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こんにちは、hanamiです!「プリントゴッコ」って、もう死語なんでしょうか。年賀状といえば、パチッと光るあの一瞬!インクの匂い!そう即答できる人は、たぶん同世代ですよね。今思えば、ずいぶん手間のかかる作業だったのに、あの「刷る楽しさ」は、時間をかけたぶんの満足感がありました。私たち世代は、便利さよりも「自分で作った感」が残るものに、心惹かれるのかもしれません。年賀状を出さなくなった人も増えましたが、あの手づくりの楽しさまで、なくなったわけじゃない。今
おはようございます。気温は18,7℃、天気は晴れです。折りたたんで持ち運びに便利になったワープロ。私の2番目のワープロは、御三家以外のメーカーであるパナソニックのスララ。ずいぶん使い込みましたな。さてそのワープロ、印刷機能も搭載されていました。今のインクジェットットではなく、熱リボン方式。これが消耗するのが早いので、感熱紙が多く使われました。これでワープロから文字を印刷して、コピーなどで枚数を増やします。感熱紙は、やがて文字が薄れていくからです。さて話
初めてもらった手紙は誰から?▼本日限定!ブログスタンプおほえてないな。でも家内からはじめての手紙は年賀状でした。それもプリントゴッコでぺったん。宛名は手書きでしたが。年賀状には一言添えるものだと結婚後は『指導』しました。
かれこれ30年、年賀状に「元気ですか?また会いたいね」と意味のない一筆を入れて送ってくる元同僚の女性がいる。同じ文面を送りつけられている同期の友人が気を遣って一度、会う席を設けた。彼女は、ひとりで喋って誰の近況も聞かず帰って行った(笑)他の皆は呆気に取られ、すんごいお喋りな子まで「喋る間無かったっ」と地団駄踏んだ。OLの頃は大人しく、控えめな性格で細面の美人で、早々に職場の熊みたいな男に唾をつけられ寿退社して行った。さほど出世するでもなく、系列会社をたらい回しに
去年の今頃、こんなことを書いてました。↓『年賀状、想定より余る』昨年の実績に基づいて買ったのに、20枚ほど余ってしまいました。こちらも出す枚数を減らしたせいか、その分、来る枚数も減りました。それにしても1700円相…ameblo.jpここ1~2年で「今年で終わりにします」といった年賀状を年齢問わずちらほらいただくようになり…それで今年はこちらから予め出すのは親族のみにして、あとは来たら返事を書くようにし、さらに「来年からは親族のみにします」という趣旨のことを丁重に述べた
サク♡日、年賀状の発送のお知らせが!!!!どんなメンバーのお姿なのかwakuwaku楽しみdesu♪(*゚v゚*)!?!?自慢じゃないけど、サク♡日、年賀状を...遅っ!!でも、ほとんど既にLINEでのご挨拶になっているので、ほんと数枚だけ。そして、遂に本年にて年賀状じまいをすることをお伝えする年賀状となりました...(;д;)でも、郵便関係に繋がりある方には、さすがにそのまま年賀状でのご挨拶を続きます...⭐︎年賀状って届くととってもうれしいし、
子どもの頃は特に宗教と関係のない生活してたので、フツーに年賀状とか書いてました。で、途中からハマり出したのが理想科学工業から出ていたプリントゴッコです。ググると画像とか出てきますが、要はリソグラフみたいな印刷を家庭でできちゃう年賀状作成印刷セット、みたいなものです。出た時ちょうど小学生だったので、何年かは使いました。とにかく1つ版を作れば、あとは同じものがバンバン印刷できるのですから、ぐーたらな性格の私にはうってつけ。で、印刷しただけだと手抜きと思われるので、個々の人へのメッセージ
今年も、あと少しで終わりますね。年賀状をしなくては!と夫白玉が郵政のアプリでサクッと裏面を作ってプリンターで出してくれた。【新品】EPSONエプソンプリンターEW-052A2019年新モデル楽天市場11,520円その日の内に投函早く出来て良かった。しかし、年賀状って昔は手書きやったな。30年ぐらい前?もっと前かな?プリントゴッコが出たのが画期的で家庭で簡単に裏面が印刷できたのよね。年賀状一つとっても凄い進化だな。【中古】プリントゴッコPG-10本体
年賀状を書き始めた。遅ぇ。まぁ買うのも遅かったからね。何とか今年中に出したい。毎年50枚買って出してるハズなんだけど、10枚くらい余ったよ?そんなに余るか?来年から買うの40枚でいっか。高いし。手書きだと、毎年同じカタチになっちゃうな…。でも印刷はしたくないんだよな…。高校の時はプリントゴッコ使ってたけど…。…さ、書こ。
昨日、年賀状を作成して投函しました。我が家は年賀状じまいはしていません。ここ数年はKADOKAWAの「世界一かんたん定番年賀状」を使っています。去年は税別398円だったのが今年は同450円。1割以上の値上げでした。思えば、30年少し前でしょうか。毎年この頃になると大活躍したのが「プリントゴッコ」という印刷機。【画像は借り物です】工夫を凝らした原稿を手作りし、原理は知りませんがプリントゴッコに設置してバシッ!と押して版を作り、インクを乗せ
2年ぶりに、プリントゴッコで年賀状を印刷してみました。プリントゴッコはかつて一世を風靡しましたが、本体は2008年に販売が終了し、専用のランプとマスターなどの消耗品も2012年をもって店頭から姿を消して行きました。このころに、あと10年は使おうと思い、ヤフオクなどでランプ、ハイメッシユマスター、インクを少しずつ買ってためていました。一時は消耗品を20年分くらい、ため込んでいましたが問題が起こりました。古くなったため、インクの成分が分離してしまっているのです。去年
12月25日我が家は昨日、家でクリスマスディナーしました。今日は有休。何をしたかというと、※画像はお借りしました。年賀状印刷。昨今、年賀状じまいが進んでいますが、皆さんはいかがですか?今や葉書も85円。高くなりましたよね。SNSでいいじゃんと思う方も多いかと。私、まだ書いてます。その昔、プリントゴッコなるものにお世話になり、(今の子は知りませんよね!)PCが出てからは年賀状本なるものを活用させていただいてます。裏面も宛名面も楽になりました。印刷はするもの
12月に入ると、ふっと頭に浮かぶ光景があります。それは1980年代、私がデパートの文具売り場に勤めていた頃のこと。年末が近づくと、売り場の空気が一気に慌ただしくなりました。✉️空前の「プリントゴッコ」ブーム当時、世の中はまさにプリントゴッコ全盛期。自分で年賀状をデザインして、パカッと開いてランプを光らせる――あの独特の作業に、誰もが夢中でした。「今年はどんな絵にしようか」そんな会話が自然に生まれる、今思えば、とても贅沢な時間だった気がします。🏬文具売り場の本
毎年吟味をしながらもなかなか枚数が減らない年賀状。ずっと減らしてきているけど、5・6年前位はまだ50通では足りませんでした。でも、LINEの挨拶に少しずつ変わってきて、一昨年は35通で足りず、主人の持ち分から少し持ち出し。主人に毎回何通必要かを聞いて買ってきていますが、だいたい余っています。5通以上は余ります。(ただではないのよーーー)昨年は喪中でした。私はピッタリの数にしたのに、主人はまた余らせていました。印刷後なのでお金を出して交換して使わないといけない。なので、今回は
12月12日(金)そろそろ友人達に本年度の報告をする時期にきています。15年ほど前に始めた年賀状じまいの年から毎年この時期に近況報告らしきものをしています。やっと数年前から年賀状が届かなくなり、静かな年を迎えています。思い返してみれば、版画を彫ったり、長年続いたプリントゴッコ、そしてパソコンの年賀状ソフトによるプリンタ印刷・・・歴史を感じています。やはりプリントゴッコが懐かしいです。今年の近況報告(ほとんど内容は一緒)の基本形を昨日書いて、今日中には個別にe-mailで送信
只今出陣中のハコニワ。ちゃんと任務を果たそうと…今のうちに年賀状の宛名面を印刷!年賀状出さない宣言分を除き。400枚弱の印刷。途中で用紙(年賀状やね)を継ぎ足しつつ。異音がする。ちょいと来客対応で印刷が中断して再開したら異音はしない様子だが!なんか焼けてる香りがする💦樹脂が溶けてる系の💦慌ててメンテナンスのかたを召喚依頼中💦とりあえず発火発煙はないが。コピー機(ファックスも受信する)大丈夫かな💦って言うか?今週頭に定期的なメンテナンスに来ていただいたばっ
今年は経費削減のため(ーー;?単に不精したためf(^^;?暑中見舞いは出さなかったけど年賀状は出さなきゃな('';)今日郵便局まで買いに行きました(^-^)/何枚買おうか(@_@)1枚85円だもんね(;O;)300枚?250枚?余ったら勿体ないし(・・;)直前まで悩んで(*_*;足りなくなったらまた買えばいいわ(^o^)250枚買った(^o^)v全盛期の半分以下だな(..)250枚でも余るかも(;・∀・)昔は忙しい12月にプリントゴッコで二度刷り
先日、ご贔屓さんが釣りのついでにチョット立ち寄ってその際に手ぶらじゃ・・・と思ったのか、道すがらのコンビニあたりでバドワイザーを2本買って持参してくれたその昔、ヘコヘコ踊る「ミュージカン」のバド缶みたいなサングラスをかけたデザイン印刷が色褪せような色だし、20年前のショボい家庭用プリンター(いや、20年前ならすでに写真画質あったから30年も40年も前だな)で印刷したようなドット感たっぷりな印刷いや、プリントゴッコ並か!?この缶を飲んでみたら以前にご贔屓さんが持参してくれた一般
今年も川越西文化会館メルトで講習に向けて下準備を始めました。生徒さんに「ぬり絵」感覚での体験を目指して。人数分、友禅染の糸目糊置きはちょっと大変なので、プリントすることに。プリントゴッコを使って印刷しました。インクは友禅用に調合。金を入れると濃さが難しく目詰まりして、版をやり直しました。だが、しかし、それでも滲んで使い物にならない物が出たり…。なんとかプリントむら部分を手で修正して人数分確保出来ました。昨年もシルクスクリーンを試したりしましたが結構難しく、プリントにはまだまだ修
以前作っていた、綿の塩ビティーシャツですけど、これは、シルクスクリーンっていう、プリントゴッコで作られたシャツなんですけど、着ているうちに、劣化して、プリントが割れてくるん。そして、暑い!このクソ暑い季節、とてもじゃないけど、着れんのんで、涼しいシャツ作りますで!ずばり、ドライティーシャツ。プリントは劣化対策して、刺繍じゃ~~~続く。
ポテチ用のじゃがいもを頂いたのですが、揚げ物が苦手なので、レンチンポテチに挑戦100均で見たレンジでポテチ作るやつを見て💡✨長年捨てられずにいた、プリントゴッコのハガキ立て、どうだろう?旦那にも手伝わせて完成!出来立ては美味しい!作った端から次男の口へ...(時間が経つとイマイチ)疲れたけど面白かった久しぶりの胡麻パン🍞気温高いので部屋に置いてただけで過醗酵💦今夏の暑さ恐るべしついでに夏みかんピールとシナモンのケーキ作ろうと、ホットケーキミックス出したつもりが、お好み焼きミックスだ
活版印刷って要するに凸版だほとんどの印刷物はオフセット=これは平板印刷写真に深みがでるのが俗にグラビア印刷=凹版印刷昔、年賀状を刷っていたプリントゴッコとかガリ版=孔版印刷種類としては多分そんなとこだと思う活字を組んでプレス印刷、もうほとんど名刺くらいしかないけれどそれでもカードや招待状なども入れて需要は無くなっていないらしいこの本は、そんな小さな印刷所を舞台にしたお話なんですが地元に実際にある印刷所(名前は違う)でロケーションも、誰でも知ってる地元(川越)な
手話動画デフたく1262字幕版懐かしいプリントゴッコ(●´ω`●)#字幕#手話#手話サークル#プリントゴッコ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
来た(笑)酸素ボンベ。前に来た時も売っていたと思う。なんか・・・酸素以外の気体も出てきそうで嫌なんですよね~110円でしたが、買う気になれませんでした。別の店舗。よく判らないが面白そうなものがあった。買いません(笑)工具が入荷していた。どうみても未使用の工具。何のために大量に手放したのか理由が判らない。テクニクスのグラフィックイコライザー。高いと思った(笑)プリントゴッコ~懐かしい(笑)カメラはいつも通り。レンズも面白く
杉田梅まつりステージを離れー飲食ゾーンへちょい離れたとこにあったのねんぎゅうぎゅうに混んだりはしないねえ心甘きに飢えてさっきのおいちゃん、消防とか警察がやたらからむ時代やねえおにぎりーむっはっはあー🎶にぎにぎにぎ'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ元祖プリントゴッコ!!?ヽ(゚∀。)ノヒャッハー!!ほほうワッフルは素朴な方がうまいぞですにゃーあ紙芝居のメンツと。杉田梅林のものがたりーーーはじまりはじまりーーーーーぃ裏はこう!
こんにちわ~先日新たに開室された「絵手紙教室」1977年の「プリントゴッコ」の登場以来、加速度的に衰退を始めた「絵手紙」という文化。ちなみに「プリントゴッコ」は2008年(平成20年)頃まで発売されていたそうで、今から15~6年くらい前まであったいう事もある意味驚きですが。まあそれはともかく現代においては「年賀状」を筆頭に手紙という文化そのものが失われつつあるなか「だからこそ」の絵手紙教室なのでしょう。「絵手紙だからこそ
消せずに残してるメールはある?自動削除!▼AIにより楽な世の中になりました。100年足らずで世の中、時代転換日々進んでいます。プリントゴッコなるものも1990年代まで有りましたが、、、今では時代の残存物です。パンドラ箱を久しぶり(30年ぶりぐらい)に開封してみたら以外でした!年賀状の版に専用電池🔋も理想科学工業でした。ぐーてんべるく活版印刷機の復刻版です。世界遺産の番組中でも良く紹介されています。本、新聞が電子書籍にかわりつつあります。QSLカード印刷は、文明の力のパソコン🖥️💻️
゚・*.❆HappyNewYear.❆.*・゚本年もハウスプロジェクトのブログをよろしくお願いいたします昨年末、年賀状の準備をしているとき、「そういえば子供のときは毎年50枚くらい出してたなぁ~!」なんてことをふと思い出しておりましたたぶん私の世代(30代後半)がギリギリ知ってる懐かしのプリントゴッコ残念ながら理想科学さんは2012年にプリントゴッコ事業を終了しているそうです。これで年賀状つくるの本当に楽しかったんですよねランプで焼き付けると
ここ数年、年賀状終いをする人が増えている。加えて喪中はがきも多いので、年々作成する年賀状の枚数は減ってきている。私たちの年代の喪中はがきでは、親が亡くなった場合は総じて親の年齢は90歳台である。93歳から97歳くらいだろうか…。あと数年頑張れば100歳になる親を持つ友人も数人いる。私の父は60歳という若さで亡くなったけど、生きていれば95歳ということになる。亡くなってから現在までの年月の長さや彼の性格を思うと、もしも存命ならちょっと大変だったかもと親不孝にも思ったりもする。私が小学生だったころ
私が実家で生活していた昭和の頃の話。うちは元日の午前と午後に分厚い年賀状の束が届けられていました。年賀状の厚みの表現が難しいけど、朝に分厚いのが2個。元日はお昼前から夜まで挨拶回りで不在なのが当たり前で、帰宅すると朝よりは厚みちょっとない束がさらに1個投函されている感じ。2日は郵便局が休みだから届かないけど、3日にはまたそれなりの年賀状の束が1個届いて、その後も数日は数枚くらいずつ投函されてました。普段の日曜は接待や友人らとの集まりでゴルフや海釣りに行っていて、日曜