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ウィーン散策CAFEDEMELでまったりした後向かったのは国立図書館プルンクザール(大ホール)バロック様式の図書館としてはヨーロッパ最大級豪華に装飾された書架には20万冊を超える古書が保管されています。1723年に図書館の建設を命じた皇帝カール6世の像天井の高さは30m17世紀に作られたベネチア製の天球儀しばし時が止まったような不思議な感覚18世紀前半に建設されたかつての王宮図書館ですからハプスブルグ家の栄華がうかがえま
ヨーロッパ旅行記その⑩です最終日はまさにつめつめスケジュールホーフブルク王宮ベルヴェデーレ宮殿シェーンブルン宮殿三つの宮殿を巡ったあとこの日最後に向かったのは……オーストリア国立図書館「本が主役じゃない図書館」を体験したことはありますか?オーストリア・ウィーンホーフブルク王宮内にあるプルンクザール(Prunksaal)「豪華なホール」という意味を持つ歴史的な図書館一歩足を踏み入れた瞬間……言葉を失いました。う、美しい……✨
2026年7月25日(土)土曜日の午後から自由行動。前回のおさらい美術史美術館のリーズナブルな世界一美しいカフェで、アイスクリーム入りのコーヒー、「アイスカフェー」を堪能。↓詳しくは、こちら『世界一美しいカフェ。20年後も会えなかったマルガリータ女王。』ベルベデーレ宮殿の後は、ウィーンリンク内オペラ座前で解散し、自由行動。待ってました!!と、一目散に動く私たち。向かう先は、美術史美術館のカフェ。「世界一美しい…ameblo.jp美術史美術館からほど近い。ホーフブルク王宮。こ
ウィーンを旅するなら、ぜひ訪れてほしい場所がありますオーストリア国立図書館の「プルンクザール(Prunksaal)」昨日の黄金のホールの次に訪れたかった場所ですヨーロッパに来たと実感する馬車。素敵だけど馬は大変ですね🐎国立図書館があるのは、ウィーン中心部のヨーゼフ広場。ホーフブルク宮殿(王宮)の広大な敷地内にあります。外から見ると、周囲の歴史的な街並みに溶け込んだ建物です。世界一美しい図書館は一歩足を踏み入れた瞬
妻と共に中欧4か国周遊8日間㉕第4回目ウィーン(オーストリア共和国)世界遺産ホーフブルク宮殿内オーストリア国立図書館(プルンクザール)世界で最も美しい図書館
世界一美しい図書館、国立図書館プルンクザールをご紹介します。ハプルブルク家の蔵書が増えたことから図書館を建設することになり、神聖ローマ皇帝カール6世の命により、1723年から1726年にかけて建設されたバロック建築の図書館です。蔵書は中世末期まで遡ります。昨年のチェコ旅行ではプラハのストラホフ修道院にある図書館に行きましたが、こちらの「哲学の間」「神学の間」も天井に届かんばかりにびっしりと並んだ蔵書が圧巻でした。でも内部には入れず残念でした。プル
王宮を出たあと、敷地内にある「世界で最も美しい」国立図書館へ行きました。天井画も彫像もびっしり並んだ本も本当に美しくて、長居。↓夢のような空間。↓ハリー・ポッターの世界(浅いw)カリグラフィーやってたのでこういうの通過できない梯子登って実際に本を眺められたら、もっといいんだけどな(無理なお願いすぎる)。
旅行記の続きです。その後、私が行きたかった、ホーフブルグ宮殿の中の世界一美しい図書館に行きました。オーストリア国立図書館プルンクザールウィーンにあるオーストリア国立図書館は、世界で最も美しい図書館のひとつです。バロック様式のプルンクザールには、20万冊以上の古書が収められています。www.wien.info圧倒的な広さと天井の高さに驚いて昔はどうだったんだろうな~と思いをはせながら見学しました癒された~この後ハプニングが旦那が転んで足を打撲
こんにちは。ご訪問有難うございます。今日は1日、ウィーン観光です🎶起きた感じで出る時間を決めようと昨日の夜解散した。息子も飛行機では一睡もできなかったみたいだからどうせゆっくりだろうと早くから目覚めていたもののダラダラ過ごす、、、日記を書いたり、湯沸かしポットがついていたので、持ってきた梅醤番茶を入れ、、、テレビを付けてみるが言葉がわからないので天気予報の番組から流れてくる音楽をきいたり、お腹空いたな~。飛行機でもらっていたおにぎりをつまむ、、、そうこうし
お姉ちゃんのウィーン音楽研修について行った6日目。最終日6日目ともなると、、、朝食にこだわりが出てきていると思いきや・・毎日パンケーキにマーブルチョコ!!!!まぁ旅行の時くらい好きなもの食べたら良いですよね・・私はフルーツ&野菜食べ貯金。野菜フルーツはほぼ朝食頼みでした最終日は自由時間があったので#ホーフブルク王宮の#シシィ博物館へホーフブルク王宮は、ハプスブルク家の冬に滞在したところ。夏用と冬用とおうちを使い分けるなんて・・なんと贅沢!宝塚でみたエリザベ
(夏の旅行記の続き)旅行8日目。バート・イシュルで3日間、思う存分オペレッタを楽しんだ翌日は、今年が生誕200周年のブルックナーを巡る旅に戻ります。まずはこの日の起床時間。何と早朝の4時です。はやっ!というのが、この日はバート・イシュル→アンスフェルデン(ブルックナーの生誕地)→ウィーンという行程ですが、観光の途中、スーツケースをどうするのか?がポイントとなりました。アンスフェルデンへの中継地のリンツ中央駅のコインロッカーに預けられればいいのですが、8月12日にコインロ
王宮の「シシィミュージアム」の見学をした後は、同じ王宮内にある「オーストリア国立図書館(プルンクザール)」に向かいます。入口が小さくて一瞬通り過ぎそうになった階段を上り、こちらの扉から中に入ります。中に入った瞬間、ため息が出ました言っておきますが、ここは図書館!天井画も細部にわたって美しい。どこを見ても素敵で見入ってしまいました。この中央の像のところで写真を撮っている方が特に多かったです。なかなか良きアングル美しい図書館を堪能して次の目的地へ。またまたカフェへ~今回の
今回4回目のウィーン旅にして初めてその存在を知り是非行ってみよう!と思ったのがオーストリア国立図書館プルンクザールしかしガイドブックを持たず、スマホだけで旅をする私決して地図の読めない女ではない「はず」だが時折グーグルマップ様の言う通りに動くととんでもなく遠回りをすることになる目的地が大きな敷地や建築物だったりするとすんなり「入り口」へと導いてくれないここプルンクザールもその1つ目の前にその建物(のはず)は佇んでいるというのに一体どこから入
バロック様式の図書館としてはヨーロッパ最大規模のプルンクザール、オーストリア国立図書館へ向かいます。ホーフブルク宮殿の一角にあるので、途中、心惹かれる風景にたくさん出会いました。ただ、時間の制約があったので、じっくり眺めるのは明日以降と、数枚写真を撮って急ぎ足で。ホーフブルク宮殿ツアーの入り口とは別に、料金も別に図書館はあるのですが、入り口が分からず行ったり来たり。こちらのチケットは事前購入出来なかったので、窓口で購入。夕方だったからなのか、並んでいる人もいらっしゃらず、すぐに入館できま
王宮図書館📚️プルンクザール=豪華なホール❇️その名の通り、大理石の柱や彫刻、天蓋のフレスコ画に書棚の装飾すべてが、目を見張るほど美しい図書館✨その蔵書は20万冊を超えるそうで、展示されている中世の印刷物や写本も貴重なものばかり📖こんなに上に積み上げる文化、地震起こらへん前提やんな😅日本ではありえへん💧世界一美しい図書館、もちろん貸し出しはしておりません✋私が大好きなマルティンルターの蔵書もあると聞いていたけど、見つけられず⤵️でも15~16世紀の初期印刷本がたくさん見られて、そのタ
ウィーン到着!!空港で今回の旅の仲間のお馴染みドイツ在住コースケ君と、関西からMちゃんが集合コースケ君の車に乗り込みウィーンの市街地へと出発空港から車で10分も走らないうちに最初の目的地へ到着ツェントラールフリートホーフ(Zentralfriedhof)ウィーン中央墓地と呼ばれるところなんかすごいでかい聖堂を中心に扇形に墓がたくさんあるんだけど、なんか墓というより、彫刻の森って感じ皆さん墓に見えますか…???それもそのはず。1863年に開園した世界最大規模を誇る埋葬数の墓
ピョルマダン図書館STARFIELDLIBRARY♡IVEに遭遇できたカンドーでコーフンしつつ、タクシーでCo-Exモールへ移動!行きたかったピョルマダン図書館(별마당도서관)へGo!最近図書館ブームですよね!ワタシも世界の図書館を訪れるのがスキです!ハリーポッターの世界!とってもステキだったコチラ!『Oxford:DukeHumfrey’smedievallibrary』Oxford:DukeHumfrey’smedievallibrary❤ボ
こんにちは、ヒーラー・クレアボヤント(透視能力者)の谷岡です。以前訪れたヨーロッパの美しい図書館3か所を紹介していきたいと思います。図書館は知の宝庫、intelligentなエネルギーが凝縮されている場所今回は世界一美しいと言われているプルンクザールです。<プルンクザール>プランクザールとは”豪華な大ホール”の意味マリアテレジアの父、カール6世によって建設され、1920年に国立図書館として公開されました。図書館はウィーン宮殿内にあります。
(2016年7月他ブログ掲載)オーストリアの続きです♪『1泊目の宿泊はその名も「ホテルベートーベン」オーストリアの旅(1)』(2016年7月他ブログ掲載)7月30日オーストリア航空成田1:45pm発→ウィーン5:50pm着時差はサマータイムで-7時間。機内食はまぁまぁ(エコ…ameblo.jp朝早く目が覚めてしまったけど主要観光地は10時から、早くても9時からというところが多いので、急がずゆっくりと朝食をとる。朝食、種類も豊富でおいしい朝から1時間弱かけ
こんにちは。今日も笑顔あふれる一日となりますように。***さて。ウィーンには先日ご紹介した世界一美しいカフェ↓の他にも「世界で最も美しい図書館」もあるとのことで渡墺して間もなく高鳴る胸と共に訪れましたプルンクザールと呼ばれるかつて宮廷図書館だったこの場所は王宮の一角にあるバロック様式の建物。中央の丸天井は宮廷画家ダニエルグランのフレスコ画で飾られています。本は手に取ることはできませんが蔵書は約20万冊。いつも思いますが、ハ
♪橋詰ピアノ教室♪ブログにお越しいただきありがとうございます!最寄り駅は京王線南大沢・多摩境八王子市鑓水小・中学校のすぐ近くお問い合わせはこちらホームページhttps://yoshie-pianokyoushitsu.jimdofree.comお問い合わせ・体験レッスン&入会お申し込みホームページ内からもできます前回のブログに続き、プルンクザールの紹介をしたいと思います。狙って行ったわけではないのですが、丁度ベートーヴェン展が開催されていました
♪橋詰ピアノ教室♪ブログにお越しいただきありがとうございます!最寄り駅は京王線南大沢・多摩境八王子市鑓水小・中学校のすぐ近くお問い合わせはこちらホームページhttps://yoshie-pianokyoushitsu.jimdofree.comお問い合わせ・体験レッスン&入会お申し込みホームページ内からもできますウィーンにある「世界一美しい図書館」と言われている『プルンクザール』を紹介したいと思います。『プルンクザール』はハプスブルク家の住居だっ
2017年8月22日火曜日その2です。今日は朝からまずウィーンの象徴シュテファン寺院(その1)に訪れました。宝物館や地下墓地カタコンベを見学してシュテファン大聖堂の素晴らしさを天井近くから床下まで堪能しました。ここは北塔・南塔があり、階段やエレベーターで昇れます。そこからは素晴らしい眺望が望めるとのこと。わたしは高いところは不得手なので省略です。聖堂から徒歩でスペイン乗馬学校へ移動します。ウィーンは大通りから小路まで、ことのほか素敵な散歩道が多いので有名ですから、移動の道す
(冬の旅行記の続き)旅行9日目。最高気温6℃、最低気温4℃。チューリッヒからウィーンに戻り、この日から再びウィーン編となります。一昨日のウィーン→チューリッヒのフライトでロスバゲ騒動があったので、戻りのフライトもドキドキしましたが、無事にスーツケースを回収。これで関門をクリア、旅行の最後のまちは旅慣れたウィーン、その後は東京に帰るだけ、ということで、海外旅行にも関わらず、この時点で完全に安心し切っている自分がいました。しかし、これが甘かった!(笑)(まだこの時点では、この後、
こんにちは~すごく寒いですね今日は地元で27人のランチ会でした。話しかけてくる方ほとんどの方にパレスホテル東京の出展のことを聞かれこんなに反響あるとは思わずびっくり。パレスホテル東京のイベントの件は旅行記が終わったら書きますねオーストリア旅行記の続きです。8月14日(水)7日目最終日今回のウィーン観光でどうしても行ってみたかった世界一美しい図書館といわれている、国立図書館プルンクザールに帰国前ギリギリに行って
こんにちはこどもの頃の趣味は読書おとなになってからの趣味は旅行そんな私にとって今回の旅ではずせなかったのが図書館プラハのストラホフ修道院に世界一美しい図書館があるというので見てきましたストラホフ修道院は創建12世紀17〜18世紀にバロック様式で再建礼拝堂の他に、図書館などいくつかの建物がある今回は時間が早くて礼拝堂は見れなかったので図書館だけ見学あわせて10万冊以上の本を所蔵図書館の中でも有名な哲学の間豪華すぎて図書館の概念を超えています中には入れずこ
オペラ座を後にして、のんびりと図書館を探してました。この図書館、地図上だとどこかわかりづらくて、周辺をぐるぐる。本当にぐるぐる。全然見つからなくて、時間を思ったよりもとってしまった・・・。な!の!に!実際はアウグスティーナ教会の目の前だったというオチ。ここ、何回も通ったよ…。ということで疲れ果ててました。世界一美しい図書館と言われる、国立図書館プルンクザールですって。かつての王宮図書館なんだって。火~日10時~18時(木21時まで)です。8ユーロ
こんにちは。世界一美しい〇〇を探すと意外にもヨーロッパに集中していますね。今まで世界一〇〇に興味がなかった私ですがウィーンをネットで探し始めると世界一美しい図書館が出てきます。皆様のブログなどを拝見していても確かにザ・ヨーロッパな感じで美しい!なので、冥土の土産として観光してみました。意識せずとも、古書を並べるだけでこんなにも絵になるなんて一体どういうことなのでしょうか?昔の本って趣がありますねー。私は、このような本を一冊も持ってない
Prunksaal-ÖsterreichischeNationalbibliothekⅡどこを見ても、どこを切り取ってもとっても素敵だったプルンクザール❤まさに、映画『美女と野獣』の世界!床から天井までぎっしりと並べられた本。届かない棚の本たちはハシゴを使って取るようになっています。大きな窓から光が差し込み、厳かでとても幻想的でした。天井のフレスコ画は、宮廷画家のダニエル・グランによるもの。とても立体的で、今にも飛び出してくるような3Dのフレスコ画のようでした。中央には