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先日、シチリアワイン・プラネタの中で最高級のグレードの「プラネタ・ディダクス・2022」という白ワインを飲みました。ワインの名前は,創業者である故ディエゴ・プラネタ氏のファーストネームが由来であり、功労者である氏に捧げるワインという意味です。新宿伊勢丹のイタリアフェアで販売されていた10本限定の中の1本です。ラベルはこちらです。いつもの「目ん玉」がこちらを見ていますぶどうは、シチリア島に複数あるプラネタ農園の中でも、最も古い区画(1985年~)である
プラネタシチリアメンフィシャルドネ2023年プラネタ家は17世紀からシチリアで農業に携わってきた家系。1995年にアレッシオ、フランチェスカ、サンティのプラネタ兄弟が、叔父のディエゴ・プラネタの指導を受けワイナリーをスタート。シチリアの5つの地域に6つのワイナリーを所有。メンフィ、ヴィットーリア、ノート、エトナ、カーポ・ミッツァーロ、それぞれの土地の個性を最大限に活かしたワイン造りを行う。シャルドネはメンフィ産で、手摘み収穫し、16kgの小さな箱で醸造所に。除梗し6〜7℃の低
シチリア島...マルサラウエディング作戦会議中...SalineEttoreeInfersa/SEI🇮🇹マルサラの塩田(えんでん)から...『マルサラの丘の上のラグジュアリー!バーリオオネートデイプリンチピディサンロレンツォへ』SalineEttoreeInfersa/SEI🇮🇹『SalineEttoreeInfersaマルサラ塩田えんでんSEIでサンセットプロ…ameblo.jpその丘の上...B
BS日本の番組...小さな村の物語でも紹介された、イタリア🇮🇹シチリア島(Marinella)マリネッラ・ディ・セリヌンテへ‼️『まさに!小さな村の物語イタリア、シチリア島(Marinella)マリネッラ・ディ・セリヌンテへ』シチリア島!!DoricEcoBoutiqueResort&Spaドリックエコブティックリゾート&スパLaScaladeiTur…ameblo.jpその街のトラットリア、Trattori
シチリア島!!DoricEcoBoutiqueResort&Spaドリックエコブティックリゾート&スパLaScaladeiTurchiラスカラデイトルキDonnafugataドンナフガータLaForesteriaPlanetaWineResort&BeachClubラ・フォレステリアプラネタワインリゾート&インスラビーチクラブ『アルマールジャルディーノディコスタンツァリゾート
シチリア島をレンタカーで...ウエディング&MICE視点でパトロール中😀『LaForesteriaPlanetaWineResortプラネタのワインリゾートへ!』DonnafugataSicily🍋シチリア島、『DonnafugataドンナフガータワインとIBucanieriイ・ブカニエリのシチリア料理』シ…ameblo.jp朝から...DoricEcoBoutiqueResort&SpaSicilyドリックエコブティック
DonnafugataSicily🍋シチリア島、『DonnafugataドンナフガータワインとIBucanieriイ・ブカニエリのシチリア料理』シチリア島マルサラにある、DonnafugataWineSicily🍷『D&Gドルチェ&ガッバーナのDonnafugataドンナフガータワインでシ…ameblo.jpマルサラにある、ドンナフガータのワイナリーウエディング作戦会議を終えて...またまた‼️アグリジェント方面へ向かいま
8月のワインのクラス、夏はやっぱりロゼでしょ!ということで…。今年5月に訪問した長野のワイナリーで購入したヴィンテージ違いのロゼワインを一気に飲み比べ。と、1本はオレンジワイン(色がロゼに似たものを選択)を加えて。1.Naćhoロゼワイン2021年2022年4月9日発売開始2021年は、梅雨明け連日の真夏日、そこから一転お盆の冷え込み、そして秋には穏やかな好天に長く恵まれた。フレッシュな果実感とキレのある酸が食欲をそそるワインです。2.Naćhoロゼワイン2022年2
プラネタシチリアヴィットーリアフラッパート2021年300年前から葡萄栽培に携わってきた家系で、1985年にワイナリーを立ち上げたプラネタ家。シチリアの5つのエリアに6つのワイナリーを所有し、素晴らしいワインを造る。これはシチリア南部ヴィットリアの赤砂の土壌で育ったフラッパート。除梗しステンレスタンクで7日間発酵、マロラクティック発酵し熟成。淡い色合い、薔薇や熟したチェリー、ラズベリー、砂鉄、干し草、サラサラとした細かいタンニン。洗練されすぎない、田舎っぽさがとても良い。ト
あらかんの_ぶいこ_です。秋も深まってきて、生野菜をバリバリ食べる頻度が減ってきた気がします。でも、やっぱり摂りたい野菜サラダ。我が家では、家族はコープの野菜たっぷりドレッシング。私は、塩とオリーブオイル。最近はプラネタのオリーブオイルが気に入っていて、消費量が半端ない。プラネタエキストラ・ヴァージン・オリーブオイル458gAmazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}エキストラヴァージンオリーブオイルイタリアシチリアIGPプラネタ500
二皿目は「子持ちやりいかのオーブン焼き」(¥2800)もまたシンプルながらに旨味が全て凝縮された素晴らしい一皿。いやいや、ここまでで早くもこの店が相当ヤバいことがもう既にわかりましたよ〜。飽きもせずに樽熟成された白ワインがあるか聞いてみると、シェフが「うちはプラネタしかないね。」と言うので、なんか他に頼んだことのないもので好みのものはないのかと色々吟味してはみたんですが、どれもライトなものということで、結局は「PLANETACHARDONNAY」に落ち着くと
プラネタエトナロッソ2019年。500年前から農業を行い、約300年前から葡萄栽培に携わる家系で、1985年にワイナリーを設立。シチリアの銘醸地メンフィ、ヴィットーリア、ノート、エトナ、カーポ・ミラッツォにワイナリーを所有するプラネタ社。エトナには2008年に進出、40haの畑を所有φ(..)シチリア唯一のアルプス気候であるエトナの標高510~870mに自社畑があり、中心にワイナリー(フェウド・ディ・メッツォ)がある。これはネレッロ・マスカレーゼ100%。収量後10℃に冷やされ
プラネタシャルドネ2019年。プラネタ家はシチリアで300年以上続く葡萄栽培農家の家系。プレミアムワインを造る為、1980年から土壌調査を開始し、1985年にサンブーカ・ディ・シチリアの土地に新たな葡萄を植樹。1996年からワインをリリースし、シチリアのポテンシャルの高さを世界に知らしめた。人気の高いシャルドネは、アリエ産のオーク樽(新樽50%、1年使用樽50%)で発酵し、その後10ヶ月の樽熟成を経て瓶詰め。パイナップルのドライフルーツにグレープフルーツの皮、焦がし砂糖にバター、香
プラネタエルツィオネカリカンテ16142018年。シチリアで300年以上葡萄栽培を続ける農家の家系で、1985年にワイナリーを設立したプラネタ社。現在は5つの土地に6つの醸造所を持ち、計400haを所有するシチリアを代表する生産者として知られている。このキュヴェはエトナで仕込まれる白φ(..)海抜870mの畑で、10月に収穫されたカリカンテを90%、リースリングを10%使用。除梗せずやさしくプレス、ステンレスタンク(15℃)で20日間発酵し、翌年2月までよくかき混ぜな
イタリア・ワイン縦走(その92)シチリア州「ラ・セグレタ・ビアンコ・プラネタ」(シチリアDOC)シチリア州最多の「トレビッキエリ」獲得数を誇り、世界的にも著名なワイナリー「プラネタ」から、1800円程度のお買い得ワイン「ラ・セグレタ・ビアンコ」(2020年は「サクラ・アワード」でGOLD、ジェームズ・サックリング92点、ベーレベーネのコスパ賞もしょっちゅう受賞)を紹介しましょう。ちなみに「セグレタ」という名前は畑があるウルモを囲む森の名前に由来しているそうな。(ラベルは畑の地図でしょ
やりたいことばっかりやって生きていくやオンラインです。普段ウーバーイーツ配達員をやってまして自由気ままに働いております。自転車に乗って名古屋を走り回り配達をしております。自由な生活が好きなんですけども食生活もですね割と自由気ままになってるんです。僕はですね実はパスタが大好きなんですね。でもこむぎの物はあんまり食べ過ぎないようにと思ってます。ですがですよ!僕、オリーブオイルでハマりまくってるんですよ!なのでおすすめオリーブオイルをちょっと軽く紹介させても
プラネタシチリアネロ・ダーヴォラプラムバーゴ2018年。シチリアで300年続く農家に生まれ育ったディエゴ・プラネタ氏が1985年に設立。現在は本拠地のメンフィ(1994年)、ヴィットリア(1997年)、最南端のノート(1998年)、エトナ(2008年)、カーポ・ミラッチョ(2011年)にワイナリーを持つ。この赤はネロ・ダヴォラ100%、シチリア州南西部メンフィにある、ウルモ・ワイナリーの納屋とブドウ畑周辺の森に育つ、美しい紫色の花の名をつけられたワイン。収穫後、除梗、葡
おはようございます!飛鳥名酒販売です。第100代岸田首相新内閣発足、操られる政治ではなく、ここは岸田カラーを前面に出して、イイ意味で世論を裏切って欲しいなぁと思っております。さて本日は、名実ともにシチリアを代表する名門ワイナリー『プラネタ』がシチリアで唯一DOCGを名乗れる希少な赤ワインをご案内します。『飛鳥のワイン』造り手:プラネタワイン名:『チェラズオーロ・ディ・ヴィットーリア2018』産地:イタリア/シチリア品種:ネロ・ダーヴォラ60%フラッパート40%価格:¥2,090
プラネタメンフィコメータ2018年。シチリアを代表する生産者プラネタが仕込む白。世界の名立たるワインと肩を並べる南イタリアの土着品種を使った高品質な白ワインを造りたいという思いから、様々な葡萄をシチリアに植えて試行錯誤していた醸造家のアレッシオ氏がフィアーノで造った白ワイン。90年代に実験的にワインを造ったところ、非常にトロピカルで魅惑的に出来上がったというのがこのコメータ。突如きら星のごとく誕生したワインとして「コメータ(彗星)」と名付けられた。ミュスカのような華やかさとピ
海に君臨する海獣気仙沼産特上フカヒレの尾びれいまからこれをワインとともにしばき上げますあたかも自分が食物連鎖の頂点に君臨したかのようなあやかしの錯覚を胸にいざペアリングへ①2007HEIDSIECKMONOPOLEGOLDTOPのっけから凄いのきました黄金に輝くエイドシックのゴールド・トップ蜜です!蜜蜜してます新しい生活様式でもこの「蜜」の快楽からは何人たりとも逃れられないアーモンドやキャラメリゼなどのリッチで高貴な燻香しどけなく熟成したアッサンブラージュに
プラネタディダクスシャルドネ2016年。5世紀もの間、17世代続くシチリアを代表するワイナリー。現オーナーの祖父ヴィト・プラネタの代には、シチリアの農業進化に柔軟に関わり、この地のワイン・ルネッサンスを推進し、地元開発のモデルとなり、小さなワイナリーを大規模に成長させたφ(..)1985年に新生プラネタとしての最初の葡萄園を作り、今では5つの土地(メンフィ〜エトナまで)に、6つのブティックワイナリーを所有している。「ガンベロ・ロッソ」でのトレ・ビッキエーリ獲得数がシチリア州N
PlanetaDOCSiciliaMenfiChardonnay2018シチリアの白ワインをオーダーされるお客様の思い描いている味わいを伺うと、ほとんどの方はこのワインのような味わいをイメージしているようにも思えます。シチリアワインにおける価値や存在に変化をもたらしたと評されるワイン。国際品種であるシャルドネ種を使って世界のワインと対等に戦うシチリア産ワインを造るという夢から誕生。輝きのある黄金色。色だけでリッチな風味が感じられます。完熟した黄桃やプラムの香り。スワリング
🇮🇹今週の金曜日ディナーは、お席の方があと僅かとなっております。🍷🍾🇮🇹シチリアのワイナリー、プラネタ3種❗️トスカーナのキャンティ・クラシコ❗️トレンティーノ=アルト・アディジェのラグレイン今夜のおすすめグラスワインのシラーとカリニャンの自然派赤。❗️
先日、月に1度のお楽しみ♪ワインサロンに行って来ました☺️今回のテーマは『イタリア島ワイン』島ワインかぁ~❤シチリアとか…1本目白ワインカリカンテイ2012カリカンテ95%イタリアの土着品種は種類が多すぎて覚えられませんね☺️こちらの白ワインは少し樽香がありますが、あまり気にならない程度でした👍(樽香が苦手なんです‥…。)2本目白ワインリゲア2017ジビッポドンナフガータは大好き💕イタリアに旅行した際には、現地の価格が安過ぎてビックリ👀‼️スーツケースに入れて持ち帰
次のお休みは7月15(月・祝)です。インスタグラム始めました!パーティーもお任せ下さい!最近のパーティー&お席。2019.5月更新お得な!フリードリンク付きプラン◎こんにちは宇都宮・駅前通りのワイン酒場リトモですまずはお知らせです今夜7月11日(木)はお弁当業務のため17:30からの営業となります🙇♂️ご予約も17:30からと早め木曜日ですが、早いお時間の残席はカウンターと4名様までのテーブルのみとなっておりますお電話いただけますとスムーズです一方明日は金曜日ですが、
次のお休みは1月14日(月)です。インスタグラム始めました!パーティーもお任せ下さい!リトモでパーティー♪新年会に!2018年冬〜お得な!フリードリンク付きプラン◎こんにちは宇都宮・駅前通りのワイン酒場リトモです引き続き、静かな日が続いておりますが、今日はご予約が有るそれでもまだまだ空席はございますお仕事帰りに一杯、軽〜くいかがですか?是非リトモに温まりに来てくださいイレギュラーだった年末年始も終わり一月の残りのお休みは、毎週月曜のみとなります明日1月11日(金)はダル
プラネタのネロダーヴォラ鮎のコンフィ山形産金華豚のプロシュート・コット
こんにちは。今朝、富山産真イワシ、豊後水道産ウチワ海老、米崎産雪解け生牡蠣(限定)、東京産空豆、ラデッシュ、府中産あやめ蕪などが届きました。真イワシは、サルデーニャ風マリネに、ウチワ海老は、パスタ料理に、殻付き牡蠣は、冷or温前菜に致します。※5月11日(金)及び12日(土)は、ディナーのみの営業とさせて頂きます。※5月11日(金)及び20日(日)のディナーは、ご予約でお席の方が残り僅かとなっております。トスカーナのマルヴァジアプラネタのラ・セグレタビアンコ
馬車道の老舗イタリアン「ラ・テンダロッサ」さんへ。この夜はシチリアのワイン会。名門プラネタのワインを楽しみますまずはブリュットメトドクラッシコ、しゅわっと乾杯。パネッレ。ひよこ豆のピューレを焼いたシチリアのストリートフード。イカの詰め物は、フォアグラとズッキーニがむっちり詰まっています。イカとフォアグラ?と思ったけど、ばっちりの相性!次はカラマラータに鯖のスモーク添え。シチリアワインに合わせているのでシーフードの素晴らしいメニューが並びます!ウイキョウの乗っ
初めてのシチリア島!4泊ではとても回りきれないほど歴史と文化が詰まったエリアで、どこに行こうか本当に迷いましたが・・・絶対に行きたい!行かねば!と思ったひとつが・・・そう、ワイナリーシチリア島には古代ギリシャの古墳群がたくさん残っているのですが、つまりそれは、その当時から文化文明が開花していたという証。フランスでワインが作られるずっと前からシチリアではワイン作りが盛んだったんだそうです。そんな数千年の歴史を感じながら楽しめるシチリアのワイン。今回はツアーも組まれているワ