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TrattoriaSostanza『Procacciプロカッチのトリュフパニーノとマルケーゼアンティノリフランチャコルタロゼのコラボ』@Florence🇮🇹TrattoriaSostanza🍽️『TrattoriaSostanzaソスタンツァに行くためだけにローマから…ameblo.jpトラットリアソスタンツァ🍽️Procacci1885Firenze『TrattoriaSostanzaソスタンツァに行くためだけ
@Florence🇮🇹TrattoriaSostanza🍽️『TrattoriaSostanzaソスタンツァに行くためだけにローマからフィレンツェに行った日』RistoranteDalToscano🍽️ローマでBisteccaビステッカ!の翌日...ROMA夕方4時‼️LeonardodaVi…ameblo.jpソスタンツァに行くためだけにローマからフィレンツェに行った日...その翌日。
FIRENZE🇮🇹フィレンツェにて...大家に挨拶しに...Viade'Guicciardiniにある、『フィレンツェのギフトショップ「UMBERTO(ウンベルト)」で革のバッグと小物を買った日。』先のブログで紹介したポジターノ🇮🇹で結婚式をされた新郎が...👍POSITANOポジターノの結婚式と、AMALFIアマルフィからのお客様。『POS…ameblo.jpレザーショップ「Umberto🇮🇹ウンベルト」へ。から
FIRENZE🇮🇹フィレンツェです。フィレンツェ中央市場の「SAVINITARTUFI💎サヴィーニタルトゥーフィ」から、『トリュフ香る極上フィナンシェを、フィレンツェ中央市場のSAVINIサヴィーニタルトゥーフィへ。』トスカーナ🇮🇹トリュフウェディングの舞台...SanMiniatoサンミニアートの白トリュフ祭りから...51°MostraMercato…ameblo.jpIlMandarino(漢宮飯店🇨🇳マンダリーノ)でもなく、
ウフィツィ美術館の後は高級ブランドが並ぶトルナブオーニ通りにある1885年創業の老舗バールProcacci(プロカッチ)へ。以前フィレンツェを訪れた時にも行きましたが、ワインの名門Antinoriに買収されたため、アンティノリのワインもいただけます。アンティノリといえばスーパータスカンで有名な名門。14世紀から続き、侯爵の肩書を持つ現当主は26代目だそう。とても素敵な店内プロカッチと言えばトリュフのパニーノ他にもサーモン、フォアグラなど色々な種類があ
こんにちは!先日フィレンツェの中心街に行きました。以前はほぼ毎日行っていたところなのに今ではもう1週間に1回行くか行かないか位。仕事を辞めた事により活動範囲や生活習慣が変わって本当に新鮮な毎日です。そんな中でも仲間達とよく集合する場所があります。中心街のこちら↓↓↓プロカッチというお店。カフェはもちろん、ワインやトリュフを使ったお菓子やパニーノも有名です♪コロナ関連の規制から店内に入れる人数が制限されており店内の広さもそうないのでこちらも屋外スペー
博多駅前のサラリーマンの憩いの場入店の店内略満員でビックリです!窓際のカウンターへ案内され注文也勿論、日替りのサーロインステーキ待つ事なく参上で驚かされますけど日替りがゆえの焼き置きタイプか?それにしてもキャベツ多くないのか大きなステーキが小さく見えますよお肉は海外物のサーロインでしょうちょいと脂身が硬く感じますけど?ジャポネソース系の美味しい味付けベースーのお肉は程よい硬さで旨いご飯はすすむがキャベツが心配ですが最後にはキャベツも完食な珍事!最後はプチデザートに旨い
こんにちは~!AKIEです💖フィレンツェのブランド街といえばトルノボーニ通り。そこに1軒昔ながらのトリフパニーノの美味しいお店があります。プロカッチ。昼間からスプマンテとトリフパニーノで新年乾杯。お客様は昔ながらの客なのか年齢層も高く上品な雰囲気。ともすればブティック店員さん達もコーヒーを飲みに立ち寄る。ずっと座って絵を描きたくなる雰囲気。昔ながらのフィレンツェが息づいている。夜のプロカッチは行った事がなかったが、仕事の帰りに大好きな友人と1杯アペリティフ。結局、人に会う(笑)や
今時のFIRENZEランチなら、フィレンツェの中央市場でのつまみ喰いや、フードコートもありだけど、せっかくなのでと、向かった先は老舗の名店「アンティコノエ」へ。ANTICONOEhttp://anticonoe.comここ「ミラノのKEBAB(ケバブ)」同様、18年前のイタリア留学時代に通ってたお店で、ここでは「Osterial'anticonoe(オステリアアンティーコノエ)」側ではなく、向かって右側の入口へ、ぜひ!
旅行も中盤に入ってきました。モデナを後にし、フィレンツェへ向かいます。着きました〜、フィレンツェ。この写真じゃわかりませんが、観光客の多いこと…ヴェネツィアよりも多い気が。って、自分もその1人ですが。フィレンツェ到着後、まず向かった先は中央市場。モデナの市場よりかなり大きいですね。ちょうどお昼時だったので、早速市場内でランチ。欲張って頼み過ぎちゃいました。ランチの後は街をぶらぶらし、プロカッチというトリュフが有名なお店で休憩。ここに来たからには外せないのが白トリュフのパニーニ。
『プロカッチ』まさかの2日続けて行きました❤️スパークリングワインとトリュフのパニーニ🎵トリュフバターもたくさん買いましたぁ~⤴️
フィレンツェ3日目の午後は、街ブラからの行ってみたかった貴族が経営する?老舗ワインバーの「Proccaci」へ!!こちらのプロカッチ、トリュフで有名!パニーニ(小さい二口、三口で食べれるサイズ)を食べながらワインをサク飲み出来るお店。常連ぽいマダムや紳士でいっぱいでした!住んでたら通ってしまいますねぇ♡私が選んだのが、トリュフとフォアグラのパニーニ。たまらん!美味しい〜ランチも食べれるようでお隣で赤ちゃんの握り拳大な大きさのダイヤのリングを着けていたマダムが召し上がっていました〜💎もぅダ
パリを離れて、世界最大のメンズファッションの見本市PittiUomo開催中のフィレンツェにいます。プロセッコとトリュフの角打ち【PROCACCI】は連日おしゃれオヤジで大にぎわい。指でつまめる小さなトリュフサンドイッチに繊細な泡のプロセッコ。アペリティーヴォにさっとつまんだら、フィレンツェ名物のステーキ=ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナを食べに。大寒波で毎日氷点下を記録しているフィレンツェですが、ファッションと美味しいものへの情熱はいつまでも尽きることがないのでした。
フェラガモ家の「ILBORRO(イルボッロ)」翌日。『ILBORROWEDDINGbySalvatoreFerragamo(イルボッロ台北)』ご存知イタリアのフェラガモ村「ILBORRO(イルボッロ)」からのニュースレターで、ILBORRO(イルボッロ)https://ameblo.jp/…ameblo.jpフィレンツェからミラノへ向かうまでの時間を利用して、ドンキで仕入れたキティのチェキを渡しに、大家の店「UMBERTO(ウンベルト)」へ。
ワインバーProcacci(プロカッチ)で見つけた気になる2品。その12月に書いた唐辛子入りチョコレートに引き続き、またまた登場。今回は、「Dolcefuoco」(ドルチェ・フォーコ)社の一品です。「Dolceは甘い」、「Fuocoは火」の意味なので、この商品を売るにはぴったりな名前。4種類の一口サイズのチョコが入っているのでバラエティーに富んでいますが、基本の味はもちろん「唐辛子」可愛くしっかりとした箱に入っているので、お土産やちょっとしたプレゼントには最適です。この他にも・唐