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ロンドンから向かったのはコチラ。ウィーンです🇦🇹オーストリアは以前、ザルツブルクだけは行ったことがあるものの、ウィーンは初めてです❣️空港から市内へ行くSバーンに乗車。ホテルで友人と落ち合い、まずは市立公園へ。花時計❣️シューベルト像ヨハネ像その後トラムに乗って、美術史美術館へ向かいます。途中、モーツァルトの像を発見💡美術史美術館に到着。マリアテレジア像もあり。壁面には子ども時代のモーツァルトも美術史美術館へ入ります。豪華で素晴らしい✨ブリューゲルのバベルの塔。あ
先週に大学で、ボリスペトルシャンスキーのマスタークラスがありました。私も受講させていただきました!ここはこうしたいからこういう指番号で弾く、だから強弱はこう書いてあるなど、知的な視点の先生だなと思いました。面白かったエピソードは、木枯らしを弾く前に、15年前のショパンコンクールの予備予選で、82人が木枯らしを選曲したというお話。(笑)二人に一人、これを弾いていたそう。審査員もやはり大変だな、普通に演奏したらつまらないなと思いました…。その次の日夜は、東京外大のプログラムでドイツに一年
食事担当の夫、「ウィーンに来たら名物ターフェルシュピッツ(牛肉を煮込んだ料理?)を食べてみたいね!」ということで、ウィーン1日目の夜はターフェルシュピッツのお店『PlachuttasGASTHAUSzurOPER』に行ってみることにしましたプラフッタ(Plachutta)の本店は別にあるようなのですが夫が選んだこちらの支店はザッハーからほど近い場所にあります。予約はザッハーのコンシェルジュにお願いしました。コンシェルジュも、いいチョイスだよ!と
こんばんは今日はウィーンで食べたもの、レストラン編今回は初めてだし定番のが食べたくて基本的にガイドで載っている物がほとんどでした①Figlmullerのシュニッツェルウィーン名物のシュニッツェル、カツレツは何個か有名な店がありますがここもその1つウィーン空港でも広告があるほどでしたオンラインの予約はいっぱいになってしまっていたので開店と同時ぐらいに行ったのですが待つことなく入れたのでよかったです予約席もあったり、お店を出た12時前には並んでいる人もいたので早めに来てよかっ
ウィーン空港に到着してからは🛬VIENNACITYCARDを買って🎫→CATに乗って🚃→U3に乗り換えて🚇️→ホテルチェックイン🏨まで、予定通りスムーズにすすみました⭕ホテルは、シュテファンスプラッツからすぐのカイザリンエリザベートホテル❤️ヅカオタでもシシィファンでもなく、立地だけで選んだホテルが、たまたまエリザベート様仕様のホテルやったとゆう💧ウィーンは2度目の私、ホテルはバスタブなしや冷蔵庫なしもありえるのでそこは確認していて、でも狭いのは当たり前と覚悟してたけど、思っていた
昨日に引き続き宇礼志野温泉を満喫しましたヨーロッパ旅行記はウィーン→ブダペストとまだもう少し続くけれどその後に今回の福岡・佐賀・長崎Tripのブログも入れたいぐらい、楽しいやはり日本の温泉のクオリティは高い個人的にはぬるぬるのナトリウムを多く含んだ重曹泉が好きなので超気持ち良いです朝食プレート、素敵すぎじゃないでしょうかこの後もご飯の写真が続きますが長いチェコ編が終わり、続いてウィーン編この10月の旅行ではプラハ→ウィーン→ブダペストと巡ったのですがこの3つの中では一番物価が
ホテルで軽く昼食をとり少し休んで再び街へ街全体がおしゃれ✨今度はシュテファン寺院の展望台へ回りも可愛いお店がいっぱいこんな高い建物、どうやって作った?1147年に建設??マジ?って感じどこを見ても圧巻!暫く周辺を散策し予約してあったプラフッタというレストランへここでは、ターフェルシュピッツというウィーン伝統のお食事を牛ランプ肉を煮込んだスープを、二種類のソースで頂く。。このスープが本当に美味しくてこの人何杯飲んだのか??骨の髄液もとろとろで、これはパンに塗って食べるら
おはようございます先々週末の🐰イースター3連休のウィーン旅🇦🇹最後の旅記録です『春のウィーン旅2023⑤世界遺産の宮殿へ』こんにちは先々週末の🐰イースター3連休のウィーン旅🇦🇹『春のウィーン旅2023④音楽の都で聴くのつづき』こんばんは先々週末の🐰イースター3連休…ameblo.jp最終日にもうひとつ行った場所がありました私たちは旅に出る前に旅先が舞台となった映画を観ることにしていて...見つかったのは、昔、観たことのある映画だけども、ウィーン
旅行好きの友人に、ウィーンに行ったら絶対行って欲しいレストランがあると言われた。さらに、「そのレストランに行ったら、これを食べてね」っと、メニューまで、指定された。彼女には、色々アドバイスをもらっているが、メニューまで指定されたのは、初めてだ。でも、理由がちゃんとある。そのレストランでは、オーストリア名物、ターフルシュビッツ(Tafelspitz)が味わえるのだ。地元でも評判のいい、友人のオススメのレストラン名前は、プラフッタ(Plachutta)。楽しみだ。店内に入ると、スタッ
こちらの記事の続きです。ウィーン最後の食事に食べてみたかったTafelspitz(ターフェルシュピッツ)を食べに有名店のPLACHUTTAへ。ターフェルシュピッツは簡単に言うと牛肉と野菜を煮込んだものです。1人で入るのが若干はばかられましたが、暖かく迎えてくれました。テーブルもしっかりセットされておりました。まずパン(全員にサーブされます)とビール。ビールの継ぎ方がさすが!綺麗でした(^^)続いて鍋が出てきてスープからサーブされます。スープには何も入れなくて
地下鉄で戻ってきて21時半ぴったりに店に到着今度は文句なしに案内してもらえたこちらのプラフッタは超有名レストランでいろんな著名人の写真も飾ってあったこちらでいただくのは、「ターフェルシュピッツ」牛を煮込んだオーストリア料理です。ターフェルシュピッツって牛のお尻の上あたりの肉のことらしいんだけど、その肉が一番うまいらしい間もなくしてテーブルに鍋が置かれたこのでか鍋の中に煮込んだ牛肉や野菜が入ってます。付け合わせはカリカリに揚げたポテトまずはスープをそそるこれ、うんまー牛肉の旨
部屋でゆっくりしたかったけど、お腹減ったし夕飯食べにいきましょう。今宵はプラフッタというその筋では超絶有名店を予約したんだけど21時半からしか予約できなくて、ダメ元で20時くらいに店に行ってみたダメだったさすが有名店らしく満席で入る余地なしさてどうしよう予定を変えて行ってみたかったバーに行ってみることに地下鉄で移動し、シュベデンスプラッツ駅で降りるドナウ運河の夜景がきれい橋渡ってすぐのところにあるスタイリッシュなホテルの最上階にあるのが、ダロフトというバーこちらが凄いのはウィ
PLACHUTTAは地元でも評判の良いレストランです。オーストリア名物のターフェルシュピッツで有名だそうです。明るくて感じの良いお店です。ターフェルシュピッツの説明。置いてあったお皿が可愛い。これがターフェルシュピッツ。柔らかく着込まれた牛肉のお料理です。先ず最初にスープを食べます。薄く切ったクレープを入れていただきます。このスープが最高に美味しかった!お代わりしてしまいました!お肉の付け合わせのポテト。ほうれん草ペーストはターフェルシュピッツには付き物なのだそうです
す有名どころのザッハーでお決まりのザッハトルテを食べたあとは少しブラブラ。。5ツ星ホテル内の人気カフェザッハーはこちらアメブロって記事をあとで書こうとして下書き保存してたら公開した順番に公開しないのね。。ザッハー記事よりあとにチーズを先に公開したら記事一覧の順番は下書きした順のまんま。。さて。。街のシンボルシュテファン寺院ヽ(*´∀`)ノモザイク屋根が美しいね♥相変わらず下手くそ動画で目がくらくらします。。よければどうじょ。。シ
Tafelspitz@PLACHUTTAWOLLZEILEウィーンでのお夕御飯。昨年は、Figlmüllerフィグルミュラーでウィーナー・シュニッツェルを食べたのですが今年はPLACHUTTAプラフッタのヴォルツァイレ店でターフェルシュピッツ!オーストリアでは、皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が好物としてよく食べていたことで、市民もあやかって食べるようになったという歴史ある食べ物で、お店はかなり人気!ワタシ達は、予約していきましたが、予約のないお客さんは外のテラス、またはお
15:50ウィーン博物館カールスプラッツに到着ぅ〜〜こちらは第一日曜日は無料なのぉ〜ひゅぅ〜ここは新石器時代から現代にいたるまでのウィーンの美術品や歴史的な展示品が数多くありますのぉ〜荷物預けるときゲイっぽいスタッフさんが人差し指を頭の両サイドにあてて私の頭のニョッキリをいいねぇ〜〜って褒めてくれたぁ〜〜ありがとぉ〜〜でっももが言うにはザッハでパツ金の女の子にガンミさられていたのはこの頭のニョッキリのせいじゃろぉ〜っという結論にしてみたぁ
2016/9/29(木)ウィーン滞在5日目続きまして、ウィーン滞在最後の夜のお食事へと向かいましたウィーン伝統料理の3大定番といえば、“Tafelspitz(ターフェルシュピッツ)”“Gulasch(グラーシュ)”“WienerSchnitzel(ウィンナー・シュニッツェル)”でしょうそれぞれ市内の至る所でいただくことは出来ますが、なかでも評判の良いレストランに行ってみることに致しましたこの夜はターフェルシュピッツの名店である、PLACHUTTA(プラフッタ)さ
ウィーン2日目🎵ここで是非食べてみたいなぁ、と思っていたものをいただきましたこんにちは♪ニードルクラフトサロン"Embroidery(エムブロイダリー)"を主宰し皆さんと、刺繍のある暮らしを楽しんでいる夜久さと美です"ザッハートルテ"です1832年当時16歳だった、フランツ・ザッハーが考案したという、このお菓子ウィーンでは、どこのお店にも置いていますがどうせなら、その発祥のお店で♪5つ星ホテル「ザッハー」の1階にあるカフェの前には行列が出来
ウィーン3日目(実質2日目)の夜はプラフッタ(plachutta)へこちらはどのガイドブックにも載っている有名店でウィーンに3店舗ほどあります日本からHPにて予めディナーの予約を入れておきました私が予約したのは3店舗のうちのシュトゥーベントーア駅近くにあるヴォルツァイレ(wollzeile)店ですこちらのレストランの名物はターフェルシュッピッツという料理なんです牛肉の色々な部位を選べるのですが、私達は王道のターフェルシュッピッツ(ランプ肉)をオーダーしました
いつも「ちむのドイツ滞在記」にご訪問頂きありがとうございます(^^)今日も南ドイツ・フライブルクよりお届けいたします♪昨日ウィーンの旅を終えて、ドイツ・フライブルクに無事に戻り、早速今日からお仕事再開しましたさすがに帰りはしんどかったですが、寝たら元気になりましたウィーン旅行の続きですが、二日目の夜はプラフッタという、ウィーン三大名物の一つターフェルシュピッツの専門店へ行きましたよーターフェルシュピッツとは肉の部位を指す言葉で、日本でいう牛もも肉辺りになります。今回
2017.03.17バロセロナ旅行から帰って次の日。もう日にちが経ってしまって写真が残ってることしか覚えてないんだけど。。。土産屋を廻ったりザッハートルテの上にシュテファンズドームとプラターの大観覧車幻想的なスノードーム。この冬の時期にウィーンを旅行された方はきっとウィーンの旅行を思い出すお土産の1つになるかもオーストリアといえばスワロフスキ市内のスワロフスキショップでお買い物ブランドの店にはどこにも日本人店員がいるんですね~免税の方法も教えていただ
おはようございますウィーンの王道の有名なオーストリア料理が食べられるお店プラフッタへ行ってきました。ここは予約必須のお店。ターフェルシュピッツ(Tafelspitz)が一番美味しいといわれているお店なんです。実は過去に一回来ていて、そのときには付け合わせも頼んでしまったので全部食べ切れず。今回、リベンジできました~牛肉の部位によって、ターフェルシュピッツのお肉が変わる仕組み前回、量的に食べきれなかったので、低脂肪で後足のweissesscherzelをオーダー
前回はシェーンブルン宮殿の話でしたが、今回もウィーンの続きです。日曜日の午後は、少し時間があったので、カプツィーナ教会(Kapzinerkirche)へ来ました。カプツィーナ教会はハプスブルク家の歴代皇帝の柩が安置されている教会です。1Fは普通の教会になっています。地下に降りていくと、そこは膨大な柩が納められています。全部で146体あるとか。なんかすごい柩が並んでいます。こちらは、マリア・テレジアの巨大な柩(確か。。。)こちらは、中央が皇帝フランツ・ヨーゼフ、左が皇
数年前、結婚披露宴の際にウィーンの主要観光名所は見終わった母。今回の旅はイタリア旅行目的ゆったりとイタリア旅行を楽しむために前後はウィーンのホテルを楽しみながら休憩私たちのに近いところのホテルがいいということで一番近いところはクーラーがあるか微妙なので2番目に近いParkhotelSchönbrunnhttp://www.austria-trend.at/en/hotels/parkhotel-schonbrunnにしましたカフェをよく利用
旅行10日目、朝食後、シェーンブルン宮殿へ電車で向かう。前日購入したシシィ・チケットで宮殿に入場。まだ早い時間だったので行列はそんなに長くなかったですが、チケット特典で待ち時間なく入場できました。宮殿の部屋数はなんと1441室。そのうちの2階部分が公開されている。内部は撮影NGなので、以下はネットからの拾い物です。マリア・テレジア。オーストリアの君主(在位1740~1780)。フランツ1世の妃でマリーアントワネットの母。政務に励みつつ、16人もの子供を産み育てた肝っ玉母さん
PM6:00に予約していた「プラフッタ」。まずはスプリッツァー。ターフェルシュピッツの食べ方の説明書き。鍋いっぱいに、やってきました。まずは、コンソメスープと野菜から食べるらしい。ターフェル全体図はこちら。続いて、マロー(骨の髄)を黒パンに乗せ、塩コショウしていただく。これ、絶品!白ワインにしよう。メインの付け合わせ。ポテトと、リンゴやワサビなどのソース。メインディッシュ!これがもう、とろけるような美味しさ!やわらかく煮込まれた牛肉に、ソースたちが超絶合う!脂の旨み