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こんばんは訪問して下さり、ありがとうございます今日のふぅちゃん・めいちゃん・みうちゃん地方、晴れてました連休は何処に行っても混むので予定を入れてないふぅちゃん一家今日は、家にある資源ゴミをまとめてストックヤードへパントリースペースがスッキリしました今晩、餃子の予定だったので、足りない材料を買いに行きました我が家は、豆腐を凍らせた物をかさ増しで入れてます後はいたって普通の材料です🥟金曜日に我が家にやって来たメダカの稚魚🐟(11秒)プランクトン発生するフードと、グリーンウォーター
ゴールデンウィーク2日目。殻無しブラインシュリンプが届きました。出張で留守にすることが多いので、給餌器で針仔に与えられる餌を色々試してるんですよね・・・水を汚しにくいから留守中の餌としては良いのかな?比較的入手が簡単な粉餌「おとひめB-1」と比較すると殻無しブラインシュリンプの小ささが分かります。「ひかりプランクトン(前期)」でも、「おとひめB-1」と同じくらいでしたっけ?
世界で一番総体重の多い生物は?象やクジラは個体は重いですが、絶対数が少ないそれでは人間?残念!釣り餌の定番オキアミです。見た目はエビみたいですが実はエビではなく世界最大のプランクトンです(*'ω'*)中でもナンキョクオキアミが最多の種とされており生息数はもはや匹数でなく総重量で計算されています(^^;その数およそ500,000,000トン!0を並べると訳が分かりませんがおよそ5億トン(゚Д゚)‼象(平均6トン)で換算するとおよそ83,333,333頭分…ちなみ
みーなさーんこーんばんは〜海に現れる「白い線」。この線の正体は、海面に浮かぶ「泡」です。そして、その泡の正体こそが、プランクトン、ミネラル、タンパク質といった「海の栄養」。これらは専門用語で「溶存有機物」と呼ばれ、そのまま牡蠣の大切な栄養源となります。厚岸(あっけし)の海は、別寒辺牛(べかんべうし)湿原から届く「山の栄養」と、外洋の「海の栄養」が激しくぶつかり合う、世界でも稀な場所。この2つの水塊が衝突する境界線(潮目)では、栄養分がギュッと一箇所に濃縮されます。それが
昨日は雨でしたかなり降りました春になり雨の日が増えたみたいです晴れた日には黄砂が飛んで来ますこの間たまたま見たニュースで黄砂が海に落ちると黄砂の鉄分がプランクトンのエサになりプランクトンが増えそれを食べるため魚の数が増えるのだそう春の洗濯物の敵黄砂が役にたっていて世間に無駄がない事を再認識しました
ー※動物・海生甲殻類内容含みエビ、カニ、フジツボなど。確か、カニは『ゾエア』、、と云ったかと。。他にもあるかどうか調べてみました。具体的なものよりグループ名が欲しいですが、、見つかるかどうか。。--幼生ลูกอ่อน/lûukɔ̀ɔnルーク・オーン※「子供・小さいもの(ลูก)」+「柔らかい・幼い(อ่อน)」動物の子供や幼体、幼虫などを幅広く指すตัวอ่อน/tuua
微生物とプランクトンの生態系を観察する水槽です。ワレカラという甲殻類です。まだ赤ちゃん
来年の牡蠣の稚貝が付いたホタテの貝ガラを吊り終りました。3/24に1本(160枚)を吊って、残りの1本(160枚)が今になってしまいました。昨年も4月上旬だったのでOKかな?最近はヨコ吊りにして6月下旬から水温が高くなったらタテに吊ることにしています。圧巻のヨコ吊りです。秘策の加工もしまして趣味なのに研究を怠りませんが、相手が海なので毎年のように水温だけでなく環境が変ります。出何処は同じ白石湖の渡り牡蠣ですが、的矢湾から買ってきた種は最高です。
ヤコウチュウ(夜光虫)海洋性のプランクトンで大発生すると夜に光り輝いて見える事からこの名が付いたが昼には赤潮として姿を見せます夜の海を青白く光らせる小さなプランクトンで体長はわずか1ミリ程度で、肉眼では見えにくいほどの小ささですが、波や刺激を受けると発光する特徴を持っていますこの発光現象が「夜光虫」と呼ばれる理由であり、人々が海辺で神秘的な体験をするきっかけになっています。実は今、芦屋浜で見ることができるんですSNSで聞きつけた人たちが夜な夜な海岸に集まってきて大騒ぎになって
ミジンコ(微塵子、水蚤)は、水中でプランクトンとして生活する、微小な甲殻類である。みじんこ生活は?ゆっくり、物思いしよう。転載管理人
皆様、おはこんこ〜ん不定期に気まぐれブログ書いてます!2&4ママです今日も1日頑張りたいけど、頑張れない!(笑)ダイエット始めたけど昨年の夏から−7kg痩せた!目指せ、年度内−1kg!って、今日で年度は最後だ〜うう〜達成ならず!引き続き頑張ります!(泣)春休み…子供との距離と時間が濃密な昨今、いかがお過ごしですか??四つ子とのほぼワンオペは苦痛すぎる…(笑)(うちの娘は、そこまで言われなくても直してくれるので、女子は育てやすいと感じてしまう…)そし
皆様、おはこんこ〜ん不定期に気まぐれブログ書いてます!2&4ママです今日も1日頑張りたいけど、頑張れない!(笑)ダイエット始めたけど昨年の夏から−7kg痩せた!目指せ、年度内−1kg!って、あれ!?あと数日で、年度終わる!?目標達成できるか!?春休み…1年で1番短い学校のお休みですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?そして、なぜ学校が休みの日は5時台起床が当たり前になるんでしょうか??ねぇ、小学生キッズのみんな。なんで??母に対する嫌がらせですか??(ち
3/20〜22で中国四国旅行をしました。21日に行ってきた徳島県にて、採集成功!鳴門の渦潮を見に行ったのですが、さすがにここは無理だよな〜って思っていたのです。渦の道という展望台までの道のり(施設内?だけどだいぶ高い位置に作られてる)を歩いていて、下を見たら海岸的な方面に人の姿があったので、降りられる場所があるぽい…?と下ってみたら行けたのでした!この写真の上にあるのが渦の道ですね。橋みたいになってます。当日は晴れ、14時台12℃です。【鳴門の海ダイジェスト】海藻溶けてない?たま
今日は曇りがちでちょっと雨がぱらついたりもしました。それでも最高気温は2桁に回復明日はお日様がいっぱい出そうなので期待です。最高気温11.7℃最低3.9℃4月中旬並今こちらのスーパーでは毛ガニが沢山並ぶようになりました。冷凍されていない『浜ゆで毛がに』水揚げ日に浜ゆでして冷凍せずに当日チルド発送したものです。今日姉とお買い物巡りをしていたら生鮮市場でびっくり価格に遭遇大きな浜ゆで毛がにが1杯2980円(税前)ずっしり重い大きな毛ガニ年末の価
3/20〜22で中国四国旅行をしました。20日に行ってきた高知県にて、採集成功!二級河川、鏡川です。当日は晴れ、17時台、気温17℃です【高知の川ダイジェスト】ちっこいフナガタケイソウいっぱい連なったケイソウぽいのもいっぱい細胞のような謎のまるいやつミズヒラタムシばっかりたまに細長くゆっくり動くやつあとは素早くてちっちゃいやつ実は線虫も一匹みつけたツリガネムシ!やっと!いた!こんな感じでした。ちっこいフナガタは写真に納めてないのでここで書いておきます。では紐解いてい
こんばんは。主宰です。ブルーム観測報告第2弾です。先日、ハダカイワシを採取するためにビームトロール曳網したことを報告しましたが、その際に当然ながら動物プランクトンも採取されます。今回はオキアミと十脚類(エビ)が採取されました。これら2つの分類群が特異的に採取されたので、おそらく140mあたりに集群を作っているものと思われます。試食するため、熊本県立大の方々がこれらを分別して乾燥してくれました。左側がオキアミ、右側が十脚類です。オキアミは香りが強いが味は薄い、十脚類は香りは薄いが味は濃い
今年カセ釣りを再開する予定でしたが浦ノ内湾、大変な状況になってます😱知り合いの養殖業者さんにお見舞いの連絡を入れると、誰とはなく湾内全域で発生しており鯛などは大型ほど被害が大きくハマチなどは全滅に近い状態らしい🥺原因は、ある種のプランクトンが夜間に大量に酸素を取り込むことで小割りの中が酸欠になるのではないかと言っていました😭本日の朝刊にも被害状況が…。早く収まることを祈っております🙏
月曜日西伊豆に行って来た〜SNSによく投稿されて有名な「諸口神社⛩️」へ行ったこの日は雲☁️が多くて富士山は見えなかったけど海の水はキレイで素敵な神社でした。海の透き通る水を見ようと海面みたら。。※ここから集合体恐怖症の方は閲覧注意⚠️です。私も苦手なので写真はこんな感じですが、実際の海面はびっちりと透明なプランクトンが浮いていました。遠目から見たらとても綺麗な所なので是非行ってみてはいかがですか⁉️プランクトンは季節や気象状況によって浮いてない時もあると思います
257回水の中にも春が来た2026年3月16日ニュースで「さくらがさきました」とつたえています。水の中にも春が来ています。その動画を見てください。ふゆのあいだ水そこのどろの中にいたミジンコのたまごからつぎつぎにうまれてきました。ちかくでみると・・・けんびきょうでみるとこれはミジンコもうせなかにたまごこれはマルミジンコきみのわるいアブラミミズしょくぶつプランクトンも・・・フナガタケイソウサヤミドロ大き
嘴広鴨L♂51cm♀43cm♪♂はトュット、トュット、♀はガー幅広くて長いくちばしを持つ淡水ガモ。湖沼、河川などに飛来。カルガモよりやや小さい。雄は白い胸と四角く赤茶色の腹が目立つ。オスの目は黄色で、メスの目は褐色。※識別ポイント。水面を集団で、ぐるぐる回りながら追い込んで採食する事がある。種子や小魚や昆虫、軟体生物も食べる雑食性だが植物食の傾向が強い。プランクトンを濾しとるほど細かいくしの歯を持っていて、他のカモ類が利用できない物も食べることができる。
処分場で作業され副産物でプランクトンが、発生して漁業の影響があって海上汚染につながると、予想するが、それでも核処理されるのであろうか。小笠原村は自然豊かな土地に開発される先端処理施設が、出来て核のゴミが燃料などに変換され安全な物質に時を経て変わる事は実験されて無いのならば熟慮がいる。海上汚染で魚がプランクトンを食べて人間が魚を食べる、負のループが想像出来るのが怖く思ってしまう。
メダカの針子ちゃんとうとう15匹→3匹になってしまった😢『メダカ針子移動』久しぶりのメダカちゃんです😄メダカの稚魚や針子たちお兄さん稚魚、ちびっ子稚魚、超ちびっこ針子この数ヶ月間の間に兄弟たちも増えてきました✨親、お兄さん、ちびっ子…ameblo.jp隔離ケースでどんどん⭐︎になったから、親水槽に浮かべる隔離ネットに変更したけど、やっぱりダメで、また隔離ケースに戻すという超迷走中隔離ケースも隔離ネットも親水槽の水だ親水槽の親や稚魚は元気だ!そうなると水ではない?まさかエサ?エサ
🐚自然毒食中毒・貝毒●原因:・貝が海中の有毒プランクトンを食べて毒を蓄積する。※加熱しても毒は消えない。●主な毒:・麻痺性貝毒(PSP):しびれ・呼吸麻痺。重症例では死亡の可能性あり。・下痢性貝毒(DSP):激しい下痢・腹痛。死亡例なし。・日本で問題になるのは主にこの2種類。(神経性・記憶喪失性は国内発生なし)。・毒は季節性:4〜5月に多い(有毒プランクトンが増えるため)。・行政が定期検査し、基準値超えで出荷停止→市販品は基本的に安全。
ハシビロガモのぐるぐるタイムをやっと見ることができました\(^o^)/大規模のぐるぐるではないけれど、ペアのぐるぐるタイムを偶然見ることができました\(^o^)/池にはこーーーんなにたくさん(写真に入りきっていませんが池全体ではこの3倍はいた)のハシビロガモがいます。今までこの池の周回ウォーキングをしながらぐるぐるタイムを待っていてもぜーんぜん遭遇できませんでした。しかし!やっと!見れた〜♪大規模ぐるぐるが見たいけれど、ペアのぐるぐるでもかまいません!興味深くて見入ってしまいました。
いつもありがとうございます。本業は刺しゅう作家のNagisaです。私Nagisaは、刺しゅうを通して、オオカミがいる日本を目指しています!ヤマトタケル主にオオカミの刺しゅう雑貨ヤマトタケルさんのブログです。最近の記事は「モモンガと梅と桃の刺しゅう福袋(画像あり)」です。ameblo.jp冤罪を着せられて、明治時代に私達の先祖達が絶滅させてしまったオオカミ!オオカミ様、大神様、私が代わりに謝ります、ごめんなさい!オオカミが、シカやイノシシ達をコントロールしてくれることで、食
ひとつ前の記事で述べた通り、北側から来た飛行機はサンノゼ付近でUターンします。写真はそのときのものです。この時はうまく写真に入りませんでしたが、飛行機のエンジンの下辺りはピンクや茶色、グリーンと言ったカラフルな池が並んでいます。私がサンフランシスコを訪れた最初の頃は何かわかりませんでしたが、塩田でした。塩分を濃縮する過程で種々の濃度の塩水の池ができます。それぞれの塩分に適したプランクトンが存在するそうです。特に塩分の高いところには、塩分を分離することのできる酵素を持ったプランクトンがいて、その
ノドグロと言う魚がいる。北陸では金沢あたりが有名だ。正式な名称はアカムツで美味で高級魚だ。コイツは深海魚で100mから600mに棲む。外側は赤いが口を開けるとノドから奥は黒い…。なぜか?彼らのエサは深海のエビやプランクトンだが、それらは発光するものが多い。もしノドグロのノドが白かったら、そいつらを食べた時にその光が外側に漏れて、天敵に捕食されてしまう。だからノドを黒くしている…と言うのだ。う~む…恐るべき自然のチカラ…。しかし…それならなぜエビやプランクトンはわざわざ光ってノド
カキの養殖が盛んな新潟県の佐渡では出荷が最盛期。広島県の養殖カキの不漁が伝えられる中、佐渡産の品質は良好だということです。12日の佐渡市・加茂湖では、ロープに吊るされたカキが次々と水揚げされていました。プランクトンが豊富にいる加茂湖のカキは成長が早く、1年で出荷できるということです。本来の出荷のピークである12月はまだ身が小ぶりだったそうですが、年が明けてからは身が大きくなり、“最高の品質”に仕上がったということです。【牡蠣生産者伊藤勇一さん】「どうぞ皆さん、この旬の時季を逃さず召し
カキの養殖が盛んな新潟県の佐渡では出荷が最盛期。広島県の養殖カキの不漁が伝えられる中、佐渡産の品質は良好だということです。12日の佐渡市・加茂湖では、ロープに吊るされたカキが次々と水揚げされていました。プランクトンが豊富にいる加茂湖のカキは成長が早く、1年で出荷できるということです。本来の出荷のピークである12月はまだ身が小ぶりだったそうですが、年が明けてからは身が大きくなり、“最高の品質”に仕上がったということです。【牡蠣生産者伊藤勇一さん】「どうぞ皆さん、この旬の時季を逃
ハシビロガモ/カモ科/L50cm冬鳥前回の続きです橋の上から、池のカモを見ているとき、ファインダーからはみ出しそうなくらい近くまで、「ハシビロガモ」が泳いできました。ハシビロガモは、くるくる円を描くようにしながらプランクトンを集めて、食事をしています。氷が張った池の上で休んでいる、コガモとマガモたち。寒そうですね。