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イナズマランチャーに敵チームプロミネンスを追加
前回の記事で明け方のお月様撮り、少し処理して寝て昼に起き今度は太陽撮影です。ホントは陽炎が立たない朝早目の気流良い内に撮りたいんですけど起きられません😅11年周期の黒点活動が最盛期過ぎましたけどまだまだ活発です。フレアーも何回も出ているし見ごたえあるのが出ると面白いわ😆20260510太陽白色光縮小49%Hα縮小52%Hα部分100%Hα部分100%Hα部分は別撮り数ショットの良さそうな画像を使用しています。冬場は日差しが暖かくて良かったですけど、5月にもなる
5/10太陽Hα像&可視光像。朝からよく晴れ正に五月晴れの一日。/可視光黒点は4431,4432,4433,4435,4436群で計5群=前回と大差なし。北東縁の4436群は未だ周縁にありながら活動域も広がりがあり、同黒点に続く?10時方向のプロミネンスも広がりを感じ期待できるやも?。西2時半方向の噴出も健在。↓太陽Hα像(白黒→疑似カラー)↓【データ】2026年5月10日10時6分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain200,Gamma70,Shutter11.50ms.SER
清々しい青空が拡がり、久々に雲を気にせず太陽撮影を楽しみました。昨日に引き続き、光球面西縁(画面左側)のプロミネンスとフレア爆発の拡大画像を掲載しました。※全球撮影の画像を編集で拡大トリミングしました。約24時間の太陽の自転分、それぞれの現象の見かけの場所が移動したほか、活動状況の変化なども分かります。フレア爆発を起こしている黒点群は、本日も小さな黒点が多数分布し、活発な活動を呈していることが分かります。その他、ダークフィラメント、プラージュ、黒点など太陽の活動状況を観
周期的に天候が変わり、陽が射せば暖かですが、朝夕になると冷え込むなど、これでは身体も順応しきれず、体調を崩してしまいます。くれぐれも、ご自愛を!今朝は朝から青空が拡がり、撮影は午前中に行ったのですが、通院などで時間が取れず、この時間となってしまいました。光球面西縁(画面左側)のプロミネンスとフレア爆発が目に留まり、拡大撮影した画像を掲載しました。フレア爆発を起こしている黒点群は、小さな黒点がたくさん見られ、活発な活動を呈していることが見てとれます。その他にも、多くの黒点
第5試合メインイベントタッグマッチ30分1本勝負夏実もち選手(プロミネンス)&しのせ愛梨紗選手vs緋彩姉妹緋彩ませ選手&緋彩もえ選手hotシュシュ3周年記念試合が意味深だよねぇ💖✨️幼少期からの緋彩姉妹を知っている夏実もち選手がプロのリングで初の遭遇だからねぇ💖✨️ココはやっぱり緋彩姉妹が飛躍していく上で必要なステップだと判断しての記念試合だよねぇ💖✨️👭しのせ愛梨紗選手だって、ココで遺憾無く容赦なく存在感の発揮をさせまくるよね。絶対に。
ここのところ天候が周期的に変わっており、本日は直射日光を浴びると汗ばむほどの陽気でした。シーイングが悪く、薄雲も多少かかっていましたが、太陽撮影を楽しむことができました。目に留まるようなプロミネンスは見られませんが、活発な活動を呈する黒点群や小規模なフレア爆発、ダークフィラメント、プラージュなどが見られました。太陽面(Hα光)10:49露光:1/125秒👆上画像の調整バランスを変えた太陽面「太陽黒点」(エタロン調整・可視光に近い)10:50露光:1/
昨夜の雨もあがり、朝からの青空の下、太陽撮影を楽しみました。昨日に引き続き、小規模ではありますが、光球面から炎のように立ち上がるプロミネンスの拡大・トリミング画像を掲載しました。プロミネンスの他にも、太陽面の赤道を中心とする活動帯を中心に、多くの黒点群やダークフィラメント、プラージュなどが見られました。太陽面(Hα光)8:42露光:1/125秒👆👇プロミネンス・拡大トリミング8:44露光:1/100秒上画像の調整バランスを変えた太陽面「太陽黒点」(エタ
昨夜の雨も上がり、薄雲越しではありますが、太陽撮影を楽しみました。風が強く、シーイングも悪い状態でした。太陽高度が高く、薄雲越しでありながら十分な光量が得られました。小規模で儚く薄い状態ではありますが、光球面から炎のように立ち上がるプロミネンスが眼に留まり、拡大・トリミング画像を掲載しました。プロミネンスの他にも、ダークフィラメントや活動的な黒点群周辺を中心にプラージュなどを撮影することができました。太陽面の赤道を中心とする活動帯に、多くの黒点群を見ることができまし
未明までの春の嵐も静まり、朝から青空が拡がりました。春霞で視程も悪く、薄雲がかかった状態でしたが、太陽撮影を楽しむことができました。早五月。季節も進み、夏至に向かって太陽が高くなってきています。陽の光も強く、シーイングが安定していたことから、薄雲越しではありますが、比較的コントラストの良い画像が得られました。小規模ですが、プロミネンスやダークフィラメント、黒点群周辺を中心に、小規模なフレア爆発やプラージュなどを撮影することができました。黒点の画像においても、前回よ
雲間から陽は射すのですが、空全体に薄雲がかかり、これを避けるのは難しい状況でした。上空は風も強いようで、シーイングが悪く、太陽面を足早に薄雲が流れていくのが見えていました。できる限り雲が薄くなり、全体が均一に露光できる瞬間を待ってシャッターを切りました。黒点の画像では、薄雲が処理切れず薄く写ってしまいましたが、これでも本日のベストショットです。昨日よりさらにコントラストが低く、寝ぼけた画像ではありますが、プロミネンスやダークフィラメント、活発な活動を示す黒点群周辺を中心に
昨晩は未明まで、降りしきる雨音が聞こえていました。陽が傾いて、邪魔になる雲がいなくなり、東の中空に十三夜の月が青空に浮かぶ姿を愛でながら、太陽撮影を楽しみました。夕方でシーイングが悪く、寝ぼけた画像ではありますが、昨日より発達した黒点群、小規模なフレア爆発やプロミネンス、ダークフィラメント、プラージュなどを記録することができました。太陽面(Hα光)16:23露光:1/80秒上画像の調整バランスを変えた太陽面「太陽黒点」(エタロン調整・可視光に近い)1
天候は下り坂。視程が悪く遠景が霞む中、10日ぶりに雲間薄雲越しの太陽撮影を楽しみました。小規模ながらプロミネンスやダークフィラメント、黒点群の周辺を中心にプラージュなども確認できます。活発な活動状態を示す、黒点群も見られました。太陽面(Hα光)8:32露光:1/80秒上画像の調整バランスを変えた太陽面「太陽黒点」(エタロン調整・可視光に近い)8:29露光:1/160秒この後すぐに、快曇となりました。●上掲画像共通撮影データ撮
今日も昨日に引き続き抜けるような青空です。
朝から良い天気となりました。
朝方の薄雲が取れてすっきりした青空になりました。太陽上部にフレアが発生している感じです。SeestarS50の画像処理ですが、太陽画像は赤っぽくなりすぎていて、自分に合わないので、SI等を使い、彩度を落として自分好みに合わせています。
日中暑くなりました。最高気温が25度近くまで上がりそう。
4/18太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4415,4416,4419群の3群。東やや南側に長いダークフィラメント影。周縁のプロミネンスでは東縁8時方向に比較的高さがあり明るい噴出、西縁3時半方向と2時半方向にも噴出。↓太陽Hα像(白黒→疑似カラー)↓【データ】2026年4月18日14時39分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain=210,Gamma=70,Shutter13.00ms,SER)/CORONADOSolarMaxII60(fl=400mm)/EM200赤道儀放置追
スリーアイアトラスやはり、太陽からの嵐をさえぎってくれました。4月14日スリーアイアトラスは、水星の軌道を横切り太陽コロナに向かって突入しました。NASAのパーカー太陽探査機が協定世界時9:14に、探査機の運動エネルギーが突然大幅に低下するという異常を検出しました。重力によって加速する代わりに12.4%減速したのです。ESAのソーラーオービターは搭載されている極端紫外線撮像装置を用いてこの正確な減速を独自に検証しました。チリのアダカ
昨夜の雨も上がり、朝からの青空の下、太陽撮影を楽しみました。本日は、エタロンを微調整して撮影した画像も掲載しました。通常は、プロミネンスが最もよく見える位置にエタロンを調整します。エタロンを調整することで、透過する太陽光の中心波長や波長幅が変化し、太陽面の深度の異なる活動域を撮影することになるようです。エタロンを調整しても撮像に残るプロミネンスは、より高速で運動しているプラズマでドップラー効果で波長が変異し、異なる波長帯でも撮影できるものかと思います。小規模なフレア
4/14太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4415,4416,4418,4419群の4群。周縁のプロミネンスでは東縁8時方向に明るい噴出、10時方向と西縁1時方向にも噴出。↓太陽Hα像(白黒→疑似カラー)↓【データ】2026年4月14日12時25分(60fps×13秒)/ASI178MM(Gain=200,Gamma=70,Shutter15.50ms,SER)/CORONADOSolarMaxII60(fl=400mm)/EM200赤道儀放置追尾@自宅星見台HANA↓同(カラーカメラ)
4/13,太陽Hα&可視光像。/可視光黒点は4415,4416群の2群と無番号新黒点3群で5群に増えたものの、目につくのは先の4415,4416群だけ。周縁のプロミネンスでは西縁2時方向に煙突の煙状?噴出が2本、加えて8時方向に噴出物?が浮かんでいるのが確認できた。↓太陽Hα像(白黒→疑似カラーGamma70)↓【データ】2026年4月13日11時54分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain=200,Gamma=70,Shutter11.00ms,SER)/CORONADOSo
雲が切れ、天空に青空が広がったところで太陽撮影を楽しみました。太陽を狙う望遠鏡の仰角が、日に日に高まるのを感じます。陽の光、熱射量の増大を肌に感じます。また暑い夏、巡りくるのか。昨日見られたアーチ状が、樹枝状に変化したプロミネンスが、目に留まります。本日も小規模ですが、フレア爆発が続いているようです。昨日から大きな変異はなく、ダークフィラメントやプラージュなども確認できますが、黒点数が少ない状況がつづいているようです。太陽面(Hα光)11:39露
4/12の太陽Hα&可視光像。/可視光黒点は4415,4416群の2群と南西縁に小さな黒点らしきものを確認。中央付近通過中のダークフィラメントは2つに切れてうねうね長い影。周縁のプロミネンスでは西縁2時方向の噴出が前回よりも高く目立っていた。↓太陽Hα像(白黒→疑似カラーGamma70)↓【データ】2026年4月12日10時33分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain=200,Gamma=70,Shutter10.00ms,SER)/CORONADOSolarMaxII60(f
4/11太陽Hα&可視光像。/可視光黒点は4414,4415,4416群の3群に減少。いずれも東側で西側に黒点無し。中央付近に途中で切れた長いダークフィラメント影。周縁のプロミネンスでは西縁2時方向に広がる複雑な斑状模様の噴出が目立っていた。/※今回、カラーカメラによるHα撮像もガンマ70に設定してみた。↓太陽Hα像(白黒→疑似カラーGamma70)↓【データ】2026年4月11日9時42分(61fps×13秒)/ASI178MM(Gain=200,Gamma=70,Shutter12.00
朝からの、春うらら。強風吹き、黄砂舞う天空でしたが、あたたかな陽が射し、久々の太陽撮影楽しみました。歪なアーチ状のプロミネンスが目に留まります。小規模ですが、フレア爆発が認められます。ダークフィラメントやプラージュなども確認できますが、黒点数は少ないようです。太陽面(Hα光)09:39露光:1/80秒上画像の調整バランスを変えた太陽面(Hα光)「太陽黒点」(エタロンを調整・可視光に近い)09:42露光:1/160秒●上掲画像共
表紙は上谷沙弥巻頭も上谷沙弥インタビュー上谷の言う次の夢はスターダムで東京ドーム。叶うかな…?Sareee×ジュリア対談二年前はやりあってた両者仲いい感じに今なってる!!この時点でSareeeは上谷とやりたいって言ってるけど…11・10Sareee自主興行新宿フェイス大会○Sareee、鈴季すず対なつぽい×、橋本千紘この時点で両者で決着ついてたんだ…両国前に…11・16センダイガールズ後楽園ホール大会センダイガールズワールド選手権は橋本千紘がS
4/8太陽Hα&可視光像/可視光黒点は4405,4408,4409,4312,4314群と無番号新黒点1群で6群。東側に2群登場するも中央付近はスカ。東縁8時方向にダークフィラメント影、周縁のプロミネンスは東縁に明るいのが噴いている程度。太陽Hα像(白黒→疑似カラー)↓【データ】2026年4月8日9時57分(60fps×13秒)/ASI178MM(Gain=200,Gamma=50,Shutter12.000ms,SER)/CORONADOSolarMaxII60(fl=400mm)/EM
村山市中心部では桜の開花があったようですが、当方はこれからです。しかし気温が20度を超え暑いくらいです。MAPS彗星は太陽にやられてしまいましたが、次を期待したいところです。
春の嵐も通り過ぎ、陽が射し始めたところで、太陽撮影を楽しみました。薄雲が濃く、太陽の高度も下がり、ベールをかけたように寝ぼけた画像になりました。一昨日に捉えたフレア爆発は、収まっているようです。ダークフィラメントやプラージュなども確認でき、活発な活動状況が見られました。西半球には、黒点が多く見られますが、東半球に黒点が見られません。太陽面(Hα光)15:15露光:1/80秒上画像の調整バランスを変えた太陽面(Hα光)「太陽黒点」(エタロンを調整