ブログ記事24件
お疲れさまですここのところめちゃめちゃ冷えますね先週末は最高気温15℃とかだったし、今度の週末も20℃近くまで上がるみたい頑張ってこの温度差についていかなければ!笑そんな暖かな日曜日はプラグレスコンサート〜生音〜を聴きに二俣川のサンハート音楽ホールに行ってきました!バイオリン英輔さんクラシックギター岡本和也さんチェロ清川水鳥さん去年11月25日以来のこのメンバーでまた聴けるの嬉しすぎでしたバレンタインデーが近いので恋をテーマにしたカバー曲をふんだんに…!という
10月1本目のコンサートはこちら!セットリスト大公開!!ででーん!!!今回もデザインかわいい〜◎目を通して、1曲目!まさかのまさか!ドッペルコンチェルトが聴けるとは始まる前から心のウキウキがもう止まらなかった!!2つのバイオリンの音色の重なりが素敵すぎて胸がいっぱい。いつも聴かせてもらってる繊細で優しくて透明な音色にパリッと元気で張りのある音色のハーモニーが本当に贅沢。おふたりの息もピッタリでした!なんか聴いてて気持ちのいい風に当たりながら草原みたいなところにいる感覚だっ
先日の宮城・福島地震による火力発電所の稼働停止と今日の季節外れの寒さの影響で、電力が逼迫しているとのこと。自分でできる部分の節電に協力しましょう。ふと思いましたが、自分が保有しているパーカッションたちは、全て電気が必要のない、いわゆるプラグレス(アンプラグド、アコースティック)なのです。もちろん世の中には電気を通す打楽器もありますが、マイパーカッションは全てプラグレスです。いろいろなものが合理化されている世の中ですが、このようにいつまでも昔の形を残してながら機能してい
主に生音ライブを行うstudioKANADiADstへの行き方をご案内しますまずダイヤモンドホールを目指してくださいそのあたりは省略しますHPに結構詳しく載ってますのでご覧くださいhttps://www.studio-kanadia.jp/access/この雲龍フレックスビルはたくさんのライブ会場があってなかなか難しいのです目印はこの看板これを見つけたら地下に降りてください降りたらすぐ右手前に入ってくださいそこがDstです
YouTubeチャンネルが更新されました!プラグレスとの練習試合↓↓↓↓↓Vol.17連敗脱出へ!ベテランパワー炸裂!皆様、こんにちは!DOFFYは個人活動が多くなり、チームの様子をお伝えする動画が久しぶりになってしまいました。今回はMUKAWAの大家族がまさかの欠席ですが、他のメンバーたちは相変わらず元気です!今回の試合ですが、、、長ーい正月ボケもなくなり、そろそろ勝ちたい!そんな気持ちで挑みました!3月31日のシーズンオフま...youtu.beむかわプライズとの交流編
「Messiah」で始まって、アンコール「飛行船」で終わったライブ。セットリストの全てから、このステージに立った清春さんの気持ちが伝わってくる……3曲ごとに、ライブステージとしての空気が途切れることになるのも、清春さんだから大きな影響がなかった。いつだって、音が鳴ってその声が響いたら、「清春さんの世界」になるから。その自信が今の清春さんにあって、清春さんだもん、という安心感が私達ファンにあるという、事実。今の状況、そこにある想い……清春さんから、聞くことができて良かったな
4夜目の予定だった、さいたま公演が延期となり。この日の岐阜もぎりぎりまで、どうなるか分からなかった公演。「やらないが正解なんだろうね」(一般的には)と言い、「でもそれはミュージシャンとしての正解じゃない」と言い切る清春さん。予定通り開催することを前提としながら、どうするのがいいか、ずっとずっと模索していることが分かるし。実際、中止や延期せざるを得ないという状況だということが、よく。分かりました。イベンターと会場がNOであれば、事実上開催できない(会場に入れない)こと。
久々の突発事故のお知らせがきたのは、ちょうど1週間前。清春さん自身が、ライブやろうって決めたのもそのお知らせの3日前くらいだったとか…笑。(会場と佳嗣くんのスケジュールが空いてて、良かったねぇ…)まぁ久しぶりだったとはいえ、1週間あるならまだいいよね。告知してその日の夜中から、とか。地方ツアー中でもあったからなぁ……清春さん自身も、とても楽しみにしてたんだな…っていうのが伝わる、感覚。始めから全力の、その歌が、全身を包んでくれる至福の時間。目の前の、その仕種の一つ一つに、
深夜まで清春さんの声に満ちた翌朝は、その歌声が身体に残っていて。今朝は「アザミ嬢のララバイ」がリフレイン中中島みゆきのデビュー曲、1975年リリース。色褪せない、でも時代の色は濃くて、清春さんも言ってたけど、「情念」の乗った曲。この夜は、ギターと清春さんが合わなくて、「じゃあ一人で歌うか…」って、ほぼアカペラで歌ってくれて。清春さんの声だけになって。その「情念」が清春さん自身と相俟って、強烈に響いて……凄く、良かった……『elegy』を、最後はこの形になる、という清春さん。
マウントレーニアでの『elegy』は2年ぶりだったのだそう……そうねそうね、あの渋谷に通い続けた66ステージ以来……2年、間が空いても。身体がすっと馴染むくらい、染みついてる。ライブとしても。久しぶりで。ホールに満ちていく清春さんの声が、私の身体にも満ちて染みて。あぁ私、乾いてたなぁ…飢えてたなぁ…って感じてた。また一段と、深く豊かになったその歌声は、本当に圧巻……これだけでいいんじゃない、と呟いてた清春さんに、深く頷いてしまった。。。。私、コレだけになっても全然い
ルイードグループの新しいハコ、「赤羽ReNYalpha」のこけら落とし公演、1夜目。正式には、5/18,19が「GRANDOPENINGLIVE」だけど、前日のこの日に急遽の追加、「elegy」プラグレスバージョン。フルでのプラグレスは久しぶりだったので。これはとっても嬉しかったなぁ……そしてライブも久しぶりだったのだよね。清春さんは、お変わりなく清春さんで。あの声だけに包まれる時間はこの上なく幸せ清春さんが居て、私が居る。ただそれだけになる至福「これは
一乗では、ライブの無い土曜日にたまにオープンマイクを開催しています。今回は、いつもの形態ではなくプラグレスで行いたいと思います。一乗の音響の良さを、じっくりと体験してもらいたいです。お待ちしています!
11月ラスト。もう僕の中では終わりの感じだね~と、清春さんが言う。12月は2日4ステージしかなくて。もうそこは、総集編みたいな感じになっちゃうから、通常の感じは、今日で終わりかな~って。この曲も最後になるね…しばらくまた歌えないね、って、曲の合間に言っていたり…。誰よりも清春さん自身が。この今年のプラグレス、「エレジー」の幕が下りることを、深く刻んでいっているみたいだった。同じ場所でこれだけやるって、特殊な感じに、ディープな感じになっていっちゃってるんだろうけ
清春さんのお誕生日。今年は、プラグレスシリーズのステージとしての、ライブでした。昨日も書いたけど。毎年キャパ1000~2000くらいの会場でやっていたお誕生日のライブを。マウントレーニアキャパ300とかでやったらさ、チケット激戦になるわけで。FCの1部・2部通しチケットが取れたことに感謝で。これも前に書いてますが、FCのチケットは当日その場で自分でチケットを選ぶのです。(裏返しのチケット束からね、1枚引くのですよ)清春さんに関しては、時に恐ろしく強運なワタクシ……うふ
10月30日。清春さんのお誕生日です毎年、この日当日か、前日か、に。ライブがあって。「おめでとう」が言えることに感謝今年はプラグレスシリーズの1日として、今日のライブが設定されていて。「他はやんないよ、」と言われてしまっていたので。無事、参加できることにも感謝(マウントレーニアホールのキャパは300人ちょっとなんですもの…当然、立ち見席以外はFC内で完売。FCへの申込みも、定員の6倍近かったとか……来年は皆が入れるところでやんなきゃね、と言ってましたけども、もうほんとに…取
ネカフェに入れたので、またまた感想を書きたいともいます。今日は今までで一番ステージから近いとこの席を幸運にもゲットしたので、清春さんの歌っているときの表情もしっかりと観ることができました!でもそれはそれでまたいつも以上に自分にも緊張感がありました。枸橘で幕を開けた第一部。ThirdEyesTrialが印象的でした。意表をついてきた感じでおおっ!となりました。マイクをあえて離しながら歌声を響かせる姿を間近で観ると更に凄い。後光がまぶしくてあぁこれが圧倒的ってやつな
施工業に転職して意味が分からなかった事の一つに、「青ビス」があります。青ビス・・・・・・・青ビス・・・・・・・普通に考えて「青い」ビスですよね。「ビス」が何を指すのか分からなくても、青いなら分かるだろうと思いますよね。でも青くないのです。答えを先に書いておくと、青ビスとはコンクリートビスの事です。コンクリートビスとは、コンクリートに下穴を開け、そのまま打ち込めるビスの事です。え?普通に打てないの?と思われますが、コンクリートに穴を開けただけでは木工に用いられるビスは効きません。カールプラグか
ビデオシューティングの2部。1曲目『枸橘』2曲目『百合の花束』白い花の曲続きです…『百合の花束』なんて独特のメロディーがノスタルジックに響く部分もあり今の清春さまの歌声で聞くと新しいと感じる部分もありで不思議な気持ちになる続く『くちづけ』などもプラグレスでしか聞けない曲なので貴重だなと思うのです。昔の曲から最新のものまで違和感なく混ざり合い過去聞いてきたどの時代よりも今、ここで聴く曲が一番だって思える。たまには昔の曲聞きたいなと思う
こんにちは!PhotoStudioToPです☆この度、10/5(木)にフォトスタジオをオープンしますm(__)m今回はオープン前にほんの少しだけスタジオ内をお見せしたいと思います。まずは全体の雰囲気から、、、ちょっと視点を変えて、、壁にも色々と飾ってみました!小物もたくさんあります☆最後にこちらがメインの撮影スペースです!扉を付けてみました。ここから更に手を加えていきます!ご興味持って頂けたら幸いですm(__)mよろしくお願いしま
MONTHLYPLUGLESS2017KIYIHARULivin'inMt.RAINIERHALL『elegy』6.241部6月24日は、わたしにとって特別な意味を持つ日だった。知り合って17年になる清春ファン友達の誕生日であり、命日。彼が突然この世を去って今年で6年目になる。だから、この日清春さまのライヴがあると知った時は何か、運命的なものを感じたし絶対行きたいと思ったそんな2017年6月24日がまたしても、わたしにとって特別な日とな
6月3夜目のプラグレス。ちょうど夕方の4時くらいにね、チケットを引き換えにマウントレーニアに一度行ったのです。その時に、中からスタッフさん達が慌てた様子で出てきて。「MORRIEさん着きました」って言ってたのよね。この時間に???と思ってたのだけど……それでもまさか、あのアンコールの想像は。できませんでした。1部のアンコールに出てきた清春さんが、「ゲストがいます」って言った時に、あ、MORRIEさんだ、とはすぐ思ったけど。ずっ~とずっ~と、大好きな人が、自分のステージに
3月の最終日。プラグレス4夜目。久しぶりに、2日連続で、4ステージ。すべて違う60曲に及ぶセットリスト。このシリーズがあるから、今でもリアルな清春さんの声で聴くことができる曲達も多くて。やっぱり大好きなシリーズです。カバー曲が入ったりもするのも、嬉しい。今宵は久しぶりに「CANDY」が聴けました緩いお喋りもありつつ。歌えば、清春さんの世界。この、感じが、MyHomeこの時間が、どれだけ贅沢で幸せだろうなぁ…と思う。次は4月に入ってすぐ。それでも2週間会えないなぁ
2017年のプラグレス3夜目。プラグレスシリーズもたくさんたくさん見ていて、勿論、他の清春さんのステージもバンドを含めてたくさんたくさん長く見て、いるので。一つのステージのクオリティーがどんどん高くなってきていることも分かって。それでも、ね。いや、だからこそ、かな?「ん~~今日は、ちょっと……」っていう時も、ある。それは、清春さん自身も、言っているよね。一部の時から、んんん~?って、ちょっと思っていたら、二部の途中で久しぶりに。キレていらした。「合わせて貰えます?」って演奏
プラグレス2夜目。何気なくステージに出てくる、その感じ。プラグレスでも、他のライブでも、清春さんのその感じに大きく変わりはないのだけど。プラグレスの方が、落ち着いて見ているせいか、ステージにあるモノが必要最低限なせいか。私の大好きな、清春さんの佇まいが、際立って映る。「その感じ」が大好き。そして、清春さんが歌うなら、何でもいい、のだけど。それでも「好き」な曲はあるわけで。この日のセットリストは、大好きだらけ、だったなぁぁぁ…もう20年以上前の曲も、ほんの2カ月前くらいに初め
清春、新FC「INOS」発足+66回にわたるプラグレス公演開催決定2017-02-0623:43:49清春が新たなオフィシャルファンクラブ「INOS」を発足した。◆関連画像新体制のファンクラブでは、清春自身の活動は勿論、彼が参加する全活動形態の公演チケットの優先受付も可能になるという。現時点では準備段階のコンテンツもあるが、新しい試みも企画されているようだ。あわせて、ライブ企画<MONTHLYPLUGLESS2017KIYOHARULIVIN'INMt.
前日にFCから、公演内容変更のメールが届く。腰の痛みの為に、プラグレス形式にする、と……。FCオンリーがあったとはいえ、2017年ツアー初日。誰より清春さん自身が、悔しいだろうな、でも「やらない」という選択には、ならなかったんだな、と想いをはせる。清春さんが大好きなファン心理としては、清春さんが第一優先。あなたが決めたことなら、それでいい。心配は山ほどするけどね。そんな気持ちで迎えた、恵比寿公演。心配な気持ちで「見守る」空気の私達に、清春さんは微笑ってくれたけど。
2016PLUGLESS『elegy』ラストステージ。楽器を奏でるのではなく、歌う人の、究極にシンプルな音楽って、この形なのかなぁぁぁぁ…と感じる、そんなライブ。最低限のギターの音と、時折マイクさえ無くす、その「声」が全て。場所によっては、照明もほとんどなかった。今年のプラグレスで、印象的だった曲だけを並べた、と言っていたセットリストは、泣くしかない曲達がたくさんで。前半、どうしても清春さん自身が自分に納得できず、一度ステージを捌けたのは、本当に悔しかったろうな…と思う。
今年は、やらないかも…と言いながら。結局、5月の終わりから年末まで。昨年ほどの本数ではないけれど、ゆるりと静かに続けてくれている、プラグレスシリーズ。清春さんも、もうどれだけやってる長いよねぇ…って、言ってましたけども。うん、清春さんが、アメブロ始めた頃には、少し形は違うけど、この静かなシリーズがあったよね…このブログ、遡るとたくさんきっと書いてある終わりを、思うことも、あるのだろうなぁ…と。感じるし。ぽつりと口にする、こともある。その日が来ないことを願うけ
ツアー初日を経てのプラグレス。なんだかまた、歌う感じが変わっているように思えました。ずっとずっと。理想の、未完の、姿を追い求めているのかも知れない。止まらない。「この感じが、自分に近い」と。清春さんが言っていました。うん、清春さんの歌うステージを、色んな形で見ているけれど。「ここ」がHomeの感触が強い。愛に満ちてる、ゆるりとした、でもしなやかに変化していく時間。この夜は、「rally」が凄くすごく、印象的に届きました。常に変化し続けていく清春さん
1.HONEY2.Hate3.ANDROGYNYINSANITY4.Tellmewhatyoulie5.FAIRY'SMALICE〜K-A-Zソロ〜〜GOソロ〜〜清春PLUGLESS〜6.GENTLEDARKNESS7.サロメ8.LAW'S9.EVIL10.FREEZE11.MAKINGMOTHERFUCKER12.NIGHTMARE13.AMARYLLISEN114.LIARwithガラ15.SANDYwithガラ16.Liberat