿島沙希、まさかの引退表明!飯田に敗戦直後、4.26横浜アリーナでの幕引きを宣言「体力もあれなので、4月の横アリで引退します」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース女子プロレス団体「スターダム」は1月10日、東京・後楽園ホールにて『スターダム旗揚げ15周年記念シリーズNEWYEARSTARS2026inKORAKUENDAY1』を開催した。第news.yahoo.co.jp
“ゆずポン”こと愛川ゆず季が1日限定復帰戦で現役時代さながらのファイトを披露!「今後は白紙ですけど、スターダム以外は出ません」(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース女子プロレス団体スターダムが1月21日、東京・後楽園ホールで『スターダム旗揚げ15周年記念シリーズNEWYEARSTARS2026inKORAKUEN』を開催。団体の創成期を支えた“ゆnews.yahoo.co.jp-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテ
2月21日(土)に開催される『安曇野大プロレス祭り』♪当社にて団体・選手のキャスティングをお手伝いさせていただきました。このイベントの素晴らしいところは、単なる興行ではなく「チャリティ」と「地域交流」を掲げている点。さらに未来を担う小学生などは無料招待という素敵な企画です☆大日本プロレスの熱い戦いが、街の活力になる。そんな素敵な場作りに携われて光栄です!当日は素晴らしい大会になりますように。▼イベント詳細https://proresu-today
【スターダム】渡辺桃が岡田社長に〝不信任案〟ベルト総取りに自信「大江戸隊が支配する」|東スポWEB女子プロレス「スターダム」の極悪ユニット「大江戸隊」に属する〝ブラック・ピーチ〟こと渡辺桃(2...www.tokyo-sports.co.jp【スターダム】<渡辺桃インタビュー①>『5★STARGP2018』真っ只中の心境、自身の変化、“次世代エース”としての覚悟を語る!|プロレスTODAYスターダムの“次世代エース”として期待される渡辺桃選手に独占インタビュー!今年5月
秋葉原・書泉ブックタワーで12日まで開催されていた『UWF40周年記念展』を観てきました。リング上の名場面だけでなく、控室やオフショットなど、今回が初公開という貴重な写真も多く、気づけばじっくり見入っていました。あの頃の第1次UWFの熱や緊張感が、静かに蘇ってくる展示でした。時代が変わっても、心に残り続けるものがある。▼関連記事https://proresu-today.com/archives/284006/
こんな記事を見つけました。新日本プロレス1.4東京ドーム大会がものすごい数字になっているようです。プロレスの未来は明るい。時々テレビ朝日が特別番組で放送してほしいです。「棚橋弘至引退大会」が記録した数字と東京ドームの熱狂!地上波特番は350万人以上が視聴、世帯視聴率5.2%を記録(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
気づけば、獣神サンダー・ライガーさんの引退セレモニー(2020年1月6日)からもう6年。時間が経つのは本当にあっという間だけど、ライガーさんや棚橋選手、たくさんのレジェンドたちからもらった勇気や感動は、今もちゃんと心の中に残っています。プロレスって、やっぱり凄い!
昨日の新日本プロレスの東京ドーム大会は凄かったなぁ。46,913人、超満員札止め。棚橋弘至の引退の場に相応しい。ホンマお疲れ様でした。【新日本】1・4東京ドームは46,913人超満員札止めと発表(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
新日本プロレス1.4東京ドーム、いよいよ棚橋弘至選手が引退試合を迎えます!棚橋選手が願った満員札止めの会場、その光景を思うと胸が熱くなります。思い返せば個人的に強く印象に残っているのは、虎ノ門ヒルズで開催したマーケティングイベント「BACKSTAGE」でのセッション。そのほかにも、インタビューやキャスティングなど、仕事を通じていくつもの接点がありました。今日どんな試合を見せてくれるのか。そして、どんな時間が東京ドームに流れるのか。メディアとしても、一人のファンとしても
【大日本プロレス伊東竜二選手&プロレスリングwave宮崎有妃選手にインタビュー!】大晦日の後楽園ホール。今年の締めくくりにして、デスマッチの祭典がやってくる!両選手がタッグで『キング・オブ・デスマッチ・ワールドGPⅡ』に参戦。“デスマッチドラゴン”伊東選手がパートナーに選んだのは、翌日1月1日に引退を控える宮崎有妃選手。引退前日、それも蛍光灯が飛び交う過酷なトーナメント。普通なら避けたくなる舞台に、あえて挑むその姿勢が、もう凄すぎる!!長年の
【大日本プロレス・神谷英慶選手にインタビュー!】大晦日、後楽園ホールで実現する“デスマッチのカリスマ”葛西純選手との一騎打ちは神谷選手にとって2025年を締めくくる大一戦。ストロングとデスマッチ、史上初の同時戴冠を成し遂げた神谷選手が、「点と線がつながる対戦」と語った意味が、取材を通して少しわかった気がしました。重圧を“開き直り”で力に変えてきたこれまでの歩み。格闘技イベントが並ぶ大晦日だからこそ「プロレスの底力を見せたい」という言葉には、強がりではない覚悟がにじ
【千葉密着・発信型プロレス2AWナカ・シュウマ選手インタビュー!】2025年12月28日、2AW年内最終興行『GRANDSLAMinTKPガーデンシティ千葉』。そのメインで無差別級王座を懸けて向かい合うのは、王者・仁木琢郎と挑戦者・ナカ・シュウマ。今年4月、一度は王座に就きながらも、決して順風満帆とは言えなかったナカ。それでも歩みを止めることなく、『ACTIVEADVANCETOURNAMENT2025』を制し、再びこの場所へ帰ってきた。王者・仁
尾崎魔弓、やるじゃない。ベルトを盗まれた安納に先代のベルトを渡すとは・・・。粋な計らい。尾崎魔弓、ベルト盗難被害の安納サオリに「先代ベルト」託す救いの手!正危軍が大阪決戦制圧(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
PURE-J女子プロレスの中森華子選手&大空ちえ選手にWインタビュー!12.14後楽園を前に、それぞれが胸に抱く想いを語ってくれました。年内最後のビッグマッチ『PURE-JCLIMAX2025』。タッグ王者として立つ“エース”中森華子。引退を控える世羅りさ選手とともに挑む大空ちえ。激動の2025年を締めくくる大一番を前に両選手の胸中に迫った。詳しくはこちらから【PURE-J】王者・中森華子が語る、後輩への焦りとエースの矜持。運命の
プロレスリングHEAT-UP秦野友貴選手&ミヤーオ宮本選手にWインタビュー!デビュー3年足らずで団体の顔になった今も「自分は何者なのか」を問い続けているという王者・秦野友貴。因縁のボンバー奥野との大一番を前に、その胸にある葛藤と覚悟を語ってくれました。そしてもう一人。一度聞いたら忘れない“ミヤーオ宮本”選手。怪我、突然のリングネーム決定…想像以上の紆余曲折を経てもなお、剣道仕込みの芯の強さで前へ進む新人が、後楽園という大舞台に挑みます。どちらもHEAT-
【SSPW】12・4後楽園大会見どころコラム到着!初代タッグ王座決定戦で、スーパー・タイガーと高橋“人喰い”義生が遭遇!G・サスケ&タイガーマスク&ハヤブサ組で90年代のジュニア黄金期が蘇る!|プロレスTODAY【12・4後楽園大会見どころ特集コラム到着!】初代SSPWタッグ王座決定戦で、スーパー・タイガーと高橋“人喰proresu-today.com
昨日開催した「ウナギ・サヤカ選手と学ぶ、自由に生きるためのマネーセミナー」にご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました!司会の青木康寛さんとの絶妙な掛け合いも最高で、会場の空気が一気に明るくなる瞬間が何度もありました。さらに講師の中井信道先生の話が分かりやすく、初のマネーセミナーでしたが老後に向けたお金の大事さを学びました。そしてまさかの音響トラブルもありましたが、会場にいた機材に詳しいひつま武士のファンの方がすぐに駆けつけてくださり無事復旧!あの時の神
全米を熱狂させた伝説のタッグ「JBエンジェルス」山崎五紀さんと立野記代さんにインタビューさせて頂きました!1980年代、クラッシュ・ギャルズ旋風が吹き荒れる中、海を渡り日本人初のWWF(現WWE)世界女子タッグ王座戴冠という偉業を成し遂げ、ASUKAやイヨ・スカイら現在のスター選手へと続く道を切り拓いたパイオニア。そんな二人が結成40周年、そして揃って還暦を迎える奇跡の年に、一夜限りのイベント『KANREKICARNIVAL』(12月1日、東京・新宿FACE)を開催する。
先日、新日本プロレスの矢野通選手が経営するスポーツバー「EBRIETAS(エーブリエタース)」にお邪魔しました!ラー油のピザとソーセージが美味しい♪当日は矢野選手と色々と話せて楽しめました!!プロレスファンなら是非オススメです。
新日本プロレス棚橋弘至選手にインタビュー!今回は前後編の2回に分けてお届けします。「100年に一人の逸材」と称し、低迷期の新日本プロレスを、その背中一つで眩い光の中へと導いた。団体の“エース”として最高峰のベルトを幾度も戴冠し、プロレス界の景色そのものを変えてきた男、棚橋弘至。2026年1月4日、東京ドーム。その長きにわたる戦いの歴史が、ついに幕を閉じようとしている。引退試合の相手は、平成から令和へと続く黄金時代を共に築き、そして奪い合った、宿命のライバル、オカダ・
17歳にしてQUEENOFJTO第11代王者、JTOGIRLS第5代王者に輝く“あずさ姫”こと稲葉あずさ。JTOでは情熱の“赤”、スターダム「H.A.T.E.」では闇を纏う“黒”――二つの顔を自在に操り、女子プロレス界に新風を吹き込む存在だ。デビューからわずか2年半で異例の成長を遂げ、姉・稲葉ともかの背中を追いかけながらも、その輝きはすでに姉を越え始めている。18歳の誕生日である11月29日、自主興行で“1日3試合”という過酷な挑戦へ。尾崎魔弓との対戦も
ノアにOZAWAに続く救世主か???彼のファイトは大きな体を使ったダイナミックなもの。アメリカでの活躍を日本でしっかりと使うことができれば・・・。期待しています。ミーが方舟シップのキャプテンになる。「アメリカかぶれ」YoshikiInamuraはOZAWAに続くノアの救世主なのか|プロレスTODAY
天龍プロジェクト発足15周年、引退10周年、誕生75周年。三つの節目が奇跡のように重なったこのメモリアルイヤーに、我々は改めてレジェンドの声に耳を傾ける機会を得た。2025年11月4日、聖地・後楽園ホールで開催される「天龍源一郎引退10周年記念興行~革命飛翔~」。この大会は「天龍プロジェクト最後の後楽園大会」と銘打たれている。引退後、大病を乗り越え、なおプロレス界にその存在感を示し続ける天龍氏は、何を想い、誰に何を託そうとしているのか。プロレスラーとして駆
天龍プロジェクト代表・嶋田紋奈さんに目前に迫った“最後の後楽園大会”についてインタビューさせて頂きました!インタビュー中、自分も一人娘の父親として、紋奈さんが本当にお父さんのことが大好きなんだなぁと伝わってきて、正直うらやましくなりました。「天龍源一郎」という偉大すぎる存在の名を背負いながらも、娘として、代表として、15年間ずっと闘い続けてきた紋奈さん。父を守りたいという純粋な想いと、その想いを行動に変える強さに、ただただ尊敬しかありません。11.4後楽園――“最
この二人が組んだらやばい・・・。女子プロレス界最強じゃないかなぁ。SLK10周年興行で仙女最強タッグが躍動!橋本&岩田が、なつぽい&安納、小波&琉悪夏を破り“外敵”の強さ見せつける(プロレスTODAY)-Yahoo!ニュース
念願叶って、ついにこの方に。自分が最も尊敬する“ミスタープロレス”天龍源一郎さんに、10年越しの想いでインタビューさせていただきました。引退から10年、家族との時間、そして聖地・後楽園に刻まれた闘いの記憶。「真正面からプロレスと向き合ってきて、本当に良かった」と語る天龍さんの言葉には、今を生きる全ての人の心を震わせる力がありました。天龍さんの“魂の独白”、ぜひ読んでください。【天龍源一郎魂の独白】<第1回>引退後の10年、家族、そして聖地・後楽園に刻んだ革
【インタビュー公開】眼窩底骨折という大怪我を乗り越え、父となり、再びリングに立つチチャリート・翔暉選手。10.12後楽園では、かつて練習生時代に指導を受けた土井成樹選手と、まさかのタッグ結成。過去と現在、師弟と仲間、点と線が奇跡のように繋がる運命の一戦へ。守るべき家族のため、そして自分自身のために。自身が語った“今、プロレスと向き合う理由”とは。『稲垣テントプレゼンツGRANDSLAMin後楽園ホール』日時:2025年10月12日(日
【インタビュー公開】旗揚げからわずか1年半で2度目の両国大会を決めたマリーゴールド!10.26『MarigoldGRANDDESTINY2025』の舞台裏を、ロッシー小川代表に直撃しました🎤話題沸騰の「岩谷麻優vsイヨ・スカイ」サンダーロック対決をはじめ、団体の“今”と“未来”が詰まったカードが勢ぞろい🔥小川代表はこの運命の一戦、そしてマリーゴールドの未来をどう描いているのか?前後編記事の公開です。【マリーゴールド】ロッシー小川、二度目の両国決戦を語る「