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本日は曇り空で、時折薄日が射すこともありましたが、なかなか撮影できる状態にはなりませんでした。しばらく様子を見ていたところ、薄雲越しではありますが、雲間から強い陽射しが差し込んできました。そこで急いで機材を展開し、太陽撮影に臨みました。しかし、雲がすっきり切れることはなく、撮影開始後すぐに雲間も閉じてしまいました。そのため、本日の太陽面は、雲が掛かったままの状態で、撮影せざるを得ませんでした。まるで雲で汚されたような、やや汚い印象の画像となりました。それでも、この条件
8月12日の皆既日食は、11月11日に完了する非常に激しい三ヶ月間の浄化サイクルの始まりの瞬間でした。このプロセスは、皆既日食中に太陽コロナに配置された母船からM87銀河の非常に純粋な銀河間プラズマが大量に太陽へと送られたことで引き起こされました。このプラズマは通常の太陽プラズマと混合し、皆既日食の皆既相の間に太陽のプロミネンスとして見ることができました。皆既日食中に撮影した日食の写真では、覆われた太陽円盤の9時の位置に紫色の点として強い太陽プロミネンスが確認できます。
独特な直線的なラグワークNakagawaフレームZUNOWもNakagawaも終わりならZUNOWグループはエンメイデアのみか。ZUNOW86が好んで乗っているナカガワさんが閉業しました。フレーム工房であるナカガワサイクルワークスもナカガワサイクルのレースチームも今年6月末で活動を終えました。細身のプロミネンス(タンゲプレステージ・コロンブスSLパイプ)ブレーキワイヤーアウタード緑バーテープ仕様。コンポーネントはサンツアーシュパーブプロSB-00インデックス
昨日は休日ではありましたが、まとまった時間を割けず、撮影だけを済ませ、画像処理と記事の作成までは至りませんでした。太陽は光量が豊富なので、薄雲があっても比較的撮影しやすい対象ではあります。とはいえ、薄雲は露出時間などに影響し、どうしても画質を低下させてしまいます。昨日も雲の多い一日で、雲間を狙っての撮影となり、薄雲を完全に避けることはできませんでした。夜間の星空や月の撮影でも、薄雲に邪魔されない日は最近滅多になく、撮影する気持ちがくじけてしまうことが多いこの頃です。
引退セレモニー、ラストは鈴季すずさっき戦ったばかりの両者がこの笑顔そしてプロミネンスとして最後まで世羅によりそった柊くるみと夏実もち世羅の経歴が読み上げられて映画のエンドロールみたいな感じでこの日来た人らを紹介マイクを取る世羅「13年と2ヶ月、長いようで終わってみるとあっという間だった」と世羅そして10カウントのゴング10個目の鐘の音が終わると青い紙テープのシャワー!!やりきった表情の世羅
ウィッシュ\(^o^)/今日も、希美の弁当🍱のおかげで、ひるおび、頑張れそう\(^o^)/
本日は、昨日とは打って変わって急な所用もなく、雲間からのぞく太陽を待ちながら、汗だくになっての撮影となりました。それにしても、毎日空は雲だらけです。すっきりとした快晴になることは少なく、異常気象の影響なのか、薄雲がかかり、遠くの景色も霞む日が続いています。以下に、本日撮影した画像を掲載します。昨日は西縁に、比較的大きなプロミネンスが見られましたが、本日は姿をひそめてしまいました。本日は、大きな黒点は見られませんでしたが、東縁(画面右側)の黒点は活動的で、周辺のプ
8/20太陽Hα像&可視光像。/可視光黒点群は、西縁に達した4507,4508群と東縁に新登場した4513群。4508群南の小さな無番号新黒点1群を加えて計4群。周縁のプロミネンスは東西それぞれ特徴的な噴出があり、特に西縁の絡まったポニーテールのような噴出が目立ち、東縁9時~10時方向にも横に広がる噴出群が目にとまった。/今月観察日数19日となり、今月6割超達成=7割超も見えてきた。残り11日間を6勝5敗で8割超、9勝2敗だと夢の9割超となるが、秋雨の時期&コメ収穫期に入る、、、↓Hα像(AS
第6試合世羅りさ引退試合60分1本勝負世羅りさ対鈴季すずいよいよ世羅りさ引退試合!ロープをあげるのはプロミネンスの夏実もち清々しい表情の世羅いよいよ最後の試合…2026年1月12日世羅りさ、最後のお相手は…STARDOM、鈴季すず!!両者、ガッチリ握手から…ゴングが鳴ってロックアップ!!すず、早々にサカーボールキック!!しん・かん・せん!!コーナーに登った世羅を…青木いつ希
本日は12時10分に所用を終え、雲間からのぞく太陽を、汗だくになりながら撮影しました。ところが、その後に思わぬトラブルが発生しました。メモリーカードの画像データが読み込めません。カメラ本体では画像を確認できるのですが、PCではリードエラーが出てしまいます。仕方なく、カメラとPCを直接有線でつないでみましたが、やはりデータへアクセスすることはできませんでした。諦めて撮り直そうと、メモリーカードをフォーマットし、再撮影の準備を始めようとしたのですが、その時には空は雲間ひ
第5試合15分1本勝負柊くるみ対HANAKOSTARDOMからHANAKO入場!!対戦するのはプロミネンス、柊くるみ!お互い2000年生まれのパワーファイターHANAKOは学生時代に世羅りさを文字ったリングネームを使用しSTARDOMのリングで世羅りさを破ってキャリアを積み上げてきて柊くるみは世羅の直属の後輩WWEの中邑真輔から習った白鷺でタップを狙うが…くるみも全身を使ってHANAKOにぶちかます!!
第4試合30分1本勝負青木いつ希、尾﨑妹加、日高郁人対佐々木貴、網倉理奈、櫻井裕子まずは青木いつ希、尾﨑妹加、日高郁人組の入場対するは佐々木貴、網倉理奈、櫻井裕子組!佐々木貴を担ぎあげる尾﨑日高が捕まる…味方の青木、尾﨑にも踏まれ…みんなで…ワープレス師匠を乗りで裏切る青木いつ希…シン・カン・セン!!櫻井が捕まる…日高のトラースキックから…尾﨑のセラリズムバスター!!そして…
第3試合時間差入場バトルロイヤル(15人参加)その2確か残ってるのは夏実もち、真白優希、救世忍者乱丸、ハイビスカスみぃ、松本都、高瀬みゆき、VENY、チェリー、咲蘭の9人?まだ1人?残ってるんだっけ…?と思ってたら現れたのが…シン・世羅りさ?再会を喜ぶ?夏実もちとシン・世羅りさシン・世羅りさの登場で場内カオスに…するとシン・広田・葛飾さくらの曲が流れて…なんか面倒くさいことに…これはシン・広田世羅りさ?面倒くさいけど…
ぐずついた天候が続きましたが、久しぶりに太陽撮影を楽しむことができました。昼過ぎまでは、今日も絶望的だと思っていたのですが、買い物から帰る途中で雲間からの陽射しを確認し、帰宅してすぐに、隣家の屋根に隠れる前の太陽を撮影することができました。雲間・薄雲越しで、しかも西に傾く時間帯だったため、光量も少なく、コントラストの低下は仕方ないところです。※本日は、カメラ側の焦点距離を2mmだけ短くして、拡大率を下げました。以下に、本日撮影した画像を掲載します。3日前は全体的に太陽面
グルーヴ437尾張旭駅周辺をDAI★さんぽ☀️スカイワードあさひに来ています🗼ゴダイゴさんDAIGOです最上階は海抜約70Mドームの向こうに東海テレビ見えます太陽を専用で見る望遠鏡🔭があって覗いてみます真っ黒です曇りで太陽が出ていません雲の合間から太陽が出てきました☀️プロミネンスや黒点も見ることができます👀スコープテックアトラス60天体望遠鏡セット【組立・使い方の丁寧な解説動画あり】【お急ぎの方は必ず着日指定を/楽天倉庫から自動出荷/ギフト包装不可】子供から大人ま
本日は台風15号接近の影響で風も強く、湿った空気が東から流入し、雲量の多い状態での撮影となりました。風もあり、気温も昨日ほどには上昇しなかったため、日陰では清々しさを感じるほどでした。昨日撮影した太陽画像の処理が遅くなり、深夜に本ブログを更新しましたので、本日2度目の更新となりました。深夜の更新を終えて、そのまま寝てしまうと「燃えないゴミ」を出しそびれることになりそうだったため、空が明るくなるのを待ち、ゴミ出しをしてから就寝しました。そのため、起床が少し遅くなってしまいました。
朝に降った雨も上がり、青空が広がったところで、太陽撮影を楽しみました。とはいえ、炎天下での撮影です。楽しみながらも、毎度それなりの苦しみもあるわけです。本日は撮影後、すぐには画像処理に取りかかれず、日付をまたぎ、この時間になってしまいました。撮影では十分な光量があり、ピント合わせもプロミネンスで行うことができました。一方で、エタロンの調整は毎回微妙で、まだ十分にコツを習得できていません。最適な位置にエタロンを設定できるよう、今後も経験値を上げていきたいと思います。
本日は、野暮用の合間を縫って、薄雲越しの太陽を撮影することができました。気温は32度と、十分に暑い一日となりました。空には薄雲がかかり、露光時間の調整に迷いました。また、エタロンの調整とピント合わせにも、まだ迷いがあります。継続は力なり!テスト運用の期間中に、最適な位置にエタロンを設定できるよう、経験値を上げていきたいと思います。以下に、本日撮影した画像を掲載します。目に留まるような大規模なプロミネンスは見られませんでした。太陽の西半球、画面左側には、黒点
低空には暗い雨雲が広がる天候でしたが、太陽方向の雲間から、薄雲越しの太陽を撮影することができました。気温は34度と、猛暑日の一歩手前の暑い一日となりました。本日は薄雲がかかり、光量が少なかったため、露光時間の調整に戸惑いました。さらに、ピント合わせも難航を極めました。エタロンの神経質さは理解してきましたが、その制御は簡単ではありません。午後は野暮用があり、記事の作成が遅れて日付を超えてしまいました。光量が十分にあるときの適正露出は把握できてきましたが、本日は薄雲越
本日撮影時の気温は33度。薄雲越しではありましたが、陽射しが厳しい状況でした。ただし、準備・設定から、撮影、撤収まで、だいぶ手慣れてきたため、汗だくになる前に撮影を終えることができました。新システムによる撮影ルーチンにも慣れてきたところで、神経質で微妙な調整が撮影結果に影響を及ぼすシステムだということも、徐々に分かってきています。特にピントと、エタロン調整が毎回微妙で、最大の注意点です。1台のシステムで、Hα光と黒点を撮影し、しかもコンデジでの1枚撮りで勝負しようと
本日撮影時の気温は32度。陽射しが厳しく、汗だくの撮影現場となりました。新システムによる撮影ルーチンにも慣れてきたところで、神経質で微妙な調整が撮影結果に影響を及ぼすシステムだということも、徐々に分かってきました。本日は邪魔な雲も少なく、十分な光量が得られたこともあってか、新システムにおいては、昨日とは違い、コントラストの高い画像が得られました。このシステムでの最高のパフォーマンスとは言えないまでも、徐々に機材の特性を把握し、安定的な画像が得られるようにしていきたいと思います
ここからは宮崎有妃引退セレモニーへまずはNEO女子プロレスの元選手達松尾永遠からは花飾りでピース!松尾永遠さん相変わらずキレイ!!清水ひかりさん元JWPの選手達おお懐かしい面々!!日向あずみさん!!男子のプロレスラーも…それにしてもエライ人がはずかし固めを伝承されてしまったな…記念撮影!!STARDOMからは葉月選手!!揉まれまくってる…青木いつ
本日の気温は34度と、昨日よりもちょいマシですが、相変わらず炎天下では猛烈な暑さです。全国的には、記録的な集中豪雨に見舞われている地域もあり、大きな災害が起こらないよう祈るばかりです。心よりお見舞い申し上げます。さて、本日も相変わらずの睡眠不足が続いています。新システムの操作にも十分慣れてきましたが、雲間・薄雲越しの撮影となったため、太陽待ちの時間もあり、ちょっと汗をかく程度での撮影になりました。カメラのOS異常は本日も発生せず、雲には邪魔されましたが、大きな障害はなく
本日も気温が35度まで上昇する予報で、炎天下では猛烈な暑さです。ただし、本日も4時間睡眠で寝不足ではありますが、新システムの操作にも慣れてきたため、汗だくになる前に撮影を終えることができました。カメラのOS異常は本日も発生せず、天候も含め、暑さ以外は大きな障害なく撮影することができました。SolarMaxIIでの撮影は、今回が6度目です。ISO感度をISO200からISO800に変更してからは、4度目の撮影となります。露出については、ほぼ適正な数値が得られたように思
本日は、撮影時点で気温が34度まで上昇し、炎天下は猛烈な暑さとなりました。ただし、朝3時に目が覚めたこともあり、少し眠さが残っていたためなのか、撮影中に汗だくになることはありませんでした。目覚めた時点で星空を仰いだところ、天空には秋の星座が高々と昇っていました。北東には、ぎょしゃ座のカペラも見えており、季節の移ろいを感じたところです。さて、新システムにもかなり慣れてきました。本日は薄雲越しではありましたが、効率よく撮影を済ませることができるレベルに到達できたように感じました
本日は気温が35度まで上昇し、猛暑日となりました。この季節は、炎天下の灼熱地獄のような環境にさらされながらの撮影になります。ようやく新システムにも少し慣れてきたのですが、前回からカメラのOS異常が発生しており、だましだましの運用になっています。そのため余計な時間を取られ、撮影を終える頃には汗だくです。さらに日焼けで肌が火照る状態となり、気持ち的にも地獄です。SolarMaxIIでの撮影は、今回が4度目です。ISO感度をISO200からISO800に変更して
7/17太陽Hα像&可視光像/可視光黒点群は4482,4489,4490,4491群の4群。4489群以外は小さいものばかりで、さすがに寂しい感じ。ダークフィラメントは4489群や4490群近くなど数本の影を確認。周縁のプロミネンスは小さめの噴出ばかりで低調。/Plug_inレスになったPhotoshop独習は代替処理のパラメータをどの程度で、どのような出方になるか?試行中=経験値を積み重ねている段階。↓Hα像(ASI178MM白黒→疑似カラー)↓【データ】2026年7月17日12時58分~
本日も昨日同様、うだるような暑さの中での撮影となりました。晴れやかな気持ちとは裏腹に、撮影を開始すると雲が太陽の前に居座り、結局、一時撤収を2度繰り返すことになりました。午後4時を過ぎて、ようやく薄雲越しではありますが、太陽面がどうにか見える状態となり、なんとか撮影することができました。2度目のチャレンジの時には、雲間待ちの間にカメラ温度が上昇しすぎ、システムエラーを起こす事態となりました。電源を切ったり、入れたり、バッテリーを外したり、最後はメモリーカードまで抜いて、フ
昨日の午後に撮影した太陽です。「水銀柱はうなぎ登り」という言葉は、DX時代にはそぐわない表現になりましたが、まさにそう感じられる一日でした。昼過ぎまでは雲間も少なく、どんよりとした薄日の状態で、撮影は困難でした。ところが、16時過ぎに出先から戻ったところ、なんとか撮影できそうな空模様になっていました。そこで、とにかく太陽が西側の屋根に隠れる前にと、急いで撮影を行いました。SolarMaxIIでの撮影は、今回が2度目です。撮影条件など、まだ慣れない部分も多く
7/16太陽Hα像&可視光像。梅雨明け前の不安定な天候のため、野外(585MC&LUNT60)と自宅(178MM&CORONADO60)の2回観察する羽目に。せっかくなので両者(観察道具、環境)の違いを比べてみることにした。(野外=左列/自宅=右列)/可視光黒点群は4482,4489群の2群と無番号新黒点2群で計4群。但し、めぼしい黒点は4489群と西縁4482群だけで見た目寂しい感じ。ダークフィラメントは前回とほぼ似た状況。周縁のプロミネンスは小さめの噴出ばかりでやや低調。★道具の違いについ