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1ヶ月程前から胃痛が出るようになっていつも効く薬も効かずで今日4年ぶりに胃カメラ飲みました。チューブ飲んでるから割と楽に飲めたけど気持ち悪かった:(;゙゚'ω゚'):結果、不安だった癌はありませんでしたが胃下垂(過食嘔吐のせい?)びらん性胃炎の軽いのが分かりました。胃下垂は、食事を小まめに分けた方が胃が痛くならないみたいです少し意識してみます♪
最近食事量が気持ち減っていてなんかエネルギー湧かないというかハツラツとしてませんでしたが、胃痛をきっかけに健康第一だな〜と改めて実感して食事量が自分らしく戻ってきたら身体動かすのが楽になったり気持ちが前向きになったりといい感じになりました🥰人によって丁度いい食事量って様々ですよね朝から食べれない人や朝からガッツリ夜ご飯みたいな奴食べる人とか..体型も平気体重が〇〇とかあるけど結局自分の体感が1番正しいんだと思います。朝ご飯昼ご飯おやつ夜ご飯
夕方バナナ
今日も暑かったですね!☀️少し動くと汗だくになりました夏だから大好きな心霊番組やってるから見てる👀✨朝
警察24時をみている(^^)今日は元気なかったけど好きなテレビやると頑張れたよ
月曜日のカフェが大好き今週はどんな風に過ごそうかワクワク考える時間☺️
事後以降、お家でゆっくり過ごしたネタパレを見て笑えた
1日だけ出た症状。摂食障害は素直だ無理したり仮面被って偽りの自分で生きたりすると警報のように症状として現れてくれる..どっぷり浸かっていた時期はそんなのも、なぁなぁでただ習慣でやっていたけどね。補給寝る前だったし全部は食べてないそして昨日。嘔吐した翌日珍しく1日中胃痛に襲われて泣いた大人気なく障害者基幹センターの人に助けてって泣きついた暖かかったそれだけで痛みが和らいだ気がする17時からカウンセリングだったから胃痛早く治れ〜と焦って余計に痛くなる、、運転できないくら
朝昼たこ焼きおやつ夜
久々の過食嘔吐で身体が芯からやられてしまいまして1日中コンタクトもせず、ダラダラと過ごしてしまいました座っていてもすぐに、パタリと寝てしまう相当疲れ切ってしまいました割り切って今日は体と心をとことん休めました朝昼おやつ夜
2ヶ月ぶりの嘔吐再燃しました。油断していたのです。嘔吐さえしなきゃ💮過食嘔吐をしないを目標にして進んできたのにいつしか、吐かないのが当たり前になってきてすり知らずにすり替わっていた目標過食嘔吐克服→痩せるに初心を見失っていましたカロリー、pfcまた数字に囚われストレスを感じる日もあった矢先の嘔吐欲。マイナスに捉えず嫌だよ。苦しい考えもうやだよって心からのSOSと捉えます。今の体型はすごく受け入れ難いけど私は今過食嘔吐を治したいので優先順位を間違えないように。。嘔吐だ
もしこのような記事を、過食嘔吐で苦しんでる人の家族にも読んで欲しいと思いました。それがピークだった時に親に読んでと言ってもどうせ無駄だっと思った。実家離れて洗脳消えたから非嘔吐でも過食症寛解になりました。
親元で暮らしている人の辛さわかります。親元にいないので痩せ姫活動しやすいです。プロアナにもプロミアにもなれそう
今年夏は仰天ニュースでは間隔なしに摂食について取り上げられたり、リプニツカヤ選手の拒食症による引退や、マラソン選手の摂食障害に繋がってる万引き事件といった、摂食障害に纏わる事がマスコミで取り上げられていたと思います。Yahoo!ニュースだと女子刑務所の摂食障害者についてのコラムも読みました。でも間違った偏見が摂食障害についてまかり通らないようにして欲しいと願っています。プロアナやプロミアはまだ受け入れられないのかなと思います。
拒食の人の画像やthinspo,thinspiration,bonespoのTwitterの画像見て憧れるのわかります。プロアナの道まっしぐらですね。過食に移行した時の生き地獄経験してたり、実家の親や、兄ばかりか義姉までもうるさくなってギクシャクして大変だったのに、そのような細さが憧れだと未だに思います。拒食っぽい細さが憧れになったのは、26年前の横浜の拒食症女子高生母子無理心中事件のワイドショーとか雑誌記事で、摂食を取り上げた番組見てからです。イギリス留学中に、画像はないけれど、雑誌で
また目の保養かつ、カリスマ性たっぷりの理想の痩せ姫画像見つけました。エフさんはまさに神というか救世主です。痩せ姫は、日本語変換だとプロアナかプロミアだと思いました。これに出てるインスタの水原希子さんファンアカウントを速攻でフォローしました。ウチの理想と書かれた下の写真の鎖骨くっきりちゃんや、棒のような脚も憧れです。拒食期画像のも理想的です。少食ということで、ツレの親(バリバリの戦前生まれ)から言われた上、「太るのを恐れてる」と話に尾ひれ付けて話したツレの言動には負けません。ツレの実
よく、私はエフさんのブログのリブログで、四半世紀ほど前に横浜で起きた拒食症の女子高生の母子無理心中事件について取り上げていました。私がちょうどイギリスに留学したのはその事件(91年6月3日)から1年弱でした。その8か月後に、太ったと伯母からや、休暇で一時帰国した時に親や兄からもからかわれて痩せ願望出て、下剤乱用や過食嘔吐、非嘔吐繰り返すようになったのです。その頃同級生からうるさく指摘され、私の会ったことの無い2年上の先輩(自宅通学生)が、15歳の時に真面目にダイエットしてたお母さんの影響で
ネットショッピングで探しても、プロアナやプロミアブレスレットは海外のもので、現金やコンビニ決済で払えなさそうなので、代用品を探しました。摂食障害を病気捉えず、ムーブメントまたは個性、ライフスタイルの1つとして考える生き方をプロアナ(拒食)、プロミア(過食)と欧米では言うそうです。ありのままの自分受け入れていい加減に生きることかな?手作りは自信ないので、近所のスーパーのバーゲンで売られていたシンプルなデザインのビーズブレスレットを探したら適切なアイテムがありました。プロアナ用(30代前半は拒