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6月ももう終わりあっという間に6月ももう終わりやっとマスク😷から仕事中はしなくて良いとなりましたとーちゃんの会社は仕事中もずっとつけなくてはいけないので、可哀想あと、思ってたんだけどね、「プレロテ」=「下回り」で意味合っているんですか?誰か、教えて👂️?「下回り」って、アンチの作った造語でしょ?…アンチが自分の気に入らないスケーターを叩く時、「コイツは下回りだ、プレロテだ」と。はて?(-ω-?)ん…(゚3゜)え2ちゃんねる用語
実は一度記事にしたことある話なんだけどね。ま、もうすぐ新シーズンだし、年忘れということで一度まとめてみようかと。いやそもそも私の一推しは競技を引退したんだから新シーズンも何もないんだけど、だからこそ書いて終わりにしようかな、という気持ちなのである。ブログやってきて9年。その間私はほとんど「プレロテ」という言葉を使ったことはない。それは、ネットで情報を集めはじめたときに、あるブログ記事を読んだからだ。★プレロテって何?★回転不足の事…?:★FigureSkatingGuideli
今頃何の話?って感じですが、ふと思うことがあったので書いておきます。昨年10月のスケートカナダの時、一夜明け会見で羽生選手が、「静止状態から下で回りながらジャンプを跳ぶことが果たして正しいジャンプなのか」と発言したことでフィギュアファンの間では、“下で回るジャンプ”という表現が何かにつけて話題にのぼるようになりました。“下で回る”ってすごい新鮮な響きでしたもんね。私は全く初めて聞いた言葉でしたが、氷からブレードを離さ
さて、何度もゆづくんのoriginをリピートしています。やはりパソコンの動画よりもTVの録画を見たほうが迫力がありますね。スロー再生のところで、解説の織田さんが肩の力が抜けていて素晴らしいジャンプだと褒めます。肩の力が抜けてと言う言葉を二度使っています。今更ながら、素晴らしいジャンプとは肩の力が抜けたジャンプなのですね。そういえば、ライストでゆづくんの試合をリアルタイムで見ていた時、ジャンプ前に私自身から発せられたことばが、どうかゆづくん力を抜いてでした。
私個人の、感想です。もうショック過ぎて。この言動は、私の一番嫌いな部類です。もしこれを言ったのが羽生さんでない他の選手であっても、私はそう感じます。選手への中傷に繋がるからです。「下で回る」はプレロテのことではないと、先回りしてブログに書いている、熱心な羽生ファンで有名なフリーのスポーツライターさん?がいましたね。少しモノがわかる羽生ファンは羽生さんを擁護したい。まあ、羽生発言を補足してなんとか羽生さんが悪くとられないようにしたい気持ちはわかります。それだけ、ガッカリ発言ですから。