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オムレツを食べて、修道院の入場時間まで時間が有ったので島内を少し散策しました。ものすごく暑くて散策ってより日陰で涼む感じになったけど修道院までの道はお土産屋やホテル、レストランなどが連なってます階段だらけでバリアフリーなど皆無。年寄りになったらココにはやって来れないと思うレベルの石の階段時間になったので修道院にこれは入場の列修道院ですが実質は城として建設してる感じですね中は日本のお城に似た通路の配置ココでも嫁の空調服は大人気でしたw礼拝堂の中
安いホテルのせいかなあ。今朝のブッフェも昨日と似たり寄ったりで、、、明日のブッフェはキャンセルしま〜す。朝食後はいよいよ島のてっぺんにある修道院を目指しました。下はサンピエール教会の墓地かなあ。立派な墓地が沢山ありましたが、、、墓石や土台が傾いているのも幾つかありました。それからさらに坂と階段を登って、やっと修道院見学の入り口に着きました。開門(?)より45分も早く着いてしまいました。でも、小さな窓から見える鳥さんの写真をとったり、私たちの隣に並んだ日本人グルー
英語でスケープゴートという言葉がありますが、あれは山羊ですね。フランス語ではブケミセールboucemissaireといいます。2012年の旅では、ヤギやロバも食べたかったのですが、けっきょく食べておらず、かつてのフランス居住時代にはコルシカにも行ったのですが、食べていません。いっぽう、すでに何度か書いたことですが、ヨーロッパを発つ帰国の前夜は、いつもパリで羊を食べています。旅に冒険の要素をできるだけ皆無にするために語学を重視するので、命がけ、というか無闇に命を懸けるという意味での羊を
今回予定のなかったモン・サン・ミッシェルに行ったのはーー。主人があるものを予約しておいてくれたから!これが第一目的です。そのためにはお泊まりするしかない!ワイン飲みたかったから・・・でしょうねお部屋の壁がモン・サン・ミッシェル~こちらでもフランス蔓延中のトコジラミチェーーック!特にベッドはシーツもめくって念入りに。うんうん・・いない模様でした目的とはー。「プレサレ」を食すことプレサレはモンサンミッシェルの周辺で放牧されている最高級の
2023年6月7日食事の時間が1時間半伸びてしまいました。新しい予約時間は20:30、日の入りは21:55だから全く暗くない、昼間と同じなんだけど、日没までには再びモンサンミッシェル近くまで行って、移ろいゆく景色を眺めるつもりです。ひまだからちょっとぶらぶらする。ホテルの周囲には牛の芸術的像がいっぱい。善光寺の善子と光子を思い出させますが・・・羊じゃないのね。そして20:30、ルプレサレ、今度は大丈夫。案内してもらえました。3コースのセットで43ユーロです。単品もい
2023年6月7日プレサレ羊・・・サイコーンという塩分を蓄積できる塩性植物を食べている。この草が生えている牧草地は、大潮のときは一面海に覆われる。塩分やミネラルが豊富に含まれている草を食べる羊は独特の風味を持つ。それが食べたくて、レストランルプレサレを予約してもらった。ホテルから徒歩5分。予約7時、予約しました、とお店のマネジャーに告げる。だがしかし。一覧表にアタシの名前がないじゃないですか~ホテルルルレデュロワからの予約です、って言ってみても、コレ?と示された名前
2023年5月18日いつか、行けるときが来たら見ようと思っていたビデオがあります。行く前に見て、そこへ行く。ヒロミの一番大好きだった番組「世界で一番美しい瞬間」2017年9月に録画した。しかも2014年の再放送だった。秋の大潮のときに訪問したものでした。今のような、桟橋ができる前のエピソードだけど。美しさに違いはない、奇跡の島。潮が引けば、歩いて渡れるけど、ひとたび潮が満ち始めると、巡礼者の命さえ奪ってしまう。案内人のおじいさんを見ていると、その人のよさ(というか真
残念ながらライトアップは見られなかったけど朝焼けの綺麗なお姿は見ることができましたなんだか幻想的で感動ー朝食中も向かいの主人には目が行かず目は窓の外のモン・サン・ミッシェル。主人は散歩へ・・・。私は部屋でボーッ。満潮から少し時間がたってたけどまだ入り口辺りまで海水がと主人から送られて来た写真テラスに出てみたら主人発見(笑)おーーーーいチェックアウトして次の場所に向かいます。途中羊さん発見!可愛いけど君たち全員食べられ
短夜の色なき夢をみて覚めし―西島麦南文月朔日の夕刻由美ママは、親しくしている野口五郎さん&岩崎宏美さんのコンサート『野口五郎と岩崎宏美2022プレミアムコンサート~EnternalVoices』に【東京フォーラムA】へ!↓↓↓『『野口五郎と岩崎宏美プレミアムコンサート~EnternalVoices』【東京国際フォーラム】』『野口五郎と岩崎宏美2022プレミアムコンサート~EnternalVoices』****************
昨日は、久しぶりにカシマサッカースタジアムへ鹿島アントラーズの試合を見に行きました。パパの影響もあって、息子も鹿島アントラーズが大好き。昨年末に購入したユニフォームを着て、息子も一生懸命応援しましたが、結果は残念・・・・といっても、息子はアントラーズくじをひいて、アントラーズグッズをいくつかゲットしていたので、結構満足そうでしたが。鹿嶋市に来ると必ず寄るグルメスポットがあります。まずは、味噌ラーメンが美味しい「純輝」。味噌の甘さとしょっぱさと少しの
仏蘭西のかすかに海の匂い哉葉月二日由美ママの夕餉は、16時半から泉月さんのPre-birthdayを贔屓の【ブラッスリー・ヴィロン丸の内店BrasserieVIRON】でお祝いしましたが、↓↓↓*洋菓子にラム酒香れり祝いの宵【ブラッスリー・ヴィロン丸の内店】巨大サバランの誕生日ケーキ!(2021年8月6日号)お祝い後のメニューは、フランスモンサンミッシェル産のムール貝と世界で最も有名なブランドラム『プレサレ』!この
フランスブルターニュ地方の港町カンカル(CANCALE)へドライブカキの養殖で名を知られているところです。天気が良く海面がキラキラしてわぁ~綺麗の一言風も心地よかったな~。湾の西端であるグルワン岬からは数十キロ先の対岸にあるモン・サン・ミッシェルが見えました誰かの忘れ物のサングラスがこちらをジーッかなり岬先端の岩場まで降りてる人がいたけど危なくないのかな~。サンダルだったので私はやめておいたよ。カンカルの中心部へ。プレ・サレの仔
Normandie首府Rouen統合4BasseNormandieCaen11HauteNormandieRouenDoversoleVachenormandeノルマンディー牛Agneaudeprésaléプレサレ仔羊BeurredeIsignyAOCイズニーのバターMouledebouchotmontsaintMichelaocブショーとは養殖に使う杭のことブショーのムール貝小粒大きいのはスペインムール貝と言われて
Bonjour!本日のモンサンミッシェルは青空が広がるとても良い天気ですさて、モンサンミッシェルの名物料理と言えば、ふわふわのオムレツやそば粉を使ったガレットなども有名ですねそして、柔らかくてとってもジュージーな羊肉「プレサレ」も忘れてはいけませんモンサンミッシェル湾の海藻を食べて育った羊肉はミネラルたっぷりの塩分を含み、驚くほど柔らかくとてもジュージーなお肉なのですモンサンミッシェルに来たら絶対に外せないプレサレ
2日目、ホテルにスーツケースを置いたまま一泊分の荷物を持ってモンサンミッシェルへ出発です。友人はバックが小さすぎ、余裕のある私のリュックに荷物を入れ背負ってくれることに…これが二人分だと結構重い、私にはとても無理。ありがとう~。モンパルナス駅からTGVで1時間半、レンヌでバスに乗り換え1時間、お昼過ぎに到着です。パリは雨でしたがモンサンミッシェルは晴れてます。でも風が冷たくて強い!バス停から歩いて今日泊まるホテル「ルルレ・ドウロワ」へ。1階がレストランの小さなホテルですが、ベラン
こんにちは、いつもご覧頂きありがとうございます、旅する顔ヨガインストラクターのLauraです。英会話講師もしています。8月22日(木)6日目午後モンサンミッシェル着いたら先ずはランチです、有名なラ・メール・プラール入り口は混んでいたので満席かと思いましたが、入れましたこちらの支配人(?)の案内で店内へ可愛いスタッフさんたち、沢山の有名人のサイン名物オムレツと噂では、美味しくない、とか、高い、と聞いてい
フランスの食事とお土産の紹介。パリ行きの飛行機の機内食。2日目パリ東駅の構内で買った軽食。2日目コルマールのホテルでの朝食。3日目コルマールのホテルでの朝食。コルマールのLeFerRouge(ル・フェール・ルージュ)。アルザス地方の名物料理、タルト・フランベ。パリパリした食感の薄焼きピザでおいしい。コルマールの日本料理店NAGOYAの焼きそば。Oasis(オアシス)のフルーツ飲料。LaMerePoulard(ラ・メール・プラール)のビス
モンサンミッシェルで宿泊したお宿です!てるこ御用達のagodaでも予約は取れましたが、今回はveltraさんの宿泊付きツアーで頼んだので宿泊費はわかりませんHotelVert、ガイドさん曰く緑のホテルという意味らしいですその名の通り、新しくスタイリッシュなお部屋は緑色を基調としていてとても癒されます窓からの景色も非常にナチュラル!!ゆっくりした時間を過ごせそうです全体的に新しく綺麗でバスルームもバスタブは広くて水圧や温度調節などは今回の旅で一番良かった!!ここもお湯を沸
さてモンサンミッシェルの夜。ディナーはどうしましょうかね。せっかく海沿いのだからシーフード食べたいよねってことでホテルの部屋のWi-fiで色々検索してお値段とか調べてみました前回のGWのヨーロッパ旅ジェノバで食べたムール貝のフリットが忘れられなくてムール貝やシーフードが食べたくなったのです。調査の結果、割とどこも出してるっぽくて日本語メニューもあるって噂のプレ・サレってレストランへ。青い牛が目印です。相方はポスターを買うのにハマってしまっています。入店したはいいけど…日
ノルマンディーへと向かう列車に描かれた絵。乳製品に海の幸。食いしん坊にはもってこいの旅。パリのモンパルナス駅から列車に乗ること3時間。モンサンミッシェルからもほど遠くない港町"グランヴィル"に到着。早速向かったマルシェで美味しいもの探し。香りに引き寄せられるとプチプチまでくっきり見えるいちご。濃厚なクレームフレッシュと一緒にいただくとさらに旨し。海の幸!と言いつつも二人してお肉の塊に釘付け。到着後1食目は豚肉のグリル。肉好きの目に狂いなし。焼き加減も味付けも
ヨーロッパひとり旅続きですドイツ🇩🇪4泊ハンブルク↓フランス🇫🇷2泊・1日目モンサンミッシェル←ここです・2日目ジヴェルニーモネの庭↓イギリス🇬🇧2泊ロンドンさて、念願のモンサンミッシェルに到着ホテルにもチェックインし、荷物を置いたら、やっとひと安心ベットに座り、ホテルの内装のセンスの良さに感動ていると、あれ?目が回る‥なんかフラフラだぞわたしてか、お腹すいたー!!!朝から、たくさん移動をしてきたのですが、移動の際に色々と気を
フランス4日目。オンフルールを観光した後、モン・サン・ミッシェルへ。オンフルールからモン・サン・ミッシェルまでは車で約2時間。モン・サン・ミッシェルの南側は牧場が広がり羊が放牧されている。モン・サン・ミッシェルのある島から2.5キロメートル離れた場所にある駐車場。ここから先は無料のシャトルバスか徒歩で行くことになる。モン・サン・ミッシェルまではシャトルバスで約6分。モン・サン・ミッシェルへ向かう橋。モン・サン・ミッシェルはフランスの2大世界遺産といわれる。
フランス旅行記つづきです前回はこちら→★モン・サン=ミシェルのツアーが終了する頃お天気が回復してきたので振り返るとこんなに綺麗に見えましたやっぱり青空が良いです夕方にようやくホテルへチェックインホテルは島外のメルキュール仔羊たちがお出迎えアパートみたいな造りですが部屋はとても広くてトイレは個室でバスとセパレート。バスタブもあってパリに比べるとかなり寒いのでゆっくり浸かって温まることができましたスタッフの方も親切でフレンドリーディナーはホテルの真隣にあるル・プ
ノルマンディの村を出てさらにバスに乗ること1時間くらいおお〜見えてきた!そう、右側に。モンサンミッシェル(何故か牧草地からひょっこりあらわる)まず食事をしてから観光に行きます。←とりあえず、ごはんバスの中で集合時間と集合場所を聞き、現地フリーツアーなので食事も自己手配です。3月末はまだ冬季期間中らしく、モンサンミッシェルの島内の飲食店はフルオープンではないようです。島内の郵便局も工事中で、絵葉書出せませんでした。せっかく住所控えておいたのに、残念。行きたかったクレープ屋さん(
道路が空いていたこともあり、順調に『MontSaint-Michel』に到着しました。(正確には島の手前です)ここから無料のシャトルバスに乗って島内に向かうんですが、私達は先にレストランに直行。今回、‶EMIトラベル″さんのツアー参加者は17名。(おかげで50人定員のバスはゆったり)その中でランチ・コースを選択したのは3組程度でした。他の人達は(多分)島内へ直行して簡単にクレープ等で済ませ、見学に時間を割くんでしょうね。私達は島名物のオムレツとプレサレの羊も食べてみたかったんです。
早朝のパリを抜け、バスは朝霧の中を約2時間走り続けてドライブインに。そこから1時間で『Beuvron』(ブ-ヴロン)村。更に走ること約1時間30分。休憩時間を入れれば合計約6時間。添乗員のMさんが言うに、東京から名古屋ぐらいの距離なんだそうですよ。時刻は13時です。見えて来ました!!遥か彼方に・・・修道院が、みるみる近づいて来る光景は感動の一言でしょうか。色々なメディアで見慣れている『MontSaint-Michel』。藤井隆と乙葉の「2時間で回るモンサンミッシェル」と言う
星の王子さまモンサンミッシェル行きのドライブインで、星の王子さまのランチョンマットをみつけました。何も買いたいと思わなかったのですが、嬉しくなって、すぐに買ってしまいました。パリに行けば、もっと沢山あるのかなぁ。黄昏のモンサンミッシェル羊のプレサレが有名だそうです。食べなかったのですが、ホテルには、こんなかわいいお土産が並んでいて、嬉しかったです。幸せな思い出が、沢山できて、嬉しいです。
2日目今日は天気予報では雨☔️ですが、まだ降っていません今のうちにモンサンミッシェルへ出発ですフランスのこの辺がモンサンミッシェルですこの辺りがバス停やたら牛がいますしかもカラフル2つ目の駅が終点です気温は15度あるかなぁ〜着込むだけ着込んだけどまだ寒い😵降りてパチリまだ人もまばらですこの方が現地のガイドさんですが、日本語ができないので、添乗員のEさんが全部説明してくれました説明を聞いて皆さんに日本語で伝えると倍時間がかかるのでとの事ただニコニコして微笑んでい
美食の国フランスで、今回は思う存分食べてきました。モンサンミッシェルの周辺で育った子羊の肉の料理、「プレサレ」はほとんど味つけせずに、もともとの肉の旨みを楽しみます!プレサレとは、プレ(前もって)サレ(塩気がある)という意味です。...そのため、それを食べて育った子羊たちも最初から塩分を含んでいるのです。いつもは、焼いただけの物をいただくのですが、今回はラトュタイユ風のを食べてきました。柔らかく煮込んであって、美味しかったです❗ミルフィーユ風チーズとキノコのパイ。カリカ