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プラッツの1/144、アメリカ海軍電子戦機、プラウラーです。今回は主に、本体の塗装塗り分けをしました!マスキングして、ちゃんと指示通り、それぞれガルグレーとホワイトに塗り分けました。胴体下のマスキングは、ちゃんとハサミなどで切って、カーブにしました。後から、気になる隙間は、パテで埋めて筆でタッチアップをしましたが、そこの部分は、汚くなりましたね。まあ、飛行機モデルは、別にきれいに作る必要はないのでいいのですが(笑)あと、1/144の飛行機、まだ途中のこれとかあり
久しぶりのマシーネンクリーガーはプラウラーウェーブ1/20ですベースのファイアボールに比べて偵察型のプラウラーはセンサー類てんこ盛り感がいいですねシーカー先端はオレンジ色にしてみましたファイアボールとご対面シンプルなファイアボールに比べてごちゃごちゃ感がよくわかりますプラウラーの方は旧型なのでエンジンむき出し状態のためさらにごちゃごちゃ家族集合写真そして例によって月面強襲風写真FUJIFILMX-T4XF-60mmF2.4Macro
製作完成前あるあるのトラブル発生!前輪片方なくなっちゃった!!!確かにあったんよ。。。こんなので部品取り寄せも、、、なんだし、、山の在庫の何れかを飛行姿勢にするってのもアリだけど。丸棒切り出して付けちゃえ!わかりゃ、せんてぇ、、わかるよねでもええんです。せっかくさぁ、、自重タイヤ変形を再現したところで、どぅなん?あ、そっちに目線を頂きまゆゆ。おとぉさんおかぁさん留守の時遊びにこい!って言われたけれど
こちらを製作しておりましたが、デカールの劣化が酷すぎてまともに継続使用できませんでした。その後、他のキットよりデカールのみを拝借。フィットフィルムを施し、使える元の劣化デカールより使用。1部を切り出して使います。こちらに振替製作しております。パイロン追加増槽追加ECMポッドこれを吊るします。車輪など取付けて次回完成です。
こちらを、これに振り替えて続けます。尾翼の黒塗りは致しません。マスキング、白塗装油圧などのオイル漏れ目視確認のために白くしてあります。作業員がアタマをぶつけないように赤く縁取りしてあります。車輪は更に加工致しますので後付けします。いい感じにツートンしましたので、下面白にして海軍機VQA-136ガントレッツにはなりません。デカールを温存してキット製作の際に使用致します。次回のお楽しみです。こちら温存し
EA-6BVAQ-136を製作しております。この恐怖しかない手応えの、そのあとは、、、ペロリあんぐり、いやいや、まぁ、、こんなもんですゎ。マスキング不良でもなくて、毛管現象てきな。粘着弱いマスキングでも剥離するこおる。マスキングの下に影響するのね!クオレスの弱粘着テープ次からは在庫から外します。まぁ、こんなもんなら廃棄するのは後からにしよう。リタッチペロリあんこやっぱ色彩明る過ぎですね。どー
1/72プラウラーVAQ-136ガントレッツを製作しております。尾翼部分にマスキングいたしまして、濃紺部分をエアブラシ、続いてマスキングして、、やったところが、がってむ!希釈過ぎた模様ぅ上書きするも、やなよかんこれはおそらくやらかした。それもいろ明るくなり過ぎたマスキング外してどうするか?ですよね。しれっと次のアイテムに進むもあり得る展開。
1/72EA-6Bを製作しております。キャノピーの裏側にクリアブルーをのせて、表からクリアイエロー、機材から発せられる強烈な電磁場からの影響を避ける為にコクピット面には特殊な金皮膜があるとされています。後で窓枠はリタッチします。光の反射加減で見え方が激変しますが、自分の脳裏にある色彩を採用します。尾翼部分の塗装のためにマスキング。って、、、おそれいります。
EA-6BプラウラーVAQ-136を製作しております。キャノピーをマスキング、裏にクリアブルー、機体色をエアブラシ、空気の流れに沿った汚れ、ムラムラ、、なかなかむらむらしとります。この加減が難しい。やり過ぎても抑え過ぎても不完全燃焼。春でございます春霞裏面をエアブラシ、表よりも若干薄い色、、核の時代では爆発の熱反射を想定して真っ白な機体下面でしたね。話が少しそれて、、、大戦中海面近く低空
新たに、プラッツの1/144、アメリカ海軍電子戦機、プラウラー、買いました。2機入りで2400円ほどでした。本当は、イントルーダーがよかったけど、この電子戦機しか売ってなかったのでwこれも元は、ドラゴンのキットみたいでした。プラッツのキット、久しぶりに買うけど、箱は大きく、今までの物とは違ってましたね。キットの方も、ボリュームがあってよかったです。マーキングの方は、日本で馴染みのある物みたいでした。これは、ロービジ、ハイビジ、どちらも作れますね。あと、制空迷彩の
塗料ぐっちゃぐちゃになっているものを廃棄して置き換えします。車両プラモデルの合間にデカール瀕死のキットなどをはさみます。コクピット計器類のデカールを切り出して、置いておいたのになくなっちまって、、、どうせ見えないので適当に描きました。キャノピーには色をつけますのでおそらくそんなにみえません。操縦するヒトの席は見渡し易いように少し前に配列されています。(前席左側)正確にはブレードアンテナ類、年代により削り取り追加あります。
ハセガワ1/72EA-6Bプラウラー、いつお手付きにしたか忘れてしまったが、唐突に再開する。小池画伯による箱絵。本キットは、私にとって1周目。切り刻まずにストレートに仕上げたい。カラー塗装図。同社1/72A-6Eイントルーダーに比べて、とっても出来がイイ。私基準では、もう十分にハイ・ディテールだ。↑シートベルトだけ、鉛板で追加してあった。パイロットを乗せないつもりだったようだ。今回、再開後の作業としては、主翼と水平尾翼、エンジンノズルパーツを接着した。といったところで、ごきげんよう
追悼旧車祭りRX-7を製作していきますが、外回りを抜き出して、ペーパーかけ始めました。気紛れでナニか積みきった山の中から、1/72EA-6Bでも開封しようかな。長谷川さんのハイビジは、デカールがバニーちゃんとガントレッツが選べます。ここはVAQ-136でしょ!そのためにハイビジを買ってあります。CV-41ミッドウェー時代の艦載機です。
マシーネンクリーガー初S.A.F.S.はファイアボールSG1/20です独特の雰囲気ですねどこから見てもかっこいいですヒップもすてきそして同時に1/35のSGとSGプラウラーも作っていました集合写真wこういう切り取り方をすると、ちょっとストーリー性がでてきますねこれはちょっとシュールな絵です^^斜め後ろからが一番好きかな真後ろも迫力ですがそして、月面強襲的なショットです複数台揃ったら、このショット撮りたくなりますよねwいろいろ楽しめたフ
本日も猫様に5時に起こされたので、D200の撮影と相成りました。昨晩雨が降ったようで、雲が低いですが、上空は晴れ始めています。東京は30℃まで気温が上がるみたいですね。。。夜明け前ですが、雲頂には、お日様が差しています。このサイズでは目立ちませんが、結構グレー部分にノイズが乗っています。ISO400なんですけどww道向こうのマンションには、カラスが集合しています。数えてみると、ここだけで17羽いました!カラスもごみを散らかしたりして、嫌われ者ですが、かわいい顔していますし、
WittyF-15Cですが、塗装前に、どうしても合いが気になり、禁断の武力介入デス。ボディ断面が荒れていて、キャノピー側で対処しようがなく、やすりで削ります。削り過ぎで失敗すると、一貫の終わりなので、すこーしずつ、すこーしずつ削ります。座席ががらんどうですね?そうなんです、キャノピーのヒンジを外した時に座席がぐらぐらしたので、思い切ってひっぱたら、抜けましたww接着跡が無いので、はめてあるだけですね。。。それ以外に、どうしても飛行姿勢が欲しく、主脚にも武力介入、片足破損しま
テェェイ!!!この暑さの中、模型なんて作ってられん!!!そもそも、我が模型部屋は、増築した、四畳半!屋根は、トタン!!天井があるだけマシか。エアコンなんてあるわけない。隣の部屋からの、冷気が頼り。いつまで経っても、汗が止まらない。この暑さ、もう、限界で、ございまする。そんなことも、言ってられない。胴体、主翼が、接着された状態からの製作!!いきなり、塗装から。ハセガワEA-6Bプラ裏ー!白は、311、316、62、の三色で、部分的に色分
みんな大好きスポーン!スポーンは90年代の日本においてもアメコミ/アメトイブームを牽引した存在であるからしてそれはまあ当然。1992年にコミッククリエイター、トッド・マクファーレンがクリエイター主導のコミック会社「イメージ・コミックス」を設立。イメージコミックスの代表作として刊行され、今尚300号を超えて続くシリーズ…それがスポーンである!トッド・マクファーレンは1980年代初期にDCコミックスでバットマンなどを、マーベルに移ってアメイジング・スパイダーマンなどのペンシルな
今でこそ毎日が日曜日のawakinですが、現役で働いていた頃は月に一、二度平日に休みをとり、イワクニへ飛行機を撮りに行っておりました。コロナ禍前のことですが、当時は昼前にエンドに到着すると先客はまばら、クルマを停めるところはいくらでもありました。数少ないギャラリーの中には、公道上にビーチパラソルを広げ、カセットコンロでラーメンを作ったりする人もいて、みんな和気あいあいで仲良くさせてもらっておりました。それがコロナ禍となったうえに、2回目の緊急事態宣言が出ている最中に展開してきた
Part6になりますが非常にマニアックな画像になります…雰囲気的な画像はモザイク出来れば紹介します。さて、こんなでした。
Part5になりますが非常にマニアックな画像になります…雰囲気的な画像はモザイク出来れば紹介します。さて、こんなでした。
Part4になりますが非常にマニアックな画像になります…雰囲気的な画像はモザイク出来れば紹介します。さて、
Part3になりますが非常にマニアックな画像になります…雰囲気的な画像はモザイク出来れば紹介します。さて、続く…
Part2になりますが非常にマニアックな画像になります…雰囲気的な画像はモザイク出来れば紹介します。さて、続く…
艦載機を大量生産中です。左からS-3、E-2、A-6、EA-6。E-2の折りたたみ方はヘルキャットやアベンジャーを思い出します。艦体がまったく進まない‥
マシーネンクリーガーの1/35ルナダイバースティングレイの続きです。合わせ目をしっかり消したいので、なかなか進みません。接着すると手出しできなくなるトコも…このキットには同スケールのファイアボールSGとプラウラーがついてます。そっちもやっていきます早く塗装に入りたいですね。でも焦らずしっかり合わせ目消しをやっていきます。それではまた!山田柔道所、名古屋市東区、車道町
パパさん主催のお祭りに乗っけてもらいます❤締め切りなしの有り難いお祭り✨ボトムズもあるしスパロボも控えてるので大した事は出来ませんが…こいつを一つ仕上げてみます〜プロウラーとインドリューダー、ファイアボールで計4体。ジオラマ作ろうと思ってて放置になっちゃったんすよね…4機の小隊編成?で作ろうと思ってまして。取り敢えず一体仕上げます。しかしこの体の正中線をズバッと切り裂く合わせ目よ…💧消してる最中にハッチのモールドが消えてしまいそうでビビりながらやってきますです。<(`・ω・´)
こんばんは、かさたなです。パパさん主催の「マシーネン祭り第5段」2022/1/16〜3/31に番外編その2過去に作った並べてて片付けようとした、プラウラー(WAVE製)を修理しました。破損箇所はファイアボールと同じ、アンテナ!!アンテナの付け根ゼムクリップで修理はい、完了!!それでは、また。
WAVE1/20プラウラーです。このプラウラーは2019年2月以降制作途中だったものです。他のアイテムを作り始めたら何とな〜く手が動かなくてほったらかしてました。塗装と一部デカール貼りは終わっていたのでその続きと、クリアコート、墨入れの後かるぅくウェザリングをプラウラーと同時進行したのでやっと完成しました。額と肩の「A」のデカールは、日東のSF3Dのキットから。やはり月面のペースを作る必要がありますねぇパワーパイプはバーニアとの位置関係から熱で焼けるだろうと思って焼けた色をつけ
プラウラー!複数の人物が名乗ったことのある名前だが、初出は1969年、TheAmazingSpider-Man#78スパイダーマンに登場したヴィランである。天才的なエンジニアリングスキル、発明能力を持つ青年ホービー・ブラウンは窓拭き清掃業に従事しながら発明家を志していた。しかし発明品が相手にされなかったり、恋人に振られたり、仕事を解雇されたりと、まぁ散々なメに遭ったことで自らの発明を悪事に利用することを決意。後にスパイダーマンと対峙することで改心し、とあるエピソードでは