ブログ記事61件
おはようございます😃今日は2つ息子713g+フルーツ今日で期末テスト最終日。部活はありましたが、18時に帰宅してたので期末に向けては配慮はありました。でもテスト勉強していたのかは…????そんなことより。え?そんなことより??本日プロスピ2021発売日!eBASEBALLプロ野球スピリッツ2021グランドスラムAmazon(アマゾン)6,282〜8,500円息子の頭の中、それしか頭にない帰りに買って帰るから!!!と意気込んでいます…今日届くようにネット注文しようか👩
前回の企画で守備適性無しならどうなるかな?と思ってそれをどういう風にするか迷った結果に出来上がった今回の企画!各球団から捕手適性のある選手を全員召集、その際にサブポジ持ちは球界から追放(゚д゚)結果、捕手適性しか無い1球団と捕手適性が無い11球団が完成!球界の頭脳と言われる捕手を集めに集めてスパコン並みとなったチームが頭の落ちたチームに負ける訳なし(*^ω^*)出来上がったのがこちら!投手力の高いソフトバンクにお邪魔してます(^^)このチームは絶対嫌らしい(確信)各チームの要
今回の企画は前回の逆バージョン、守備の下手な選手を集めたざる守備チームはどうなるかという企画。ということで全球団から全てのポジションの総合守備がG以下のみの選手にお集まり頂きました(^o^)センターラインを守れてGのみという選手がほぼおらず、二遊間と捕手の能力はかなり低めに。センターは外野オールGの西武大島選手が居てくれました(^ω^)ちなみにチームは投手力メーターが最も低い横浜に決定です。さてさて結果はこちら!まあ分かっていたことですが惨敗です_:(´ཀ`」∠):
今回も1回もの企画、テーマは鉄壁野球!守備の良いチームは強い、と良く言われるのを聞きますよね。では、守備の名手達を集めたチームは最強では?ということで今回の企画。12球団から総合守備がA以上のポジションを持つ選手を収集かけ出来たチームがこちら!これぞまさにゴールデングラブチームというような控えまで豪華な面子がずらりと(^o^)チームは投手力メーターが1番高いヤクルトに決定、スタメンは各ポジションの守備力が高い選手を選んでいます。さてそれではシーズン結果は!?貯金20を作る
プロスピ2011第8回目の企画は全覚醒状態でのペナントレース!今回は一回もの。選手データなどはまとめたサイトなどがあるので今回は割愛(*´ー`*)いきなり結果から行きましょう!セリーグは中日が優勝!1.5.6位が規定のままというあまり変化のない結果に。投手王国は覚醒しても投手王国(当たり前)巨人に次ぐ強打のチームのはずの阪神は大苦戦…パリーグはロッテが優勝!王者ソフトバンクが思わぬ苦戦っぷり_:(´ཀ`」∠):野球は投手という言葉通りほぼ順位と同じに。次に個人成績
前回楽天の日本一でシーズンが終わったペナントレース。しかし、このままではとある球団が黙っていられない!そう、一部では球界の盟主とも言われる巨人軍!元々のチーム力もトップクラス、さらにそこから強化されているのに負けたままでは終われないと^^;という訳で時を巻き戻しシーズンスタート!セリーグは巨人が2連覇!今回はヤクルトがかなりの善戦。横浜は投手が良かっただけに12球団ワースト1位の打撃陣が勿体ない…パリーグは前回惜しくも3位に終わったロッテがリーグ優勝!投打に優れた楽天
さてさて、チーム紹介も終わったのでペナントを回して行きましょう!そしていきなりですが結果発表!パリーグ優勝はオリックス!選手の放出でチーム力の下がったソフトバンクや西武は特に投手が苦戦。強化された3チームはどこが勝ってもおかしくないぐらいの大接戦でした(^o^)それにしてもすごい打高環境ですね。選手が混ざっただけでこんなことになるとは。全チーム3桁本塁打は初めてな気がする(゚∀゚)セリーグ優勝は巨人!予想通りの圧倒的チーム力を見せつけ大差で優勝!弱体の激しかった阪神
最後に各チームの戦力をチェック!まずは戦力アップされたチーム全チームに共通なのが投手力が強化せれていること。野球は投手という言葉があるようにこれはかなり大きい気がしますね。元々強い巨人が強化されてるってこれは…(笑)次にトントンなチーム印象的なのは中日。投手王国から一転、打撃よりのチームに転換されてますね。最後に戦力ダウンしたチームソフトバンクの投手力、阪神の打撃力が大幅にダウン。元々が5位の広島はこの中でも特に苦しくなりそうですね。では次回はペナントレースの結
今回はセリーグの選手紹介!いきなり本題へ〜中日ドラゴンズまさかの投手補強0でした。さらにチェン、田中賢、高橋と大型放出も…それでもなおそれなりに見える投手陣ってこの頃のドラゴンズはまさに投手王国ですね。打線には小笠原や多村が加入し課題だった打撃力がかなり解消されてますね。代打に守備固めにと粒が揃ってます。阪神タイガース小林の代わりに高橋、久保の代わりは中田と良い感じに穴を開けなかった投手陣。ただプラスかと言われるとそうでもない現状維持に。打線は明らかに何かがおかしい…内
第7回目のプロスピ2011企画(^ω^)今回は各選手を最終年に所属したチームに移籍させてペナントレースを回そうと思います!画像を動画にするのは大変だったので記事を分けてチーム紹介していきます^^;まずはパリーグから!福岡ソフトバンクホークスソフトバンクと言えば近年は金満なイメージが強いですがこの頃の主力はまだ放出世代。杉内、馬原などをはじめに1軍投手が8人も放出されており、帆足や江尻といった補強では少し割りに合わないですね。打線はあまり変化なし。多村が抜けたのは痛手
さてさて本当のラストスパート、泣いても笑っても最後の20年目。鷹の主砲、李杜軒にもかつての輝きは無くかなり苦しいチーム状況。昨年の5位を打開するためにも打率、本塁打でチーム1番の今宮を4番に、打率の良い福田を1番にと20年目にして打順を大きく変更。しかし、その努力も実らず最終年も5位で終了。そしてチーム防御率、打率は14年ぶりとなる両方最下位に。流石に年齢が年齢なだけに戦力が足りなかったか(´・ω・`)そんな中、最後まで結果を残し続けたのはクローザーの南!ありがとう(^^)
さて、ここからラストスパートのつもりでしたが、今回ではまだ終わりません(笑)まずは17年目。中原がそろそろ不味そうですね。そしてチームは勝率5割の3位。善戦はしましたが、やはり野手陣の能力低下がチーム成績に響いてきてますね。そんな中、福田はキャリハイの成績!3割まであと2厘という惜しさ(>_<)今宮、李杜軒が記録した.295を超え、チーム内でも過去最高の打率!そして18年目のシーズン。成績が下がってきた江川をついに中軸から外し山下を5番に抜擢!この年はついにBクラ
前回苦杯を舐めた(元)若鷹軍団、14年目のシーズンは打順を少し変更。長打力がSまで育ち調子も良い李杜軒を再び4番に、交代枠のない捕手の山下は疲労を考え再び7番に。その結果なんとこの年2位に浮上!!かなりの激戦のようでしたが再びシーズン勝ち越しを決めれるように。ただ1位との壁は分厚すぎるようですね(*´ω`*)この年はチーム打率、防御率共に4位。これはかなりの名采配っぷりを発揮したのでは!?っと妄想したり(笑)そしてこのチームの核はやはり新4番の李杜軒!若鷹軍団初のシーズ
たった2年で日本一と最下位のまさに天国と地獄を味わった若鷹軍団。復帰をかける11年目はスタメン野手全員が星75越え、投手陣は全てSランクに。なんとこの年V字回復で日本一!とはなりませんでしたが再び3位に。なんと岩嵜が3年連続で最多勝を獲得!さらに怜王、南と初の3人がタイトルホルダーに(^^)しかし活躍したのは投手陣より野手陣です(笑)そして12年目のシーズン。既に全員が30代、もう若鷹とは言えなくなってますね(笑)この年は借金3ながら3位となり、2年連続となるAクラス入り!
さて7年目にして最下位を脱出した若鷹軍団ですが8年目のシーズンはパワーがAまで育った中原をDHでスタメンに。投手陣はほぼ全員がSランクにこの年は順位は5位と伸びませんでしたが怜王が若鷹軍団初めてのタイトルとなる最優秀中継ぎを獲得(^^)そして9年目のシーズン、そろそろ城所の年齢が気になり始める頃に。昨年に二桁勝利を挙げた先発三本柱、最優秀中継ぎの怜王に抜群の安定感の南と戦力は揃って来てますね。野手陣は全体的に穴が無くかなり強力。そしてこの年なんと初のAクラス入りとなる3
さてさて、勝負の5年目を迎えた若鷹達。昨年二桁勝利を挙げた岩嵜をエースに、李杜軒の成長も良いので5番に格上げしましたp(^_^)qしかし結果は最下位脱出はならず…ただ5位に3.5ゲーム差とかなり肉薄してみせました^o^さらに投打共に初めて5位に!今年こそはと期待の6年目。山田が思うような結果を残せていないので、昨年9勝の下沖を2番手に変更。結果はまさかの昨年より悪化し20ゲーム差近く開けられての最下位…orz投打も再び最下位に逆戻り、1年目には90越えだった盗塁も1
いざゆけ無敵の若鷹軍団!になることを目指す1年目。もちろん結果はお察しの通り^_^勝負はもっと先の話ですよ、今はまだ育成期間。狙いは5年目に最下位脱出、8年目で優勝ですね(^^)2年目になり成長した若鷹たちがこちら。さすが若手は成長が早いですね(^ω^)明石がいまいち伸びないので李杜軒とスタメン交代に。そして2年目のシーズン、昨年チーム防御率6.16だった投手陣が大幅改善!成長が感じられるのは良いですね^o^そして迎えた3年目のシーズン。山下以外のスタメン野手が
第6回目の企画は若鷹成長日記!この年在籍の選手の内、若い方から投手10名野手13名を集めました。以前気付いた定員ギリギリならFA宣言で出て行かないというルールがあるので、年が経つに連れてかなり強いチームになるのでは?と期待してます(((o(*゚▽゚*)o)))ソフトバンクを選んだ理由?それは若○って言うのに若鷹って響きが1番好きだからです(笑)そう言う訳で集ったメンバーはこちら!選手詳細データまあ現時点では前回の2軍チームよりも弱いと思われるメンバーに。しかし最高年齢が投手
今回はファームペナントレースの総まとめ!10年間分のペナントを回して平均順位などを採りランキングにしました(^^)12球団の順位はこちら!ランキングは平均順位を元に付けました。こうやって見ると中日の強さと下位4球団の弱さが良く分かりますね。セリーグは中日が無双したので他の勝率が全体的に低くなっていて2番手の広島でも.506となってます。最初にとったチーム力通りとは言えないがそれに似通った形の結果になりましたが、唯一巨人だけはかなりの奮戦!セリーグ最下位のチーム力で3.7位に
動画を入れるだけで編集にウルトラ大変で更新出来なくなってしまう…(°▽°)という愚痴は置いといて(笑)、少し空きましたがファームペナントレースのシーズン結果発表!結果はこちら↓https://m.youtube.com/watch?v=3Rbqt0Sy7Ek&t=12sプロスピ2011ファームペナントレース(シーズン結果)2020/09/20に公開プロスピ2011の2軍版ペナントレースです。アメブロのリンク用の動画なので詳しい説明はこちらにはありません。https://a
第5回目の企画はファームペナントレース!!いつも同じ選手ばかりが活躍しているのでは面白くない、ということで成長前の若手や老いてきたベテランが集まる2軍にスポットを当てていこうと思いこの企画を思い付きました(^ω^)この頃のプロスピではオフシーズンのルールを決めれないので今回は初の1シーズン物。暇があれば何シーズンか試してみたいなと思ってます。今回のルールは至ってシンプル。・12球団のデフォルトで一軍登録されている選手を全員チームから排除して一軍を組み直すの1つだけ!後はオーペナ
結論から言いますと、今回の企画はかなり企画倒れ気味でした。というのも選手の能力が落ちすぎて5年目以降は勝利数が常に1桁、10年目には1勝143敗の借金142を記録…とてもまともな試合が出来ているとは言えない状態でした。ということで20年目のシーズン終了〜。各記録は以下の通りに。そしてもう越える人は現れるはずの無かった山本昌の大記録。あの金田正一を越え歴代1位に^o^そしてもう一つ絶対に超えられることのないシーズン記録。歴代断トツ1位の84試合に先発しこれまた歴代断トツ1位の
まずは1年目のシーズン。前回のベイスターズ1年目より全然強い(笑)チーム本塁打2位、打率4位、防御率5位とそれなりに奮闘!まあ、それでも順位はもちろん最下位。全員が超衰退期なので早めに記録を伸ばしていきたいところ。三浦が唯一2桁勝利を記録、あと薮田は普通に優秀な成績(^^)野手陣ではカブレラが3割越え!1年目はやはり優秀なベテラン達。そして薮田が47HPで最優秀中継ぎ。下柳が4月、カブレラが8月の月間MVP。一塁手でカブレラがベストナイン。ゴールデングラブは一塁手でカ
第4回目となる今回の企画はベテラン奮闘記(≧∇≦)プロスピ2011では投手10人、野手13人以下にすることが出来ません。そのため、チームを初期状態でその人数にしておくと選手が引退もしなければ退団もしないように出来ます。長年やってて前回の企画をするまで知らなかったことです(笑)今回は普通ならあと数年で引退するベテラン達に20年頑張ってもらい通算記録をどんどん伸ばしてもらおうという企画ですd(^_^o)という訳で今回は2011年での投手、野手のベテラン上位10名、13名を全球団
総集編となる今回、まずは11〜20年目までのダイジェスト記録。まずはこの11年目。過去1の出来上がりのソト。これが1番打者ならもしかしたら40本言ってたかもしれないですね。そして13年目のオフシーズン、8年間チームを支え続けたオールビーがFA権を使って退団。通算206HRの.276という活躍。この前年辺りから契約切れ+FA宣言の二重で選手が退団し、有能な若手と主力のベテランが退団が相次ぐ…(T^T)14年目についに4年間続いた2位が陥落しBクラスとなる4位に。先ほど
ついに10年目(2020年)のシーズン。現実に追いつくためにも40HR越えの選手、そしてリーグ2位以上の成績が欲しいところ。期待は中軸の3人。成長著しい若手の3番ジョニー、何度も30HR越えを記録しているベテランの4番キーン、能力値以上に本塁打を打つ5番のオールビー!昨年はベンチスタートにしたブリスもパワーはすごいので期待したいです。そしてシーズン結果はこちら。キタキタキタッ!!!ついに過去最高の2位^o^第一関門突破!う、うん?どうしたロケラン打線??相対的に見ると悪くな
前回Aクラス入りを果たしたベイスターズ。今年の戦力は過去1の充実度。なんと一軍野手の平均能力値が90の大台に乗るほぼスター軍団と呼んでいいレベルの戦力が揃いました^o^さてさてその結果は…まさかの4位転落…(T^T)しかし首位まで6.5ゲーム差と確実に近づいては来ています。初めてチーム打率が1位(同率)となり、全く隙のない打線に生まれ変わりました。のに4位ということは…それはさておき個人成績。フォレットが38HRで本塁打王を獲得!40HRの壁が目の前に迫ってきました
8年目となるシーズンですが特に大きな変更が無いので即結果まで。ついに初のAクラス!暗黒期よ、おさらばだ(^o^)/Aクラス浮上を支えたのはもちろんロケラン打線!昨年よりは少し苦しみますがそれでも181本の本塁打を放つ強力打線。スタメン野手全員が全試合出場という安定感^o^3番のタリスの不調が少し痛いが4番のキーンは3年連続となる30HR越え!そして安定感では1番のフォレットが素晴らしい。オフにはプラマーが契約切れ。強力な新外国人が見つかりにくいセンターを5年間守り、打率.2
ついに4位に浮上したベイスターズの7年目のシーズンが開幕!強化された点は一軍選手全員が星75以上と控えの隙もなくなった点です。しかしまさかの5位転落(°_°)何が良くなかったのだろう…打撃成績はむしろ過去最高な気がする、ということは…仕方がないと諦めましょう(笑)個人成績も素晴らしい。控えも含めて9人が二桁本塁打という重量打線。唯一、3割打者がいないというのが少し得点力に影響があったか…そしてオフにクラウザーが契約切れ。1年間の短い付き合いやったな(-。-;その
超強力なロケラン打線を形成したベイスターズですがやはり本物のソトが欲しいところ。前回サードソトことブリスが35HR.294と本物のソトに1番近い成績を残しましたがやはり40HRの壁は厚い^^;昨年3人のソト候補を加入させただけに今年こそはと期待を込めて開幕!これを見ても何も分からないと思うのでどんなオーダーか簡単に説明するとみんなスレッジって感じのオーダーです(笑)そして期待のシーズンが終了。ついに阪神を捉え4位浮上!しかも初の貯金生活でシーズン終了^o^ホームランは正義d