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昨日はプラムさんのお墓参りに米ちゃんと行ってきました😊✨めちゃくちゃ良い天気🌞😊🌞お花いっぱい🥰1997年8月16日の命日から28年。おらは1998年10月22日に再デビュー。10月22日で再デビューから27年だわ💧X(旧Twitter)に28年と間違えた情報を載せてしまった💦すみません💦.•*¨*•.🌻•*¨*•.🌻プラムさんとの思い出、沢山あります🥰デビュー前に練習をみてくださってたけど練習に皆が集中していないと涙を流しながら注意されて、、、皆で反省して、、、(プ
5年ぶりとなる、プラムさんの命日当日に開催された「PURE-PULM」。この日はキューティ鈴木さんも来場し、個人的には感慨深い大会となりました。キューティ鈴木が観たいという知り合いと共にジャパン女子を初観戦した日のキューティ鈴木さんの対戦相手がプラムさん。その試合でプラムさんに一目惚れ。そんな事を思い出していた自分です。献花台に置く花を、昨年のように買い忘れる失態もなく、ノスタルジーに浸る、そんな日があっても良いでしょう。そして、プラムさんの残した教訓は、プロレス界だけ
もうね、1994年11月4日にプラムさんにサインして貰ったTシャツのサインがほとんど読み取れない。そりゃそうだ、30年前のTシャツ、30年前のサインだもんな。昨年の書き出しがこれだった。だがしかし、後に訂正させて貰ったが、1994年は1995年の間違いで、30年前の表記は今年が正しい。今年は、プラムさんが永遠のプロレスラーになった本日、板橋グリーンホールで『PURE-PULM』が開催される。プラムさんを感じながら観戦しよう。もちろん、前述のTシャツを着てね。199
おはようございます。スポーツ観戦(ま、主にテレビでだけど)、男子競技よりも、女子競技のほうが、たいがい楽しく観てられるんだよね。わしのスポーツ観戦のリテラシー(?)が低いのもあるんだろうけど。ホンマ、エロ目線は(ほぼ)ないよ!たしかに、陸上選手や、バレーボール選手のムダのないスタイルは、彫刻や野生動物のように美しいケド。サッカー、バレーボール、テニス、プロレスリング。などなど。男子は、わしのようなヘボ観戦者には、展開・スピード感なんかが速すぎて、もはや楽しめる「間合い・スキマ」みたいなのが
旨い具合に日本シリーズの合間にこの日がやって来た。今年はどの試合を観ようかな。永遠のプロレスラー、プラム麻里子選手、HappyBirthday!
【レポート】8月25日(日)板橋グリーンホール18時◇8月25日(日)板橋グリーンホール18時「PURE-PLUMガンバRayメモリアル2024」観衆120人毎年恒例となっているプラム麻里子さんとRayさんのメモリアルとして開催された板橋大会。試合前には選手たちがリングの周囲を取り囲み、黙祷が捧げられた。1、ピュアバトルシングルマッチ15分1本勝負◯KAZUKI(6分48秒、片エビ固め)ジェンヌ●※ダイビングニードロップ第
【試合結果】8月25日(日)板橋グリーンホール18時◇8月25日(日)板橋グリーンホール18時「PURE-PLUMガンバRayメモリアル2024」観衆120人1、ピュアバトルシングルマッチ15分1本勝負◯KAZUKI(6分48秒、片エビ固め)ジェンヌ●※ダイビングニードロップ2、故・プラム麻里子さんメモリアル2カウントフォールマッチ15分1本勝負◯中森華子(8分39秒、路上)チェスカ●※通常のプロレスルールに加え、2カ
29年前のプラムさんのTシャツを着て板橋グリーンホールへと行って参りました。参戦した選手はおろか、PURE-J所属選手ですら、既にプラムさんとの関りを持つ選手も少なくなった。そもそも、あの日の後に産まれた選手が中心選手と成りつつあるからね。でも、だからこそ、語り継がなければならない。終戦の日以来、平和というものを真剣に議論してこなかったツケが、新しい戦前と呼ばれる世の中にしてしまったのと同じ轍を踏んではならない。と言いながら、寝坊して、献花を忘れてきた自分です。あぁ、今
【直前情報】8月25日(日)板橋グリーンホール18時☆大会直前情報☆「PURE-PLUMガンバRayメモリアル2024」日時:8月25日(日)開場17:30試合開始18:00※FC先行入場17:20会場:板橋グリーンホール住所:東京都板橋区栄町36-1交通:東武東上線「大山」又は都営三田線「板橋区役所前」A3出口から徒歩5分料金:最前列席5500円、指定席A4400円、指定席B3300円◇FC500円引き、当日500円増し、18歳以下指定席のみ
【見どころ】8月25日(日)板橋グリーンホール18時8月25日(日)板橋グリーンホール18時「PURE-PLUMガンバRayメモリアル2024」▼1、ピュアバトルシングルマッチ15分1本勝負KAZUKIvsジェンヌ毎年8月に恒例となっているプラム麻里子さんとRayさんのメモリアル大会。オープニングマッチではデビュー3戦目となるジェンヌが、PURE-Jのキャリア最年長であるKAZUKIに挑むことになった。これまでの2戦ではキレのある動きと積
プラム麻里子さんの命日8月16日は台風の予報がでていたので今日、行ってきました😊✨いつもみんなを守って下さり、ありがとうございます🥰これからも、悲しい事故が起こらないように気をつけてがんばります✨🔥✨今回、春ちゃんは来れなかったので向日葵を買いにお花屋さんに行ってきました✨🌻✨春ちゃんや来れないみんなの分も🙏🏻✨お花屋さんのお姉さんに自分はプロレスラーで夜試合があるんです。と話をしてたら「頑張ってください」(ง•̀_•́)งと向日葵を1本、プレゼントしてくれました
もうね、1994年11月4日にプラムさんにサインして貰ったTシャツのサインがほとんど読み取れない。そりゃそうだ、30年前のTシャツ、30年前のサインだもんな。先日、ブログにそう記したんだけど、自分の持ってた記録を掘り起こしてみたら、実は1995年の間違いだと判明した。来年で30年でした。しれっと、編集しとくことも出来たけど、敢えてそのままのしておこう。来年は謝罪からブログを書き始めれば良いよね。
今日はプラム麻里子選手の命日でした。今年は命日前にお墓参りできなかった。ま、仕方ないとして心の中で想いを馳せます。1997年8月16日から誰にとっても流れた時間は同じ。自分ね、当時の同期達と、この時の事を話し合った事ほとんどないと思うんだよね。うちの同期って口下手揃いだったからね(^^;もう話す必要もないと思ってそうだけど…。ま、揃って会う機会なんて一生無さそうなんだけど…。別に仲が悪いとかってワケじゃないと思うんだけどな…?その時の同期は宮口知子輝優優-Wikipe
もうね、1994年11月4日にプラムさんにサインして貰ったTシャツのサインがほとんど読み取れない。そりゃそうだ、30年前のTシャツ、30年前のサインだもんな。実は、この日にTシャツを着るたびに、自分は時の流れを感じてしまう。そんな日を、女子プロレスとの唯一の繋がりとしてから、約2年ほどが経過した。若い選手に、良い選手が多いのは確かだが、自分の心を鷲掴みにするレスラーには逢えず仕舞いだ。そんな中、『ファンラジ』のパーソナリティとリスナーという関係性で、春日の試合を観に行こうと
今日はジャパン女子から。プラムとキューティーのタッグチーム。ジャパン女子ではタッグチーム名がついたペアってあんまり記憶にないんですけど、、、唯一のペアだったんでしょうか。ミスAとハレー斉藤のペアが団体の将来を背負って立つチームだとは思いましたが。キューティーはかわいいから会社も売り出したかったんでしょうね。プラムはなんで選ばれたんですかね。それより気になったのはコスチューム。かわいいキューティーがピンクを着るのかと思いきや黄色?オレンジ?もしこのペアが全女にいたら、キューティーはピ
未だに女子プロレスとの縁が切れないのは、プラムさんの存在があるからです。と言っても、今年は今の所3回観戦したのみ。恐らくですが、今年はこれ以上増えることは無いでしょう。まぁ、いつかプラムさんが誰かに引き合わせてくれる事でしょう。今日は、日本シリーズが予定されてますが、自分はプラムさんの映像を観て夜を過ごそうと思っています。永遠のプロレスラー、プラム麻里子選手、HappyBirthday!
女子プロレスラー永島千佳世女子プロレスラー永島千佳世の公式サイトです。試合予定や近況、得意技の分析など、あらゆる面から永島選手の魅力を紹介していきます。www.chikayo.jp永島千佳世ホームページ更新しました。9月12日のタイトル防衛戦も決定した事だし。チーム"シュガチカ"栄光の足跡①今明かされる当時の状況wwwシュガー佐藤永島千佳世からなる名タッグ「シュガチカ」栄光の第一歩は、わずかデビュー1年5か月で獲得した全日本タッグチャンピオンの座であった前半では元同僚でもあるカ
昨日はマーベラス新木場大会へ行ってきたよ。舞台裏撮影時に左足首、膝をくじいてテンションダウン。でもね後ろにいた彩羽選手が支えてくれたから倒れずに済んで背負ってたパソコンを守れたよ!ま、この話しは、また今度。先にプラム麻里子選手の第3話。2014年、自分がプロレス引退前に書いた1997年の回想話。有無も言わせず17日は後楽園ホール昼夜大会。私達はプロレスをしていくしかないのだ。試合前、選手はリングの回りに立ち山本代表がマイクで事情を説明し追悼のテンカウントゴングが鳴らされた。奇
メインはもちろんオンリーギブアップバトルロイヤル。欠場中の大空ちえを除くPURE‐Jの全選手、宮崎、米ちゃん、チェリーさんにレフェリーのテッシーそしてボリショイさんも加わってのストレッチプラムの競演もあり、楽しく拝見させてもらいました。勝者が、直接にはプラムさんとの縁を感じないチェリーさんというのが、しっくりこない自分は感覚が古いんでしょうか。ともあれ、ビクトル投げとストレッチプラムを目に出来るだけで自分的にはOKではありますが(笑)。
自分はね2014年8月17日に怪我で引退します、と発表して2015年4月15日に引退したの。まさか年一のプラムさんの追悼興行で発表する事になるなんて夢にも思わなかったよ。ま、こんな偶然でもなけりゃ辞めるの、もっとごねてたかもだから良かったんだよ。でなけりゃマジ死んでたかもね(いや、マジ)ファイトスタイルは絶対変えないからね、アテクシ(爆)それでは第2話。~2014年に語る1997年のお話。メインイベントが終わり急いでリングを片付けて病院へ向かった。プラムさんは手術中だったかな、
本日は昨年のPURE-PULM以来のPURE‐Jでした。もちろん、プラムさんを追いかけて…ちょっと違う気がするが、まっ、いっか。さすがに、客席には知った顔はほとんどなく、ゆったりと観戦するも、受付では「久しぶりじゃないですか」と言われたのを始めとして、試合後に顔を合わせたあずにゃん(日向)、鋼、ボリショイさん、華ちゃん(中森華子)、KAZUKIさんらに「お久しぶりです」と挨拶され、「年一なんて言わないで、たまには顔を出して下さいよ」的な事を言われる始末。まぁ、考えておきましょう。
本日プラムさんの命日。もうあれから26年も経つのか…。って毎年書いてる気がするけど。今日は色々あって書いてる時間がなかったから、また明日にでも。用事の最中、偶然にも、ひまわり畑に遭遇。プラムさんといえばヒマワリ。カルロス天野元女子プロレスラー#アウトドア#ソロキャンプ#クロスバイク#プロレス#素潜り#川#海#たき火#鮎#酒#バーベキュー#釣り#猫#ひとり旅#介護福祉士#障害者4級#大型自動二輪#静岡市清水区#清水商業#アラフォー#柔術youtube.comあと明日シュガチカの199
2023・8・16今日はプラムさんの命日です✨️春ちゃん、米ちゃんと今年もお寺に行けました🥰春ちゃんが向日葵を用意してくれました❣️いつもありがとう✨️🌻🌻🌻✨️若かりし日の春、倉、米↓↓↓😁プラムさん♡♡いつもみんなを見守ってくれてありがとうございます。自分も復帰に向けてがんばります。
1997年8月17日、JWP後楽園ホール大会。この日は昼夜興行だった。昼の部の試合前の選手入場式に先立ってプラムさんの逝去が伝えられた。SNSとは無縁の時代。自分もだが、恐らくは100%に近い数のファンがその事実を知らずに会場に来ていた筈。この日の大会を楽しみに足を運んでいたファンから笑顔が、そして声が消えた。恐らくは二度と経験する事の無い雰囲気で大会は淡々と進んでいった。覚えているのは、尾崎魔弓が華菜ちゃんに放ったライガーボムくらいだ。ワイドショーではプロレス
女子プロレスを観る機会が少なくなりました。プラムさんのように一目惚れするようなレスラーに出逢う事も無いという事かも知れません。でも、少なくとも、8月16日に興行が開催されていれば、その日に、それが叶わなければPURE-PLUMには顔を出します。プラムさん、その時に、誰かと引き合わせて下さいな。さてと、プラムさんの映像を拝見すると致しましょう。永遠のプロレスラー、プラム麻里子選手、HappyBirthday!
ドームでの野球観戦の前に隣の後楽園ホールで女子プロレス観戦ここ数年毎年観に来てるOZアカデミーのプラム麻里子追悼興行全カード良い試合でしたダンプちゃんが出てきたのにはビックリプロレス観戦後ドームin安定の負けで今週の6連敗に付き合いました投打共に噛み合わずどうしたら勝てるのか?
【レポート】8月14日(日)第61回・特別亀アリーナマッチ13時1997年8月にJWP女子プロレス・プラム麻里子さんが逝去されて四半世紀。毎年恒例のプラムさんメモリアル大会は昨年に続いて亀アリーナマッチでの開催となり、試合前に黙祷が捧げられる。続いてマイクを持ったボリショイは「プラムさんが亡くなられて25年の歳月が流れました。プラムさんが大好きな女子プロレスの灯りが途絶えないように、私たちはこれからも女子プロレスを守っていきたいと思っています。また、皆さんが安心して選手
前回は長くなった為カットした後半部分をクローズアップ現代。~再アップ、以下本編もう17年も経つのか。私達は知っているから皆知っているだろうと思ってしまうけど、知っているわけない。プラムさんはすごく闘ったのだなと思う。悲しみも深かったと思う。死の矛先が尾崎さんに向けられたがそうじゃない、悲しいかな、プラムさんのプロレスラーとしての本能が原因だった。近親者の話で後でわかった事だがプラムさんは1ヶ月程前から頭痛に悩まされていたらしい。バファリンを飲みごまかしていたらしい。病院の先生も"少
これは2014年10月に書いた原点回帰録97。1997年8月プラムさんのお通夜とお葬式に参列した時の事と出来事の"まとめ"の様だ。~以下本編後楽園ホール大会の次の日(18日)がお通夜でプラムさんの実家で行われた。たくさんの方々がみえた。プラムさんの顔は普段と変わりなかった。夢の中にいる様だった。次の日19日が葬式。私達はJWPのジャージで参列。プラムさんのお父さんは"娘の選んだ道だから"と。悲しいのにさすがすごい言葉だ。次の日新聞各社がこぞって一面で取り上げた。私はセブンイレブンで
PURE-PULMのオープニングマッチはライディーン鋼&谷ももvsAKARI&久令愛でした。AKARIの表情が少し柔らかくなっているように感じたのは気のせいだろうか。ベルトを失い、良い意味で重圧や責任感みたいなものから解放されたのかも知れないね。逆にベルトを巻いた久令愛は顔つきが引き締まって見える。自分の先入観がそう見てしまうのかも知れないが、どちらが良いという事はない。それが動きに悪い影響を与えなければね。そして、後になって知ったが、AKARIと鋼は無差別のベルト